この話は、僕が小学校3年生の時の体験である。
僕の学校は、ど田舎で山の方にある全校児童52人の小さいところだった。男子が38人、女子が14人の小さいところだった。
一学年一クラス8人くらいだったため、比較的平和な学校生活を送っていた。
3年生の4月から新しい担任の先生がやってきた。歳は大学を卒業したばかりの22歳。
その先生はとても優しかった。芸能人でいうと、広瀬ア〇スを少しグラマーにした体型だった。
僕はその先生のことが好きだった。普段僕たちには、絶対に見せないシーンを僕は見たかった。トイレ覗きが一番しやすいと考えた。
僕はトイレを覗いてみたかったのと、この学校は人数が少なかったので女子トイレには比較的潜入しやすかった。
最初の1か月は先生がトイレに行くタイミングを見ていた。朝は学校に着くなり、すぐにトイレへと向かうらしい。
そしておしっこを少しだけ排泄するらしい。僕は毎日遅刻ギリギリだったので、この話は友達から聞いた。
昼休みにおしっこを大量に排泄し、放課後が始まった15分後に3回目のトイレタイムだ。この時はいつも決まってうんこをしている。
これから昼休みと放課後のトイレシーンを始めて覗いた時の様子を書いていきたい。
【昼休み】
最初に覗きに入ったときは、もう心臓バクバク。ほかの先生たちに見つからないかとても緊張したことを今でも覚えている。
書き忘れていたが、児童女子トイレと職員女子トイレは分かれていなかった。だが先生たちは暗黙のルールで3階のトイレを使っている。個室は5つあるが諸事情により、2つしか使えない。
何とか誰にも見つからずに女子トイレに入ると例の先生が個室に入りかけるところだった。
僕は、思わず「あっ」といいそうになったのを我慢して、おしっこだけということを知っていたので、先生の前側(左隣)の個室に入った。
個室の下の隙間から覗いた。
先生は鍵をかけずにズボンとパンツをそれぞれおろし、和式トイレに跨った。なぜ、鍵をかけなかったのか。もしかして誰かに見られたいのか。そんなことを考えていると、先生の恥ずかしすぎる誰にも見られたくないおしっこタイムが始まった。
先生の陰毛は普通の量で思っていたよりは、少なかった。小さいときに母の陰毛をみたことがあるが、無毛だった。
まんこの方はまだ興味がなかったので覚えていない。
先生は、よほど我慢していたのか、消防車のホース並みの水圧で透明の水に近いおしっこを出している。その勢い余った、おしっこが便器の中の水溜りの部分に当たって卑猥すぎる音をたてている。そういえば先生は、毎授業の後に喉が乾くのか教室の水道で400ミリリットルくらいの水分をとっている。体育の時は普段の倍は飲んでいる。だから先生は午前中だけで、1.6リットルの水を飲んでいる。
体育の時はそれ以上だ。だから出す量も凄い。勢いは衰えることなく、1分近く出した所で、「ふぅー」と大きく息を吐き、「うっ」と小さい声を出すと「ぶっ」、と一発おならをした。それに伴い、びっくりして先生は放尿を一回やめた。そして3秒後にまたホースの水圧並みのおしっこを出し始めたが、すぐさま昼休み終了の放送が鳴り、慌てておしっこを止め、完全にすっきりしないままトイレットペーパーで股間を拭き、水を流し、ズボンとパンツを上げ、足早にトイレから出て行った。
すっきりしなかったためか、5時間目が終わるとすぐにトイレへと向かっていった。僕も続きが気になったのでまた覗くことにした。今度も鍵をかけずに和式トイレに跨るとすぐに放尿を始めた。おしっこの勢いは相変わらず強いが、さっきよりは少し黄色く、20秒程で終わった。そして昼休みと同じ手順でトイレから出て行った。
【放課後】
始めて先生のうんこシーンを見たのは、昼休みに初めて覗いた時から1か月くらい経った梅雨真っ只中のの雨の日だった。
その日は友達と帰る約束をしていたが、6時間目の身体測定の後に保健室の先生が、うんこについての紙芝居を読んでくれたので、先生のうんこを覗こうと決心した。
友達には、「おなか痛くなったからトイレに寄ってから帰る」という嘘をついて3階の女子トイレへと向かった。
最初のおしっこ覗き以来女子トイレには入っていなかったので少し緊張した。
