兄の彼女とトイレで

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もう10年以上、昔の話だ。

俺の名前は大翔(仮)

俺には3歳年上の兄がいた。

兄の名前は陸(仮)。

俺が中3の春、兄に同級生の彼女ができた。

名前は葵さん。胸はGカップくらいはあった。

そして夏、兄が彼女を連れてきた。

最初のときは挨拶をしただけだった。

その2日後、兄と親が不在のとき葵さんが訪ねてきた。

「今、兄は出掛けていて…」

葵さん「陸が帰ってくるまで、待たせてもらえる?」

「はい。どうぞ」

葵さんをリビングに入れ、お茶を出した後、

俺はトイレに行った。

出ようとしたら、葵さんがドアを開けてきた。

葵さん「急に開けてごめんね。大翔君っておちんちん大きいね!大翔君、私とSEXしてくれない?♡この前会ったときから気になってたんだ。」

そういうと葵さんが服を脱ぎだしてパンツとブラだけになった。

アイドルみたいにスタイルが良くてびっくりした。

「でもって、葵さんは、陸と付き合ってるんじゃ…」

葵さん「いいのよ。それより大翔君のおちんちん私にちょうだい♡いいでしょ?」

「はい…」

葵さん「じゃあ大翔君も服を脱いで。」

俺も服を脱いで、全裸になった。

その後、葵さんのパンツとブラを外してあげた。とてもいいにおいがして勃起してしまった。

そこでトイレから俺のベッドに移動。

まずは葵さんのおまんこを舐めた。

おしっこの味がしてとても興奮した。

その後葵さんがフェラをしてくれた。

舌の動かし方が上手くて、イキそうになってしまった。

葵さん「大翔君のおちんちん、私のおまんこにいれて♡」

どうすれば良いのか分からずにいると、俺を寝かせて騎乗位で挿入させてくれた。

葵さん「ぁぁっ、大翔君の、ぁおちんちん気持ちいいっ、ぁぁぁぁっ、あっいくっ、いくっ♡」

「俺もイキそうです!」

葵さん「中に、中に出して、いっぱい♡」

おもいっきり中に出させてもらった。

葵さん「大翔君のおちんちん気持ちいいよ。

明日、家に来ない?私ん家でまた、SEXしようよ♡バックでしてもいいし・・・」

「いいんですか?」

葵さん「もちろん!」

「絶対行きます!」

家の場所を教えてくれたあと葵さんは帰って行った。

その後も葵さんが、大学を卒業するまで、月に一回くらいSEXしてました。

葵さんが、大学3年生になったころにはIカップくらいの巨乳になっていてもんでいてとても気持ちよかったです。

今でも、最初にSEXしたときに俺が脱がしたパンツは大切に隠し持っています。

ここまで読んでいただきありがとうございました。

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