元彼(以後M)→37に今年なる、少し離れた市内に在住、バツ1、現在は恐らくフリー(ちらっと他の女性居そうな雰囲気有り)、ちょっと度が過ぎるS、アレは平均より長め太め(私の奥まで余裕)
私→28歳、地元在住(以前お付き合いしていた市です。)、未婚、フリー、度が過ぎるM
、胸Gカップ、身長高めむっちり体型
そんな私達は付き合っていた頃からちょっと引かれても仕方がない様なSMプレイをしてました。私とMが付き合っていた時は私が23歳で元彼は32歳。9歳差。
多分Mから見たら23歳の私を自分のヤリたいプレイを喜んで受け入れてたのもあり年下の女を愛情有りとは言え傍から見たら犯されてる関係みたいな感じでした。
何個かプレイ内容を上げるなら
私はピルを当時飲んでおり、妊娠は極めて無い身体でMとのSEXを受け入れてたのもあり本当はMの後日談で私に中出ししてたくさんおまんこに精液流し込みながらいつか孕ませたかった。と…
ピル服用で孕みはしないけど実際に生でハメて何回も抜かずに中出し繰り返して中で愛液と精液が泡立ったのをみてニコニコしながら指で掻き出したりしながら私がビクビクするのを可愛いがってくれてました。
あとはMの度が過ぎるプレイとして
ベルト2本を使い 右手首と右脚を引っ付けて強く食い込む様に固定反対も同様に縛って、目隠しされてる姿にされ布団の上に座らせて身体を舐める様に視姦しながら私がビクビクしながらM気質な為その状況にされ乳首を立たせておまんこをヒクヒクしていると急に乳首を指で擦ったり、おまんこの周りを撫でながら……
「あれ?こんな風に縛られて俺に見られてるだけで中から溢れてるよ?」
と、何回もくぱくぱ拡げておまんこにわざと息が当たる距離に顔を近づけながらはぁはぁするM。
そう言いながらいきなり胸を痛いくらいに鷲掴みしながら揉みしだいて痛みで声を出す私に対して胸を掴んだままちゅぱちゅぱと乳首に吸いついたり、甘噛みしたまま引っ張って行くのを繰り返しているとドンドンおまんこがぬるぬるになるのが自分でも解るくらいヒクヒク疼いて動かしていたら…
ピチャ…ピチャ……と、愛液の音がするくらいまでまだ中に指すら入っていないのに身体は受け入れる状態まで責められてビクビク感じてました。
するとMの中で、一気に理性が飛んだのか座っていた体勢から一気に布団に倒され脚をもっと開く様に押さ付けられると、
いつの間出したか分からないガチガチに勃起したちんぽを入り口にコリコリわざと宛てがいおまんこのウェルビーをちんぽで撫でる様に動かしながら
「無理やりこんな風にちんぽ擦られておまんこ濡らして…ほんとにレイプされたら感じちゃうかな…?」と言われ少し頭の中で
いつものMの声より低い声で言われてまた身体をビクビクさせながら擦り付けて来るちんぽを早く中に挿入されたくて腰をクイクイ動かすと。また…
「絶対どんだけ抵抗しても、嫌がって泣きじゃくっても俺が気が済むまで犯し続けるから頑張ってね?」というと、
一気に中に挿入されて奥まで来た硬くて太いちんぽで1回目の絶頂。
それを見てMは
「あぁー。男のちんぽ入れただけでイッたの?……とんでもない変態さんだ。」と言われながら腰を激しく振られてMのちんぽを受け入れながらはぁはぁと気持ちよくなりまたぎゅっと中を締め付けながら感じていると
いきなり強く乳首を噛まれて
「いぎっ///」と変な声が出でて
歯でグニグニ右乳首を噛みながら
左胸を痛いくらい鷲掴みされながら腰を打ち付ける。
「ひぐっ///……やだっ痛いっ!!おっぱい痛いっっ」
と騒いでいると首をぐっと片手で締められて息が出来なくなり喉から微かに声を出して苦しくなりながらぎゅっーとおまんこを締め付けると、
「もっと締め付けろよ、ほら。」
そう言いながら首締めを辞めずに
私が腰を浮かしながらバタ着くとちんぽが必然的に出入りする。
そしてやっと首締めから解放されて息をしていると、またいきなり奥までちんぽを突きつけながら2回目の絶頂。
それから私の感覚や身体が狂い始め
奥を突くたびにピュッピュッと繰り返し潮を吹きながら口からこぼれる声は恐怖から泣きじゃくり出して
「…ぐっ…ん…怖いっ…やめて…怖いよMっ…。」
と名前を必死に呼ぶが一向に腰を止めず
私をまるでレイプする様に犯し続けるMの息はかなりはぁはぁと荒くなりながら
「あー、ちんぽめっちゃ気持ちいいわ。お前のまんこ最高。イきそう…」と、
言いながら子宮口にゴリゴリと深い場所を擦りながら
「子宮口にたくさん出すからな?ほら、ここ。子宮口に出して孕めよ…」
というとドクドクと中に精液を出されながら中でちんぽはビクビクして子宮口を時折突きながら中出しする。
「あー、、、やべぇ。」
そう言うと一気に抜かれた摩擦で
また絶頂を迎えて身体が痙攣みたいに
ガクガク震えが止まらない私のアイマスクをずらして見つめられる。
アイマスクのしたでボロボロ涙を流した目は
涙でびちゃびちゃ。
そんな私をみながらベルトを外して
また覆いかぶさった時に怖くて震える私を抱き締めながら頭を撫で
「ごめんね、やりすぎたね…。」と、
優しい声で言いながら力強く抱き締められながら震えた声で
「大丈夫…大丈夫だよ?」と返事しながら
犯されたあとはたくさん身体を労る様に
強くついた下腹を撫でたり
腰を撫でながら
「すっごい興奮した…頑張ってくれてありがとう。」と感謝されながら
私はそのまま寝ました。
Mと付き合っていた時の
体験エピソードでした
長い文章になりましたが。
私が体験したリアルの話です、