兄貴の結婚式の日に実母の沙織を罠にかけて手マンでイカせた件

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俺には悩みがある。SEX依存症とまでは言わないが、あまりにも性欲が強すぎることだ。この性欲で困ることが二つある。

まずはどうしても視姦してしまうことだ。職場やカフェでミニスカの人が座っていると、その三角地帯に目が行ってしまう。そして敏感な人は自然に足を閉じたり、ひざ掛けをかけたりする。俺はそこで初めて我に返って、ものすごく落ち込む。

もっとまずいは電車の中だ。女性が密着するとどうしても勃起してしまう。これが当たれば痴漢になってしまう。だからカバンで股間を隠すのだが、たまに間に合わないことがあり、当たってしまう。

ということで、今は6時に起床すると必ずAVを見てオナニーをしてから出社するようにしている、特にストレスが溜まると性欲が増すから、そんな日は入念に時間をかけてオナニーをする。世の中に同じような人はいるかな…

で、今回は俺の性欲解消および人には言えないことをカミングアウトするため母親とのことを書こうと思う。

彼女との関係は実は長い。彼女へのセクハラは幼稚園の頃で、それがエスカレートして、彼女が46歳、俺が25歳の時からエッチな関係になった。もう5年くらいになるか。彼女もできたし、そろそろ卒業しなくてはいけないが、ダラダラと続いてしまっている。

母親は沙織という。俺は彼女が25歳の時の子で3人兄弟の末っ子だ。彼女は身長が145㎝ととても小さい。スラっとした体格で胸は大きくないが綺麗な形をしている。多分Cカップ。顔は細くて目は比較的大きい。

誰に似ているかと言えば、牧原れい子さん。知らない方がいるかもしれないが、熟女女優として数々のAVに出演していた伝説の人だ(俺からすれば…)

そんな彼女に最初にイタズラしたのは、さっきも書いたが幼稚園のときだ。でも覚えているのはスカートの中を覗き込んだことと、股間と股間を擦り合わせようとしたことくらい。なぜ覚えているかというと、俺が彼女に抱き着いて、スカートをめくるように腰を動かしながら身体を密着させたときに、

「ちょっと…洋介くん、オチンチンとオチンチンをくっつけようとしてどうするの?」

と言われたことと三角地帯から見えた太ももと白いショーツを鮮明に覚えているから。その後も一緒にお風呂に入ったりしたときに色々とあったが、あまり覚えてなく、読者の皆さんもつまらないと思うので割愛。

長々とつまらない前置きを書いて申し訳ない。これから書くのは、兄貴の結婚式の日に初めて彼女に手マンをしたことだ。

2015年の夏に3歳年上の長男が結婚した。その結婚式を東京で行うことになったのだが、2歳年上の兄貴は医者で手術日程の都合でどうしても出ることができず、親父は沙織とも長男とも犬猿の仲だったため招待もせず。ということで、沙織と二人で行くことになった。

ちなみに親父との不仲の原因は彼の浮気だ。だから親父の自業自得というものだ。

「隆司さん(長男)の結婚式なのに、洋介くんと二人なんてねぇ、どうかしているわ。でも、あなたと二人とは…なんかデートみたい」

と妙にウキウキしていた(苦笑)。そして福島から東北新幹線に乗った。経費を安くするために大宮のビジネスホテルで一泊。翌日の結婚式に備えて早めに就寝して、翌日のことだった。

「ねぇ!洋介くん、お母さんのお洋服はどこに仕舞った?」

「クローゼットの中に入っているはずだよ?」

「そうよね。ドレスはあるけど」

「じゃあ、大丈夫じゃん。どうしたんだよ」

「…いやなんでもないわ」

「昨日着けていた服はすべてキャリーバックに入れるよ。どこにあるの」

「えっと…どうしようかな。昨日洗面所で洗濯をしたから、ビチョビチョなのよね。これから乾かして、今日もそれを着けちゃおうかしら」

「何を言っているんだよ。もう間に合わないから新しいのを着けてよ!」

「…わかったわよ」

と半ば強引に持ってこさせた。そして下着があることをチェックしてキャリーバッグに入れた。これで罠にかかった。家を出る前に、俺は彼女の下着をコッソリと外しておいたのだ。だからノーパン、ノーブラで行かなくてはいけない。

俺の罠とは知らずに、彼女は自分が下着を着けていないことを隠している。そして膝上10㎝くらいの薄い青のワンピースを着ている。服の上からも乳首がクッキリと見えるくらい。

