兄弟夫婦での夏旅行。初めて見る可愛くまじめな兄嫁の・・

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※小分けにされていたので1つにまとめました。

兄弟夫婦で小旅行に出かけないか、プランはお前が考えろと兄から指示を受けました。兄の指示は絶対なので、プランを考えることに。

兄は昨年初めに、7つ年下の彩さんと結婚しました。名前は彩さん。31歳で専門学校で事務の仕事をしています。

服はいつもおとなしめ。結婚式の披露宴で胸がやや大きいことを確認した以外、露出度は常に低め、スカートはいつも長めで、いつも落ち着いた色の服を着ていて、一言でいえば、まじめな感じです。HKT48の栗原紗英さんに少し似ています。

弟の私は兄よりも前に大学の時の同級生と結婚しています。妻は兄嫁と異なり、非常にフランクです。

北欧のある国からの帰国子女で、性的なことにオープンなところで育ったことも大きいと思います。ちなみに黒木メイサさんのタイプですね。

私は兄嫁、彩さんをもっと知りたいと前から思っていたので、何かいい方法はないか考えようと思いましたが、妻が早々にプールがあるところで北欧にいた時みたいにのんびりしたい!といいましたので、即採用!奮発してプライベート付き貸別荘を予約しました。

兄には妻が行きたいところと言って了解を得て、週末、1泊2日の旅行を開始。

兄嫁、彩さんは朝からばっちりメイクに白のロングのワンピース。いつもながらガードは固めです。

途中、おいしいステーキなど食べて、心もお腹も満足したところで、貸別荘に到着。部屋に入れる時間が15時だったこともあり、妻は早々に

「私、プール入りたいから、入るよ。みんなで入ろうよ」と。

goodjob!と私は心の中で叫びました。

部屋に入っていち早く着替えて出てきた妻。

水着は北欧製で、ヒョウ柄風の水色のビキニ。生地少な目、ショーツは紐タイプです。

ちっぱいの妻ですが、兄の目がいつになく輝いていたのを見逃しませんでした。兄嫁の彩さんもそれをしっかり見ていて、

「私も着替えてくるね」と。

今度は私の目が輝きました。ついに見られる。彩さんの水着姿。胸は披露宴のドレスから見て、Cくらいかな。

足は膝からうえ、見たことないし。まぁ、無難なワンピースでしょ。スクール水着風だったりして。それでも良しとしようと、思いました。

いよいよ、兄たちの部屋のドアが開きました。今でもスローモーションで記憶が鮮明によみがえります。

白く細い足先がまず見え、そして、なんとなんと、予想外のビキニ!それも色白の彩さんに「黒」のビキニ。レースがついたちょっと可愛い系。だけど、胸元は意外とあいていて、そしてなによりも、

大きい。というか「でかい」。ロケットおっぱい?な感じで、少なくともCとかDじゃない感じ。それをみた妻が

「彩さん、胸おっきいね~」とプールから叫ぶ。

みんなの視線に、彩さんが「いやっ」と両手で胸を隠すしぐさ。もう、倒れそうになりました。

お尻も意外としっかりあって、完全に「脱いだらすごい」だったのです。

「さぁ、早く水着姿の彩さんとプールで遊ぶぞ」、と私も急ぎ着替えに。

実はトランクスタイプとスポーツジムで着用するビキニタイプの2つをもって来ていました。

いたずら心に火がついた私は、ビキニタイプをサポーターをはかずに、着ることにしました。

用意した強力水鉄砲もカバンから取り出し、構えて部屋から出る準備。完全にコドモです。

部屋から出ると、彩さんは妻ときゃっきゃっ言いながら、水をかけあっていました。

今までに見たことがない吹っ切れたような笑顔をしています。そこに私が水鉄砲をもって颯爽と登場しました。

妻は「はやくはやく」と手招き!し、はしゃぎ続けています。

しかし、彩さんはちょっと驚きの表情。そのとってもかわいい目の視線の先にあったのは、なんと私のビキニパンツだったのです。

彩さんの肢体を見て、完全勃起していた私は、そのものは当然露出していなかったものの、約19センチのそれは、先の部分が特に太くなっていることがわかるくらい、自分としても過去最大じゃないかというくらいビキニパンツを膨らませていたのです。

