先日結婚したあの子は幼き日、俺とエッチなことをした。

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先日、初恋相手だったあおい(仮)は結婚した。

俺もすでに家庭を持っていたが、なんともいえない気持ちになった。

それはあの日、お互い14歳だった時にあんなことがあったからだ。

中2の夏。

蒸し暑くて毎日雨が続く梅雨時期だった。

小学校に入学すると教室の中でひと際輝くあおいに、俺は恋をした。

小麦色の肌にショートカットがよく似合う美少女だった。

彼女はアイドルの様な容姿で、とにかく笑顔が可愛かった。

ずっとあおいを思い続け、中2の春にめでたく俺たちは付き合い始めた。

周りにそそのかされ、照れあって目が合って笑いあい、交換ノートをしたり携帯電話を手にすると毎日メールを続けた。

お互いがなんとなく両思いだと気づき始め、放課後の校門前で俺から告白をした。

その後は俺とあおいはお互いを意識しすぎて、学校では挨拶だけしかできずに放課後デートなんてこともできなかった。

そう、お互いが奥手だったのだ。

そんな俺たちだったが転機があった。

ある日、勉強会という項目であおいの家へ遊びに行くことになった。

人間とは面白いものだ。

我慢してきた感情を一度放つと歯止めがきかず、分別がつかない。

それはこの日。俺とあおいが実体験したことだ。

「おじゃましまーす」

「入って入って~」

「雨やば過ぎw」

何とも言えないぎこちない会話のまま、あおいの部屋へと案内された。

二階への階段を上るのだが、ショートパンツから伸びるあおいの細くて小麦色の足は思春期の俺には刺激が強かった。

「どうぞー」

「おー人形いっぱいw」

「なにそれw」

俺とあおいは映画が好きだった。

あおいは部屋でいつも映画を見ながら過ごすのが日課になっていて、教材やノートをテーブルに広げる俺を横にDVDをレコーダーにセットしていた。

「何みんの?」

「今日はね!バイオハザード!」

「グロイやつじゃんw」

「やだ・・・?」

甘えたような困り笑顔でこっちを見るあおい。

屋根を打つ雨音が部屋に響いて俺はドキドキした。

映画が始まると俺たちは勉強そっちのけで、あおいのベットに2人並んで座りTVに夢中になっていた。

正直内容が入ってこなかった。

女の子の匂い、というよりも好きな人の匂い。

それがすぐ隣から匂うのだ。

視界には生足が見えるし、あおいの声も匂いも全てが愛おしくて可愛くて俺はどうにかなりそうだった。

「うわぁ・・・こわっw」

「ハハハ・・・」

「え?wなに面白くないの?」

俺の肩を叩いて笑うあおい。

こんなに積極的だったっけ?

付き合ってからボディタッチなんて初めてだった。

いや、こんな近くにいること自体も初めてだ。

あおいの声にドキドキするのは距離が近いから。

「手つないでいい?」

若干震えながら俺はいった。

頭が真っ白になりそうだったのを覚えている。

「・・・いいよ」

あおいが俺の手を握った。

小さくて柔らかい手。そしてすべすべだった。

「見てwこの後絶対チューするよ!」

俺はTVに目を向けた。

「ホントだwチューしてんじゃんw」

「ほら!言ったでしょ?w雰囲気があったもんねw」

俺らもしよ。

そんなの言えなかった。

でも。

「・・・私たちもしてみる?」

「はっ?・・・え・・・?」

「・・・」

あおいはTVの方を見ていたが、全然見ていないのは明白だった。

横顔が真っ赤で口をモゴモゴしていたからだ。

言っちゃった・・・

そんな感じに考えていたと思う。

「いい?」

「・・・うん・・・」

俺はチューなんてしたことなかった。

もちろんあおいも。

どうやるんだろう?

口臭くないかな?

嫌われたらどうしよう?

