元彼の友達との激しめ濃厚エッチ♡〜最近の話〜

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気づいたら続編希望増えていまして、

書けるようになったので今度は最近のエッチなことについて書きたいと思います♡

今までで、1番エッチ度が高い体験だと思いますので興味のある方はお読み下さい♡

元彼の友達との話になります。

登場人物

私:里花

元彼の友達:しゅうくん

元彼:けん

出会いはご存知の通り元彼の紹介。

付き合ってた時に2度3人で遊んだこともあり、親しい仲に。

元彼と別れてからも、しゅうくんからは連絡くることがあり今もたまぁにやりとりする仲です。

しゅうくんは消防士さんで、私が好きなガッチリマッチョ体型♡

顔も堀が深く濃いめのソース顔♡

しゅうくんからは、別れた後に告白されたこともありその時は気持ちの整理に時間かかるからと断って一旦距離を置いてました。

それから、何年か後に久しぶりに連絡がきて以前のように他愛もない話でやりとりをしていました。

そんなある時、コロナも宣言解除が出されて久しぶりにご飯でもいこうか!と、なりました。

久しぶりに人と会うのでワクワクドキドキしながら待ち合わせ場所へ。

車でお迎えにきてくれて、2人とも久しぶりだからぎこちなさもありましたがすぐにいつもの感じに。

実は、この日までにしゅうくんとはエッチなやりとりもしていたこともあってこの日はご飯の後にホテル行くのは了承の上でした。

(夫とはレス気味で自慰に走る日々の私です)

しゅうくんが調べてくれたホテルへ。

ドキドキしながら部屋へ入り、少し寛いでからと思っていたらしゅうくんに

「もう、我慢できないからいい?」

と。私はまだ心の準備できてないし、

「ちょっと待って、まだ心の準備が、」

と、話しているうちにしゅうくんにベッドに押し倒されギューっと抱きしめられました。

その日は気温も寒く薄手のグレーのセーターに黒い膝丈スカート、薄めの黒いストッキング、ストッキングの下は、、、ピンクのティーバッグを履いていました。

「しゅうくんっ、ゃだっ、落ち着いてっ、」

身動きを取ろうとしましたが、しゅうくんの筋肉質な腕に抵抗できず、それをいいことにしゅうくんは私の弱い耳に息を吹きかけてきたり、舐めたり、胸を揉んだり、キスをしてきました。