すると、妻が、

「もう、気持ちいいから●●(滞在していた西欧の国)のビーチと同じにするよ」

と言い終わるか終わらないかとうちに、手を首の後ろにもって行き、自らのビキニのブラ紐をスルっとあっという間に引っ張ったのです。

一応Bカップのちっぱいが、レーズンのようなちっちゃい乳首と、ほぼ同色の同じくちっちゃい乳輪が露わになりました。

さっと脱いだ水着を手に取って、ビキニのブラをプールサイドに投げて泳ぎ出す妻。彩さんは口に手をもっていき、驚きを隠せない表情。

兄はさっきから動きが止まっていて、まだ水着にも着替えておらず、妻の胸だけを直視し続けています。妻はプールの端まで泳ぎきったところで立ち上がり、

「やっぱりこの方が気っ持ちいい」

と言って、飛び跳ねながら、手を振ります。可愛いちっぱいにプールの水がついてキラキラ光るトップレス状態。西欧にいた時はビーチに行くと、ほぼトップレスだったという妻はこの方が気持ちがいいらしく、

「ねぇ、みんなも取ったほうが気持ちいいよ~っ」

と叫んでいます。

ここはプライベートプール。プールサイドで水鉄砲を持っていた私は、この貴重な流れを止めてはならないと直感的に思い、

「そうだなぁ、僕も脱いじゃおう」

と言って、彩さんの顔を見ながら、手はビキニタイプのパンツの端を持ち、その場でさっと下ろしました。

自分としては過去最大級のペニスが、おろす水着にひっぱられて下に向いた後、勢いよく上にブルンと飛び出しました。その瞬間

「きゃっ」と可愛い彩さんの声が。すると、妻が

「いいねぇ。さすがわが旦那」。と言ったあと、すぐに

「お兄さんも取っちゃいなよ」

と言うじゃないですか。兄は私と違ってノリでは動かない堅めの人なので、ノッテこないだろうなと思いましたが、妻の誘いに素直にその場で服を脱ぎだしブリーフ姿に。最終的には水着に着替えるのかなと思ったら、なんとそのままブリーフを下げ、弟の私から見ても「ご立派」と言える堂々と空に向かってそそりたつペニスが現れました。妻が、

「うわっ。どっちが大きい、お兄さんと旦那?。彩さんどう思う?」と。

彩さんは困惑した表情で

「え、えっ。わからないです」

「ふたりとも並んでみて」

プールサイドに並ばされる兄と私。プールからあがって近くに来る妻。トップレスの妻の胸を兄はまじかに見て、兄のものはさらに大きくなりました。

「ふたりとも『気をつけ』!。う~ん、長さはちょっとだけお兄さんが長いかな。カリは●(私の名前)の方が大きいね。彩さん見てどう思う?」

彩さん、正しく判断しなければとでも思ったのか、照れくさそうに少し私たちのそばに近づきながら、

「え、えっ。そうですね。●さん(兄の名前)の方が数センチですが、長いように思います。おへその手前まであるし。だけど●くん(私の名前)もカリが大きくて、全体的に太くて立派だと・・。あっ、なに言ってるんだろ私。恥ずかしい・・」

まじめでいつもきれいな言葉を使う彩さんの口から「カリ」「太い」「立派」と言われ、最高潮に達する私。兄も俺の方が長いだろうと、満足気でした。

そのあとは4人で、持ってきた強力水鉄砲で遊びました。私は当然、彩さんの胸を狙いましたが、ぴったりフィットした水着素材は、びくともしませんでした。それではと、わざとプールサイドに上がって追っかけたり、プールサイドに腰かけたりして、彩さんにペニスを見えるようにしてみました。