そんなことを考えながら俺は自然とあおいの肩をつかみ、自分へとむけていた。

あおいはウルウルとした目で俺の目を見ていた。

俺は自分はイケメンで余裕のある男だと言い聞かせた。

顔を近づけて目を閉じるあおいの肩は震えていた。

俺もきっと。

「ん・・・」

唇が重なるとあおいは小さく震えた。

プルプルで柔らかい唇がグミやマシュマロのような。

そんな感触だった。

「もっとしてもいいしてもいい?」

「もっとしてほしい」

唇を重ねる音は映画の音には負けなった。

あおいの唇は脳みそに直接響いていた。

あおいの手も俺の肩や胸、首や後頭部に行き場を失ったかのように動いていた。

俺は気づけばあおいの小さな胸へと手を重ねていた。

黄色のTシャツの上からでも分かる柔らかな胸。

「恥ずかしいな・・・」

あおいは唇を話すと照れながら笑っていた。

でもその後は何度もキスをした。

今までお互いを欲していたのに我慢していたからなのか。

俺もあおいは呼吸を荒くしてお互いの唇を奪い合い、体中を触りあった。

あおいの手も俺の股間へと手を伸ばしてきた。

ガチガチに勃起していたので恥ずかしかったが、俺もあおいのTシャツの中へと手を入れた。

クラスのアイドルでも男子の股間には興味があるという事実にも興奮したのだが、それよりもあおいの素肌、生の胸は想像を絶する気持ちよさで俺は夢中で触り続けた。

「ブラとってもいい?」

あおいは自分でTシャツとキャミソールを脱ぎ、ブラを脱いだ。

ショートパンツに上半身は裸。

ピンクでふっくらとした胸にピンクで可愛い乳首が勃起していた。

「好きだよあおい」

「私も好き」

もう一度キスをして抱き合った。

あおいは涙目で俺を見つめた。

「〇〇も脱いで?」

「うん」

俺も上半身を裸にした。

サッカーで鍛えていたので裸は恥ずかしくはなかった。

「かっこいい・・・w」

「そうかなw」

俺はあおいをベットに押し倒した。

「・・・何してもいいかな?」

「好きにしていいよ」

こんなセリフ、同人誌でしか聞いたことがなかった。

俺はあおいの胸に顔をうずめた。

うずめるほど大きくはなかったが、あおいの生肌の匂いや温かさが気持ちよかった。

「気持ちいい・・・」

足をモジモジと動かすあおい。

生足が俺の股間に当たるたびに我慢汁が勃起したペニスから溢れているのが自分で分かった。

両手で寄せた胸を揉み、乳首の匂いを嗅いでは口に含んだ。

「あぁそれ・・・すごい・・・」

口の中でよだれと一緒に乳首を舐め回した。

カチカチの乳首を弾いては舐めた。

「イッちゃうかも・・・あぁだめだめだめ」

ビクビクとふるえるあおい。

俺はあおいにキスをして頭を抱えて撫でた。

サラサラの髪。少し汗ばんだ頭皮と体。

俺は無性にあおいの脇を舐めたくなった。

あおいの全てが欲しかった。

「ちょっと待ってそこはだめええ」

あおいの力はもうなかった。

ツルツルの綺麗な脇。

肌も喘ぎ声も、汗さえも全てが欲しかった。

ベロベロと舐めるとあおいはまたビクビクと震えた。

「はぁっ・・・ああぁんあっ」

「あおい可愛いよマジで・・・全部ほしい」

「ハァ・・・ハァ・・・全部あげるっ・・・」

泣きそうな顔で笑みを浮かべるあおい。

俺はあおいのショートパンツに手をかけた。

あおいも腰を上げ、下着姿へとなった。

あおいの下着は黄色で、ツルツル素材のパンツだった。

そしてあおいの太ももは意外とムチムチで、見た目は細いの肉つきの良さには驚いた。

足を両手で掴み、あおいの股間を見るために広げた。

「いやぁ・・・」

顔を隠すあおい。

下着は一部が黒ずんでいて、それが愛液で濡れたものだとすぐに分かった。

俺はそこに顔を突っ込み、夢中で匂いを嗅いだ。

「だめっぇ!ああぁ・・・」

「こんなに感じてくれてめっちゃうれしい」

ヌルヌルになった下着から溢れている愛液をすべてすすった。

ジュルジュルと音がなる下着。

