兄貴の嫁の露出へ気を見出し、調教してみた。

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僕は35歳。この年齢にしてすでにバツ2なんです。

今は、実家で両親と、兄貴夫婦との5人暮らしをしています。

兄は42歳。堅物で、子供のころから兄貴には結構馬鹿にされて過ごしていた。

兄嫁は38歳。兄貴とは、いまどき珍しいお見合い的なきっかけで知り合って3年前に結婚。

そんな兄嫁なので、兄貴と同じく、まじめなタイプで下ネタはあまり通用しない。

それに対して、僕はというとエッチ大好きで、特に露出プレイをこよなく愛している。

もちろん、過去2回の失敗は僕の趣向が過ぎて別れてしまったのだ。

ある夜のこと。

両親はすでに寝室でくつろいでいて、兄貴は9時ごろに連絡があって帰りが遅くなると。

そんな状況で、兄嫁の直子さんがお風呂に入っていた。僕も次に入ろうと順番待ちの状況だった。

そして、僕は直子さんへの意地悪を思いつき実行してみた。

脱衣所へとこっそりと入ってみると、そこには脱いだばかりの下着はすでに洗濯機の中へと入り、かごの中には当然ながらこのあと着用するであろうパジャマと下着が、、。しかも、風呂上りというのにブラまで用意いているのだ。

僕はかごに用意されている着替え一式を脱衣所から持ち去ることにしたのです。

かごの中にはバスタオル1枚のみ。

10分ほど後。

直子さんがお風呂から出てきた。

5分たっても、10分たっても、脱衣所から出てくる気配がない。

僕はわざと痺れを切らしたように、脱衣所の外側からノックした。

「直子姉さん!お風呂入りたいんだけどまだなの?」

すると、慌てたように返答が帰ってきた。

「俊彦さん(僕のこと)!私の着替え知らない?持ってきたはずなんだけど、ここにないの、、。」

僕は冷たく返答した。

「部屋に忘れてきたんじゃないの?僕が知ってるわけないじゃん!」

直子さんはさらに困った様子で

「そうなんだけど、、。このままじゃ、ここから出れないよ、、。」

僕はさらに追い討ちをかけた。

「バスタオルがあるじゃん!とりあえず隠せるだろ?明日早いし、お風呂入らせてよ!それとも、とってきてあげるけど、中に入らせてもらうよ!」

すると、直子さん。それだけはだめとばかりに

「わかったわ!バスタオル巻いて出るから、、。ちょっと待ってよ、、。」

中でごそごそとする様子がなんとなく伝わってきた。

実はバスタオルも、いつも直子さんが使っている物は朝からの雨降りで乾いていなくて、少し小さめのものが用意してあったのだ。

おそらく、上を隠すか下を隠すか迷っているのではないかなと、、。

さらに10分くらいが経過。

「俊彦さんにお願いなんだけど、、。今から脱衣所出るんだけど、部屋に入って待ってくれる?やっぱり恥ずかしい、、。」

僕はわざと返答をしなかった。

そして、脱衣所の扉が開く裏側に隠れていた。

(俊彦さん、部屋に戻ってくれたのかな?よかった、、。)

そうつぶやいて、少し扉を開け、正面から見渡すように顔を出してきた。

もちろん、裏側に息を潜めていた僕。直子さんは気づく様子もなく、足音を潜めて脱衣所から出てきたのだ。

(大丈夫、、。このまま、すぐの階段を上がったら、寝室だし、、。すぐよ、、。)

脱衣所から出てきた直子さん。

38歳とはいえ、子供のいない直子さんのボディーラインは崩れがなく、Fカップのバストはツンと上を向き、ヒップも肉が垂れ下がるどころか、キュッとしまっている。

そんな身体を何とか隠そうとした結果、上は乳首が隠れるすれすれで、乳房が少しでも歩いたらこぼれ出そうなくらいで、きつめに留めている。その分、ヒップの肉は1/3くらいはみ出し、もう露出しているといっていいくらいだった。

直子さんは誰にも気づかれていないつもりで、お風呂場から2階へと続く階段へと足をかけたところに、僕は後ろから声をかけたのだ。

「直子姉さん!家の中とはいえ、そんな破廉恥な格好でうろうろされたんじゃ、僕みたいに1人者にはきついですよ!」

すると、後ろを振り向くことなく、慌てて両手でヒップを隠そうとした。

「だめよ!俊彦さん!見ないで!わたし、、。俊彦さんのお兄さんの奥さんなんだから、、。」

「まあ、そういわないで、、。僕も次お風呂に入るのに、着替えをとりに2階の僕の部屋に行くところだし、、。」

「そんな、、。私が部屋に入ってから上がってきたらいいでしょ?」

「もう、いいから早く2階に行けよ!」

後ろからぴったりとくっついてついていった。

直子姉さんのヒップの割れ目がちらちらと覗いていた。

「直子姉さんの割れ目よく見えてるよ!いい眺めだぜ!」

そう言われて、バストもぎりぎりなのに、ヒップのほうが気になったのか、後ろに回していた両手でさらにヒップを隠そうとタオルの裾を軽く引っ張ろうとしたその瞬間!

