妻と他の男のセックスは想像したく無いが、元AV女優だった妻の無◯正動画を見ると目の当たりにできてしまうのが哀しい。
妻の出演した作品の多くは、カリビアンコムでダウンロードできた。
今から十数年前、妻がまだ二十歳そこそこの頃、セーラー服やブレザーを着た童顔の妻が、本物の女子◯生のように可愛い顔して正常位で男優に組み敷かれ、チンポを捻じ込まれながら、唇を重ね、舌を絡め、
「先生、先生、好きです・・・」
とセリフを口にしながら男優にしがみついていた。
騎乗位で深々とチンポをマンコに咥え込み、セーラー服の襟をはためかせながら下から突き上げられ、三つ編みにした髪を揺らしながらクイクイ腰を振り、やがて男優の胸板に倒れ込み、結合部から本気で感じている証拠の汁を白濁させて悶え狂う若かりし妻の姿。
チンポが抜かれて、可愛い顔に精液がかけられた。
その精液を舐めるシーンで作品が終わった。
複数の男達に取り押さえられ、ブレザーを脱がされてスカートを剥ぎ取られ、素っ裸に剥かれた妻の乳房を鷲掴みにして、足を開かされてバイブ責めされる妻。
可愛い身体をビクンビクンと仰け反らせ、バイブでイカされてしまう妻。
ブレザーを脱がされても、赤いリボンのついたツインテールと童顔が女子◯生を思わせた。
仰向けになった男優に、両足をかかえられた妻がゆっくりと下ろされ、男優のチンポに妻のマンコがあてがわれると、自分の体重で男優のチンポが妻のマンコに呑み込まれていった。
マンコの奥深くで男優のチンポが脈打つのを感じた妻は、ウットリと目を閉じてそのチンポを味わっていた。
一人が果てるとまた一人、妻は4人の男達に次々と犯され、最後は、男優たちが出した精液が溜まったコンドームの中身を全身にかけられていた。
大の字の妻はグッタリとしたまま動けないでいた。
ポッカリと開いたピンクのマンコのアップがフェードアウトして作品が終わった。
女子大生風のファッションで、妻は男優と舌を絡ませながら抱き合っていた。
少しずつ脱がされ、全裸で絡み始めると、妻は髪をポニーテールに結んで男に抱かれ、結合部を丸出しにしながら激しく腰を振った。
もう、演技とは思えない妻の本気汁の量だった。
次々と溢れ出る本気汁は、男優のチンポで掻き回されて白く泡立ち、卑猥な音を立てていた。
妻が騎乗位で下から突き上げられ、感じすぎて男優の胸に倒れると、男優が妻を抱きしめ自由を奪うと、別の男優が出てきて妻のアナルにローションを塗って、チンポをブチ込んだ。
「ヒイッ」
と叫びながら妻が仰け反り、上下からサンドイッチにされて、二穴にチンポを入れられる様子が映し出された。
妻がAVに出ていたことは、付き合って1年の頃に知った。
こんなに清純そうなのにと、信じられずに苦しんだ。
妻はそんな俺を見て、
「ごめんなさい・・・」
と言って身を引いた。
でも、もう妻を諦めきれないほどに愛してしまっていたから、俺は結婚した。
今でも妻の無◯正AVはDVDに保存してある。
冷静になってみれば、まるで女子◯生のように可愛い童顔だからこそ、AV女優になれたのだ。
ブスではなれない職業なのだ。
俺の妻は、三十路半ばでもとても可愛いし、スケベだ。
よく考えれば、10歳も年上のオッサンと結婚してくれたことを感謝しなければならないのだ。
今は、可愛いAV女優と結婚したことを後悔していない。