元隣のおばさんとHしました。

Hatch コメントはまだありません

7年間思い続けた隣のおばさんで先日童貞を卒業出来ました。

隣のおばさんを女性として意識したのは中学1年の時でした。小◯生までは見た目は派手だとは思ってたけど優しい若奥様位にしか思ってなかった。当時で26、7歳位かな~と思ってました。先日本当の歳を教えてもらい驚く事になりましたが。

中学1年になったばかりの頃、家にきてお袋とお茶飲みしている紀子おばさんを見た時に何故か息子が激しく勃起しました。初めての体験でした。でもそれから紀子おばさんを見るだけで必ず勃起するんです。

自分は超奥手で何故そうなるのかも分からなかった。でも自然と息子をしごくと気持ち良くなる事は分かりました。それからは

お袋とお茶飲みする紀子おばさんの胸元を見ては興奮してオナニーしてました。因みに射精したのは夏休みの時でした。凄くびっくりしました。

紀子おばさんは正直近所の評判はあまり良くありませんでした。見た目もケバいし服装も派手というか派手な色彩の服装で目立ってました。

何故か家のお袋とだけは仲良くてちょくちょく遊びにきてましたがお袋ですら「あの人は良い人だけど旦那さんいるのに男関係が派手だから」と言ってました。はっきりいって凄い美人でもないしスタイルが抜群ではなくむしろ少しふくよかな感じでした。

でも胸はかなり大きくどの服を着てても胸の膨らみが分かる程でした。

そしてなによりも色気が半端なかった。中学1年の自分が興奮する位だから近所の正常な男性なら皆、紀子おばさんをオナペットにしてたと思う。

中◯生の頃はいくら隣でも毎日会う事はないので会った時に軽く会釈して胸元を目に焼き付けて部屋でオナニーが決まりでした。

高校に上がるとぼちぼち友達も童貞を卒

業していき少し焦ったけど、初めては紀子

おばさんでと勝手に決めて同年代の女子と

付き合って初体験とか極めて正常な事は考えられなかった。

もうその頃は紀子おばさんでの童貞喪失の妄想ばかりで一日に2回は紀子おばさんでオナニーしてた。

一度だけチャンスはありました。高校2年の夏に親父方のおじいちゃんが亡くなり1人で留守番する事になった時、紀子おばさんが夕飯を作って持ってきてくれた時、Tシャツにホットパンツしかもノーブラだったので自分を挑発してると思い、思いきって今までの思いを伝えて筆下ろしをお願いしようとしました。しかしもし拒否された場合近所付き合いにも影響が出るな~とかお袋と仲が良いのでばらされたら偉い事になるな~とか考えて結局言えなかった。おばさんは帰っていきました。

でも新たな興奮材料が増えました。それは紀子おばさんの太腿でした。痩せてる人ではないので正直太いんだけど妙にエロく感じて、それからのオナニーはバリエーションが増えました。

しかし高校3年の春に突然紀子おばさん宅は隣町に引っ越してしまいました。心の底からショックでした。お袋に聞くとあまり良い顔はしないで「男関係でいられなくなったんじゃない?」という返事でした。

それからは紀子おばさんでオナニーしても何か虚しくなる日々でした。おばさんでの筆下ろし計画は結局叶わなかったと。

でもお袋とは連絡を取り合っていて自分が居ない時に遊びにきた事もあったみたい。

自分は東京の大学に進学が決まり2年前に上京しました。大学に入ったら何かサー

クルでも入って可愛い彼女でも作ってやると考えたけど(高校は男子校だったので)

現実は甘くなくバイトに明け暮れる毎日です。

上京しての楽しみはAVを借りて見る事。でも借りるのは熟女物ばかりです。パッケージを見て少しでも紀子おばさんに似ている物を借りてしまう。仮想紀子おばさんでオナニーしてフィニッシュは紀子おばさんの顔、胸、太腿を想像して射精してました。

でも神様はいました。9月の中旬に見慣れない番号から電話が入り、バイト先で登録していない人からかと思って出たら「こうちゃん?」と聞き覚えのある声。「もしかして紀子おばさん」と言うと「そうだよ~元気?」と異常に高いテンション。

お袋から聞いてかけたとの事。用件は仕事で10月からシステム変更に伴い9月の下旬に研修で東京に来るとの事。久しぶりに会わないか?と言う。びっくりしたけど紀子おばさんに会える事に喜びを感じて「もちろん会いたい」と答えました。

3日後に「今度の金曜日の7時に上野駅でどう?」とショートメールが入ってました。バイトが終わり直ぐに「喜んで」と返信。

バイトは休みにしてもらい当日興奮を抑えきれずに上野駅へ。自分は少しでも大人っぽく見せようとスーツにしました。

携帯が鳴りお互いいる場所を確認して無事に再会出来ました。紀子おばさんは仕事で来ていたのでグレーのスーツ姿でした。派手な服装のイメージが大きすぎて最初は戸惑ったけど清楚な服装の紀子おばさんもそれはそれで色っぽい。ブラウスで苦しそうな大きな胸が特に色っぽく完全に勃起してしまった。

