元彼に淫らに開発されていった私の体

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当時の彼との出来事を忘れたくないので記事にして残しておきます。

当時、私と彼(27歳)はアプリを通して付き合いました。2年近く付き合い、諸事情で友達に戻ることに。

それでも、お互い嫌いになった訳ではなく好意を持っていたし体の相性も良好でした。

彼とのエッチを経験してから、前はエッチがあまり好きじゃなかった私も徐々に快楽に溺れて別れてからも定期的に体の関係を続けていました。

そんな、彼とのとっても変態エッチな体験談をいくつか記事にしたいと思います。

興味のある方は是非お進みください。

付き合いたての頃のお話し。

〜手錠&イボ付きバイブ編〜

彼の部屋でいきなり両手に手錠をかけられ、手をテーブルの椅子に繋がれ身動きが取れない状態にされました。

スカートを捲り上げられて、何をされるのか分からない不安と羞恥心でドキドキでした。

優しくキスをされていると、

パンティもすぐ脱がされ、抵抗するも

既に私のあそこからはいやらしい蜜が溢れていて、、、すぐに彼のゴツゴツした手で愛撫されてしまうと自分でも信じられない位あそこはとろとろで、くちゅくちゅっと、やらしい音が響いていました。

「こんなに濡らして、、」

「知らないぃっ、、んっ、」

そして、彼はいつの間にか手に玩具を持っていて初めて見るイボイボ付きのバイブを

躊躇なく私のとろとろのおまんこへ

「これ、使ってみようよ。」

ズブッ、ズブッ、ヌプッ、グチュッ、、

「やっ、!ゃだっ、、ゃめて、っ、ぁあっ」

と私の感じる所を虐めてきたのです。

更には、携帯で写真まで撮られてしまい、

今までにない位の恥ずかしさと、興奮と、

気持ちよさに飲まれて私も声が出てしまい

彼も興奮して更に激しく出し入れしてきました。

「ほらっ、ここ気持ちんだろ。こんなやらしいまんこ見たことないっ。エロッ」

「ぁあんっ、、ぃやっ、そんなことっ、言わないでっ、ゃんっ、、」

お互い興奮はマックスで、私は感じたことのない快感に何も考えられない位気持ち良くなっていると、彼は我慢できなくなり急にバイブを抜くとパンパンになっている自分のものを出して擦り付けてきました。

「もうっ、我慢できない。俺も気持ちよくなりたいからっ、入れるよっ、」

そういうと、彼の大きな硬いモノが

私のとろとろの所へそのままスルンっと、

抵抗なく挿入され、、

「あんっ、あっ、凄いっ、、♡」

彼の大きなモノをすぐに受け入れて、

私と彼は1つになれました。

彼のガッチリした体に、私は必死に抱きついて体を密着させ体中に快感が押し寄せてくるのがわかりました。

「気持ちっ、、ぁっ、やべえ、いきそうっ、、」

「私もっ、、気持ちいっよっ、、♡ぁあんっ、ぁっ、一緒にっ、いこっ、、」

「んっ、んっ、、もっ、出るっ、おらっ、中に出すぞっ、、あーーーっ、イクイクっ、!!」

「ぁぁぁあっ♡中だめぇっ、、あっ、私も、イクっ、、ぁぁぁあっ!♡」

と、同時に2人で果てました。

これが、私と元彼のエッチな体験談その1です。ここから、私は段々と淫らな体に調教されてしまうのです。。♡

次は続く…♡

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