猫が伸びをするように四つん這いで尻を高く上げ、俺の肉棒を出し入れされた嫁のビラ肉がめくれ上がり、ジュボシュボと淫らな音を立てている。
俺の肉棒は嫁の淫蜜で白く濁り、嫁は丸出しの尻穴をヒクつかせてヨガリまくる。
そんな姿を見ながら、きっと嫁の元彼も同じ姿を見て楽しんだんだろうと思った。
大学を出たばかりの新入社員だった嫁は、リクルートスーツが似合う木村文乃ばりの美人だった。
半年かけてチヤホヤして、タイミングを見てアプローチをかけて付き合い始めた嫁。
既に非処女だった嫁は、大学時代に元彼とセックスを楽しんだということ。
美人だから、その元彼も一人ではなさそうだった。
素っ裸で尻を突き上げて、元彼にビラ肉を剥き拡げられ、肉棒を突き立てられて悶えた女子大生の頃の嫁。
尻穴まで覗かれながら、パンパンと音を響かせて元彼に突かれていた女子大生の頃の嫁。
正常位で大股を開かされ、パックリとめくれたビラ肉が絡みつく結合部を鑑賞する元彼の目線に、恥ずかしがる木村文乃ばりの美形女子大生の頃の嫁。
いくら恥ずかしがっても、そこに元彼の肉棒を突き立てられ、ガン突きを繰り返されるとヨガリ狂わされた女子大生の頃の嫁。
ヨガる可愛い女子大生の頃の嫁の細い腰を掴んで、執拗に腰を振った元彼が鑑賞した淫らな嫁の痴態は、俺が見ている嫁の痴態より若くて初々しかったのだろう。
肉棒に絡みついてめくれる嫁のビラ肉を鑑賞した男は、まだ幼さを残す可愛い女子大生の頃の嫁の処女膜を破った元彼だけなのだろうか。
それとも、モテモテの女子大生の頃の嫁は毎年彼氏が変わっていたのだろうか。
嫁は、自分が木村文乃に似ていることを自覚している。
木村文乃が髪をショートにした翌月、嫁も同じ髪型にしてきた。
今、ショートヘアにした三十路の嫁の喘ぎを見ながら、木村文乃を抱いている妄想に浸っている。
そうしないと、女子大生の頃の嫁が元彼に抱かれた妄想に支配されそうだから。