「こうちゃんお酒飲めるでしょ?」と言われ「少し」と言うと居酒屋にしようと言われ居酒屋へ。そこで昔話やら色んな事を話した。紀子おばさんは飲んでいるからか「こうちゃん大人の男になったねぇ」とか「カッコいい イケメンだね」と何度も何度も誉めてくれた。自分も「相変わらず綺麗な若奥様です」と言ったら「思ってない事言わないの」と紀子おばさんは笑った。

自分はいつ紀子おばさんへの思いを伝えて筆下ろしをお願いするかばかり考えていたので時間ばかり気にしてました。

もう9時なので「紀子おばさん新幹線なくなるよ」と言うと「私、今日ホテルに泊まるから大丈夫」「えっそうなんですか?だから上野ですか?」「何も決めてないよ。まあどこか泊めれるでしょう」と。正直泊まると聞いた時はガッツポーズで筆下ろしのチャンス有りと思ったけど「金曜日のこれから空いてるホテルあるかな~」と言うと「なかったらこうちゃんとこ泊めて」と。自分は「喜んで」と言ったら「嘘、嘘、ちゃんとホテルに泊まるから」と紀子おばさん。

とりあえずは居酒屋を出ました。紀子おばさんはスタスタとある方向に歩く。大丈夫かな~と着いていくと、「ここ空いてないかな~」とおばさん。なんとそこはラブホテルでした。「えっ紀子おばさんここラブホテルでしょ?」と自分。「うん空いてればラッキーじゃない?」「えっでも1人で?」「こうちゃんも一緒じゃ嫌?」と。自分は、ただただボーっとしました。

こんな所に入った事もないし、もぞもぞしてたら「ラッキー1部屋だけ空いてる」と。紀子おばさんの手際よさに驚きました。キーを受け取り部屋へ。

初めてのラブホテルは思ったよりシンプルでした。派手な所だと思ってたから意外でした。

紀子おばさんは直ぐにここがお風呂ねと言い入りお湯を出しました。さっきから自分は固まりっぱなしです。でもお風呂は綺麗で広いな~と感じました。

「何か飲もう」と言われ小さな冷蔵庫から紀子おばさんはビール出したけど自分は炭酸飲料にしました。

居酒屋からこの部屋に入るまでボーっとしてた自分もやっと冷静になり同時に紀子おばさんと確実にやれると確信しました。

「こうちゃんは彼女とこういう所こないの?」「きたことなんてないですよ童貞ですから」と自分が言うと本気で驚きました。「こんなイケメン持てない訳ないでしょ!」と紀子おばさん。

よし今だと思い、初めて勃起した事。それからずっと紀子おばさんでオナニーしている事。筆下ろしをしてほしい事、全て告白しました。言ってるうちに興奮してもう我慢汁が出てる。

すると紀子おばさんは「こうちゃんが私の事、性的な眼で見てくれてたのは分かってたよ。でも高◯生位からだと思ってたから中◯生の時からってびっくり」と言われました。更に驚く事に「私も実はこうちゃんが高◯生になって急に身長が伸びた頃からこうちゃん見るとキュンとなってオナニーしてたよ」と言ってくれました。もう感激でした。「実は今日はこうちゃんに抱かれたくて来たんだよ」とも。

改めて筆下ろしをお願いすると快諾してくれましたが「本当にこんなおばさんで良いの?」とおばさん「高◯生の頃からの夢なんで」と自分。すると「私もう44だよ」と紀子おばさん。嘘だろと思いました。本気で33、4位だと思ってた自分。えっ24才も上?完全に親子じゃんと頭の中で動揺する。紀子おばさんは「何歳だと思ってたの?」と聞いてきたので「35手前だと思ってました」と言うと「こうちゃんが初めて勃起してくれた時、もう36、7だよ」と笑われました。いやはや女性の年齢は本当に分からない。

それでも紀子おばさんへの思いは変わらないので「改めてお願いします」と言うと

紀子おばさんは来ている服を脱ぎ始めました。ブラウスのボタンが外されブラジャーを外したおばさんのおっぱいは圧巻でした。前から大きいから乳輪もデカイのかと思ってたら普通で、なによりも全く垂れてなく綺麗に丸い大きいおっぱいでした。

思わず唾を飲み込みました。早く触りたかったけどおばさんは一気に裸になりました。もう頭クラクラです。

そこからは、オマンコに手を持っていき「どう?これが女性よ」と言って見せてくれました。紀子おばさんは指を入れて自分でこねくり回して「これがクリトリス」といっていじりだしました。公開オナニーでした。

