27才の彼女とは付き合い初めて6年になる。
付き合い始めた当初は、男性経験もない子だった。自分と付き合う前の彼氏とは、キスや指入れはあったが、SEXは行為そのものや、妊娠などの怖さもあり、もう少し待ってと断ってたみたいだった。
付き合い初めの彼女は、すごく恥ずかしがり屋で、キスをしたり、おっぱいを触らると手で顔を隠し、恥ずかしさで顔を赤らめる等、男性経験が殆どないという事も、そんな仕草で感じ取れた。
彼女の身長は160cm程で脚が長く、肩を越す長さの黒髪で、仕事中は眼鏡をしている。大人しめの顔立ちで少し痩せ型ではあるが胸はCカップで、血管が浮き出る程白く柔らかなおっぱいだ。
彼女は、大学を出てOLをしている。職場では、同期や先輩社員からも食事を誘われたりしたと、報告してくるので、職場の男性からも狙われる。
相手の言う事を強く断れないタイプで、控え目な性格だが、美人の容姿だと思う。
彼女とは、付き合い初めて10ヶ月頃に、自宅の部屋でSEXをした。それからSEXの回数も増えていき、付き合い初めて2〜3年経つ頃には、次第に彼女の感度は高くなっていった。
長いキスをしてるとスイッチが入った様に感じ出し、彼女の腰がゆっくり動き出して、時々ピクピクと身体が反応していた。背中や脇の下側、胸をさわりショーツの中に手を入れる頃には、膣の周りや下着はすごく濡れていて、膣の入り口が少しづつ開いていく程敏感な女になっていった。
それ以降、自分と会う時は生理以外でも下着が汚れない様、ナプキンをする様になっていた。
そんな彼女から、この前の土曜日に以前付き合ってた元彼から、相談したい事があると連絡があり、車に乗せられ海に行った事を話してきた。
元彼とは、自分と付き合う時に、きちんと別れていた様だか、元彼が仕事で地元を離れる事や、悩みがあるといった連絡で、どうしても断れなかったとの事だった。
電話越しに、元気のない声から、申し訳なさげな雰囲気と同時に嫌な予感がした。
海に行ってどんな話したの?と聞くと、一つ一つ丁寧に答えてくれた。その後、すぐに家に帰ってきた?と聞くと泣き始めた。
海辺に降りて相談を聞いて、車に戻ると急に元彼の態度が変わり、強引にキスをされ、まだ好きだと言われたみたいだった。
その後、ごめんねと言われたが、車を動かし出すと、運転席から助手席に座る彼女の手を握り、ダメと言っても手を離してくれなかった様だ。
しばらくして、自分も良く知ってる、港のホテル街に付き、淋しそうな顔をする元彼。
当時、元彼と付き合ってる中で、新しい恋人が出来て元彼に別れを告げた事、元彼には申し訳ない気持ちになった様だ。
今日だけ暫くの間2人で居てくれるだけでいいと元彼に言われ、ホテルに入ってしまったと話ていた。
ホテルでは、変な方向にいかない様に、映画を見て、これから移動して行く地域の事など、話てた様だが、元彼から、「疲れたので一緒に横になって映画を見よう」と、彼女を横向きに寝かせ、その背後に元彼が横になってテレビを観てた様だった。
暫く二人で映画を観てたら、背後から抱きしめられたので、彼女は「そんな事するなら帰るよ」と言い、一旦は辞めてくれたらしい。
その後、元彼は顔を、彼女の背中に密着させ何度も好きだと言われたと話していた。
ダメという気持ちはすごくあり、元彼に「ごめんなさい」というと、背後から抱きしめられ、うなじの辺りにキスをされ、手が胸のあたりを触りだした様だ。
彼女は、ダメと言う気持ちはあったが、相手の気持ちに応えられない申し訳なさで、変な気持ちになり強く拒絶出来なかったと釈明していた。
彼女の中では、胸を触られるまでは、我慢する気持ちみたいだったけど、元彼は、彼女が横たわる背後ろから、スカートを手繰り上げ、パンスト越しに、太ももあたりも触ってきたと話していた。