凄くエッチな匂いがして、自分の股間が喜んでいたのが分かった。

自分のジーンズの擦れだけでも気持ちよかった。

舌で下着を舐めてみると、少し突起物があるのが分かった。

これがクリトリスなのか。

俺はすぐに理解をしてそこを舐めてみた。

「あぁぁぁ!イクうぅぅ・・・」

小さくて甲高い喘ぎ声であおいは果てた。

そしてすぐに下着をすすると次々と愛液が溢れてきた。

トロトロで甘い液体。

俺は愛液だけでは物足りず、あおいの下半身はすべて舐めた。

足先、ふくらはぎ、太もも。

あおいは声にならない喘ぎ声でなんども果てた。

「ハァ・・・ハァ・・・しんじゃうう」

俺はいよいよあおいの下着を脱がせた。

もはや抵抗も恥じらう気力もなかったのか、無抵抗であおいは生まれたままの姿になった。

「めっちゃ綺麗だよあおい・・・可愛い」

「〇〇大好きだよ・・・」

あおいはうるんだ目で俺を見ていった。

あおいは自ら足を広げ、股間があらわとなった。

あおいの股間は少しばかり陰毛で隠れていたが、割れ目はクッキリと見えた。

ビラビラが愛液と俺のよだれでキラキラと潤ってる。

ほんのり見える肛門もピンクで黒ずみの一つもなった。

俺はあおいの股間に再び顔をうずめた。

あおいの愛液の匂い。

ほんのりと汗くさい肌。

愛おしく、可愛く感じた。

汚いなんて思わなかった。

あおいの割れ目に舌を入れ、ペチャペチャと音を立てて舐め回した。

「あっあっ」

感触を頼りにあおいの「入口」を探した。

下から上へ。上から下へ。

そして舌が少し入口に入った。

「あっ・・・そこぉ・・・」

愛液が溢れてきた。

あおいが体で教えてくれたみたいだ。

だけど俺はもっとあおいを味わいたい。

そう思い、それはあおいのクリトリスへと口を持って行った。

「ほんとにだめぇぇ・・・そこだめぇっえっ」

泣きそうな声で懇願するあおい。

俺の頭をぎゅっとつかみ、足で俺の身体をホールドすっるあおい。

口の中によだれを溜め、吸うようにクリトリスをすすった。

ジュルジュルジュルと音が鳴る。

「アァ・・・ア・・・」

ビクビクと痙攣するあおい。

クリトリスを吸っていると、少しずつ隆起してくるのが分かった。

皮をかぶったクリトリスはまるで自分のペニスのようだった。

そして俺は顔を起こし、あおいの両足を掴んだ。

あおいは果てている最中なのかも分からないくらいにぐったりとしていた。

あおいのお尻をぐっと持ち上げ、股間が上を向くようにグリっと持ち上げた。

「恥ずかしいよぉ・・・」

「すっごくエッチだよ。エロくて可愛い。」

あおいの肛門に舌を当てた。

そしてペロペロと舐めてみた。

「えぇっ?ちょっと・・・だめっ!」

「あぁっなにこれ・・・あぁ・・・っ」

あおいが顔を隠しながら恥ずかしそうにしている。

俺はあおいの羞恥的な恰好と無防備な恰好に興奮した。

あおいの可愛い肛門も俺のものだ。

肛門も舐め、グチャグチャになった「出口」を指で撫でてみた。

「あっ・・・」

あおいは気持ちいいのか身をよじらせて痙攣している。

俺は一度あおいの足を下ろした。

「はぁ・・・ずるいよ・・・・」

あおいは身体を起こし、俺のジーンズへと手をかけた。

「え?」

「〇〇だけずるいw私もやらせてよ」

あおいが俺のジーンズを脱がせるのに苦労していたので俺は立ち上がり自分で脱いだ。

勃起でがちがちになり、我慢汁でグチョグチョになったブリーフを見られてしまった。

「これは恥ずかしいな・・・w」

「私も恥ずかしかったんだからw」

あおい俺の腰に手を当て、自分の顔の方へと引き寄せた。

そして俺のペニスの先っぽを口に咥えた。

「あっ・・・」

「んん・・・」

あおいはウットリとした虚ろ目で俺のペニスをブリーフ越しにしゃぶり続けた。

我慢汁があおいに吸い取られる。

「やば・・・気持ちいい・・・」

「ふふっ良かったぁ」

あおいの唇と俺の我慢汁が糸を引きつながっている。