時折甘い吐息を出しながら「こうちゃんのが今日ここに入るのよ」と言って2分位だろうかおばさんは手を止め「本当はSEXの前に舐めて貰うの」と言うので「舐めます、舐めさせて下さい」とお願いすると「シャワー浴びてないから汚いし臭いから今は良いよと。

自分は「シャワーを浴びませんか?」と言うも「全て私に任せて」とおばさん。「じゃ~こうちゃんのオチンチン見せてもらおうか?」と。自分も一気に全部脱いだ。もう息子はカチンカチンです。

紀子おばさんは「こうちゃんの大きいよ」と。紀子おばさん曰く太くはないけど長いらしい。何か嬉しかった。初めは手で擦られたけど、限界に近い事を告白すると「そうだよね~もう我慢汁でぬるぬる」と言って少し笑いました。フェラチオに行くのは分かってたので、おばさんに自分の変な体質について相談しました。

実は自分は昔から一度射精すると次に興奮するまで1時間位かかるのです。周りの友達に言うと俺は続けて2、3回普通に出来ると言う。何人にも聞いたけど皆そういう。自分は異常なのだと思っていた。

紀子おばさんに正直に相談してみましたが、個人差があるからなんとも言えないと。でも直ぐに「だからもしかして直ぐに入れたいの?」「うん」「多分大丈夫だと思うんだけどな~」「いや紀子おばさんで一日に2回3回オナニーする時も時間置かないと出来ません」と恥ずかしいけど半分泣きそうに訴えました。

それでも紀子おばさんは「仮にそうでも今入れたらこうちゃん1分も持たないでしょ?」「そうですね」と自分。「せっかくの童貞喪失それでは悲しくない?」と言った後「とにかく私に任せなさい」と言われ紀子おばさんに全て委ねる事にしました。

初めてのフェラチオは1分も持たず紀子おばさんの口の中で果てました。

それからは風呂場に行きましたが、お湯を出しっぱなしだった事におばさんは気付き「忘れてた~」と。湯気で真っ白で何も見えない。ドアを開けてやっと入れたけど湯船も熱い熱い。水を入れる必死な自分に二人で大笑いでした。

その間に紀子おばさんは自分の息子を念入りに洗ってくれました。自分もおばさんの大きい胸を初めて触って洗ってあげた。その後紀おばさんは自分で女性器を念入りに洗ってました。

いざ湯船に。初めはジェットバスに感動してつけてたけど途中でおばさんが止めた。

こんなに極上の女性が目の前にいるのに息子はやはり起ちません。おばさんもさすがに気にしたのか「本当なんだねぇ」と!でも直ぐに胸を揉む事を促され揉んだり舐めたり頑張りました。その間おばさんは自分の息子をずっと擦ってくれました。

少しは起ってくるけど気持ちが入らない。興奮しない。おばさんはすかさず抱きついて来てキスをしてくれた。舌を絡めあい30秒位のディープキス。それを何度も何度も繰り返す。5、6回続けてキスするうちに段々息子がムクムクしてきた。

するとおばさんは突然耳元に顔を寄せてきて耳を軽くかじります。そして耳元であ~んとかう~んと甘い吐息を吹きかけます。そして極めつけは淫語のオンパレード。すっかり興奮して息子は起ちっぱなしになった。

「おばさん完全に復活しました」と言うと「そうみたいだね~良かったね~」と言ってくれた。

さあ長居は無用と直ぐに風呂場を出た。息子は大丈夫と確信していざベッドへ。おばさんとまたも長いディープキスをしておばさんのアソコに顔を向け夢中で舐め回した。途中おばさんが手招きしてくれてクリトリスを舐めたり軽く摘まんだりしました。おばさんはまた甘い吐息を出してそれが妙にエロかった。指を入れて見てと言われ、よく分からないけど中指一本で入れて色々いじりました。「こうちゃん凄くいいよ」と言われて嬉しかった。中は生暖かくいやらしかった。

さあいざ合体と思いとりあえず妊娠が怖いのでホテルのコンドームに手を伸ばしたらおばさんから「多分こうちゃんのに入らないよ」と。でも妊娠が怖いので一応着けてみた。やはり根元までは入らず2~3cm位手前までしか入らずそれよりも凄くキツくて断念しました。おばさんからコンドームには大きいサイズも売っているから心配しないでと言われたけど妊娠が怖い旨訴えると「そんなの気にしないの」「いや~でも」「初めては生の方が感動するでしょ」と言われおばさんにそれも任せる事に。

さあいよいよおばさんと結ばれると思って興奮してたら「こうちゃん仰向けに寝て」と言われ、てっきり正常位だと思ってたので肩透かしを食らった気がした。でもおばさんに全て委ねると決めてたのでそのまま言われた通りに仰向けに。するとおばさんは自分の息子を手にとって「う~」と呻き声を出して息子をオマンコに入れた。生暖かくなんとも気持ち良い感覚だった。