とても不思議なもので、こんな光景のドキドキも15分くらいでしょうか経つとだいぶ減ってきて、いきり立っていたペニスも徐々に下に向いてきました。

妻が「私、ちょっと焼くね(日焼けするね)」

と言ってプールから上がって、ビーチチェアのところに行きました。これでしばらく落ち着くのかなと思ったその瞬間、妻が水色のビキニのショーツに手をかけました。

そしてそのままするっと下におろしたのです。お尻が丸出しになって、そのままお尻をうえにして、ビーチチェアに横になったのです。妻のお尻はプリケツでほんとに綺麗なので、私は彩さんに

「●(妻の名前)のお尻、きれいでしょ」って伝えると、「とっても」と返してくれました。

その後、彩さん、兄と私も自然と妻のそばのビーチチェアに座り、水分補給しました。兄は妻のプリケツを直視し、その姿を彩さんはしっかり見ていました。

時計の針は午後4時の少し前。まだ、貸別荘に着いてから1時間も経っていないことにここで気づきました。

あらためて落ち着くとここにいる4人のうち、3人は全裸。彩さんだけが水着を上下しっかりつけている状態でした。

水着を着けている彩さんがあたりまえのはずなんですが、このシチュエーションだと、彩さんひとりが雰囲気にあっていないような空気感が漂いました。すると妻が兄と私に向けて

「水着、取ると気持ちいいでしょ。私、あっち(西欧)でビーチ行ったら必ず取ってたの。ワタシだけじゃないのよ。結構あたりまえなの。だからもう(水着)つけてるのが、すごく煩わしくて。日本だとずっと外せなかったら、今日は本当に久しぶりの解放感!」

といつになくとびっきり笑顔でいうと、ビーチチェアから起き上がりました。アンダーヘアがかなり薄めの妻。ヘアの先の割れ目が目に飛び込んできました。

本来ならとてつもないインパクトのはずですが、もう麻痺していたのか、私はそれほど驚きませんでした。兄は直視しているだろうと目をやると、兄は妻の話を受けて

「確かに今まで感じたことがないところに風を感じるんだよね。太陽の下でさ、なんか羽が広がる感じだよ」

としみじみ語りました。そんなこと語ってないで、妻のアソコが見えてるよ、と私は思いましたがさすがは兄です。すると、妻が立ち上がってプールにまた入ったので、兄と私もプールに入りました。

全裸で気持ちよく泳ぐ妻と兄と私。それを彩さんがビーチパラソルに腰かけて、ひとり見ている光景がしばらく生まれたので、私は

「彩さんもおいでよ。一緒に泳ごう、気持ちいいよ」

と言いました。すると、彩さん

「ありがとう。●くん」と言って、ビーチチェアに座ったまま、両手を背中に回しました。

私はとっさに思いました。これは彩さんも水着を取るんじゃないか。

しかしその手は前に戻りました。

「やっぱりね、そうでしょ」

と私が思った瞬間、ふたたび彩さんの両手が背中の後ろ、ビキニのブラのホックにさっとまわりました。そして、すぐに前かがみになりました。

レースのついた可愛い黒のビキニのブラが、前にかまえていた両手の中にゆっくりと落ちました。

そして、真っ白な肌のロケットおっぱいが私の目に飛び込んできたのです!

とっても大きくてボリューム感はあるのですが、ほとんど垂れてなくて、外に向くでもなく、内に向くでもないまっすぐに向いた胸。ビキニのブラをかなりきつめに止めていたのか、肌にくっきりと線がついています。

乳首はどんな乳首なんだろう。これ以上ない力で直視すると、見えました。とってもきれいな桃色乳首が。妻のレーズンよりは大きい感じです。気のせいかツンと上向きに立っているようにも見えました。

