お久しぶりの投稿になります。
登場人物
私:里花
元彼の友達(彼):しゅう
しゅうくんとはコロナでもありタイミングも合わず中々会えていませんが、
最近したテレビ電話でのエッチなことを書いていこうと思います♡
しゅうくんと会えない中でもやりとりはたまにしていました。
次会うまで期間が空いちゃうし、早くしゅうくんとしたい気持ちが出てきて前にも1度だけしたことのあるテレビ電話をすることになりました。。
バイブでのオナニーを見せて欲しいと言われていたので、準備をして
しゅうくんから電話がきました。
初めだけ他愛もない話をして、、
少しムラムラしてきた所で、テレビ電話に切り替えました。
顔は恥ずかしいので映さないようにして、
私はベッドの上で既にパンティも脱いでブラだけの格好で、露になっているおまんこを写しました。
ドキドキしながらも、既に少し濡れていて、、
恥ずかしくなりましたがしゅうくんが興奮してはぁはぁ言っている声が聞こえてきて、尚更興奮してしまいました。
「しゅうくんっ、、見える、、?はぁっ、、しゅうくんに見られたくてココっ、もうこんなになっちゃってるよ、、」
そう言って、パイパンになっているおまんこを両手で広げたり閉じたりして見せました。
「ぁあっ、凄いっ、、久しぶりの里花のおまんこ、めちゃくちゃエロい♡」
画面越しに見られてると思うといつも以上にドキドキして、すぐに蜜が出てきました。
「もっと、脚も入るように画面見せて?」
そう言われて、画面を少し後ろに置いて自分の両脚も映るようにして見せました。
「うわあっ、、これヤバい。綺麗なおまんこに脚が丸見えで凄い興奮するっ」
「ぁあっ、しゅうくんっ。里花のおまんこっ、もっと間近で見てえっ。。♡こうやって、おまんこクパァして、広げてるからっ」
しゅうくんに見られたくて、体が勝手にやらしい格好をし始めて恥ずかしくなりましたがしゅうくんに見て興奮してもらいたくて、私のオナニーはより一層大胆になっていきました。
「はぁはぁっ、、里花っ、おちんちん見たい??」
「ぅん、、しゅうくんのっ、見たい♡」
そう言うと、しゅうくんの硬く反り勃ったおちんちんが画面に映され、久しぶりに見る彼のおちんちんに私は更にドキドキ♡
「ぁあっ、♡しゅうくんの、もうそんなに硬くなってるの?はぁっ、はぁっ、。ねえ、しゅうくんのっ、、ここに頂戴っ、、?」
そう言って、おまんこを更に広げて画面に近づけて見せつけました。
「うんっ、、里花の変態おまんこにいれるよ。ヤバいっ、、本当に入れたくなってきた」
お互い興奮度が上がってきた所で、私は隣に置いていたバイブを持ってクリに当てました。
「しゅうくんっ、、ぁっ、!ゃっ、、クリがっ、気持ちいいよぉっ、、♡♡」
「ぁあっ、里花っ、そんなおっきなバイブでオナニーしてるんだ?もっと当てて、感じてる所見せて?」
バイブの電源を入れて、クリに振動が来ると私の体はビクッと反応し始めて、
気持ちよくなってきた私は我慢出来ずに
「ねえっ、しゅうくんっ、、もっ、我慢出来ないからぁっ、、バイブっ、おまんこに入れちゃうねっ、、見て、、?」
バイブの太い先っぽをおまんこに擦り付け、
蜜でクチュクチュにっ、
「ぁあんっ、♡♡しゅうくんっ、、しゅうくんのおちんちんっ、おまんこに入っちゃうよぉ、、ぁあっ、♡ぁっ、ゃぁんっ、」
バイブをゆっくりと、彼のおちんちんと思いながらおまんこに入れて、
ヌプッ、、ヌププっ、、
「ぁっ、♡♡ぁあんっ、!ぁあっ、」
「ぁっ、やばっ、、里花っ、めちゃくちゃエロい♡ぁあっ、俺のおちんちん入ってるよ、里花のキツいおまんこに♡うっ、ぁあっ、」
しゅうくんの感じてる声を聞いて、尚更私も感じてしまいバイブをゆっくり、激しくを繰り返しながら出し入れして、
「里花っ、気持ちいいよっ。エロまんこヤバいっ、、ねぇ、里花の感じてる顔見せてっ、?