元彼は凄く勃起して、彼女のおしり辺りに勃起したチンポを押し付けてきたとの事だった。
その時、元彼から、以前付き合った頃はSEXを拒んでた事も言われ、今の彼氏とはSEXしたかとか色々聞かれて、恥ずかしさと、彼女自身も少し変な気分というか、発情してしまった様だ。
エスカレートしていく元彼からは、パンスト越しにクリトリスの辺りを刺激され、彼女も興奮してしまい、自分の感情をコントロール出来なくなったと話してくれた。
元彼は、彼女の洋服とブラを押し上げ、生でおっぱいを揉んだ後、スカートは履かせたまま、パンストとショーツを一緒に下ろし、首筋にキスをした様だ。
更には、クリトリスや膣の入り口付近を手で直に愛撫してきた様だ。その時は、彼女もかなり感じてしまい、凄く濡れてしまった様だ。
暫くして。元彼の動きが止まったので、興奮した気持ちも落ち着かせてくれたのかと思った矢先、硬いのが自分の膣の入口に押し当ててきたのが、わかったみたい。
「挿入だけは我慢して」と元彼に伝えた様だが、横向きの背後から、強く抱きしめられながら、腰を押し付けられると、膣の入口を拡げられたり、彼女も彼を受け入れる姿勢にしてないのに、徐々に自分の中に入ってきた様だ。あたかも、密着してたら、自然に挿入してきた様な言い方だった。
彼女は、再度、「挿れたらダメ」と手で入口を塞ごうとしらしいのだが、自分の愛液で、元彼のチンポも、自分のマンコもぐちょぐちょに濡れてしまっており、元彼からも、「マンコが凄く濡れてて、入口も開いてきてるから、勝手に挿ってしまうんだ」と、彼女を責める様に言ってきたとの事だった。
彼女も、恥ずかしさと、もう取り返しの付かない一線を超えてしまった事から、後は元彼のなすがままに、対応してしまった様だった。
最後は、正常位の格好に向きを変えられると、奥まで挿入され、ゴム付きの感覚とは異なり、凄くいやらしい気持ちになったとの事だった。
元彼の腰の動きは、徐々に早くなり、息づかいも激しくなったので、彼女自身もフワフワとした快感の感情の中、「中には射精しなで」「彼氏いるし中はダメだよ」と、何度もお願いしたらしい。
しかし、元彼は動きは弱めず、ディープキスをして彼女を強く抱きしめてきた様だ。イキそうだとも言わず、動きを止めてくれたかと思ったら、膣の奥の方で、凄く熱いのが何度も出されたのが分かり、お腹あたりにまで、ビクンビクンしてる、元彼のチンポの動きが伝わった様だ。
初めて中に出され、その時は凄い快感と感情と裏腹に女性として、精子をかけられてるといった幸福感もあったみたいだ。
彼女自身も、マンコの奥で、ビクビクするチンポの動きでオーガズムに達してしまい、意識が飛ん何も出来ず、射精されてから暫くの記憶がないと話していた。
射精後、暫くは元彼のチンポが挿ったままだった様だが、萎んでくると自然に外れて、マンコからは、精液がたくさん出てきたみたいだ。
その後、元彼からは、まだ好きでいる事や、私と別れて戻って欲しいと言われ、キスをされるとまた、精子が付いた生のまま挿入してきた様だ。
今度は勃起したまま、動かさずに元彼は暫く、繋がったままでいたいと彼女に伝えた様だ。
以上が、今回彼女から細かく聞き出した内容だ。
彼女は、元彼とも復縁せず、自分とも別れる覚悟で、あえて事の顛末の全てを事細かく話たとの事だった。
彼女は、翌日に産婦人科で緊急避妊薬を処方してもらったらしい。
彼女は、私と別れるつもりで、私も彼女とは別れるつもりだが、自分は未だ生で彼女に挿入し、中にそのまま出した事がない。
別れ話しは少し伸ばして、何度も彼女の中に出して別れようと思う。