さらにそれより少し濃い紫がかった色の、これも妻よりはひとまわりは大きい乳輪も、目に飛び込んできたのです。

するとすぐに妻が拍手をしたので、兄と私も拍手。

ビーチチェアから立ち上がった彩さんは私たちと合流すべく、急ぎ足でプールサイドを前かがみになってにこちらに小走りで近づいてきました。

あとで判明したFカップの胸がブラから解放されて、ゆっさゆっさと揺れています。時折、手で隠しながらですが、下乳が見えたりと、妻とは異なり、隠しきれていません。

すごく恥ずかしそうに顔をして、でもちょっと嬉しそうに近寄ってくる姿を見て、あのガードのかたい、短いスカートすら履かない、胸元の空いた服も見たことのなかった兄嫁、彩さんの水着姿、それもトップレス姿が目の前にあるんだと思ったら、少し落ち着いていた股間に、すごく熱いものが走りました。

兄を見ると「彩、きれいだよ、可愛いよ」とご満悦の状態。

プライベートプールで兄弟夫婦4人「気持ちいい」を連呼しながら、トップレスの兄嫁、彩さんと全裸の3人が泳ぎました。

ちょっと休憩しようということになり、とても色白の肌の彩さんをあらためて見た妻が、日焼け止めを塗ってあげることに。うつ伏せの彩さんに

「彩さんはオナニーの時、どんなバイブを使うのが気持ちいいの」

「お兄さんに『舐めてほしい』『クリトリスをさわってほしい』と言ってる?」

「兄貴、西欧って進んでるんだよ。性の快感をとっても大事にしてる。バイブ選びに時間とお金かけるのあたりまえみたいだよ」

「今日も持ってきてるからあとで見せるね」「彩さん、あおむけになって」

やったぁ!可愛い彩さんの色白肌に大きな桃2個のような胸がまじかに。大きい胸だが弾力があるのか、横に流れない。手際よく日焼け止めを塗る妻。

「あなた、なにジロジロ見てるの!」

部屋に入って夜7時、夕食がスタート。さっきまでの姿の印象が強くて着衣での、それも真面目な彩さんのかなり露出度の低い服での食事になぜか違和感を感じる。

「私達は西欧スタイルなので休みの日はロングロングセックスなの。夜7時くらいから始めるのよ。お兄さんと彩さんのところは?」

「まぁ10時くらいからかな。ドラマ見たり、お風呂入ったりしてから、なんやかんやで」

「それで、どれくらいまで」

「1時間くらいかな」

「みじかっ」

彩さん「どれくらいするの」

「まぁ4時間はするでしょ」

兄・彩「えーっ」

食事が終わり、私達は部屋に戻って始めようとした時に

「さっき、バイブ、見せてあげるって言ったんだ」

と気づいたようにバイブをもって、兄・彩さんの部屋をノック。

バイブの使い方講座開始。西欧で高校まで育った妻は、セックスを恥ずかしい行為とは思っていない。

「西欧では男女が親密になると、付き合うまでいかなくてもセックスをすることがあるの。そこで相手の体の相性とか愛情を確認して関係を続けていくか決めるのね。セックスは『愛する人と行う大切な行為』『楽しいもの』と教えられたわ。ダイエットとか体にもいいっていう話もあるのよ。

とはいえ、自分にあうパートナーが見つからない時はマスターベーションするしかないからバイブは大事なのよ。『セックス・トイ』とか言うんだけど、どんなタイプのものを使えばよりオーガズムが得られるかとか、話したりするの」

妻は「LELO」社のソラヤというバイブを使っているが、アマゾンのサイトを開いて、こんなに種類があるのよと説明。

「今日はお気に入りのひとつしか持ってきてないから、今度、彩さんにうちに来て。説明するから」

以上、バイブ使い方講座終了、かと思いきや、

「でも、話してるだけじゃ、わからないよね。本当に必要だよ。」

といって部屋を出る妻。しばらくして戻ってきて

「(手にバイブをもって)しっかり消毒してきたから、彩さんちょっとやってみないっ」

やったぞ。これは凄い。彩さんのアソコが見られる!!

