私は小学生の頃から兄に性感帯開発をされていました。
小4から始まり、最初はマッサージと説明を受けていました。
しかし日に日に性感帯を開発されエッチなことだとわかった時には快感で抗えないほどに開発されてしまいました。
小6になってすぐの頃には膣中やアナルに乳首でイケる身体にされました。
そして兄による処女喪失セックス。
性感帯を開発されても幼い身体では兄の大きいチンポをすんなり受け入れることはできずズキズキと痛みが走りました。
私「兄…さん…いたぃ…よぅ…」
兄「我慢しろ…すぐに気持ち良くなるから…」
なんとか痛みに耐え続けていると少しずつ気持ち良くなる感じがしました。
痛いのに気持ちいい…気持ちいいのに痛い…
私「あっ…痛っ…あぁっ…奥が…いぃ…」
分けが分からなくなり気が狂いそうになりながら膣中イキするまで兄はチンポでおまんこをズボズボと突いてきました。
私がイッたあと間もなく兄は膣内射精しチンポを抜かれるとまだまだ勃起したままでした。
そしてそのままアナル処女まで兄に捧げることになりました。
メリメリメリっと裂けるような痛みに襲われながらも子宮を裏側から刺激される快感に頭がおかしくなりそうな衝撃でした。
私「うぐゔぅぅっ!…きっつい…アナルぅ…きついのに…気持ちいい…」
直腸を抉られながら子宮を刺激されアナルでもイカされアナル中出しをされました。
この日からは兄のチンポによる開発が始まり学校から帰ってきたら即ハメされ膣中イキするまで突かれまくりでした。
Gスポット、ポルチオ開発にアナルはお風呂あがりにおもちゃで開発され膨らみかけた胸に搾乳機をつけられて乳首を刺激され開発。
小学校を卒業する頃にはいろんな部位でイクことができる身体に開発されました。
クリトリスによる外イキ、ローターや電マで刺激され続けて連続絶頂まで経験させられました。
中学生になる直前の春休みには早朝、胃が空っぽの時に喉奥開発をされましたが…この開発は結局失敗に終わりました。
結局、兄はロリコンだったのか私が中学生になってからは全く相手にされなくなりました。
妹である私を開発した意味はただ欲望を晴らしたかったりだけなのか他の理由があったのかはわかりませんが…あれから兄とはまともに会話することすらありませんでした。
気持ちいいことを教えてくれたことには兄に感謝してたりしてます…。
しかし性感帯開発をされた身体は相手をされないと疼き、GW明けにクラスメイトと身体の関係を持つことになったのですがそれはまた機会があればお話ししようとおまいます。
最後まで読んでくださいましてありがとうございます。