翌日、私は恵より早く家を出ると最寄り駅に向かって駅に着くと、トイレでワイシャツからポロシャツに着替えて、普段かけないメガネを装着して軽い変装をして恵が来るのを待ち伏せしました。
トイレから出て来ると、昨日と同じ所に嵯峨さんと鎌田さんにもう一人知っている男が、三人で目をギラギラしながら立っていました。
その知っている男は、阿賀さんと言って40歳で嵯峨さんの仲間で、良く嵯峨さんとつるんで痴漢をしている男で、私が建前上の話で恵は顔見知りの近所の人妻と言っているので、私に気を使った嵯峨さんが恵を早くゲットしたい為に、人数をかける事にしたんだなと思いました。
私は、嵯峨さん達からバレない様に少し距離を取ってから、恵が駅に着くのを待ち伏せをしていたら、恵が歩いて来るのが見えくると、嵯峨さん達も気が付いて恵をギラギラした目で見ながらニヤニヤとしながら、獲物になっている妻である恵を視姦していました。
今日は、恵が着替える前に出て来たので、どんな服装は見ていなかったのでどんな服装で来るのが気になっていましたが、恵は上はボタン無しの七分袖のブラウスに下はミニのフレアスカートにストッキング無しの生足の服装で登場して駅に入って行くと嵯峨さん達も恵の後を追って行き私も続きました。
ただ、私が一番の興味があるのは恵が、女性用の車両に乗るのか❓それとも昨日私と乗って痴漢された車両に乗るのか❓とドキドキしながらホームに上がると、答えが出ていました。
私は、その光景を見て複雑な気持ちになりましたが、心の中では自分の望んでいる通りで、恵は前日に痴漢された車両が止まる前に並んでいて、当然な事で嵯峨さんに鎌田さんに阿賀さんも並んでいて、恵をギラギラした目で視姦していました。
電車がホームに入って来ると、恵が乗り込んで行くと嵯峨さん達は後を追って電車に乗って、私も気付かれ無い様に電車に乗り込むと、恵は嵯峨さん達に囲まれていて、私は出来だけ近くに行きましたが、私をさえぎるガッチリなおじさんがいて、そのガッチリなおじさんは昨日の朝に恵をレイプ未遂で終わりましたが、
恵をストーカーしている強面のガッチリなおじさんでした。
電車が動き出すと、ガッチリなおじさんが邪魔で恵が少ししか見えなくて、恵の顔の変化で分かりますが、
嵯峨さん達に痴漢されていると思われて、まあ、元AKBの大島優子に似ている恵を目の前にしてさっきまでギラギラした目で視姦していた嵯峨さん達が痴漢しない訳ありません。
しかし、なぜ恵は女性の車両に行かないで、この痴漢された車両に乗って来たのか❓昨日の痴漢とレイプ未遂で性に目覚めたのか❓分かりませんが、恵が自ら痴漢された車両に乗ったは間違いありません。
電車が、一つ目の駅に着いて人の出入りで恵が見える位地に移動する事が出来て、電車が動き出すと嵯峨さん達の痴漢が再開されると、恵のブラウスの中でおっぱいを後ろから手を伸ばして阿賀さんが揉んでいる見たいで、ブラウスが膨らんだりして内側からの動いている事が分かります。
嵯峨さんは、真正面から恵の顔を見つめながらスカートの中に右手が侵入していて、すでにピンク色のパンティは膝まで下ろされいて、マンコを責められていると思われて、嵯峨さんの左手は恵の手を掴んで股関の部分に支えて触らせていて、その痴漢行為を鎌田さんが隠し撮りをしています。
また、強面のガッチリなおじさんは、絶好のポジションで恵が複数のおじさん達に痴漢されている姿を凄い形相で釘いる様に視姦していて手を出していませんでした。
昨日と同じで、恵の会社がある最寄り駅に近付くと、嵯峨さん達の痴漢行為は終了してから、恵の乱れた服を整えるのを手伝って、最寄り駅に着くと恵を見送りました。
問題は強面のガッチリなおじさんで、やはり恵をレイプするつもりで、後を追って電車から降りて行くんだろうと思って、私も後を追って電車から降りてから、恵と強面のガッチリなおじさんの後を追って行くと、駅を出た所で強面のガッチリなおじさんが立ち止まっていて、その先で恵が女の人と喋っているので強面のガッチリなおじさんは立ち止まって様子を伺っている感じ見たいな状況です。
そして、恵が喋っている女の人は見覚えある人で、以前の飲み会で紹介された美緒さんで同じ会社に務めているから、私の期待をいやもう一人の強面のガッチリなおじさんの期待も裏切るステーションの雰囲気で、
予想通りに恵と美緒は一緒に会社の方に歩いて行きました。
私もガッカリしましたが、強面のガッチリなおじさんは恵を会社に入るまで着いて行って、恵が会社に入ると自動販売機の備え付けのゴミ箱を蹴り飛ばして物に当たって退散しました。
私も、恵の痴漢されている所は昨日と違って強面のガッチリなおじさんのせいで、今日はあまり見る事が出来なかったし、恵がレイプされる事もなかったので昨日同様にモヤモヤしながら会社に向かっていたら、嬉しそうに嵯峨さんから電話がありました。
嵯峨さん「池田さん、今日も大島優子に似ている人妻を痴漢したよ❗今日も人妻はエロかった❗マンコは昨日よりびちゃびちゃに濡らしてたし❗俺のデカチンも支え無しでズボンの上からだけど、デカチンをなぞる感じで力強く触ってくれたわ❗明日は、生のデカチンを触らせようと思っているだけど❗池田さんも明日は人妻を痴漢するのに加わったら⁉️」
