レポートの続きです。
前回の投稿のような感じですので、興味のない方は、スルーして下さい。
翌日朝、彼からLINE
10時30分位に、家の前に迎えに行く。
準備よろしく
相変わらずの愛想のない返信を打つ
了解
5分前に、黒いセダンが来る。
S、いい車乗ってんじゃん。
家、近いのに、わざわざ車ってのが解せないので、
「Sさぁ、車よか、自転車の方が早くない?」
「いや、独り暮らししてるよ」
わざわざ、独り暮らししなくても、実家があるし、そっから、仕事行けばいいのに…
スーパーで買い物→手料理→部屋で食事
詳しくは省略します。
(鮭とキノコのホイル焼きバター醤油味)
お腹も良くなり、まったりしてました。
私は、食器を洗い、別の食材で、夜ご飯に一品作って冷蔵庫へ
「夜、食べてねぇ」←カレイの煮付け
食器棚横の棚に、小さい冊子を見つけました。
ただ、怪しいなぁとは思ったけど、見ないようにしました。
ナイト雑誌でしょう。
ピンサロかデリヘルかな。
昨日のエッチの感じだと、フェ○慣れしてる感じしたんだよね。
何か、気に入らないなぁ…って、思っちゃって。
意地になって、精子を搾りとって、ぺ○スが痛くなるくらい射精させる!
んっ?昨日、一発目は、早かったって事は、どっちが、早くギブアップするかは、勝てる気がして、
「ねぇS、今日もしよっ?」
と、私から誘う
「いいねぇ~、昨日の俺とは違うよ」
えっ!?少し焦る私。何かヤバい気がして勝負は言わないでおこう
ニヤリとする彼
「先に声出したら、言わせた方が2つ命令出来ることにしよう!」
2つって、どっからきた数字?
と、根拠が気になる理系の性
ついついというか、負けて、エッチな拷問されてもいいかなぁって思って、
「いいよ」って答えちゃいました。
「まい、シャワーしよ」
「うん」
服を脱ぎながら、
「まい、もう1日休めないの?」
「仕事休んだら、他の人に迷惑かかるし、学校あるし、ダメだよ」
「で、どう?私の身体?」
「胸、大きくなったな。大き過ぎず、小さ過ぎず、俺、好み」
「あと、元々、薄かったけど、下の毛がないのが、エッチだね」
「じゃんけんで、決めよう!先攻後攻」
私は、過信してました。
じゃんけんに勝ちましたが、後攻にしたのが、間違いでした。
彼は、私の弱点を見抜いてたのかもしれません。
シャワーを終え、ベッドへ
先攻…S
「まい、もう一度、マジで付き合わない?」
「考えとく、遠距離になるよ。2、3年は帰らないよ、地元」
頭をなでなで、首筋に舌を這わす
私をベッドに寝かす
やはり、脇の下へ舌を這わす
思わず「アッ!ウッ!」
スルーかなぁ?
「まい、乳首立ってるよ」
ツンツン→ビクッ!
ヤバい、全身がまた、性感帯になってる
乳首を吸ったり、コリコリって摘まんだり、ペロペロ舐められ、必死に耐える。
お臍に舌が移動
もう何されても気持ちいい
もうどうでも良くなり、
「Sさぁ、そろそろ交代してくれない?」
「いいよ、でも、勝負は俺の勝ちだよ。だって、脇の舐めで声出したじゃん?」
「バレてたんだぁ(汗)、じゃあ、2つ言うこと聞くしかないね」
私は、諦めて
「じゃあ、勝負なしで、エッチしよ」
彼は、満足そうに
「いいよ。じゃあ、しゃぶって」
私は、正座して、彼は少し足を開いて立っています。
すでに、勃起してる彼の「イチモツ」を握り、裏筋を根元から上に丁寧に、ゆっくり舐めました。
そして、玉舐め、これかなり効いたのか、先っぽから、透明な粘液が浮き出ました。
彼に、寝てもらいました。
少しお尻を上げてもらい、いきなりアナル舐めにもっていきました。
これには、彼は声を出してしまいました。
多分、デリヘルなどでも体験してたのかもしれませんが、かなり、いい反応!
私は、我慢して、アナル舐めをしたら、勝てたのかもしれません。
後の祭り…
彼は、いい表情
「まい、いれていい?」
私は、これから!って思ってたので
「だぁめ!かぷっ!」
「ヤベッ!イク!」
二回しか、シュポ、シュポしてないよ。
あまりにも早く射精するんで、苦手な口の中
素早くティッシュに精子を出して、仕返しのお掃除フェラ
敏感なぺニスをパクっ!
