いつも沢山投票いただきありがとうございます♡頑張って書いていきたいと思います。
今回は、職場の男性社員2人に私の変態さがバレてしまい関係を持ってしまった話を綴っていきたいと思います♡
〜歓迎会中に先輩とエッチな状況&
後輩君の家にお持ち帰り〜
初めに登場人物の紹介です。
私:里花(28歳独身)
先輩:鈴木さん(35歳既婚人気者ムードメーカー周りも認めるスケベさん)
後輩:小林くん(24歳独身いじられキャラ可愛い後輩)
の3人です。
当時勤めていた仕事は営業事務。
営業さんの補助役として基本事務員は1人体制でしていました。
営業さんはというと、8割男性、2割女性という圧倒的に男性が多い職場でした。
そんなある時、異動できた方々の歓迎会を開くことになり私も参加しました。
その時は、私の他に女性はおらず皆さんお子さんが小さいとのことで不参加でした。
私は元彼とも別れた後でフリーでもあり、
上司が変なことされないように見てるからと参加を勧められ2時間で終わるならと参加しました。
こんなにも男性ばかりの所で飲むのは初めてのことなので、緊張とドキドキでいっぱいのまま会はスタート。
お酒は元々弱い方で、酔うと眠気がきてしまう私はゆっくりと嗜む程度に飲んでいました。
一次会が無事お開きになり、お決まりの二次会カラオケの声がかかりました。
上司はいつのまにか帰っており、私は酔っていたのもあり全員が参加するわけでないので、たまには二次会参加してみようかなぁと周りの年が近い男性社員の人達からも言われて参加することに。
10人程で二次会に行き、大部屋に通されてカラオケが始まりました。
私は、カラオケ大好きだけどこーゆー所で歌うのは慣れないので聴く側に徹してました。
徐々に馴染んできて気づけば両側に男性社員がいて結構密着しながら横に座ってきました。彼等も酒豪なので相当飲んでいて既にベロンベロンの人も数人。
私の横には、いつも気さくに話しかけてくれる職場では人気でムードメーカー、更には少しエッチな鈴木さん(先輩)がいて一緒に色々話してました。
会場も盛り上がってきて私も先輩ものっていると、歌い終えた人が座る場所がなく私たちの近くをウロウロしていたので先輩が私にトントンと、自分の上に座ってと合図してきました。
さすがに、それはまずいかなと思い一旦席を譲った所突然、先輩にぐいっと引っ張られそのまま先輩の上に座る形になりました。
「きゃっ!、鈴木さんっ、すみません」
「いいから、ここ座ってなよ」
そういうと、先輩がより密着させるように私の体をぐいっと寄せます。
その日は白のブラウスに、ベージュのスリット入り膝丈スカートだったのでスカートが少し捲れ上がってしまいました。
更には、先輩のあそこに私のお尻がグリっと当たって既に大きく硬くなっていました。
酔っている私の体にこれは更に刺激になり、思わず声が漏れかけました。
「っ、、んっ。」
それに気づいた先輩が、いたずらに私を自分のおちんちんの上に固定してガチっと抑えられて離れられない状況に。
「鈴木さんっ、もう、大丈夫なので、っ、降りますっ、」
「大丈夫だからさ。ここのが座り心地いいだろうし、、それとも、里花さんどうかした?」
そう言い、今度は皆に気づかれないよう私のお尻をさわさわと撫でてきました。
「んっ。。何でもっ、ないです。でもっ、こんなことしてるの周りにバレちゃったら、、」
「こんなことって、顔赤くしちゃって何かあったの?笑」
「鈴木さんっ、、私っ、少し酔ってるみたいなのでちょっとお手洗い行ってきます」
たまらなくなった私はそう言って、先輩から離れてお手洗いへ向かいました。
心臓がドキドキしていて、まさか職場の人にまであんな風にされるなんて思っていなかったので思い出して赤面していました。
気持ちを切り替えて部屋に戻ると、二次会もお開きになりました。
先輩とは方面が違うのでその後何事もなく、同じ方面の小林(後輩)くんと途中までタクシーで相乗りして帰ることに。
2人とも酔っているので、終始笑いながら先に小林くんのアパートに着きました。
私の家はタクシーで30分はかかる所なのでまだ降りる予定ではなかったのですが、
小林くんから
「里花さん、、良ければうちすぐそこなので少しだけ寄っていきませんか?酔い覚ますのにお茶でも。」
既に終電はない時間でしたし、明日も仕事でしたがその時の私はまだ帰りたくないなと思い、小林くんの家に寄ることに。