私は、複雑な気持ちになって、あの恵が自らズボンの上から嵯峨さんのデカチンを力強く触った❓痴漢されたくてあの車両に乗った事を考えたら、恵は本当に快楽を求め始めているのかと複雑な気持ちになって、今の精一杯の返答をしました。
私「嵯峨さん、良かったですね。念願かなって、どうですか、その人妻はそろそろホテルに連れ込みが出来そうですか❓そんなに大島優子に似ていてエロい人妻は堪りませんね。私も見たかったですよ❗」
嵯峨さん「あれ、池田さん疑ってる❓昨日と違って今日は隠し撮りにも成功したんだな❗鎌田さんがバッチリに三台のカメラでやって、今日の昼間に編集して仕上げてくれるから、今日の夜に鎌田さんの家に来ればいいよ❗今日は阿賀さんも参加して喜んでたよ❗まあ、しっかりと痴漢してからホテルだね?」
もちろんの事で、恵の痴漢された動画は間違いなく見たいのです。
私「もし、良ければ見せてもらえるなら嬉しいです。」
嵯峨さん「分かった、夜に鎌田さんの家で待っているから、後でね?」
嬉しそうに嵯峨さんは喋って電話を切りましたが、私のモヤモヤはさらにヒートアップしていて、思わず会社に電話して今日は体調不良の為に休む事を言ってから、私は鎌田さんの家に向かいました。
鎌田さんの家に向かいながら、電車の中で早く恵のエロい姿が見たいと思っていたら、目の前に痴漢されている20歳前半女がいて、三人のおじさん達に好き勝手にヤラれ放題で、気持ちいいのか抵抗無い20歳前半の女は、次の駅でおじさん達と降りて行きました。
私は思わず見いっていて、私はいつかは恵も同じようになるのかと考えながら、さっきの嵯峨さんの言い方にも、ちょっとイラっとしていて、知らないと分かってるけど人の妻を好き勝手言って、でも、私の性癖の寝取られ願望のせいで、ダメ亭主としては行くところまで行かないとバカは治らないと思いながら鎌田さんの家に向かいました。
私が、鎌田さんの家に着くと嬉しそうに玄関に出てきて、家の中に上げてくれて痴漢の映像を編集している部屋に案内してくれました。
鎌田さんは、すでに今日の獲物で妻である恵を痴漢した時に、隠し撮りした映像を編集していて、後少しで編集が終わると自慢気にニヤニヤしながら言いました。
しかしながら、鎌田さんの一度だけ来たことがありましたが、相変わらず凄い量の痴漢を録画したコレクションにしているDVDが棚にいっぱいあるのです。
そして、このコレクションの中に、もうじき妻である恵の録画を痴漢されたDVDが編集されて、それを弱みにつけこんで脅してレイプされる録画もコレクションされると思われると考えられます。
鎌田さんの部屋には、コレクションの他にSMグッズもたくさん無造作に置かれていて、調教も大好きな鎌田さんはどんな女でもエロい女に変えてしまうみたいです。
男性経験が私を含めて二人しか知らない恵は、また、フェラも知らない恵がいつの日か調教されて淫乱な女に変わっていくのか想像したら頭が真っ白になりました。
そんな事を考えていたら、鎌田さんが得意気に出来た事を言ってきて、嬉しそうにDVDを再生すると、映像がテレビに映し出されました。
テレビの画面には、もちろんの事で恵が映し出されていて、後からギラギラした目でおっぱいを荒々しく揉んでいる阿賀さんはまさしく獣で、おっぱいを揉まれている恵は間違いなく感じているのです。
そして、問題の嵯峨さんが言っていた場面になって、いつも通りに嵯峨さんが恵の手を引っ張って定位置の股関の所に持っていきますが、恵は二度抵抗して三度目に嵯峨さんが手を離しても触り続けていて、明らかに嵯峨さんの手の支えが無いのに恵は嵯峨さんのズボンの上からデカチンを触り続けているのです❗
私は、その光景を見てから何度も鎌田さんに気付かれ無い様にふくらはぎをつねりましたが、現実で嵯峨さんのズボンの上からデカチンを何度も何度も自ら触っているのは、妻である恵で間違いありませんでした。
私は、妻である恵が嵯峨さんのデカチンを触る行為もびっくりしましたが、エロい目でじっくりと見てデカチンを触りながら、阿賀さんの股関に手を伸ばして自らズボンの上から触り出したのには、目を疑って二度見してしまいましたが間違いありませんでした。
恵のとろーんとした目は、欲求不満の目なのか?ただ、恵が自らチンポを触っているのは間違いないので、恵は快楽を求めて見ず知らずのおじさん達のチンポを触って誘っているようにしか見えない淫乱な女に変わってしまったと思えました。
そして、恵の会社がある最寄り駅に近付くと、嵯峨さん達はいつも通りに痴漢行為を止めて、恵の服を整え始めて最寄り駅に着いて恵が電車を降りて行くと映像は終わりました。
鎌田さんが、映像が終わってから得意気に話かけてきましたが、私は頭が真っ白になって何を謂われたかは分かりませんが、私の身体中に電流が流れてだらしない旦那とか、人としてどうしたものかとか言われても私としたら、自分の性癖である寝取られ願望がこんなにも気持ちいいのかと、大げさですが感動していて、本当にダメな夫として自覚しながら、妻である恵がレイプされる姿を早くみたい新たな欲望が強く強く芽生えました。
また、間近でストーカーの対象である恵を見ていた強面のガッチリなおじさんは、どんな感じで見ていたのか、ただ、言えるのは間違いなく恵を早くレイプしたい感情が沸き上がっていて、今日は出来なくてもいつの日にか恵をレイプすると思っていると私は思いました❗
後日の話は次回投稿します。