元彼「彼氏と別れて。ってゆーか、彼氏どんな奴?」
私「職場の人。同期入社だけど、院卒だから2個上。将来有望」
元彼「ケイコ、そういうの好きだよね」
私は昔から、肩書きに弱くて。
元彼も地元ではいいとこの子です。
元彼「オレと別れた後付き合ってたのは、塾の先生で、医学部の学生だったよな」
私「…ちょっと怖いんだけど。何で知ってるの?」
元彼「中学の頃のケイコの友達はオレも友達だし」
私「確かに」
元彼「ケイコに振られたショックで、勉強ばっかりして、医学部に行ったのにケイコは県外でていくし」
元彼がベッドの上に正座するから私も正座して。
元彼「結婚して一緒に暮らそう」
私「胸揉みながら言わないでよ」
元彼「一緒に暮らしたら毎日揉むから」
元彼は私を後ろから抱き抱えらようにして、足を開かせて指を入れてきました。
元彼「気持ちいい?」
私「…うん」
指を動かしやすいように脚を立てると、指が深く差し込まれます。
元彼「ここ触られるの好きだよね」
私「ああっ…待って…あああああっ」
元彼はおまんこをさんざんかき回すと、私を四つん這いにしました。
お尻の穴にローションがたらされます。
元彼「彼氏と何回やったの?」
同僚と付き合うまでアナルセックスをしたことがなかったことは元彼は知っていて。
ゆっくりアナルビーズが入ってきます。
私「ふぁ…2回…んんっ」
ゆっくり出し入れされると、すぐに気持ちよくなってきました。
元彼「ケイコ、気持ちいい?」
私「んんんっ」
元彼「痛くない?」
私「んっ…ああああっ」
元彼は激しくアナルビーズを動かします。
そして、抜き去るとおちんちんが入ってきました。
私「あうううっ」
同僚のも大きいけど、元彼の方が大きくて。
押し広げられて少しずつ入ってくると、痛みはないけど、圧迫感が襲ってきました。
私「ああ…だめっ…くるし…」
息を吐いて元彼のおちんちんを受け入れます。
最後はお尻を掴んでグッと押し込まれました。
私「いやあああっ」
ゆっくり元彼のおちんちんが引き抜かれて、また入ってきます。
私「はっはっはっ」
私は息を切らして、動物のように呻き声をあげました。
元彼「ああ…」
元彼は気持ちよさそうな声をあげて、激しく動いていました。
私は、うおおおおっと叫び、元彼にタオルを口に押し込まれ、さらに突かれました。
おまんこからビュッと透明の液体が飛び出しました。
私「うぐぐぐぐっ」
元彼は逝き、気持ちよかったとか言っていたような気がしますが、よく覚えていません。
しばらくして元彼はベッドに敷いていたバスタオルを取りました。
元彼「ケイコ、シーツある?」
バスタオルでは防げなかった染みが広がっていました。
私がヨロヨロとクローゼットからシーツを取り出すと、元彼が取り替えてくれました。
元彼「ケイコ、結婚しよう」
私は目を閉じました。
体がふわふわして、何も考えられません。
目を覚ますと、元彼は既に服を着ていました。
元彼「また来るから。それまでよく考えておいて」
私「うん」
元彼のプロポーズを断ることも、受け入れることもできなくて。
元彼は帰っていきました。
私は元彼が帰って、ようやく彼氏である同僚の顔を思い浮かべました。