先日の玄関での四つん這いの姿が忘れられず

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夜、トイレに起きたとき…

先日の玄関での四つん這い姿でのエッチが忘れられず、Tシャツだけになりました。

「あぁ~こんな夜中にショーツ脱いで」「はしたない牝豚」「あぁ~やっぱりしたい、我慢できない~」鏡の前であそこ触っていました。すると熱く湿ったもの感じちゃいました。

玄関でしゃがんで脚を大きく開き、ツバを垂らしながら、胸を揉み、さらに指を入れてオナニーしてしまいました。

「あっん、うっ~ツバまで垂らして、もう~」「こんな私でエッチになってくださる男性が…」「恥ずかしいけど、うれしい~」「あぁ~気持ちいい」「なんてはしたない牝豚」(ご主人様に叱られてしまうと思いながら)「そう、ご主人のに頂いた首輪着けなきゃ」

そして、より疼いて我慢できませんでした。お隣もずっと空いていたので、カギを開けて、思いきってお外に出てみました。なんか、とてもドキドキしちって…

「あぁ~私、とうとうこんな事まで」「あっ、んゎ」「うっ~ん、うれしい~」

階段の下で、しゃがん大きく脚を開き、壁に寄りかかりました。声が洩れてしまうといけないので、ハンドタオルを口にくわえました。

「あぁ~こんな夜中、お外でエッチな…」「Mな性のはしたない牝」「あぁ~ん、いい~」

こんな事しちっているはしたない姿、私のエッチな事を知っている方がいらっしゃるんだと思うと興奮しちいました。

「あっ、あっ、いい~」「うれしい~」「うっ~ん」より激しくなり、乳首も固く、お汁もいっぱい垂れてきました。

「あっ、淫らな牝豚を見て頂いてる~…」「あん、逞しい肉棒」(ご主人様の声が聞こえて)「違うだろ、大きいお〇ん〇ん」「あっ、はい、すみません。大きいお〇ん〇ん」するとご主人様が「お〇ん〇んがどうした?」「どうしたいか言ってみなさい」「はい、しゃぶりたいです」

そんな事思ってエッチしていると…いよいよ我慢できなくなりました。

「あぁ~こんなところで」「はあはあ」ドキドキしながらも…「もう我慢できない、ダメ~」すると大量なオシッコが地面に流れ落ちました。ずいぶん長く感じちゃいました。気持ちよくて、またオナニーしてしまったのは、言うまでもありません。

なにも知らない人が、この濡れた地面を見たらなんと思うのでしょうか、単に水をまいたと思うか、それとも、私のイヤらしい牝豚の匂いで、ばれてしまうのかな?なんて思いながら、家に入って、しばらくしてベッドに入りました。

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