久しぶりに会った元彼との出来事のレポート
レポートなので、抜けなかったらゴメンなさい。
久しぶりのお正月休み
風俗店勤務の私は、年末年始は、予約で埋まっている。
(休みといっても、一般のサラリーマンの皆さんとは、ズレがあります。)
年末年始のお客様は、だいたい毎年決まった方々です。
私の見た目は、Sっぽいっていう人と童顔で可愛いって言う人(有難いことに)と分かれる。
以前は、ロング黒髪で、ポニーかツインテールにして、制服や体操服など、コスプレで接客もしていました。
昼は、女子大生、夜は、誰もが知ってる街で風俗嬢。一応、ソー○嬢です。
身内はもとより地元のみんなは、夜の顔は知らない。
18からずっと。この街では、20歳から
店の売上にも貢献してる(はず)。
年齢的にも、ブルマやスクール水着もキツイ。マネージャーは、グループ店へ転籍という道もあるし、卒業し昼職の絡みもあるからと言って、面接を勧めてきた。
グループ店といっても、コンセプトが違うので、また、面接、ボディーチェックがあります。
店長、マネージャーの前で、パンティ一枚で、身体を見られる。
今時、ボディーチェックもない店もある中、昔からの流れだそうです。
数年前は、全裸で、見られたくない部分も晒さなくてはならないようでしたので、まだ、マシと思います。
タトゥー、傷痕、妊娠線、リストカット、皮膚炎や無駄毛などを見ます。
とはいえ、接客の際は、お客様には全裸を見せて可愛がっていただくので、何言ってんの?って、思われるかもしれませんね。
でも、裸を見た従業員と見られたキャスト…
気まずいですよね?
でも、キャストの視点を変えれば、身体を知ってもらい、
お客様に自分を勧めてもらい、お客様をつけてもらう、売り込みをお願いすると考えれば、身体検査も必要かもしれません。
ちなみに、詳しいボディーチェックは、マネージャー(女性)が、研修の時にします。
私は、合格し、プロフィール、ホームページ、パネル写真撮影。
翌月より、新天地にて勤務。
詳細は省きますが、お店のブログなどでしか、情報発信が出来ないので、最近は規約、規則の基準が厳しいです。
現在、転籍カウントダウン状態。
現在は、所属店にて、研修、面接補助や予約のお客様の接客をしてます。つまり、予約、指名をセーブしてます。
話を戻し、地元に帰省。
中学の同級生とプチ同窓会。
そこで再会した初代元彼。
そう脱処女、脱童貞の相手同士
身体は、引き締まってるが、顔は…
今時の若者ではない。応援団の硬派なイメージです。つまり、平成の前、昭和の匂いがする感じ
私にとっては、イケメンです。
友達には、よく言われるんです。
男の趣味が変わってると
「S君、久しぶり。」
「よっ!都会に出たのに、垢抜けねーな」
「すぐそーやって、憎まれ口を」
恥ずかしくなり、お互い沈黙
私は、男性慣れしてるはずなのに、仕事のように言葉が出ない…
彼が
「明日、俺、仕事なんだけど、終わったら、飲みに行かない?」
何か秘めてるのが、分かる。女の勘です。
分かりやすい。→多分、キス以上を求めてる。
何か、ドキドキしてる。
初めてのお客様の接客でも、こんな事はない!