2人でタクシーを降り、小林くんのアパートへ入りソファに通されお茶を出してくれました。服も良ければと小林くんのTシャツ短パンを貸してもらい着替えました。
「今日は遅くまでお疲れ様でしたっ!着替えもありがとう。二次会参加したの初めてだったけど、皆ノリ良くて楽しかったね♡」
「こちらこそお疲れ様でした!皆、里花さんが参加してくれたから男共は更にテンション上がってましたよ笑」
ソファでは、話してるうちに徐々に距離が縮まって密着しながら話す感じに。
「そういえば、里花さんて彼氏いないんですか?」
「ぅん。別れちゃったから今はフリーなの。だから二次会も参加したんだよー!小林くんは?」
少し間をおいて、小林くんが私を見つめながら
「俺もフリーです。だから、里花さんここに誘ったんですけど、、もう我慢できません」
そういうと、小林くんが私の手をとり寝室へ。
「ぇっ、小林くん?私、帰らないと、、」
突然、ベッドに押し倒され
「無理ですっ。ここに来る時にわかってましたよね?こうなること」
そう言って、Tシャツの上から私の胸を揉み始める小林くん。
「ぁっ、、ゃっ、、ダメだよぉっ、こんなのっ、」
「ダメじゃなさそうですよ?だったらもっと抵抗してみてくださいよ、乳首もこんな硬くしてるのに、説得力ないですね笑」
小林くんの手がTシャツの中のノーブラの私の敏感な乳首をコリコリ刺激して、酔っている私は既に快感に。
「まってぇ、、ぁんっ、♡乳首っ、だめっ」
更に激しく刺激をされ、唇も奪われると
全身の力が一気に抜けてしまい何も考えられない状況に。
「あーっ、エロい里花さんっ。こんなにエッチだったなんてなぁ。」
「んんっ、、小林くんっ、ぁあっ♡」
小林くんは、私の短パンを脱がしパンティも脱がすとそのまま既にとろとろの私のあそこをじっと見ながら手で愛撫を始めました。
「里花さんのっ、すっごくやらしくなってるよ。俺に犯されてると思ってこんなに濡らしちゃったんですか?♡」
「ぁあんっ♡言わないでぇっ、♡違うっ、違うのぉ、、体が、反応しちゃって、ダメなのぉっ、ぁぁぁあっ♡」
私のとろとろのそこを見ながら、小林君はゆっくりとおまんこの中に指を入れて出し入れし始め、くちゅっ、くちゅっ、、♡と、やらしい音が聞こえ私も更に興奮してしまいました。
「やべっ。里花さんのおまんこ、エロすぎてやらしい音沢山出してるよ。もうっ、俺も我慢できないから、四つん這いになって、、」
そう言われ、四つん這いになり自らお尻を突き出してしまう私に小林くんは抑えきれず、
「もうっ、自分から欲しがってるじゃん。どエロい女だったんですね。じゃあっ、、ご褒美にっ、、俺の、入れますよぉっ、んっ!!」
そのまま、あっとゆーまに彼のおちんちんを受け入れた私のおまんこは、気持ち良すぎて更にぐちゅぐちゅにっ。。。♡
「ぁぁぁあん♡っ、小林くんっ、いいっ♡おちんちんっ、気持ちいいっ、ぁん♡」
更に激しく腰を振る小林くん。
部屋中にパンっ、パンっ、と私のおまんこを突く音が。
「んっ、ぁあっ、すっげー気持ちいい♡」
「ぁあんっ♡もっとっ、♡んぁっ、、」
「素直になりましたねっ、、こんな変態だったとは、知りませんでしたよっ。」
「ぁ♡はげしっ、♡バック好きなのっ、エッチも、好きなのっ、ぁあんっ♡」
頭の中は真っ白で、快感で頭はぼーっと自分の淫らな姿に更に興奮していました。
「俺っ、里花さんといつかエッチしたいって思ってたんすよ。いつも、誘惑してたでしょ?わざとパンティライン分かるパンツ履いたりさ、、最近っ、際どいっ、スカートまで履いちゃって。。こうされたかったんだろ?んっ、ぁーっ、やばいっ、キツっ、」
「そ、そんなんじゃっ、、♡小林くんっ、意地悪しないでぇっ。ぁぁぁあん♡エッチなの、バレちゃうっ、ぁあっ♡もっ、だめぇっ、、」
「里花さんがっ、いけないんですよ。あうっ、、ぁあっ。俺も、もうっダメ♡あーっ、出る、ぁああっ!」
「中っ、きてぇっ、、ぁぁぁあっ♡里花も、いっちゃうーーー♡ぁあんっ♡」
そう言って、私と小林くんの淫乱エッチが終わりました。社内で周りにバレないようにと思うと凄く興奮して、いけないとわかっていても体はゾクゾク反応してしまい、元彼の時とはまた違った快感に襲われてしまいました。
その後、小林くんからは何度か求められてセフレとして続くことになるのです。
そして、先輩とも2人でご飯へ行った後に関係を持つことになるのです。
皆さんならこんな淫乱エッチ好きな女性がいたら、、どうしますか?♡