前回の記事に沢山の投票ありがとうございました♡♡多くの方に読んでいただきドキドキしています。
拙い文章で読みづらい部分もあるかと思いますが、今回も是非最後までお読みいただければ嬉しいです♡
元彼と私のエッチな体験談パート2です。
〜剃毛&放尿の羞恥プレイ編〜
私と彼はお互い実家暮らしの為、お泊りは毎回決まって彼の実家に行っていました。
その日もいつも通り彼の実家へ、
お風呂の時間になり一緒に入ろうとなりました。
彼の実家のお風呂場は、キッチンと食事部屋の奥にありその日はご両親もご飯を食べ終えて寛いでいる所でした。
ご両親にも、以前紹介していただき私が彼女ということは承知でしたしあまり色々と気にしない方々だったので、私はいつも恥ずかしいし大丈夫かな?と心配してましたが違和感なく2人でお風呂場に行きました。
脱衣所は広目で、服を脱ぎ始めると
彼から思わぬ提案をされました。。。
「あのさ、今から里花の下の毛パイパンにしてみたいんだけど、、、。」
突然のことに、私は戸惑ってしまい
「ぇぇっ、、。今から?そんなのしたことないし、恥ずかしいからまた今度にしよう?」
と、なんとか断ろうとしました。
ですが、彼を怒らすと怖いし既に小型のはさみや小さい剃刀、新聞、ゴミ箱を用意していて、、洗面台の上に座らされました。
「里花はここに座って脚広げてるだけでいいから。里花のツルツルになったパイパンおまんこ見たいし、おけけも無くなると快適だと思うよ?クンニも沢山してあげられるし♡」
と、嬉しそうに言われてしまい断れず、
隣の部屋にはご両親もいるし聞こえてないかという不安と、
自分でもツルツルにしてみたいとも思っていたし、クンニされるのが好きなので言われたようにパンティを脱いで脚は閉じたまま大人しく座りました。
すると、彼の手が私の脚をぐいっと広げてきました。
恥ずかしさで、咄嗟にあそこを手で隠しましたが勿論すぐ彼によってどかされてしまい、
私はM字開脚をしてあそこが丸見え状態になりました。
「けいくんっ、、恥ずかしいからそんなに見ないでっ。やだよぉ、、」
「だーめっ!ちゃんと見えないと処理できないじゃん。それに、まずは長い毛を切るからじっとしてて。」
それから、男の人にあそこの毛を処理されてるという最高に恥ずかしい思いをしつつおまんこからお汁が出ないかドキドキしながらじっと終わるのを待ちました。
ようやく、カットが終わり凄くさっぱりしたのを感じ、これで終わりと思いじゃあお風呂に入ろうか!と浴室に入りました。
ここからが本番で、まだまだエッチな処理に辱めが続き。私のあそこが予想通りぐっちょりになってしまうのです。
浴室に入ると、
「じゃあ、今度は残りの毛を剃っていくからまた浴槽の蓋の上にM字開脚して座って」
とサラッという彼。
「ぇっ。。。さっきので終わりじゃないの?もう綺麗になったしこれで充分だよ。お風呂入ろう?」
と、誘ってみましたが案の定すぐに彼に
脚を広げられて座らされました。
お風呂場は声が響くので、大きな声で抵抗もできず、、
「けんくんっ、、お願いだから早く終わらせてっ。こんなの恥ずかし過ぎるよぉ、」
「わかってるよ。でも、剃るならちゃんと綺麗にしてあげたいから、もう少し待ってね。じっとしてて。」
ゆっくりと剃毛していく彼。すると、、
(くちゅっ、、、)
「んっ、、!」
(くちゅ、くちゅっ、、)
「ぁんっ、やっ、、けんくんっ、、待ってっ、んふぅっ、指がっ、♡」
「ん?どうした?やらしい声だして」
「んぁっ、、♡、けんくっ、ん、指っ、ゃめてっ、、ぁあんっ♡」
突然、彼の指が私の敏感なクリトリスやおまんこを絶妙なタッチで刺激してきたのです。
彼に自分のおまんこやらをじっくり見られているというだけで、蜜が溢れてくるのに、
さらにはその奥をわざと触れられやらしい音を出している自分にとても興奮してしまい、堪えていた吐息も段々大きくなってしまいました。
「あれ?里花?なんか里花のここ濡れてるんだけど、、こんな濡れてたら剃る時大変なんだよなぁ。止めてくれる?笑」
「濡れてないっもん、、それにっ、けんくんがっ、私のそこっ、触るからぁっ、ぁ」