彼は、腰を引いて我慢…
いい顔、最高です。自己満足に浸ってると、彼は、
「まい、俺も舐めていい?」
「S、どうだった?」
「気持ちいいよ。どこで、こんなこと覚えたんだよ?」
「Sだって見るんでしょ、エッチな動画?」
ペロペロ、小刻みに動かす舌が、すごく気持ち良い。
クリトリスが、敏感になり、舌が触れる度に、身体が反応してしまいました。
彼は、しばらくこの反応を楽しんでいたみたいです。
彼は、お尻の穴が、上に向くように背中の下に足を入れてきました。
そして、お尻を左右に開き、舌を出して、アナルを舐めてきました。
アナルを舐めている様子を、私に見せつけるように。
肛門が緩んだ時、彼は、指を入れてきました。
「ダメ、ダメ、挿れたらダメ」
本気で、嫌だったので、第一関節を挿入しただけで、終わりました。
今日は、う○ちしてないので、大惨事になる可能性があったからです。
彼には、見せたくなかったので
彼のモノが、腰の辺りで元気になっていたので、
「S、そろそろ挿れて、我慢出来ない」
って、懇願してみました。
超うれしそう。ただ、今回は、目の前でゴム装着
彼は、私を正常位にして、足を開き、ぺニスの先っぽに私の粘液を中指ですくい、ベタベタとつけました。
すると、いきなり挿入してきました。
一回一回のピストンが、キツイ!
「S、優しくしてよ」
「お言葉ですが、お嬢様、こういう激しく乱暴に突かれるのも好きなんだろ?」
「でも、優しくしてよ。先っぽ、大きいからさ、呼吸合わせないと、キツイよ」
「陸上部で、鍛えただろ、行くよ!」
その陸上部で?っていう根拠も気になる理系女子(笑)
「はぁっ!ひぃっ!」
もはや、スポーツです。
冬なのに、うっすら汗ばみ、奥を突かれる快楽と彼の体力に負けまいと必死
体力温存のため、バックに誘導
バック好きの彼は、ひたすら腰を振り、
お尻を左右に広げ、私の内腿に垂れた愛液を塗り込み、マッサージ
彼は、挿入したまま、ピストンを止めました。
「S、もしかして、AFしたいの?」
「う、うん。でも、やったことないんだよね。」
「うーん、Sのは、無理かもね。切れるわ、多分」
「決めた!命令の1つは、AFにする」
Sは、ぺニスを抜き、私のアナルに先っぽを当てました。
「ダメだって、入んないよ。切れるって!」
マジで、慌てて制止する。
「分かった、分かったよ、今度、やっていいからさ。今日は、許して」
「じゃあ、まい、椅子に手をついて、お尻突きだして」
「立ちバック初めて、やってみたかったんだよね」
仕事では、あまりしない体位
何となくだけど、犯されてる感じ、動物的で、濡れます。
彼は、激しく突き上げる感じのピストン
パン、パン、パンと、リズミカルに腰を振り、絶頂を迎えました。
「最後に、アナルに指入れさせて、優しくするからさ」
足を肩幅に開き、お尻を突きだしてる私
「何か、身体検査されてるみたい、Vシネマでこんなシーンあったような」
「まい、VシネマやAV見たことあるんだね、なるほど。」
彼は、私のお尻を左右にキツく開き、SMクラブや直腸診で覚えた呼吸法で、アナルにクイッと挿入する瞬間に息を吐く
「はぁー、はぁっ!」
やはり、挿入されたら異物感があり、第一関節、使用済みのコンドームをしてる指を締め付ける。
これ以上の侵入と凌辱を許さないといった身体の反応。
途中で、侵入を止めました
「今度までの楽しみにしとこ」
「ふぅ~」
「まい、う○ち付いてるよ」
「エッ!?うそぉ」
「嘘だよ」
「意地悪ぅ、アッ!」
キス…
「行かないで、欲しい」
後ろ髪引かれる私
「ダメ、仕事でこっちにも来るんでしょ?」
「ああ、割と頻度あるかな」
「じゃあ、連絡してね」
しばらく、裸で抱き合う。
まだ、乳首が敏感。
タイムリミットになり、実家まで送ってもらう。
実家前では、近所の目もあり、キスは無し
名残惜しいけど、バイバイ
お兄ちゃんに駅まで、送ってもらい。
新幹線にて帰○しました。
ほぼ毎日、LINEが来ます
久しぶりのプライベートでのセックスの2日目のレポートでした。