「すごく似合っている!46歳には見えないくらいキレイだよ」

「そう…ありがとう。なんかおかしくない?」

「いや。まったくおかしくないよ。二人で歩くのが恥ずかしくなるくらい可愛いよ」

「もう~、ちょっと言い過ぎよ」

「あ!時間がない。早く行こう!」

まだ朝早くだったが、大宮だったこともあり、比較的空いていた。俺は沙織をそのドアの脇に俺と向き合うように立たせて、キャリーバックを彼女の前に置いた。そして最後に俺の身体を押し込んだ。

俺はキャリーハンドが彼女の股と同じ高さにして、手で持っていた。やがて電車が動き始めて、赤羽に着いた段階で、ギュウギュウで乗り切れない人もいるくらいになった。

で、キャリーハンドを持つ俺の右手は彼女の股間を触れる。スカートの薄い生地一枚隔てて彼女の股間の柔らかい感触が伝わる。電車の揺れに合わせて中指を股間に少し食い込ませてオマンコに近づける。そして、指を動かす。中指の甲がオマンコの筋に沿って擦れる。

「あ!ちょっと…あっ!」

47歳の沙織が少しハスキーな声で喘いだ。そして慌てて、俺を見つめた。

「どうしたの?気分でも悪い?」

「ううん…あっ!」

股間の中指が動いて擦れるだけで感じ出しているようだった。俺は揺れに合わせて指を強くマン筋に押し付けて動かす。彼女の腰が微妙にピクンと反応する。

「アン。ちょっと、何するの?…食い込んでくるわ」

「うん、何が食い込むの?」

「…なんでもないわよ」

とちょっと拗ねた感じで応えるが、腰はガクガクしだしている。長年セックスレスだからかもしれないが、感度がいい。更に中指を食い込ませ、ついにオマンコに到達。第2関節を動かしてリズミカルにオマンコを刺激する

「ンフゥ~…ハァ…」

沙織は吐息を吐き出し始めた。そして目を閉じて顔を若干紅潮させると、俺の中指の動きのリズムに沿って腰を前後に振り出した。結構エロい顔をしていた。俺は牧原れい子さんの「人妻痴漢調教」というAVを思い出しながら、彼女のエロい顔に興奮。更にオマンコを強く刺激した。でも2~3回くらい刺激したところで

「アッ!ダメ、汚れちゃう!」

と小さく叫ぶと、慌ててキャリーハンドと俺の手をどけようとする。自分がノーパンでドレスの股間のところにシミができるのを恐れたらしい。しかし混雑している中で、どかすこともできずに、俺の中指の刺激に耐えるしかなかった。

「ハァハァ、ダメ…でちゃうぅぅ。もう我慢できないわ」

彼女は激しく逃れようとした。でも失敗、むしろ更に指を食い込ませる結果になった。

「本当にダメ。もう出ちゃうわ。結婚式に出られなくなっちゃう!」

「どうした?濡れちゃった?お袋の股間、すごく柔らかいけど、パンツ履いてる?朝ホテルで焦っていたけど」

「…いやん。こんなところで言わないでよ。恥ずかしいじゃないの…」

もう少し涙目になって、真っ赤になって耐えている彼女を見て、大興奮。

「もう、こんな混んでいるし、シミになるのはまずいだろ、悪いけど、電車の中で、そんなに動かなければ、目立たないから我慢してくれ」

と言って、俺はキャリーバックを更に押し込み、彼女の足を無理やり開かせると、スカートに中にキャリーハンドと右手を突っ込んだ

「えっ?ちょっと何でそんなことするの?」

「スカートにシミを着けなくさせるなら、これしかないよ。下着を忘れたお袋が悪い」

と言って、太ももをフェザータッチで何度も往復させる。

「うぅ…いやよ」

と小さく囁く彼女に顔を近づけ、耳元で

「そんなことを言っても、腰は素直に動いているじゃん。今までのお袋にイタズラをしても余裕をかましていたけど、今日はダメのようだね」

「もう…助けて…許してよ」

「許すわけないじゃん。まだイっていないだろ」

そして、股間に指を持って行った。クチョっている感触が襞を触っただけで、愛液がトロトロに出ているのが分かった。しばらく襞をなぞっていると、声は出さないが、彼女の腰が大きく動きだした。

自分の理性ではなく、勝手に動きだしているようだった。彼女は顔を真っ赤に紅潮させて唇を真一文字に結んで、上を向きつつ必死に耐えている。

「間もなく新宿、新宿、お出口は右側です」

というアナウンスが流れた。沙織は解放されると思ったらしく、ハッとした顔で、俺の方を見て

「もう着く…あ!」

と言いかけたが、俺の指が彼女のオマンコの中に入れた。そして、第1関節を動かしながら、更に奥に進む。グチュグチュと軽い音がするくらい、指で愛液がかき回されている感触があった

