ヤリマンの淫乱なメスになった元嫁。
週末の性処理道具です。
先々週の事です。
いつものように夜に来ました。
私はいつも道理に寝た振りです。
いつもはフェラで起こすのですが、
元嫁「ねぇ起きて。」
「少し話したいの。」
私「…………」
元嫁「起きて。話しがあるの。」
私「…………しゃぶれよ。」
「しゃぶって起こす約束だろ。」
元嫁「……あの………………」
「………その事なんだけど…」
私「早くしなよ。」
私は元嫁の手を取り布団の中に入れ、
私の股関を触らせました。
元嫁「あっ、いやっ…」
元嫁は股関に手を当てたまま、
元嫁「もう…ダメなの。」
私「何が?」
「チ○ポ欲しくて我慢出来ないの?」
元嫁「ちがう…」
股関を擦りながら言いました。
私「じゃあ何?」
元嫁「………彼氏………できた……」
「…………」
「……もうできない…」
私「いつ?」
元嫁「……おととい。」
私「だから、もう性処理道具を辞めたいの?」
元嫁「……」
私「なんで来たの?」
「チ○ポ握ってるくせに?」
元嫁はこの話し中も私の股関を擦り、
握りながら話していました。
私は起き上がり、元嫁の頭を掴み私の股関に…
すると元嫁は何の抵抗もなく、
チ○ポをくわえしゃぶりだしました。
チュパチュパ、ジュルル、ジュポッ‥‥‥‥
私「出来ないんじゃなかった?」
「性処理道具は辞めたいんじゃなかった?」
元嫁「ジュパッ‥だって、チュパチュパ‥」
「無理矢理‥チュパッ‥ジュルル‥」
私「辞めて良いよ。」
「彼氏いるんだろ。」
元嫁「ジュポッ‥えっ‥」
私「しゃぶりたい?」
元嫁「………」
「そんな事…」
私「じゃあ彼氏のとこ行きなよ。」
元嫁「…」
「最後に…」
私「何?」
元嫁「…して欲しい。」
私「何?ちゃんと言いなよ。」
元嫁「最後に…私のおま○こ…」
「私のおま○こ使って…」
私「良いよ。」
「使ってやるから言う事きけよ?」
元嫁「はい。」
そして、最後のセックスが始まりました。
1時間程、ガンガン突いてあげました。
何回もイキ、オシッコと潮を撒き散らして…
私「○○、彼氏に電話して。」
元嫁「え…何で?」
私「言う事聞けって言った。」
元嫁「……」
そして電話をし話し始めました。
私のチ○ポをマ○コにいれたまま…
元嫁は冷静を装い話していました。
私は、元嫁のマ○コを先程以上に、
更に激しく突きました。
元嫁も我慢出来ずに声がではじめました。
元嫁「あっ、違うの…あっ、イヤ…」
「すごい…奥…」
「ダメ〜、いっちゃう!いっちゃう!」
元嫁は通話中の携帯を手放し、
両手で口を塞ぎました。
私は構わず突き続けました。
元嫁「あぁ〜ダメ!」
「イッたの!イッたばっかりだから!」
私「○○、何が何でイッたの?」
元嫁「あっあっあっ、おま○こ!」
「おま○こがイッたの!」
「離婚したおち○ぽでイッたの〜!」
「ダメ〜!!おま○こまたイク〜!!!」
私「彼氏と電話しながらイッたんだ。」
元嫁「だって…気持ちいいの…」
「彼氏に聞かれて、バレて…」
「あっ、あなたの、離婚したおち○ぽ…」
私「○○は、変態で淫乱なメス豚だな。」
「○○、精子どこに欲しい?」
元嫁「変態です。淫乱です。」
「精子中に出して〜!」
「あっ、またイク!イッちゃう…」
「イッてるときに奥に出して!」
「あっあっあっあっ‥イクイクイク〜!!」
私「○○、出すぞ!!」
このまま何回か中出ししました。
そして、電話は切れていたみたいです。
結局、そのまま別れたようで、
先週もしっかり性処理にやってきました。