先日、女子小◯生のエロい話とエロい生パンツに、歓喜しました

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ロ◯コンのかた向けの内容です。

先日の午前中、俺はコンビニで買い物を済ませると、バスに乗るべくそのコンビニの手前にあるバス停に行き、ベンチに座りました。

そのときは俺ひとりでしたが、そのあとから四人の女子小◯生(見た目からして。まあ4年~5年生くらい)が、ゾロゾロとやって来ました。

一人の娘(Aちゃん)が早速ベンチに座りかけたときに、別の一人の女子(Bちゃん)が

「あっ、待って」

と言い、Aちゃんが座るのを止めさせました。

「なんでー」

Aちゃんが言いました。

それに対しBちゃんが

「ベンチ座るとき気を付けて。木が釘みたいに出てることあるから。」

と諫めました。

Aちゃんが

「ここ大丈夫じゃない?」

と言うとBちゃんが

「一応ね。あたしこないだ、別のベンチだけど、木が尖ったとこあって、座ってて立ち上がったときに引っかかって、パンツ破れたから」

みたいに、言いました。

「えー最悪」「最悪」

AちゃんCちゃんDちゃんが次々に言いました。

Bちゃん「そうだよー最悪。ほんと恥ずかしかったし。立ち上がったときに(パンツが)引っかかって(パンツが)びーんって引っ張られ伸びちゃって。で、右と左に人いたから『やばいパンツ見られてる』って思って、急いで強引に、パンツを引っかかったとこから引き離そうとしたら、ビリビリーって破れて。」

Cちゃん「横の人に見られたん?」

Bちゃん「うん。右と左にいた人、絶対こっち見てたもん。」

Dちゃん「え、男の人?」

Bちゃん「うん。」

Dちゃん「イケメン?」

Bちゃん「ぽくなかったぁ。おじさん。だから超イヤだったぁ。」

Cちゃん「イケメンなら嬉しかったんやろー」

Bちゃん「(笑)」

俺は、この娘たちのやりとりを聞きながら、このBちゃんのパンツがびよーんと引っ張られ破れる光景を、頭のなかで具体的に想像していたら、超ムラムラしてきました。

ムラムラしていてつい俺は、Bちゃんの尻や白い小綺麗なスカートから出た美脚を、なめ回すように、じーっと見ていました。

すると、Bちゃんがこっちを見ました。

他の三人も、つられて俺を見ました。

彼女達と目が合いました。

すると彼女達は、顔を寄せ合い、何かヒソヒソコソコソと話をし始めました。

で、こっちを見たあとに、

「きゃははっ」

と、笑いやがりました。

「クソガキめ、スカートめくってパンツ引っ張って破ったろか(笑)パンツに精液かけたろか(笑)」

とか、冗談だけど思いました。

そのあとバスが来るまでの間、ベンチにAちゃんとDちゃんが座り、BちゃんとCちゃんはベンチに座らずに、AちゃんとDちゃんの手前にしゃがみこんで、ワイワイ話してました。

しゃがみこむBちゃんとCちゃんはスカートだったので、俺は二人のパンツを覗いてやろうとしました。

Cちゃんは、黒のスパッツを履いていたためかガードが甘く、黒のスパッツが普通にチラチラ見えました。

スパッツと太ももが、とてもエロかったです。

で、メインディッシュのBちゃんは、両足の奥のほうの太ももは見えましたが、あとちょっと、本当あとちょっと、肝心な下着は確認できませんでした。

でも、ギリギリ見えないくらいが逆に興奮したし、途中でBちゃんが両足を固く閉ざしてスカートを押さえたりしていて、パンツを見られまいとガードするその姿が、凄く可愛く思えました。

バスが来て乗り込むとき、ここで乗る客は俺と女子四人だけでした。

俺は並ぶ際に、彼女たちの後ろの位置につきました。

で、俺は、目の前に並んでいたDちゃんの後ろの髪の毛を、バレないように指でそっとさわさわしました。

凄い緊張感がありながらも、ツヤツヤで良い香りの髪の毛に大満足しました。

極めつけは、スカート姿のBちゃんとCちゃんがバスの登り口の階段を上がるとき、俺はしゃがみこんで靴を触る真似をしながら、下から彼女たちのスカートの中を見上げました。

Cちゃんの黒のスパッツがまた見えました。

そして、メインディッシュのBちゃんの、固い牙城を崩せました。

段を登るはずみにスカートが揺れて、Bちゃんのパンツが見えました。

正真正銘の生のパンツでした。

周りの縁が黒くて、黒の水玉柄の白パンツでした。

段を上がろうと右足を1歩上げたとき、Bちゃんの水玉パンツに、ぐにっとシワが寄りました。

生々しいエロさでした。

あの水玉パンツに、尖ったものを引っかけて破りたくなりました(笑)

おっさんに見られて破れたパンツは、どんなパンツだったのかも、気になりました。

ちなみに、バスの前のほうの一人掛け席に座った俺。

すると俺が降りるよりも先に、彼女達が降りました。

で、降りるために彼女達が後ろから来るとわかったので、俺は左手を座席のひじ掛けに乗せました。

そしたら運良く、左手の甲と小指に、黒のスパッツのCちゃんのスカートが、さわさわさわっと、軽く触れました。

たまらず、小指をほんのかすかに少し伸ばして、Cちゃんの黒のスカートの上のほうを触りました。

聴覚、視角、嗅覚、触覚。四つを駆使し、女の子たちを存分に楽しました。

ごちそうさまでした。

欲を言えば、Bちゃんのパンツが尖ったとこに引っかかってびよーんと伸びて丸見えになり、しかも慌てて引き離そうとしてビリビリと破れた瞬間に、立ち会いたかったです。

そのときのBちゃんの、困り嫌がる顔を見たかったです(笑)

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