「はい、男性陣はご退場くださ~い」

そんなことかと思った。兄と部屋の外に。とはいえ、気になる部屋の中。耳を澄ませば・・バイブが稼働する音が。そして10分くらいたつと小さな音だが確かに部屋から聞こえる。

「あっ。うっ・・・。あっ、いやっ、・・あん」

これは妻?いやっ彩さんの声だ。彩さんがあえぐ声だ!

「あ~っ。あ、あーっ。いゃっ、お願い・・うっ」

あえぎ声が少し大きくなった。

「あぁぁあ、いく、いっちゃう、いっちゃうわ、お願い、あぁぁーっ」

もう普通に大きな声。それから10分もしないうちに、妻だけ部屋から出てきました。

「気持ちよく眠ったよ。彩さん」

「そう。良かったね。っていうかなんか、手術室から出てきたお医者さんに親族が『家族は大丈夫ですかっ』って聞いているみたいな絵面だけど」

兄・妻「確かに・・」(笑)

兄は彩さんのいる部屋に、妻と私は自分たちの部屋に戻り、いつものロングロングセックスを楽しみました。昼間に彩さんの胸を見た私はいつもよりもかなり元気で、妻もその理由を悟っていました。

「これからもたまに見せてもらって、私とのセックスに活かしてね」

夜11時すぎ、リビングに水を飲みに行くと、パジャマ姿の彩さんがいました。私が「こんばんは」というと、てれくさそうに

「きこえちゃいました?声?私の」

「はい」。顔を覆う彩さん。可愛い!

「でも、いいじゃないですか。大事なことですよ。私も最初は驚いたんですよ。妻の言うこと、わけわからなくてね。

バイブ、うちにいろいろ種類があるので、今度遊びに来てください。ぜひ。本当にかたちがさまざまあるから」

彩(笑顔)

「彩さんにひとつ相談があって・・。妻がね。お兄さんのアソコを今日、プールで目にして『なんかおかしいの私』って言うんですよ。妻は開放的に見えるかもしれないけど、結婚すればセックスするのは夫と、考えてくれていて。だけど、さっきそんな話を聞いて。やっぱり兄貴の方が長くて立派だからかなぁ」

「●さん(私の名前)のも立派だったよ。あっ、ごめんなさい。なに言ってるんだろう」

「ありがとう・・。ごめんね。変な話して。妻がおかしいんだよね。兄貴のアソコみてちょっと触ってみたくなったなんて」

「●さん(妻の名前)はおかしくないわ。私も●くんの見て、ちょっと触りたいなとか思ったし・・」

「彩さん・・」

「●さん(妻の名前)にはいろんな教えてもらったし、これからも教えてほしいから、お兄さんに伝えておくね」

「すごくありがたい。ありがとう・・・。そうだよ、兄貴のセックスがうまくなると彩さんも気持ちよくなれるかもしれないしね」

「そうかも・・」

次の日の朝、妻はすやすや寝ていたが、あまり眠れなかった私は5時に目が覚めた。

今日もいい天気。

夏の日の出は早い。5時には明るくなっている。

リビングから出て、ひとりプライベートプールで泳ぐことにした。

Tシャツ、そしてトランクスを脱いだ。いつになく元気なアソコ。彩さんが「触りたい」と昨晩言ってくれたことが、ずっと頭に残っていたから。全裸で泳いだ。クロールでひたすら泳いだ。何往復かしたら、プールサイドにパジャマ姿の義姉、彩さんが立っていた。

「おはよう●くん。朝からすごい泳ぐのね」

「気持ちいいですよ、とっても」

「そうなんだぁ。私も泳いでみようかな」

と言うと、彩さんはプールサイドを歩いて、パラソルのところに。パジャマのボタンを上からひとつずつ外す彩さん。なんという幸せ。上を脱ぐと真っ白はブラジャーが。

そしてパジャマの下をスルっと落とすと、同じ真っ白で、だけど地味なはずの彩さんには予想外の意外と小さめのショーツが。そして私に背を向けて、ブラのホックに手をまわし、躊躇なく外したのでした。やった!今日も彩さんの胸が見られる。