しゅうくんは、前からホテルについたらパンティの上からおまんこを舐めたいと言っていて、願望通り私はすぐスカートを脱がされてしまいました。

ストッキングの上からあそこの匂いを嗅いだり、触られ

「ゃんっ!ぁあっ。待って、、恥ずかしいよぉっ、」

「里花のここっ、ストッキングの上からでも湿ってるのわかるよっ、」

恥ずかしいのと見られて興奮とが混じり、

ストッキングはすぐ脱がされてしまい、

ティーバッグの上から直接しゅうくんのお口や鼻が当たって益々お汁が出てきました。

たまらず、

「ぁあんっ♡ゃあっ、そこっ、だめぇっ、、洗ってないから汚いよぉっ、匂いもしちゃうからやだぁっ、、んっ♡」

「すっごい溢れてるよ。ぁあ、やばいっ。こんなエッチなティーバッグ履いてやらしっ♡里花のおまんこぐちょぐちょ。もっとエッチなお汁吸わせて?」

と、彼の舌先と鼻先がおまんこやクリを刺激してきて私はいつも以上に感じて大きな声で喘いでいました。

途中から、パンティをずらされて直接彼のベロがおまんこを捉えてぺちゃぺちゃの舐め音が部屋中響いていました。

「んーっ、、里花のおまんこ、こんな濡れていやらしすぎっ。クリもこんなおっきくなってやらしい。」

「ぁあっ♡だってぇっ、しゅうくんがそんな舐めるからぁっ、ゃぁんっ♡ぁ♡」

一通り舐め終わると、今度は2人とも服を脱いで裸になり、またしゅうくんに後ろから抱きしめられながら乳首をいじられ、おまんこに太い指を入れられ、

「うわっ、、おまんこせまっ。すっごい締め付け感と吸い付き感だ。一本でキツっ。。」

「ぁん♡っ、そんなに?、、ぁっ♡」

「それにっ、この乳首もエロすぎ、、ここっ、どうしてほしい?」

「んっ♡、、乳首っ、コリコリしてほしいっ、ぁあんっ♡」

彼の指が私の敏感なぷっくりしてきた乳首を更に刺激して、普通でも大きい私の乳首が更におっきくコリコリになりました。

おまんこへの指出し入れもゆっくりじっくりといじられ、次から次へと蜜があふれてやらしさが倍増していました。

彼のおちんちんもパンパンになっていて、ギンギンに硬くなっていて久しぶりにこんなにおっきなおちんちんを見たので、ドキドキが凄かったです♡

今度は、彼が私の顔の前におちんちんを見せてきて

「里花のせいで、すっごいビンビンだよ♡どうする?」

というので、私は硬くなったおちんちんに手を添えて上下にさすりながら先っぽから出ているお汁を舌先でれろれろっ、ちろちろっ、舐めながらいじめました。

「しゅうくんっ、我慢汁っ、すっごい出てるよ?♡舐めとってあげるね」

そして、はむっ、、

んっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、、♡

「ぅっ、♡ゃばいっ、里花。上手い。気持ちいいっ、あ♡」

ぷはっ、、

彼のおちんちんが大きすぎて長くフェラをしていられず、口から出してしまいました。

すると、

「もう、入れていい?」

彼は、ゴムを付けて

私の体を正面に抱き寄せて、おちんちんをクリやおまんこに擦り付けてきました。

既にとろとろの私のおまんこに、擦り付けていたおちんちんの先が入りっ、、

「ぁあっ、入った♡、、ぁー♡気持ちっ、」

「ぁあんっ♡ぁっ♡入っちゃったぁ、」

対面座位で、彼の上に座りながら下から突き上げられ声が響きました。

次に、正常位で奥まで突かれ、

「んっ♡ぁっ♡はぁ♡里花っ、やばい♡けんとも、こんな風に毎回エッチしてたんだな。」

「ぁあっ、♡あん♡そんなことっ、知らない。私もっ、しゅうくんのっ、やばいよぉっ、ぁあんっ♡」

「俺が泊まった時に、2人してエッチなことしてたの知ってんだぞ。俺もずっと、里花のこと好きだったし、こうなること待ってたんだっ。だからっ、今日は好きにさせろよっ。んっ、奥までっ、突くよっ、んんっ♡」

