私は高◯生なった時から兄と関係を続けています。
初めに3歳離れた兄から告白され、それとなくなされるがままに身体を重ねていました。
何度かしたら飽きて自然消滅すると思い込んでいたのですが、そんな兆しもありませんでした。
日常的に兄とセックスをするのが生活リズムに加わったのです。
そんな私も割り切って、兄との関係に付き合うようになっていました。
1年生の間は家でこっそりしていたことも、2年生になると家でだけでなく、
ホテルや野外だったり、屋外で露出したりすることも増えました。
高校2度目の夏休み、ドライブに行く途中で兄は車をアダルトショップに入れました。
私は車で兄が出て来るのを待ちました。
買い物を済ませた兄が持っていたのは数本ものローションでした。
ドライブは決まってデート後にホテルに入ります。
部屋にアダルトショップで購入したローションを持って入りました。
最初の休憩は至って普通に家でもしてるセックスだったのですが、一回延長したのです。
延長の連絡を済ませ、私をお風呂へ促した兄は目の前で自分のおちんちんに細めのチューブを差し込みました。
後で聞くとそれはカテーテルだそうです。シリンジは200㏄ほどでした。
尿道に差し込みながらの途中でローションを少し出しながらカテーテルを膀胱まで到達させました。
初めは注射器半分のローションを注入すると、一度カテーテルを抜きました。
兄は1、2分そのまま我慢したのち、膀胱内のローションを放出したのです。
粘りのあるローションがおちんちんの先から何度も放物線を描いて飛びました。
おしっこが出るのとは違う出かたと量でした。
再びカテーテルを尿道に入れてローションを注入した兄はそのおちんちんを私に挿入しました。
一回目:バックから座位で中出し
二回目:正常位で抜いて射精
三回目:正常位から騎上位で中出し
四回目:フェラのあと胸にぶっかけ
それぞれ、時間にして長くても5分でした。
ローションとはいえ、おしっこを我慢している状態なのでそんなに長くは持たないのでしょう。
体内で温められたローションが中出しされる感覚は本当の射精みたいです。
量は未経験の感覚でした。