私、何かおかしい。
記憶を辿る→試験の時の脳内のように、フル回転。
ソープの面接でも、かなり緊張しましたけど少し違う
そうだ、初体験の時のドキドキに似てる
彼が希望の学校に合格→処女をあげるってなった時のドキドキ。
「いいよ、でも、Sのおごりだよ。」
彼は、
「あーいいけど、あっ、まだお前、学生のお子ちゃまだもんな。」
膨れっ面の私は、
「いっぱい高いもの食べさせてもらうよ!覚悟しなさいよね」
LINEの交換して、お互い同性の友達のところへ。
翌朝、彼からLINE。○○駅前に、○時に待ち合わせって、無駄のない、味気無い文章。
人の事は言えない(泣)
こちらも、「了解」の2文字だけ。
時間まで、かなりの時間がある。
親には、「久しぶりの友達と会うから、今日は、遅くなる」って、話してると、姉が門限を言い渡して来た。
N先輩や、Sの名前を出すと意外と信用があるのか、すんなり延長OK
親ばかなのか、甘いのか?末っ子の私には。
末っ子…姉とは、7つ違う。兄とは、11、9つ違う。
高校生の時、叔母さんになる(泣)
N先輩にLINE
先輩は、暇みたいなので、ランチとお茶と兼ねて、カラオケへ
先輩は、キレイになり、胸もかなり大きくなり、ソー○だと、人気ランキングに食い込むレベル。
私たちは、カラオケバトル
採点で何点以下なら、お尻ペンペン
高校の時の罰ゲームして遊びつつ、彼の事を相談しながら、動画や写真撮影
「昔、むちゃくちゃしたねぇ」とか、懐かしんだりしました。
4時間くらい、遊びました。
私は、デートの準備に帰宅
先輩は、大学の同級生と遊びに行く準備に帰宅
服選び、お兄ちゃんに買ってもらった服にするつもりでしたが、つい、「色々」考えてしまい、
前開きワンピース、赤茶系の色。黒いタートルネック、高校生の時のローファー、白いソックスの三つ折り。
彼は、スーツ。
少しミスマッチ。
回らないお寿司屋さんでも、コーディネートは、うーんって感じでしたが、私がトイレにたった時、大将に
「年下の彼女に、色々教えてるんだね。今時の若者にしては、カッコいいよ。」って褒められてて、ちょっと惚れました。
同級生っていうツッコミはなく、「そんなことないですよ」って言ってた。
彼には、いろんな意味で「おとな」にしてもらってる感じがしました。
食事が終わり、ホテルにお酒を飲みに行きました。
でも、私が普段は、飲まないので、ワインで少し酔ってしまい。
彼の予定?より、早めにホテルを出て、夜風で酔いざまし
私は、酔った勢いで、彼に
「どうして、今夜、誘ったの?」
苦笑いの彼は、
「お前の事、いまだに忘れられないんだよ」
酔いが覚めるような発言
私は、本当は決めていました。抱かれることを
「横になりたい」
酔いは醒めてないふり。さりげなく誘う
駅前のラブホテルへ
部屋に入ると、すぐ、キス
結構、長めに
お互い上着を脱ぎ、彼に
「脱がせて」と
前開きだと、おへそ位までのボタンまで、見つめ合えます。
先に、ワンピースを脱がせてもらい。
キャミソール、下着の上下、白いソックスにローファーになりました。
彼のネクタイ、カッターシャツ、スラックスを手際よくたたみ、トランクスに手をかけると、
「えっ?ダメだよ。シャワーしてないよ、洗ってないよ。汚ないよ」
私は、お構い無しに
「Sのだから、汚くないよ」
いわゆる即尺。私が我慢出来なかったんです。
正直、臭いましたが、完全にエッチなモードになってたのと、彼のモノに目を奪われたんです。
以前の彼のモノとは、別モノ
亀頭が少し大きめで、長さは、標準より長めで、太さもいい感じ
少し太いので、アゴが疲れましたが、裏筋の付け根の辺りが弱いのか?
彼は、声を押し殺して耐え、しかし、溜まってたのか、「あっ、無理」と、言い
割りと早めにフィニッシュ。
口内はイヤだったので、顔射。
しかし、ここから、彼のリターン
私にキスをしながら、キャミソールの肩ヒモを少しずらし、一旦、キスをやめました。
肩ヒモをとり、するりとキャミソールが足下に。
そのままにされるのが、イヤだったので、拾い椅子にかけました。
彼が何がしたいか?
