先生たちのうんこシーン (運動会編)

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※前回のプール編の続きです。

まだ読んでいない方は、そちらを先にお読みください。

前回の更新からだいぶ時間が空いてしまい申し訳ございません。

では始めていきます。

夏休みも終わり、朝晩涼しくなった九月ごろ、僕の小学校では運動会の練習が始まった。

体育の時間は、全部運動会の練習になってしまうため、いつも体育が好きな僕は少しつまらなかった。

練習期間の覗きの重大事件はこれと言って話はないので、運動会の当日まで話を飛ばします。

僕の小学校は校庭にトイレの建物は無く、運動会の時はバックネット裏の仮設トイレか校庭から20mくらい離れた体育館内のトイレを使うしかなかった。

バックネット裏の仮設トイレは、汚く子供は誰一人使っているところを見たことが無かった。

普通に校舎内のトイレを使えるのではないかと思う人もいるだろうが、セキュリティ対策のため校舎内には入れなかった。

なので、トイレは体育館のトイレを運動会の会場にいる全員がメインとして使っていた。

運動会もだいぶ盛り上がり、後30分ほどでお昼休憩になるそんな時だった。

僕はグラウンドの反対側にいる職員席の様子を見ていた。僕は白組で、先生も白組の担当だった。5・6年生が騎馬戦をやっている途中で、先生が職員席から立ち上がり、体育館へと歩いていったのを見かけた。

僕は先生と丁度いい距離感になるため体育館へと走った。僕の10メートル先を先生が黒に白ラインのピッチリしたジャージでお尻をプリプリと揺らしながら歩いていた。

僕もトイレ(小)をしたくなり始めていたので体育館のトイレに行くことにした。そして体育館入口のドアを開けて、トイレへと入った。その10秒後くらいに僕もトイレに入った。

ここの体育館のトイレは、手洗い場の水道までも含めて10畳あるかないかの広さで、プールのトイレと同じく男女共用の小便器2つの大便器の和式トイレの個室2つだった。

ここののトイレは少々クセが強めの作りになっていって、それは何かと言うと、ボットン便所で小便器に出したおしっこが大便器の方に繋がっているという珍しそうなトイレだった。

会場に一つしかないトイレなので、トイレに入ると個室の方は混んでいて、各個室の前に児童のお母さんが、年少か年中くらいの保育園の娘と手をつなぎながら並んでいた。

僕は先生のトイレを覗くため先生とほぼ同時に個室に入れるように奥側の個室の親子の後ろに並んだ。僕と先生の前に並んでいる親子の番が来て、個室の中へと入っていった。

僕の前にいたそのお母さんは、女子アナの水卜さんに容姿がとても似ているかわいい系の人だった。この人を先生側の個室のお母さんは、滝川ク〇ステルの綺麗さから1割程度無くした美人系の人だった。

次に水卜さん似の親子が個室に入っていった。みうらさん似の人からの個室から少し声が聞こえてきた。「のんちゃん、しーちゃんしようか」という声が聞こえてきた。

すぐに娘のズボンのチャックを下ろし、パンツも脱がす音が聞こえて、わずかながら放尿音が聞こえてきた。滝川さんの方からも「しーしーしようね」という声が聞こえてきた。

子ども2人とも放尿が終わると、滝川さんの個室からトイレットペーパーとズボンを履かせる音が聞こえてきた。

そして鍵を開けて個室から滝川さんが出てくると、先生に「すみません。」と一言声を掛けトイレから出ていった。僕は先生のトイレを覗くのをほとんど諦めた。

ゲスかもしれないが、親子の様子を少し楽しむことにした。すると水卜さんが「のんちゃん、うー君も出たんだね。ママ、今からのんちゃんお尻拭くから立ってね。」と言いながらトイレットペーパーを巻き取った。

そして「のんちゃん、はい、お尻拭けたからズボンあげてねー。ママもしーちゃんとうー君するからちょっと待っててね。」と言ってズボンを脱ぐ音が聞こえた。うー君とはうんこの事だろう。

この瞬間に僕は慌てて入口の扉を閉めて誰かが来てもすぐ気づくようにした。そして顔を床につけ、個室の水卜さんのトイレを覗いた。

水卜さんは我慢していたのか、トイレに跨ってしゃがんだら、すぐに「シューー」と勢いよく放尿した。そして娘に向かって「我慢してたから先にしーちゃん出ちゃった。何日ぶりにうー君もでそう。」

そう言うと、一度放尿を止め、肛門をヒクヒクさせた。娘が「しーちゃん終わったの?」と質問すると「まだだけど、うー君も出そうだからしーちゃんには一回待ってもらって。」

そう言うと、水卜さんは「ウーン」と苦しそうにいきんで、太くてやや硬めのうんこを一本出した。続けてもう一本同じようなのが出かかっている時に「しーちゃん我慢出来ない。」

そう言うと、さっきよりも良い勢いで放尿をした。放尿をしながら一生懸命いきむと、出かかっているうんこを出すと勢い余って少し軟便のまで出した。

そして娘が「うー君もしーちゃんも全部出た?」と聞くと「のんちゃんが静かに待っててくれたおかげで全部出たよ。ありがとう。」と言って、トイレットペーパーを巻き取りしゃがんだまま二度お尻を拭き、

立ち上がってからもう一度お尻と股間を拭くと、ズボンを履いて個室のカギを開けて出てきた。そして、みうらさんは僕に「待たせちゃってごめんね」と優しく声を掛けてくれた。

そしてみうらさん親子はトイレから出ていった。

僕は少し罪悪感に浸りながら我に返り、個室に入って隣のもうトイレが終わっていてもおかしくない個室の先生の様子を下の隙間から覗いた。

先生はまだズボンやパンツも脱いでいなくてトイレにも跨っておらず、ただ個室に携帯電話のメールを打ちながら突っ立っていた。

僕は一旦覗くのを止め、ズボンとパンツを下ろしうんこをするわけでもないのに和式トイレに跨ってしゃがんだ。僕は尿意が限界に近づいていた。

すると隣の個室から、パタッとガラケーを閉じる音とトイレのタンクの上にガラケーを置く音が聞こえた。そしてズボンやパンツを下げる音が聞こえた。

僕は先生のトイレシーンを覗くため、慌てて放尿をした。僕は放尿を終えると、ズボンパンツを下げたまま、顔を床につけ個室の隙間から先生の個室を覗いた。

個室を覗くと、先生のお尻が目の前にあり、股間から血が出ていた。当時僕は生理というものを知らなかったので非常に驚いた。放尿を開始すると同時に生理中でお腹の状態が不安定なのか大量の軟便を出した。

勢いがよすぎたので、危うく僕の顔にかかるところだった。そして、うんこもおしっこもほぼ同時に出し尽くすと血で汚れたナプキンをパンツから剥がし、トイレのタンク上から置いてあった新しいナプキンを手に取り、

新しいナプキンを付けて、お尻と股間を拭き、個室から出ていった。

僕も個室にいる必要もなくなったので、トイレからでた。

今回はこれで終了です。要望が多ければまた続き書きます。

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