先生が冷たかったので、自分から襲っちゃいました。

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台風の日から1週間。

先生はなぜか私を避けるようになりました。

それはあのことが原因なのかはたまた違う理由なのか。

だから意を決して先生を襲うことにしました。

先生は放課後、教室に1人です。

その時を狙いました。

いつものように友だちと一度帰宅してから再び学校に行くことにしました。

午後6時ごろでした。

まだ学校内に部活している生徒が残っている中で私は行動に移しました。

「先生。」

「○○か。どうした?忘れ物か?」

先生はひとりで宿題の丸つけをしていました。

「先生、どうして私を避けるんですか?」

「別に避けているわけでは…」

「そんなことないです。先生は私を避けてます。」

「だから別に、」

「私とエッチしたからですか?嫌でしたか?」

「……」

「私、ずっとあの時の感覚が忘れられないんです。」

「……」

「先生、嫌なら言って!ちゃんと諦めるから!」

「……」

「…何も言わないんだったら私の好きにしますね。」

まず先生にキスしました。

下手だったけど、何度も何度も繰り返しました。

そして椅子に座っていた先生の前に屈み込みました。

先生のアレはズボンの上からでもわかるくらいに硬くなっていました。

ファスナーを開けるとまた先生の立派なものが飛び出してきました。

私に勃ってくれたかと思うと嬉しかったです。

「んっ・・・」

雑誌に書いてあった通りに吸ったり裏を舐めたりしました。

「っつ!やめろっ!」

私のアソコも濡れてきてしまいました。

我慢できずに、私は先生のを咥えながらオナニーをし始めてしまいました。

クチャ……クチュ、クチュ…

いやらしい音が教室に響いていました。

愛液が太ももを伝ってるのが自分でもわかりました。

「先生、私、もう我慢できない。お願い、挿れてください。」

自分でも信じられないような恥ずかしいことを言いながら先生の上に跨りました。

「ダメだ。俺は教師でお前は生徒なんだぞ。」

「でも、私は先生のことが好きなんです。」

ゆっくりと腰を落として先生のものを挿れます。

「あっ!・・・・痛いっ!」

所詮、一度しか経験のない私のアソコはなかなか先生のを受け入れられませんでした。

「んんっっ・・・・はぁっ・・・。先生の、ちゃんと、全部入ったよ。」

「………」

先生が急に腰を引いて私の奥を突きました。

「んぁっ!」

「お前、可愛すぎだろ。」

「あっ!・・・・先・・生?」

「我慢しようとしてるのに、どうしてそんなに煽ってくるんだ!」

「っんぁっ!んっっ・・・せんせ・・い・・・ぁっん!おく・・ダメ・・・」

「ここか?」

「あっん・・やめっ・・・」

先生は私のイイところを何度も擦るように突きました。

「ダメっ・・イッちゃ・・・」

「・・・くっ・・締め付けすぎだろ。」

「だって・・・はっぁん!・・いま・・イッてるからぁ・・あっ!ぁぁぁあ”!とめてぇ!」

先生が今までで1番強く奥に押し付けてきました。

その瞬間、私の身体は震え、先生のものは中で跳ねているような感覚でした。

生暖かい感じが広がって、中に出されたのかな、と思いました。

しばらくぐったりして、私は動けませんでした。

その後は先生が後始末をして、私の乱れた服を元どおりにしてくれました。

「先生、私のこと幻滅しましたか?」

「……」

「ごめんなさい。もう、私のことは忘れてもらって大丈夫です。」

「俺は幻滅なんかしていない。」

「じゃあどうして避けてたんですか?」

「さっきも言ったが、俺は教師でお前は生徒だ。こんなことがバレたら俺はクビになるし、お前もこの学校にいられなくなるんだぞ。」

「でも、」

「だから内緒で付き合おう。」

「内緒って?」

「お前が卒業するまでこの関係は秘密だ。」

「私と付き合ってくれるんですか?」

「ああ。あたりまえだ。」

こうして私と先生の秘密の関係が始まりました。

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