何となく分かりました。
私は、ブラのホックを外しました。
左手で、胸を隠し、靴を脱ぎ、パンティを下げました。
この時点で、普段のお客様と違うのは、彼のぺ○スが、さっき射精したはずなのに、勃起してるんです。
彼は、
「まいさぁ、女らしくなって、キレイだよ」
と、言い、キスをしながら、ベッドへ
私は、なぜか
「ソックス脱がせて」って、
彼は、私を寝かせ、耳を舐め、首筋へ
少しずつ、身体が敏感になり、執拗に乳首を舐めまわし、手首を交差させ、ばんざーい!脇を露出させ、下から上に、さすがに私は、
「S、ダメだよ、汗かいてる。ダメぇ、許して」
と、声が出ました。
両脇を堪能した彼は、ついに敏感なところへ。
下着は、交換し、ウォシュレットで洗ってるけど、蒸れて、臭いが…
彼の顔が、私の股関に近づき、彼は、「クンクン」と、
私は、「意地悪!恥ずかしいから、シャワーさせて」
彼は、「ダメだよ。オレだって我慢したし、お返しするんだよ」
太ももに割って入ってきて、私を抱き起こし、ベッドの背もたれに、私をもたれかけさせ、
「開いて見せて」
つまり、M字開脚させて、拡げて見せる
AVで、デビューの時、初脱ぎの後の辱しめですよ!
あれ、多分カメラ側には、たくさんスタッフいますよね…私の羞恥の比較にはなりませんが…
私は、マジでシャワーがしたかったのと、
開いて見せて、でも、許されず、洗ってない性器を愛撫される恥辱で、葛藤しました。
この流れだと、九分九厘、シャワーは無理なのは分かってます。
私は、かなり湿ってる性器を開きました。
同時に彼は、舐め始めたんです。
私は、本能的に
「イヤぁ!ダメ!」と、蚊の鳴くような声で…あまりのことに、声が出なかったというべきかな
でも、恥ずかしく、嫌なのに、洪水で、シーツを濡らす。気持ちと身体が正反対の状況。
丁寧に、舐められ、少し放心状態になりましたが、すぐに、絶叫
ソックスを片方脱がされ、親指と人差し指の間をペロペロ、親指を口に含み「ジュル、ジュル、ジュポ」
絶対、匂ってるはず、何時間も靴の中で蒸れ蒸れ
恥ずかしいけど、溢れる愛液。
止めどなく溢れる…
両足を凌辱され、やっと解放されるかと思いきや、四つん這いにさせられ、腰をがっちりホールド
指の腹の部分で、お尻全体をソフトタッチからの舐め、仕上げに下から上へ、お尻の割れ目を舐め、アナル攻撃
かろうじて、私は、耐えきりましたが、彼の方が限界でした。
ベニスは、ギンギン
私は、彼のベニスを握り、対面座位にて、素股で、二回目の射精。お腹まで、飛び散りました。
彼の体力には、完敗かも…
シャワールームへ
イチャイチャしながら、ボディーソープを彼の胸に円を書くように
やばい…仕事してる(汗)
慌てて、彼の背中に回り、自分の胸に泡をつけて、胸を押し付け…
ダメ、ダメ、また仕事してる
色々葛藤してると、彼の手が割れ目に延びてきました。
割れ目に沿って、優しく触ってきました。
こうなれば、私は、全身が性感帯。
何をされても、気持ち良くなります。
キス、胸を触られても、髪を触られてもです。
でも、割れ目を触られながら、彼のベニスをシコシコ…
もはや、職業病から、癖みたいなものです。
この短時間で、三回目ですよ、なかなか、私のお客様ではいません。
でも、セックス無しの二回目というのも初めて、ともかく、セックスしたい!挿入したい!って、我慢できずにいました。
急いで、全身を拭き、再びベッドへ。
ゴムを予め買っておき、枕の下に仕込んでました。
でも、彼は、69にもっていきました。
ベッドの脇にある照明を全開に明るくして、目の前にある私の割れ目にしゃぶりつき、「ジュルジュル」と、エッチな音を立てて、吸ったり、クリトリスをツンツンと舌で…
舌を性器に挿入して、舐めてくれました。
顔を少し起こして、両手で、お尻の割れ目を左右に開き、アナル舐め
私は、彼のベニスで口いっぱい
「ンッ」って、声しか出ない
「はぁはぁ」息継ぎも大変
我慢も限界で、でも、プロとして、仕返しを。
口で、ゴム装着
騎乗位にて、速攻で挿入。
頭が大きめで、結構キツイわ
彼は、焦る
「まい、生はマズイよ」
「着けてるよ。気付かなかった?」
内心、ヤバイなって思った
端々に、テクニックが出てしまう(泣)
騎乗位で、抜こうか?