」
そう言われて、恥ずかしくて迷いましたが
少しだけしゅうくんに見えるように顔も写すと、、
「ぁあっ、♡里花の可愛い顔が見えておちんちん気持ちいい。もっと、感じてる顔見せてっ」
そう言われて、更に激しくバイブを動かしておまんこに入れてる部分にも振動をONにすると声が止められなくなりっ、顔も見られているのに快感には勝てず更に興奮してしまいました。
「ぁあんっ、!ぁっ、しゅうくんっ、きもちいいよっ♡んぁぁっ!ぁっ、おまんこっ、だめぇっ♡しゅうくんっ、もっと見てえっ、里花の変態おまんこっ、見てっ、、ぁあっ、」
「ぅんっ、よく見えてるよっ、はぁはぁ。こんな可愛い子がこんなエッチなことするなんて、信じられないっ、ぁあっ、。普段の里花じゃ考えられないよ。こんな淫らな顔しちゃうんだっ。。淫乱里花っ、おちんちんで気持ちくなれっ、んんッ!」
「ぁあああっ、ゃっ、!しゅうくんっ、そんな、言わないでえっ、、ぁっ、、おちんちんっ、気持ちいい♡もっと、もっと、奥まで突いてぇっ、ぁんっ♡♡」
2人とも気持ちよさMAXのまま、おまんこはバイブで既にトロトロぐちゅぐちゅに。
しゅうくんのおちんちんも、更にパンパンに膨れ上がって切なそうに。
「しゅうくんっ、おちんちん、お汁出ちゃうよっ。んっ、んちゅっ、ちゅうっ、ちゅぱっ、んふぅ♡ぁっ、♡♡ちゅぱちゅぱっ、」
右手でバイブを激しく動かして、
しゅうくんのおちんちんを舐めるように自分の指をやらしく舐めると、
「うあああっ、、里花っ、だめだっ、ぁあっ、やらしすぎるっ。こんなエッチな格好見られて興奮してるんだっ、」
「ぁんっ♡やっ、しゅうくんっ、おまんこっらめぇっ。。ねっ、早く会って、しゅうくんの硬くて気持ちいいおちんちんっ、ここに欲しいよぉっ、んぁぁ♡♡ぁっ、」
ズチュズチュっ、、
どんどん激しくなるバイブに頭が真っ白に
「ぅんっ、俺も早く会って、里花のやらしいおまんこに、このおちんちんぶち込みたいっ。ぁあっ、ヤバいっ、気持ちいいっ、♡」
「里花のっ、、おまんこ、白いお汁垂れてきてるっ、、エロっ。。ぁっ、、今度会ったらバイブオナニー、目の前でしてもらうからっ。俺の前でっ、今みたいにエッチなオナニーするんだよ?んぁぁっ」
「ぁっ、♡♡やだぁっ、、そんなっ、しゅうくんの目の前でっ、恥ずかしいよぉっ、、。もっと感じておまんこ、凄くなっちゃぅっ、」
恥ずかしくなりながらも、考えただけで体はゾクゾクしていて、
「んっ、じゃあっ、次会う時、ミニスカでノーパンで行くねっ、、」
「ぅんっ、、ちゃんと今使ってるバイブも持ってきて、待ってる時からバイブ入れてるんだよ?」
「ぁあっ、ゃだっ、周りにバレちゃうぅ」
「バレないようにだからねっ、で、車に乗ったら今みたいにっ、脚広げてバイブONにしてオナニーするんだよっ、、はぁはぁ」
「んんッ、、ゃぁんっ、♡考えたらっ、エッチ過ぎてだめぇっ、しゅうくんの車汚れちゃうよぉ、、」
「ぅん、良いよっ。汚して?で、ホテル着いたら、すぐバイブ、ズボスボしてあげるっ、」
「ゃだぁっ、、ぁあんっ、♡♡恥ずかしいっ、、ねぇっ、しゅうくんっ、会ったら沢山エッチなことしよっ、んっ、ぁあっ、」
バイブの振動を強にして、クリとおまんこをこねくり回して、体がビクビクしてきました。
「ぁっ、、ぅんっ、勿論っ、沢山抱きしめながらおまんこに入れるよっ、んんッ、ぁあっ、ヤバいっ、イきそうっ、」
「んゃぁっ、♡♡ぁあっ、、しゅうくんっ、ぁんっ、私もっ、イきそうっ、ぁあっ、」
2人とも興奮と気持ちよさMAXで、そのまま
「ぁあっ、、」
「ぁあんっ、♡♡しゅうくんっ、出してえっ、中に沢山っ、しゅうくんのっ、濃ゆいの子宮まで出してぇぇっ、」
「ううっ、!ぁあっ、ん、出すよっ、中に俺の沢山っ、ぁっ、ぅっ、ぁああっ、イクっ、イクーッ!!」
「ぁあんっ、ゃぁんっ、♡♡しゅうくんっ、私もイクっ、イクイクイクーっ、、ぁああっ、」
そう言って2人ともテレビ電話で果ててしまいました。
しゅうくんのおちんちんからは凄い勢いで濃ゆい白いお汁が沢山出て、ドキドキ♡♡
私も、バイブを抜いたらおまんこから白いお汁が沢山溢れて、おまんこを広げてしゅうくんに見えるようにしました。
「はぁっ、はぁっ、、しゅうくんっ、気持ちよかった♡しゅうくんのっ、濃ゆいの沢山来たよっ、おまんこ、汚れちゃった、、んっ」
「はぁはぁっ、、俺も気持ちよかった♡ぁあっ、白いの垂れておまんこやらしい」
中々無いテレビ電話でのエッチは久しぶりに声も聞けて会った時同様に興奮して凄く気持ちよかったです♡♡
私としゅうくんの秘密の濃密エッチでした♡♡
また機会があれば更新します♡