その瞬間、彩さんの手は小さめのショーツに。ショーツはスルスルと下げられ、とても色白な彩さんのお尻の割れ目が目に飛び込んできました。

さらにこちらにふりかえり、右手で胸を左手でアソコを隠しながらプールに入ろうと歩きだしました。初めて見る秘部。もう下も着ていない。隠しきれないFカップボディ。

水に入った彩さん、私は少し離れたプールの中にいたので、本能的に泳いで近づきました。そして潜ったまま、水中で彩さんの胸、そしてハート型に整えられ意外と量がある秘部を見たのです。私が顔を水のうえにあげた瞬間

「●くんのエッチっ」

と言われました。すると、彩さんが急に潜り、私に近づいてきました。Fカップのたわわな胸がまじかに。触りたい、そう思った時です。

「あっ。。堅い、すごい堅い・・それに太いし大きい」

彩さんが水中の私のアソコを手のひらいっぱいを使って、触ったというか握ったのです。すごく予想外、驚きの行為に倒れそうになりました。

「触っちゃったっ」

可愛いすぎる義姉。

「もっと触ってほしい・・」

そう伝えると、彩さんは握ったその手を上下にゆっくりと優しく動かし、しごいてくれたのです。その時の彩さんの顔はこれまでのおとなしさからは見たことのない、女性の悦びというか色気たっぷりのキスしたくなるような表情をしていて、私は完全に心もアソコも奪われていました。

すると彩さんの手が私の右手をつかみ、その手をなんと彩さんの胸にもっていってくれたのです!

ゆっくり触ると柔らかさとFカップのボリューム感が一気に飛び込んできて、かつ、アソコはしごかれているので、もう絶頂に。

その瞬間、私はもう余裕はなにひとつなかったはずなのに、水の中の自分の右手を彩さんの乳首から下の秘部の口に移動させ、クリトリスあたりを触れてみたのです。ほぼ無意識に。するととてもぬるっとしていて、指が自然と奥にスルっと入ると同時に、

「あっ、ああぁ・・ん」と声があがったのです。

意外と大きな声に私は驚きと、思考回路がやられるという思いました。あとはもう夢中で、胸を揉み、乳首を吸い、少し噛み、アソコを愛撫しまくりました。

彩さんは水の中でイキ、私はプールサイドにあがって、しごいてもらって彩さんの目の前で放出しました。わずかですが、放出したものが彩さんの顔にまで勢いよくかかり、

「すごいね、●くん、すごい元気」

って言われました。うれしくて、またすぐにムクムク動くと、彩さんが急にひざまずいて、私のアソコに顔を近づけ、なんと可愛い小さいお口をあけて、口の中に入れてくれたのです。

大きな桃のような胸、とても堅くなっていると桃色の乳首がすぐ近くに見えています。イッたら終わり、イッチャいけない!と思いガマンしました。彩さんのフェラ顔、フェラしやすいように私のアソコをそっと持つ手。そしてあまり上手ではないフェラ、それゆえにうれしいさが募りました。

「彩さん、もう出るよ」というと

「●くん、出して!出してお願い」

「えっ。じゃ、いくよ。あっ・・」

2度目の発射とは思えない量が彩さんの口の中に発射できました。そして彩さんはなんとそのままゴクリと・・。もう予想外のことが続き、私は気が狂いそうになっていました。

「彩さん、ありがとう」

「●くん素敵。このことは私達ふたりの内緒にしてね」

と言われました。

内緒にしてね・・。内緒にできるかな。だって、今は彩さんとふたりだけだけど、まだ6時にもなってなくて、兄や妻も起きてないと思うけど・・。そう思ったら途端にこの後のことが心配になり、彩さんに貸別荘内のシャワーに向かうように、お願いしたのでした。

歩いていく彩さん。一糸まとわぬその姿。色白の肌につく水滴が朝日をあびて

キラキラ輝いて、綺麗で本当に綺麗で、部屋に入って見えなくなるまでずっと見ていました。

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