兄のチンカスフェラからも随分経ち、ある日突然「おい、舐めてやるからちんこ出せ」と言われた日がありました。
僕は久々に抜いて貰えると思って嬉しくなり、包茎ちんぽを勢いよくズボンから出しました。
そうすると兄が「入っていいよー」と言い、
兄の友達が2人入って来ました。
兄は「この2人もちんこ舐めたいらしいんだよ」
と言って来ました。
僕は恥ずかしかったので嫌だよと言いましたが、僕に拒否権はなく、兄の友達による手コキとフェラが始まりました。
1人目の友達は性経験がなかったらしく、あまり上手ではありませんでした。
ただガシガシと手コキをしたり、フェラをしても歯が当たったり等、気持ちよくありませんでした。射精も出来ないまま、次の人へと交代しました。
2人目の友達は慣れていたらしく、「ここが気持ちいいんでしょ?」と言いながら気持ちいいところばかりを刺激してきました。そのせいで僕は手コキで1発フェラで3発イッてしまいました。
「俺上手いっしょ?」と得意げに話していました。
それだけ出したにも関わらずまだビンビンだった僕のちんぽを見て「まだたってんの笑」と兄は笑っていました。
すると兄がローションを持ってきて、僕のアナルにローションを塗り、「こいつに入れてやろうぜ」と言いました。
友達2人は入れる気満々でちんこにローションを塗りたくり、当時の僕には巨大に見えるちんこをアナルに押し付けてきました。
以前から兄に貫通されていたアナルに友達のちんぽはヌルッと入りました。
友達2人は僕のアナルのきつさに耐えきれず数回腰を振った程度で、直ぐに中に出してしまいました。中学生特有の濃く、大量の精子でした。ですがアナルから抜き取ったちんぽはビンビンなまままでした。
でもやはり兄のちんぽが1番大きく、太い、
深いところまではいってきて、大きく広げて来ました。
兄に入れられている間も先程まで自分の中で射精していたガチガチのちんぽを容赦なく僕の口へとねじ込み、フェラをさせ続けられていました。
僕の口の中に精液を注ぎ込み、まだ出来るからな。と言ってきます。
そしてとうとう僕はアナルに入れられながら射精してしまいました。初めてのトコロテンでした。
その日から僕は友達や兄の性処理をさせられるようになりました。
呼び出されてはフェラをさせられ、口の中に出され飲まさせる日々。
女の人との経験もし、童貞ではなくなりました。
僕の性癖はどんどんと歪まされて行きました。