先日のひろいもの

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先日、思わぬ拾い物をしたのでかこうと思う。

夜、とある郊外の国道を走っていると、友達から電話があったので、近くにあった消費者金融の無人機があるところに停めて電話をしていた。

すると一台の軽が入ってきて、20代半ばくらいの女が出てきて、建物に入っていった。友達からの電話内容は特にどうというものではなく、もしかして金に困っている女にらどうにかできるんじゃないか?と考え始めた。

なので電話は終わらせて、女が出てくるのを待つことにした。

出てきた女は、20代半ばくらいでスーツ姿、身長は160位の普通体型、顔はちょっと化粧が濃い気がしたが、まあ普通。俺は40代男。

そして、声をかけた。もうちょっとやり取りはあったが、ダイジェストにする。

「こんばんは、突然すいません、お金で困ってますか?」

夜にいきなりだから、返答がない

「もし困ってるなら、バイトというか、相談に乗れるかなって」

女は不審がりながらも、薄々意図に勘付いて、迷っているように見えた。

「バイト…ですか?それはどんな?」

「内容次第だけど、ごく短時間で、一万円とか」

「それって、エッチなことってことですよね?」

「まあそうだね、君次第だけど」

「もうちょっと、具体的に教えてください」

具体的にっても、明確に何か決めていたわけではない

「うーん、今からホテルなんて行く気はないから、あのア●ムの建物の脇でエッチして一万ならどう?ちょうどこっち側なら車入って来ても見えないし」

「外でするんですか?」

「お互い時間取らないし、今日ならそんなに寒くないし、どう?」

「わかりました、必ず一万円くださいね」

「わかったよ」

そうと決まれば、建物の脇に移動する。女のスーツのスカートとヒールがそそる。

俺は建物にもたれ、既に半勃ちのちんぽを出し、フェラに誘導する。女はちょっと嫌そうな顔をしながらも、ちんぽを咥える。口に入った瞬間の生温かさがたまらなあ。フェラの程は、普通だ。下手でもないが、上手くもない。しかも単調。

そのうちしゃぶられていたら完勃はしたが、単調過ぎてもの足りない。

「玉から裏筋を舐め上げて、そう、こっち見ながら」

ここでフェラ指導。言えば応じる。口を開けて、鼻先や口周りにちんぽのよだれを付けた顔を見てると一端に思えてくる。

動き止めて舌でちんぽの裏を刺激させたり、尿道口を舌先で刺激させたり、一通りフェラを堪能する。

時間にして15分弱くらいのフェラのあと、挿入にかかる。

「そろそろ挿れるよ」

「あの…ゴムは?」

「持ってるの?俺は持ってないよ」

「ゴムないとちょっと」

「じゃあもうやめる?やめてもいいけど、お金は払えないよ」

「じゃあいいです、でも外に出してくださいね」

「ちゃんと外に出すから。後ろからやるから、壁に手をついて」

女は壁に手をつき、尻をこちらに向ける。無駄な中のなく、尻のラインが綺麗だ。スカートを捲り、パンツをずらして中を触ると、もうべったり濡れている。パンツもウェット状態。

軽くちょっと大き目のクリを触ると、女からため息が漏れる。

「すごい濡れてるね。こんなのよくやってんの?」

「あぁっ、やってないです、でも今すごく困ってて、、、」

「そうなんだ、外でやるのも初めて?」

「初めて、です、あっ、あん、」

「初めての割には度胸あるね、フェラもちゃんとしてたし、こんなに濡れてるし。クリもコリコリしちゃって、やらしいね」

「困ってるんですけど、お金のためにこんなのしちゃうのが自分じゃないみたいでびっくりしてます、、、」

「なるほどね。クリもこんなになって、もうおさまりつかない感じだね。ちんぽ乾いちゃったから舐めて」

とちんぽをもう一度舐めさて、壁に手をつかせて、パンツをずらして後ろから挿れる。かなり濡れているので、にゅるんと入った。当然処女ではないが、使い込まれてない感じのマンコは久々だ。ケツ肉を開いて、ちんぽを奥まで入れる。広過ぎず狭過ぎず、ずぶずぶと入っていく。ちんぽの先には子宮口が当たる。

「あっ、や、大きい、、、」

俺のは平均より少々大きいが、そんなに大きいわけじゃない。これまでの彼氏は小さかったんだろうか?まあ経験が少ない感じがいい。

そして抜き差しを始めると、どんどん液が溢れてくる。

「や、やだ、気持ちいいです、あぁ、」

「初めてこんなことする割には、随分マンコ馴染んできてるよ。もともとすけべな体なんだね」

「そんなこと、、」

そうこうするうちに、久々の野外エッチに興奮したのか、5分ちょっとで射精感が出てきた。

「今日は危険日なの?このまま中に出したいんだけど、どう?プラス一万払うよ?」

「え、、危険日じゃないけど、中は心配だから、、」

「プラス一万でも?」

「、、、」

「じゃあ中に出すね」

と半ば強引にスパートをかける。

「はぁっ、はぁっ、や、な、中は、やっ、、」

出る瞬間は一番深いところにちんぽを定めて、放出する。

「出すぞ!」

ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ…

1週間くらい前にピンサロ嬢に放出して以来だが、かなりの量が出た。

しかし、いつもは2回戦はインターバルが必要だが、この日はなぜか出しても勃ったままだった。

そのまま何も言わずに、2回戦を開始する。溢れた液と精子が混ざって、また違う感覚でこれまた気持ちいい。

「えぇ?さっきイったんじゃ?」

「イッたけど、何故か勃ってるから、このままやらせてもらうわ」

夜の静かさの中に、ぐちゃぐちゃと音がする。

「そ、そんな、2回もこのままで、私もたないかも…」

もう2回目はOKになっていて、立ちバックやるのに立ってられないときた。随分頼もしい。

「じゃあ車行こうか」

と、女の車へ向かう。自分の車が汚れるのやだしね。後部座席に乗り込むと、若い女の車の甘い匂いがする。

俺が座っている上に乗るように指示する。女はパンツを脱ぎ、跨ってくる。

「手使わずに挿れて」

女は暗い車内で股でちんぽを探すのに手間取ったが、ちんぽを見つけるとゆっくり腰を下ろして来た。再度ぬめぬめした感覚がちんぽを包み込む。

女も俺の肩に手を置き、挿入の快楽を味わっている。

対面座位になったところで、女のブラウスの前を開け、キャミを捲り上げる。ホックも外すと、Cカップくらいの、張りのある胸が出てきた。

俺は左の乳首に吸い付き、右の胸を揉みつつ、乳首を刺激する。そして左手で女の腰を動かした。

「ダメ、や、やだ、あ、あぁ、な、何か上がってくるっ、あ、あ、これ、やっ、、、!!」

体をブルブルさせながらイってしまった。

「これがイくってやつ?初めてイった」

「色々初めて多いな」

そんな調子で30分くらい若い体を堪能して、2回目も中に大放出した。

その後はこれも初めてだというお掃除フェラをさせて、2.5万円握らせてやった。

終わってから少し話を聞いてやることにしたが、女は26歳で、営業の仕事をしているそう。最近になってコロナの影響がいよいよ大きくなり、これまで貰えていた営業報奨金やボーナスがカットされたりしたが、飲んだり海外に行けない分、バッグやら買ううちに、首が回らなくなってきたらしい。

またこんな感じで、スレてない女を抱けるなら安いもの。「じゃあまたバイトしてほしくなったら、連絡するよ」とLINE交換して別れた。

早速、昨日いつまた空いてますか?と連絡が来た。今度は何してもらおうかな?

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