3歳年下の妻と初めてベッドを共にしたのは20年前、妻は大学を卒業してもうすぐ1年になる23歳、交際して3か月だった。
物静かで文学少女っぽい妻だったが、そこそこ綺麗な顔をしていたので、案の定、既に男根の快感を知っていた。
クンニのために股間を開くことも拒まず、フェラもそつなくこなした。
この物静かな文学少女は、女子大生だった4年間のうちに、いったい何本の男根を味わったのだろう・・・女子大生だった妻が見知らぬ男に抱かれて身を捩る姿を妄想して、何人いるか知らない元彼に嫉妬したものだ。
初セックスから2年後に結婚して、そこそこ綺麗だが非処女だった妻を独り占めして、毎日妻の女陰を拡げて舐めて、男根で掻き回した。
普段の物静かな妻からは想像できないような淫らさで快感にヨガる妻を眺めて、女子大生だった頃の妻のセックスを妄想して切ない思いをしていた。
やがて妊娠し、子供が生まれ、夫婦の他に父母という役割も担うようになった。
賢い母の顔と、淫らな妻の顔を使い分け、気付けば二人とも40代になっていた。
結婚18年も過ぎると、ほどよい嫉妬感がある非処女でも構わないと思うようになっていた。
諦めもあるだろうが、40代になったら昔よりも綺麗になったような気がするし、ずっと俺に尽くし続けてくれたいい妻だと思う。
妻は、処女以外は全て俺にくれたと思っている。
これで処女まで手に入っていたら、妻の身体に飽きていたのではないかと思う。
そして最近は、週末には寝室にウィスキーを持ち込んで、吞みながら、ほろ酔い気分で夫婦の会話を楽しんでいる。
「お前、男に初めて抱かれたのはいつだ?」
「もう・・・そういうこと・・・大学生1年の時よ・・・」
「そうか・・・可愛かったんだろうなあ・・・お前は何人の男に抱かれたんだ?」
「大学時代に二人・・・あの二人と付き合ってなかったら、あなたのセックスがとても素敵なんだってわからなかったわ。」
「俺のセックスは素敵か?」
「ええ・・・大学時代の彼氏は、すぐ入れたがるし、激しいだけですぐ終わっちゃう・・・あなたのは・・・前戯がちゃんとあるから愛されてる感じがする・・・それに・・・あんなにいつまでもアソコを舐められたら、入れられるときにはもうクラクラ・・・」
こんな会話をしながら、いつの間にか夫婦の営みが始まっているのだ。
愛しい妻が大学時代に、どのように男に抱かれていたかを想像するのもいいものだ。
女子大生だった妻が、男セックスした回数は、聞いただけで想像すると一人当たり100回くらいで、二人合わせて200回くらいになると思われた。
妻の女陰に若い男の硬い男根が深々と突き刺さり、ゆっくりと出たり入ったりするところを想像すると、とても興奮する。
女子大生だった妻のまだピンク色の女唇が、男根に絡みついて引きずられたり引っ張られたりして、白く泡立った妻の愛液が男根にへばりつく。
男根を出し入れされるたび、噴き出す愛液が内股からお尻へ滴り落ちる。
男に全開にされた両足が震え、妻の乳房は男にむしゃぶりつかれ、勃起した乳首を吸われる。
まだ女子大生の可愛らしい妻は、激しい男の腰使いに呻きながら下半身を痙攣させる。
妻の女体を見るとき、その女体に覆いかぶさって腰を振る男が見える。
妻の女陰を見る時、その女陰にめり込む男根が見える。
もしかしたら、妻の女陰の奥深くで、元彼達が精液をブチ撒けたと思うと、その女陰から逆流する元彼の精液が見える。
その時、愛しい妻を抱かずにはいられなくなる。
「俺の前に、二人の男がお前を抱いたのか・・・お前のオマンコに二本のチンポが入ったのか・・・若いお前の肉体を楽しんだ男が二人いたのか・・・」
「アア・・・ごめんなさい・・・あなたに出会う前に元彼に抱かれてごめんなさい・・・アアン・・・オチンチンをアソコに入れられてごめんなさい・・・アァアァァ・・・」
愛しい妻のこんな言葉を聞くと、俺の四十路男根が嫉妬に燃えてギンギンになり、
「アアァ~~凄い硬い凄い硬いアァアァァ~~」
と妻を悦ばす。