「ハァハァ…ハァハァ」

周りにバレないように精一杯抑えているようだったが、吐息が抑えきれずに腰もガクガク前後に少し激しく動き、愛液が噴射しないように膣圧が高まった、中指が締め付けられるくらいその圧は強かった。

周囲の人ももうある程度分かっていたようだ。だが、結婚式の恰好をしているし、乗ったときの会話で俺たちが知り合いということもわかっていたんだろう。何も言ってこない。

が、周囲も少し興奮しているような気もした。少なくとも隣で立っていた男性の股間は大きなテントを張っていた。

俺は更にGスポットを軽く押したり摩ったりした。そのたびに既に強い膣圧がキュッキュッとリズミカルに締め付けるが、中指と襞の間から愛液がトロトロと染み出していた。

彼女の腰が更に激しく動きだし、我慢の限界になっているようだった。俺は中指を少し激しくこすり、人差し指でクリトリスを探った、既に大きくなっていた豆はすぐに見つかった。二つの指を同時にリズミカルに動かすのは難しかったが、それでも十分な刺激になったようで、

「アン!本当に出ちゃうわ。もう我慢できないって。洋介さん止めて…」

涙目でしがみついて懇願しているが、俺はやめる気はない。

「ダメ~、出ちゃうわ」

「足を広げないとスカートにかかっちゃうよ。兄貴の結婚式に愛液でグチョグチョのスカートで出たくないだろ」

「…ンン~アァン…ハァ…」

お袋は慌てて腰を落として、股を大きく開けた。愛液と熱い液体がチョロチョロと出て、キャリーバックを濡らした。やがて、終わったのか。

「恥ずかしい…」

ものすごく顔を紅潮させて、下をうつむいていた。しかしまだ余韻が残っているのか数回腰を軽く前後に痙攣させていた。

周囲の人たちの表情は様々だった。興味深げに見ている人も入れば、気持ち悪そうに見ている人もいた。

そりゃそうだろ。もしかしたら公然猥褻罪で捕まってしまうかもしれない。俺は、さすがにやりすぎたと思ったが、興奮の方が勝った。

「お袋、新宿についたら、急いで離れるよ。そんな汁を出したら、警察に捕まるかもしれないし」

「え?それは困るわよ。洋介くんが酷いことをするからよ」

「でも、俺は気持ちよくなっていないからな。お袋だけずるい」

「何を言っているのよ。いい加減にしなさい!」

やがて新宿駅に着いたので、サッと出てビチョビチョのキャリーハンドを掴んで俺は階段を駆け上がる。沙織は急ぎ足で会談を駆け上がる。幸いにも、誰からも声をかけられずに何とか改札口を出ることができた。

こんなこと、もう二度とできないな。というか、彼女のドレスがセクシーだなと思ったので罠にかけて痴漢をしたけど、リスクが大きすぎる。しかも、俺が発射できない。これでは生殺し状態だ。

本当はもっとエッチなことをしようと思っていた。まだノーブラの胸も堪能できていない。

計画ではその後の中央線で胸を揉んで乳首をビンビンにさせつつ、ビチョビチョになっているオマンコに俺のチンコをぶち込もうと思っていた。少なくとも牧原れい子さんのAVではぶち込んでいた。

バカな俺はAVの世界を現実にしようと思っていが、とても無理だ。当たり前だけど。

「お袋、疲れただろうから、少し休もう」

「あなたのせいじゃないの!本当に疲れたし、ヒヤヒヤしたわよ!」

「そんなに怒るなよ。結構感じていたじゃん。オマンコに手を入れられて、お漏らしなんて普通しないよ。あんなに愛液を出して、膣圧で俺の中指で刺激してさ!」

「何を言っているのよ!女の人は感じなくても濡れちゃうの!」

「まぁ、そうかもしれないけど、吐息はすごかったよ」

「うるさい!」

「そんなこと言っても、パンティを忘れたのが悪いだろ。どうするんだよ」

「…」

俺の罠とは知らない彼女は下を向いてしまった。とにかく、お互いに疲れたので、ベンチで一休み。俺はその間に彼女の身体をどうやって奪ってやろうかと考えていた。

だいぶ長くなったので、ここまでにします。その日にホテルで彼女とエッチをしたのだが、気が向いたら書こうと思う。

稚拙な文章で面白くなかったかもしれないけど、読んでいただきありがとうございました。

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