おばさんが自分の上で腰を動かし始めまた甘い吐息を洩らす。おばさんのおっぱいが揺れるのを見たら興奮して思わずガッチリ揉みました。でもおばさんの腰使いが凄すぎて直ぐに絶頂を迎え、堪らずおばさんのお尻を叩いて止める様お願いしました。

「凄く良くていきそう」と言ったらおばさんが「そうか正常位でやりたいのね?」

素直に「うん」と言うとおばさんが仰向けになってくれた。さあ入れるぞ~と息子を手に掴み入れるけど入らなくておばさんのオマンコから弾かれる。おばさんが手で息子を掴み入れてくれた。

「ゆっくりで良いからね」と言われゆっくりゆっくりピストン運動を始めました。途中おばさんが締め付けるのか感じましたが

かなりの時間持ちました。本当は5、6分位かもしれないけど体感的には10分以上はやってる感じでした。

途中からまたおばさんが甘い吐息を吐くので「おばさん感じてる?」と聞くと「凄く感じてるよ」の返事。お世辞かなと思ったけど、ただひたすらピストン運動を繰り返してました。

するとまたおばさんが激しいディープキスを求めてくるので、かぁ~と熱くなって激しく腰を使いました。途端におばさんが「あ~気持ちいい」から「いく いく」と叫んできました。その声にすっかり興奮した自分は「紀子おばさんもう我慢出来ない」と言うと「いいよ こうちゃんもいって」と言ってきて最後の激しいピストン運動を10秒位して果てました。

終わってからおばさんと抱き合い「凄く良かったよ」と言ってくれました。自分はベッドの上で土下座して「有り難うごさいました」と2回お礼しました。

すっかり満足して二人でまた風呂に入り寝る事にしました。

すっかり興奮したのでベッドに入ってもなかなか眠れず、隣のおばさんも起きてたので、野暮だけどおばさんの男関係と高校2年の時のノーブラの件を聞いてみた。

男関係は確かに1人と浮気はしていたけど

近所の評判が悪かったのは息子さんの学校関係で複数の父兄から誘われていたそうです。もちろん断ったけどしつこくてそのうちに誰とでも寝る女と吹聴されたとの事でした。

高校2年の時のノーブラの件は、もちろん誘惑する為だと言われました。こうちゃんが積極的に来てくれたら抱かれるつもりだったと。「あ~3年前に童貞卒業出来てたんだあ~」と悔しがったら「うん」と笑われました。

そして今の男関係は同じ会社の30歳の同僚と不倫しているとあっけらかんと言ってくれました。何かその男が羨ましいやら悔しいやらで複雑でした。

9時台の新幹線で帰ると言われ7時30分にアラームをセットして寝ました。夢の様な一夜でした。

朝、眼を覚ますと隣のおばさんがいないのて焦ったら、もう起きていて化粧もバッチリ決めてソファーでテレビを見てました。

「おはよう」と言うや否やオチンチンのチェックと言ってパンツを下ろされました。朝起ちとエロいおばさんに興奮してもうカチカチです。

おばさんはいきなり股がって来て、夕べと同じ騎乗位で攻めてきました。ただ寝てれば良いと言われたので何もしないでおばさんに任せたらものの2分位でいきました。

まさかオマケの一発があるとは思わなかった。あっけなく果てたのでおばさんに謝りました。おばさんは笑って許してくれました。

まだ時間は、7時前。少しおばさんと話をしてホテルを出る事に。

さあ時間といいおばさんが服を着ていった時、ブラウスの第一ボタンがキツくておばさんの胸が苦しそうなのを見た時、妙に興奮しました。さっき出してから一時間位は経っていたので激しく勃起しました。

なんかスーツ姿のおばさんで抜きたくなり

「紀子おばさん時間取らせないからやりたい」と言うと、さすがに「本当に時間ないよ」「直ぐに終わるから 服着たままでいいから」とお願いしたら「仕方ないわね」と言って許してくれました。

本心はスーツ姿のままのおばさんとやりたかった。言わなかったけど。さすがにおばさんも時間を気にしたのか「ソファーに座って」と言い下だけ脱いで自分が座ってる

上に股がって上下運動してくれました。自分も精一杯上に突き上げました。ブラウスの中に収められた大きい胸に興奮してまたもあっさりいきました。時間なんて気にする事がない位でした。

別れ際に、近い内にまた遊びに来ると言ってくれました。「結局1回のつもりが3回もやってすいません」と謝ると「今度は4回に挑戦しようね」と言われました。

めちゃくちゃ興奮したし最高の経験出来て幸せだったけど、小心者の自分は妊娠しないか心配で堪りません。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です