指を止めようとするも、次第に彼の指先が早く動いて私の敏感なクリトリスをどんどん責め、体に力が入らず段々と気持ちよさが勝ってきました。
彼の指は、止まることなく私が感じているのをいいことに蜜で溢れたおまんこにも指を出し入れし始め、もう私の体はビクビクですっ。
ぐちゅぐちゅっ、ぐちゅっ、ぬちゅっ、
「ほらっ、里花っ、ダメだろ?早くこのぬるぬる愛液止めろよ!んん?何、感じてんの?やっぱり変態なんだな、里花は。」
「ゃあっ、♡ぁんっ、♡けんくんっ!、だめぇっ、もっ、抜いてぇっ、気持ちくなっちゃうぅっ、、ぁあんっ♡、、」
「んーん?抜かないよ?こんなエロマンコほっとくわけないだろ。ほらっ!もっと、声出して気持ちくなれよっ、淫乱里花っ」
そう言い、更に激しく出し入れする彼の指に私のエッチなおまんこはもう絶頂寸前。
愛液も更に垂れてきて、私の頭の中は快感でいっぱいでした。
「彼氏の実家で、こんなに感じておまんこぐっちょりの彼女なんて俺の親に知れたらどうするのかなぁ。。ぅわっ、、今のでまた感じてまんこ凄いキツくなってるぞ、イケイケっ、変態里花」
「んはぁぁっ、♡ゃだぁっ、、誰にもっ、言わないでえっ、、だってぇ、体が勝手にっ、ぁあんっ♡ぁ♡あっ♡けんくんっ、♡もっ、らめぇぇっ、♡ぁぁぁあっ♡イクっ、イクーーーー♡」
その場で、私は何度も体をビクビクさせながら果ててしまいました。。。
その後、無事に残りを処理してもらいようやく私のおまんこはパイパンになりました。
体を洗いっこして、一緒に湯船に浸かり
あの意地悪な彼ではなくいつもの優しい彼になり、後ろからぎゅっと抱きしめてもらいました。
「さっきは意地悪してごめんね。里花が可愛いからいつも虐めたくなるんだ。大好きだよ♡」
「ぅん。ちょっと激し過ぎたけど。けんくんのっ、凄く気持ちよかった。。私も大好き♡」
なんてゆー、ラブラブお風呂タイムを終えてお部屋でゆっくり、寝る前におトイレに行く私の後を何故かついてくる彼。。。
「けんくん、ごめん。お手洗い行ってくるね」
そういうと、彼は
「うん。知ってる」
いつもの彼と違い、部屋に戻る気配はなく。
「ん?じゃあ、トイレ入るから部屋戻っててね」
「ぅん。ここで待ってるね」
よくわかんないけど、まぁいっかと思い
トイレのドアを閉めようとすると、、、
ガッ!
彼がドアノブを引いて、ドアを開けたままにされました。
「え?!何??ちょっと、私トイレだからドア閉めさせて!もうっ、漏れちゃうからぁ。ゃめてよっ、」
「待って!、、俺、里花のおしっこしてるとこ見たいから。ね?お願い。一回だけでいいから!」
突然の言動に衝撃を受けた私ですが、、
彼の力は強くて、私も既におしっこが出そうな位尿意が来ていたため、なんとかドアを閉めようと頑張りましたが、力で負けてしまい渋々、彼の前でパンティも脱ぎ、便座に座りました。
「もう少し足、広げられる?」
「、、、もう、恥ずかし過ぎるからほんと見ないでっ、、こんなの、やだぁ、、」
彼が見ている前で、少し我慢して様子を見るも全く動かない彼に私は覚悟をして、
「早くしないと膀胱炎なっちゃうよ。大丈夫。俺しかいないし、誰にも言わないから」
「わかってるけど、、そんなにっ、見ないでよっ、、ぁっ、、ゃだぁっ、、んっ、ぁ。。ぁぁっ、、ゃっ、」
そういうと、ついに私は彼の前でおしっこをしてしまいました。。。
初めは緊張と恥ずかしさでチロチロと出ていましたが、我慢できずにその後シャーっと大量に出てしまいました。
あまりの恥ずかしさに、彼の顔は直視できませんでしたが、彼はいつもの優しい笑顔で満足したようで終わった後に頭を撫でて謝ってきてくれました。
勿論、その夜寝る前にパイパンにされておしっこをした後の私のヒクヒクおまんこを彼はたっぷりクンニして、更に私の体は開発されていったのでした。
今も昔も、こんな羞恥プレイされたのは元彼が初めてです。
これが、私と彼のエッチ体験談パート2でした。
他にも、ノーパン浴衣デートや、彼の友達と3人でお泊りしたことや、騎乗位が好きになったことなどエッチで変態な彼との体験を今でも思い出すと濡れてきてしまう私は、
やっぱり淫乱なのでしょうか。。。♡