俺は自分がイッているのかどうかも分からないくらいに気持ちがよく、長い射精間にとらわれた。

「すっごいエッチな匂い・・・このヌルヌルもおいしっ」

チュパ・・・チュポッとあおいが音を立て夢中でペニスをすすっている。

この光景がエロ過ぎてペニスがはちきれそうになった。

「生で食べてもいい?w」

「かじっちゃだめだよ?」

「頑張るw」

あおいが俺のブリーフを下した。

そしてはち切れそうなペニスが勢いよく飛び出した。

ものすごい解放感だった。

「初めて見た・・・すごい・・・」

あおいが俺のペニスを手に掴んだ。

あったっかくて柔らかい手。

「きもくない?嫌だったらいいんだよ?」

「全然!可愛いしすごくえっちだよ」

あおいは俺のペニスを口へと運んだ。

「んん・・・ほっきふぎぃ」

あおいの口の中はあったっかくてヌルヌルだった。

すぐにでもくちの中いっぱいに射精をしたかった。

どうしたらいいのか分からないようなので俺はあおいの頭を掴み、自分の腰

を前後に動かした。

「んっんんんっ」

あおいも理解したのか、俺のペニスが口に入ってくるのを受け止めた。

ゆっくりと、あおいの口を味わった。

たまに当たる歯でさえも気持ちいい。

舌のヌメヌメもカリが当たって気持ちいい。

喉奥はコツンと当たるが柔らかくて気持ちがいい。

なによりもあおいの口に自分のペニスを突っ込んでいるという現実が気持ちよかった。

「ハァッハァッ・・・!」

ペニスを口から出すとあおいは荒い呼吸をしながら口からよだれと我慢汁を垂らした。

俺はあおいにキスをしてベットに押し倒した。

「あおい・・・入れてもいい?」

「うん・・・」

今すぐにでも射精がしたい。

俺はあと少しの刺激で果ててしまいそうだった。

それなら、あおいの中で・・・。

「あ」

「どうしたの?」

「ゴムない・・・」

「・・・いいよ?しなくても」

「私〇〇の赤ちゃんなら育てたい。結婚したい」

「・・・俺も同じだよ。あおいに赤ちゃんを産んでほしい!」

俺はペニスをあおいの入口に当てがった。

ヌルっと亀頭が入口へと入った。

「うれしい・・・・」

あおいは泣きながら俺の顔を見た。

「俺もうれしい。めっちゃ」

少しづつ入口へとペニスを侵入させた。

グラっと温かい膣。

火傷がしそうなくらい熱い膣内に亀頭が入り、竿が進んでいった。

「うぅ・・・」

痛いのか嬉しいのか。

決して気持ちよくはないのだろう。

それでも何も言わず、俺はペニスをすべて入れた。

「あ・・・イク・・・」

「出して・・・お願い・・・」

入れてすぐ、俺は絶頂を迎えた。

あおいの中へ生で射精をした。

熱い膣内へ俺の精子がドクドクと入っていった。

俺も自分の脈に合わせ、腰をぐっとあおいへと押し付けた。

あおいはまだ泣いていた。

俺は気持ちよさに頭が飛んでいた。

そのあと、ペニスを抜くと精子と血が混ざった不思議な液体がドロドロとあおいから出てきた。

動けないあおいにキスをして、抱き合った。

そしてあおいの股間をウェットティッシュを借りて拭いてあげた。

「ありがと・・・w優しいね」

「凄いうれしかったよあおい」

「私も。今なら死んでもいいかもw」

「大人になったら結婚しようね」

「うん。結婚しよ」

蒸し暑い梅雨の時期。

中2だった俺たちは道程と処女を捨てた。

映画が2週目に入っていたのを覚えている。

どのくらいエッチをしていたのだろう。

それからはお互いの奥手も治り、学校でもイチャイチャしていたのを覚えている。

初恋は特別だ。初めての人だと余計に。

今は、俺以外の男とあんなことをしているのかな。

今の旦那とは毎晩しているのだろうか。

そんなことを今も思っています。

誤字脱字多数あると思います。

申し訳ありませんでした。

ご閲覧、ありがとうございました。

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