「んぁあっ、♡そんなぁっ、ゃだぁっ、♡そんな目で見ないでぇっ♡ぁんっ、子宮にっ、当たっちゃうぅ、♡」

あの時のことやっぱり見られてたんだと、思うと恥ずかしさとドキドキで、更にエッチなことまで考えてたんだと分かると興奮してきて、激しく突かれました。

彼はまだまだ楽しみたいらしく、中々出してくれず次はバックで、

「ぅあ♡バックやばいっ、里花のやらしいお尻っ、丸見え♡」

「ゃあっ、♡言わないでぇっ、ぁん♡」

パンっパンっ、と、後ろから激しく突かれ、

私の頭は快感でいっぱい。

ふらふらのまま、次は壁に手をついてと言われ立ちバックで挿入されました。

「んっ♡ぁ♡あ♡おまんこ、気持ちっ♡」

「ぁん♡っ、ぁあんっ♡ぁっ♡だめぇっ、、♡はぁんっ、♡だめだめぇっ、ぁあ♡」

立っているのもやっとな位既に足はガクガクでしたが、立ちバックで激しく突かれて中でいきそうになりました。

「ぁぁぁあっ♡しゅうくんっ、、ぁあ♡もっ、だめぇっ、、いっちゃうぅ、♡」

「いって良いよっ、ぁ♡んっ♡おまんこっ、締め付けやばいっ、うっ♡」

「ぃやぁぁぁっ♡ぁぁぁあっ♡イクーッ♡ぁぁぁあんっ♡」

私はガクガクしながら、いってしまいました。

そこから、少し休憩して第二ラウンド♡

布団に横になり、彼がぎゅーしてくれて、安心していると彼の片方の手が私のお尻の割れ目から、ゆっくりおまんこ、クリを探っているのに気づきました。

後ろから触られるのが更に感じてしまう私なので、その時点で既にまたとろとろ状態。

「んぁっ、、♡ぁん♡しゅうくんぅ、ぁっ♡そこっ、だめぇっ、♡」

「すごっ、、エロい尻してるっ。しかも、またこんなぐちょぐちょ♡やらしすぎっ」

「ぃやぁあ♡言っちゃだめぇっ、、♡エッチなお汁っ、勝手に出ちゃうんだもんっ、ぁあ♡」

彼の指が今度はおまんこに、擦れたと思った瞬間、ズプッ、、♡すぐに私のエッチなおまんこに入ってしまい。

「ひぁんっ、♡ぁあんっ♡やっ、♡おまんこにっ、指がぁっ、ぁあっ♡」

「ねえ里花っ、俺指、出し入れしてないよ?里花が自分で腰振って出し入れしてるんだよ。変態だね♡笑」

そんな風に言われ、まさかと思いましたがたしかに自分で腰を動かしているのに気づいて自分の淫乱さに更に興奮してしまい、

「うそっ、違うからぁっ、♡はぁはぁ♡腰が勝手に動いちゃうのぉ♡変態じゃないから。ぁあ♡それにっ、んっ♡誰にでもしてるわけじゃないのぉっ、しゅうくんだけだからっ、ぁあんっ♡体がおかしいのっ、♡ゃあっ、♡」

快感に負けて、自分でも恥ずかしいと思うことが勝手に自分の口から出てきて羞恥と興奮とで更に腰を動かしてしまう自分がいました。

今度は、69の体制にさせられ脚を大きく広げて彼の顔の上におまんこやクリ、お尻が丸見えの状態になりました。

私も彼を喜ばせようと必死になっておちんちんを舐めたり、しゃぶったりしました。

「ぅあ♡気持ちいいっ、♡里花のおまんこ丸見えっ。はぁはぁ♡こんなやらしいおまんこ初めて。んっ♡」

「んっ♡んちゅっ、、ちゅぱっ、♡ぁっ♡ぁん♡んっ、ちゅぱっ、♡」

すると、彼の指がおまんこに入り

ぐちゅぐちゅっ、くちゅうっ、

「おまんこっ、凄い♡指もすっごい咥え込んでてやらしいっ、♡これは、みんな離したくないおまんこなわけだ♡」

気持ち良すぎてたまらず、おちんちんから口を離して声を出してしまいました。

「んはぁぁっ、♡ゃぁん♡そんなっ、言わないでっ、ぁぁぁあっ♡里花のおまんこっ、エッチなのぉ、ぁあっ♡」

「こんなやらしいおまんこっ、今まで何本のちんちん咥え込んできたの?そりゃ、男は皆一度里花のおまんこでしたら、またしたくなるな。こんな淫乱まんこ♡」

「ぃやぁんっ♡もっと♡しゅうくんっ、もっとやらしいこと言ってぇ、♡ぁぁぁ♡」

そんなことを言っていると今度は彼が私に覆い被さるように寝バックでおちんちんを入れてきました。

「ぁあっ♡これっ、気持ちいい♡ぁあ♡里花のおまんこの締め付け凄いやっ♡」

「んぁあっ、♡ゃぁっ♡ぁっ♡おちんちんっ、気持ちいいっ♡」

「こんなおまんこっ、初めて♡ぁっ♡キツキツっ、やばい♡」

寝バックから、今度はまたバックになり

奥まで激しく突かれました。

「ぁあんっ♡ぁぁぁあっ♡や♡激しっ」

「うあ♡んっ♡エロ尻に、アナルまで丸見え♡ヒクヒクしてるっ、」

彼が激しく突く度に私のおっぱいも激しく揺れ、それを彼がまた優しく揉んだり、乳首をいじったり、、

「んぁあっ、♡ゃぁっ♡だめぇ♡しゅうくんっ、おまんこっ、壊れちゃうぅっ、ぁぁぁあっ♡もっと、もっとぉ♡ぁん♡」

「おまんこっ、壊しちゃうからっ♡んっ♡ぁっ♡はぁはぁ♡ぁっ♡やばいっ、締め付けがっ、うっ、」

更に激しく突く彼。

「ぅっ♡はぁはぁ♡ぁあ♡里花っ、だめだ。俺、出る、どこに出してほしい?ん」

「ぁあ♡しゅうくんっ、中がいい♡里花のおまんこの中にきてぇっ、♡しゅうくんのっ、濃ゆいのっ、出してぇぇっ、♡ぁぁぁあっ」

「里花っ、出すよっ、中に出すよっ、♡はぁはぁ♡んっ!ぅああっ、ぁ、出るっ♡」

「ぁあんっ♡出してぇ♡ぁぁぁ♡」

彼も私も2人で果てて、ぐったり状態でした♡笑

その後は、また布団の中でおまんこを舐められ指でイカされました。

彼が私のおまんこを凄く気に入ってくれて、やらしいおまんこ。と、言われる度にじゅんっと濡れちゃう淫乱おまんこに変わりつつあります。

彼とはその後も、その日のエッチを思い出してやりとりしているのはここだけの話です♡

お読みくださりありがとうございました。

また希望がありましたら、体験を載せていこうと思います♡

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