硬く留めていたはずの胸元から、バスタオルがはらりと解けて完全に床へと落ちてしまった。

そして、直子姉さんは僕の目の前で、お風呂上りのほてった身体を全て晒したのです。

「おいおい!直子姉さん!いい身体してるね!堅物の兄貴にはもったいないよ!」

「そんなの関係ないでしょ!もう見ないでよ!」

慌ててバスタオルを取ろうとした瞬間、手元からバスタオルがさらに逃げてらせん状の階段の間からひらりと、1階のほうまで落ちてしまったのです。

「残念だね、、。直子姉さん。早く部屋に行かないと、もっと見ちゃうよ!」

「もう!俊彦さんなんて嫌い!意地悪なんだから!」

そういって、駆け足で残りの階段を駆け上がり部屋へと消えて言ったのです。

翌朝。

5人で朝食を済ますと、両親は朝から出かけるといって家を出て行った。

兄貴もいつもどおりに会社へ、、。

「俊彦さんも、今日は朝が早いって言ってたでしょ?仕事行かないの?」

「休みだし!今日は家にずっといるけど何か?」

「嘘ついたの?もう俊彦さんのこと信用しないわ!」

でも、僕はいつもと違う直子姉さんが目の前にいることに気づいていた。

家の中とはいえ、ひざ10センチのスカートなんて見たことなかった。

上も、ざっくりとして、肩が露になっているTシャツ姿。

明らかに露出度が高かった。

「直子姉さん。今日はどうしたの?いつもそんな格好しないでしょ?」

「何よ?いつもと一緒よ!」

「昨日の夜あんなことがあって実は僕にもっと見てほしくなったとか、、。」

「馬鹿じゃないの?そんなわけないじゃない!」

「それはどうかな?」

直子姉さんの後ろに周り、Tシャツをまくってみた。

「ちょっと!何するのよ!」

そういう割には、思ったとおり、ノーブラだった。

「今までお風呂上りでも、ブラつけてたくせに!」

「朝起きるのが遅くて、慌てたからよ!」

さらに、スカートもまくってみた。

紐みたいなTバックショーツだった。

「ちょっと、俊彦さんったら、、。やめてよ、、。」

「見られるのが好きになった?でもあれくらいで、、。もともと、そういう願望があったとしか思えないね?」

「違うわよ!だから今日は朝寝坊して、、。」

僕は後ろから抱きついたまま、直子姉さんのバストを右手で、ヒップの割れ目の中を左手で探っていった。

どっちも感じている様子だった。

「そうか、、。直子姉さんも露出好きだったんだね、、。それならそうといってくれたらよかったのに、、。姉さんの身体は男好きする身体だし、みんな見てくれると思うよ!」

「そんなんじゃないから、、。俊彦さん、、。私、、普通がいいの、、。」

「嘘付け!なんでこんなのことくらいで、急にこんな格好に変わるんだよ!見られたがりのスケベ女が!こんなに下から汁がいっぱいたれてるじゃないか!」

「やめて!直子のこと、、。そんなに言わないで、、。お願いだから、、。」

「どうせなら、もうちょっとすごいことしようぜ!直子姉さんが本当に露出好きだってこと教えてあげるよ!」

「だめよ、、。本当に、、。許して、、、俊彦さん、、。」

そんな声、聞く耳持たずで、次のことを思い巡らせていった。

その日の午後。

車で少しはなれた、僕がよくお世話になっているアダルトショップへと向かった。

昼過ぎとはいえ、無職の年配の男性や、学生っぽい若者など、数人が店内をうろついていた。

その中を僕は、直子姉さんの手を引き、中へと進んでいった。

ノーブラ、ノーパンはもちろんのこと、僕が以前の奥さんに強要していた露出ファッションの中から用意した服を着せ店内に連れて行った。

肩紐で、胸元までざっくり開いたワンピース1枚。胸元がファスナーになっていて、そのファスナー半分は下にずらし、Fカップのバストの谷間を晒している。

しかも、このワンピース実際はこの下にパンツとコーディネートするため丈が短く、膝上0センチ近く。しかもややフレアでまっすぐ立っていてもヒップが覗きそうなのだ。

直子姉さんはすでに息が上がり、顔を赤らめ、恥ずかしそうに店内を歩いていた。

内腿からはマンコから垂れてきたスケベ汁が伝っている。

「今店内にいる男性に1人残らず順番に直子のこの変態な姿を見てもらうからな!」

そして、1人ずつ順につれまわし、見てもらうことに。

もちろん、1人残らず、感激の声を上げていた。

「私ってこんなに見られて感じる変態だったのね、、。」

こうして、直子姉さんの露出狂は芽生えて言ったのでした。

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