私の幼少期の性体験を話します。
私には、10歳年上の兄と5歳年上の姉がいます。
兄の同級生には、家の姉の1つ下の妹がおり、家が近所だったせいか毎日の様にどちらかが遊びに来てました。
自分にはお姉ちゃんがもう1人出来たと思って慕ってました。
私が小6の夏に呼ばれ、泊まりに行った時の話で、その姉ちゃん(美江)とベッドに寝ました。
すると、美江ちゃんが私の下半身を撫でて自分の胸を私の顔に押し当てて来ました。
まだ子供の私は美江ちゃんにされるがまま状態で息を潜めました。
すると、美江ちゃんはネグリジェを脱いでピンク色の乳首を片方の指で愛撫しながら、もう片方の乳首を私の唇につけて来ました。
私は取り敢えず舌で2〜3回舐め回すと、今まで聞いた事の無い溜め息混じりで
「アァ…」
と私の耳元で囁き、私のパンツを片手で剥ぎ取り、まだ大人に成りきれないペニスを触って来たのです。
小さいながらもいきり立っているペニスをゆっくり優しくシゴいて、皮も痛くない様に少しずつ剥いてくれて、今度は私に、
「これからする事は気持ち良い事だから安心してね」
と囁きました。
私は、ただ頷いてされるがままです。
とうとう本番の時です。
私のペニスを咥えて3〜5回頭を上下にゆっくりと振りました。
私はすぐに昇天を迎え、今まで体験した事の無い気持で硬直してました。
美江ちゃんは、今度は自分の苺柄のパンティを脱いで、綺麗な裸体を私に見せて来ました。
私の手を自分のマンコへ招き、指を入れてピストン運動させました。
顔を歪めながら
「ハァハァ…」
と、また溜め息を漏らしていました。
何となくヌメヌメしていて指を抜くとトロッと糸が引いてた。
今度はソコを私の顔に乗せ、ゆっくり腰を揺らして舐めさせて来ました。
甘酸っぱい香りがしていたけど、舐めていると良い匂いと混じり合ってきました。
遂に私のペニスを自分のマンコに挿入させ、10回位上下に腰を振ったら私のペニスから大量の精子が溢れ出たのです。
ただ、興奮してダラダラと出ました。
私は、体に異変を感じて泣きそうになってると、美江ちゃんが優しく
「ごめんね」
と、ペニスを舐め回して綺麗にしてくれました。
それから何時間か過ぎた頃、私のペニスがギンギンになったので、今度は私から美江ちゃんに頼みました。
ピンク色の乳首を舐めマンコを舐めると、またヌルヌルしてきたのでマンコを探してペニスを挿入。
また10回〜20回位で萎えてしまった初体験でした。
その事は2人だけの秘密で、私が中学や高校になっても秘め事は続いてました。