女子トイレの個室に入って先生を待っていると、僕の目の前の個室に教頭先生が入ってきた。すかさず下の隙間から覗いた。鍵をかけてズボンとパンツを下げて和式トイレに跨った。教頭先生は、年齢的には50歳以上のおばちゃん先生だった。体型は、普通のやせ形でお尻が少し大きかった。お腹が少しぽっこりとしていた。芸能人で例えると杉本彩に似ていた。
教頭先生は、しゃがむとトイレットペーパーを巻き取った。すぐ、おしっこを出して終わりだと思っていたが、おしっこが出る気配はなかった。
しばらくしゃがんでいると、「うん、っ」といきむような声が聞こえた。一回肛門閉じ、再度開いて力強く力み出した。教頭先生は便秘気味だった。
3分ほど力んでいると太くて黒い塊が肛門からゆっくりと出てきた。
「んっ、はっ、んっ」といった具合に声を漏らしながら踏ん張っていた。
そこから1分くらいして「んっ、ふんっ、無理」少し休んだ教頭先生は、一回立ち上がりお尻の3センチくらい出かかっているうんこを右手に持ったトイレットペーパーでちぎって便器に捨てた。
「集中しよ。」そう言うと急に服を脱ぎだし全裸になった。子供を産むときに裸になる人もいるというくらいだから、うんこを出すときも裸になるのかなと僕は思っていた。
2回目の熟女の裸体は年相応の妖艶でいやらしさが溢れていた。保育園の時におばあちゃんと旅館のお風呂に入った時があったが、乳首が黒ずんでいたことしか覚えていない。教頭先生はもう一度和式トイレに跨った。すると今度は足を大股に開きお尻を高く上げ、お腹をマッサージしながらまた力み始めた。
「んっ、くっ、くっ、いっぱい出てるっ。」そう言いながら力んでいると、また新たに20センチほどの固くて太いうんこが出てきた。「うんっ、んっー。はぁ」教頭先生の足は力み過ぎてプルプル震えていた。僕も一生懸命心の中で応援した。一回20センチ程のうんこは重さによって肛門のあたりから千切れた。そしてボチャンと便器に落ちた。そして2分ほどしてまた新たに20センチほど出すとラスボス級のデッカイうんこが顔を覗かせた。「ンッッッッッッッッッッッッッッーーーー、」と教頭先生は、最大出力でいきみ、この時便器が割れそうなくらいの固いうんこを産み落とした。「はぁ、はぁ、ふっ、すっきりした。おしっこもしとくか」そう言うと、50秒程放尿し、トイレットペーパーで4、5回股間とお尻を拭き、パンツとズボンを履き、服を着た。そして、水を流そうとレバーを押したが、あまりにもうんこが大きすぎてトイレが詰まってしまった。
さすがに小◯生用の和式トイレでは、詰まってしまうだろう。流すのを諦めて個室の鍵を開けた時に誰かが女子トイレの扉を開けた。
先生だった。「お疲れ様です。教頭先生」と先生は挨拶をした。個室から出た途端の教頭先生も挨拶をした。「ミサト先生もお疲れ様です。仕事にも慣れた?教師は日々成長だからね。あっ、トイレ使う?ちょっと詰まっちゃってて。ごめんなさい。違うとこ使った方が良いよ」
先生は「私は、別にここで大丈夫です。仕事にも少しずつ慣れてきました。アドバイスありがとうございます」そのとき校内放送が流れた。「教頭先生、2番機へお電話です」「じゃあ、私はこれで」そういうと教頭先生はトイレから出て行った。
先生は、教頭先生がうんこをした個室に入ると鍵をかけ、ズボンとパンツを完全に脱ぎ、半裸の状態で和式トイレに跨った。跨った瞬間にに午後の分の勢いのある大量のおしっこを出した。おしっこはトイレを詰まらせている教頭先生のうんこに当たっていた。
先生は、「うんっっ。ん。」と軽くいきむと透かしっ屁をした後にと見事なバナナの形のうんこが一本出てきた。
ふとくもなく、ほそくもなく、かたすぎず、やわらかすぎず。健康的なうんこだった。長さは20センチ程だ。「ん、くっ、まだだ。うっ、んっ」おしっこの勢いはもうなく、ほとんど終わっていた。うんこを出すためにまた力んだ。「くっ、くっ。んっ」と言いながら先ほどの3倍の長さのうんこをした。
そしてトイレが終わるとズボンとパンツを履いて女子トイレから出て行った。そして僕はその後、先生たちが流していかなかったうんこを片づけることにした。片づけ終わると僕は手を洗い、トイレから出て行った。
帰宅するため、校舎から出て校庭の方をふと見ると、先生が女の子たちと一緒に縄跳びをしていた。「先生は運動しているからあんなに便秘知らずな健康的なうんこをするんだ」と思っていた。
あの時までは・・。
続く