あまりやり過ぎとマズイ…
奥でイケるかもって思ったので、とりあえず騎乗位は、ソー○のド定番なので、正常位に変更
挿入前の儀式、亀頭を割れ目に擦り付ける
「挿れるよ」
受け入れ準備はOKですが、お尻に力を入れて、膣(中)をキツイと思わせることにしました。
が、無駄(泣)、割りと普通にしても少しキツイ
突かれる度に、声が漏れるし、「ピチャッ」って、エッチな音がするし、
ピストンで、Gスポットや奥の気持ち良くなるところが、刺激され、オシッコが漏れる感じ、ヤバイな、潮吹きするかも。
正常位だと、マズイ感じがしたので、
「S、どうする?バックする?」
嬉しそうなS
「S、来て」と、四つん這いになり、足を開く、彼は、また、挿入前の儀式、割れ目に押し付け、今回は、前触れなく、いきなり挿入
「S、ダメだよ。少しキツイんだから、ゆっくりと、優しく挿れてよ。」
「でも、まいさぁ。まい、こういう激しいのも好きなんじゃないの?」
私のM性を見抜いたような発言。
激しく腰を振る
彼も限界なのか、息遣いが荒い
「S、あまり、激しくすると、イッちゃう。出ちゃうよぉ」
ヤバイな、身体が震えてきた、一瞬、頭が真っ白になりました。
気付くと、彼は、中で果ててました。
まだ、膣が震えてます。
彼が、ぺニスを抜きにかかりました。
瞬間、「ヤバイ、出る」
抜いた瞬間、ちょっとだけ?
痙攣、脈打ちのリズムで、ピュッ、ピュッって潮吹いちゃいました。
四つん這いなので、量は分かりませが、吹いたのは事実です。
お掃除フェラは、我慢しました。
泡姫(普通自分では言わないですが)なのがバレそうなので…
この時の腰の引けた男性の表情が何とも言えなく、堪らないんですけどね。
私は、お掃除フェ○が好きです
ヤバーイな、門限ギリギリか、アウトだわって、何故か思ったんですよね。
普通、セックスの余韻に浸ってるはずなんだけど…
仕事でも感じたことのないような、脱力感がすごい(泣)
門限が迫ってきて、急いで、服を着て、駅へ。
歩くのも、ダルくなり、タクシーに二人で乗車。
卒業後の話や、彼の仕事愚痴を聞きながら、先に私の実家へ、
「また、LINE入れるね。明日、遊びにっていうか、昼御飯作りに行くよ、大丈夫?」
「じゃあ、車で11時に迎えに来るわ」
私は、?。家近いのに?
まぁ、いいか
タクシーを降りて、手を振り、彼とお別れ
口うるさい姉が、登場
「心配するから、遅れる時は、連絡しなさいって言ってるじゃん」って、お怒りモード。
お兄ちゃん達とパパは、「まあまあ」って。
お兄ちゃん…、その雰囲気は、お姉ちゃんの怒りに、火に油を注ぐようなものだよ。
いい加減、学習してよぉ
義理の姉の手前、お姉ちゃんの怒りを収めないと…
今回は、ゴメンなさいをしました。
靴を揃えてる時に、靴べらでお尻をしばかれました。
痕が残ったら、仕事出来ないじゃん!
って、言いたいけど、無理なので、我慢です。モヤモヤ
久しぶりに、お尻しばかれました。
ため息しか出ない。
お風呂で見ると、赤くなってんじゃん。
化粧するしかないわ…
とりあえず、明日は、化粧で隠すかな。
冷やすか…
明日の昼食メニューを考えながら就寝
以上、1日目のレポートでした