シャワーを浴びに浴室に行った元嫁。
私は元嫁のスマホを手にとり、
画像フォルダを確認しようとしました。
ロックのかかったスマホ。
ロック番号……
とりあえず、元嫁の誕生日を押してみました。
ですが、ロック番号は違いました。
携帯番号の下4桁、車のナンバー、
ロックは解除出来ませんでした。
ダメ元で0000、1234、7777、、、、、
そして、ついに解除しました。
9876でした。
そして解除された画面には、
小洒落たテーブルクロスに、
置かれた彩り豊かな野菜サラダ(笑)
以外な壁紙に少し吹き出してしまいましたが、
本題の画像フォルダーの確認をしました。
そして目を疑いました。
自撮りと思われる破廉恥な画像、
沢山の肉棒や、使用済みコンドームの画像、
そして綺麗に剃られた穴の画像…
私はリビングのパソコンにつなぎ、
画像フォルダーごとコピーし、
スマホを戻しました。
ですが、やはり気になり、
パソコンで確認しました。
しばらくすると元嫁は浴室から戻ってきました。
私は何事も無かったかのように
パソコンの画面を、眺めていました。
元嫁「あれ、テレビは?」
私「いや、仕事思い出して…」
元嫁「そうなんだ……綺麗にしたよ……」
私「ちょっと待って。」
元嫁「待ってる間、舐めても良い?」
私「…」
元嫁は机の下に入り、
私の股間を擦りはじめました。
私は何も言わずにパソコンの画面を。
同一人物では無い複数の肉棒達。
長さや太さ、形もいろいろで、
結局、画面フォルダーには、
肉棒364枚。
元嫁の穴157枚。
精子やら、使用済みコンドーム83枚。
その他236枚。
ほぼ全てが卑猥な画像でした。
元嫁はそんな画像を見られているとは知らず、
机の下で私の股間をしゃぶりながら、
クリを弄っていました。
私「お前チ○ポ好きだなぁ。」
元嫁「……うん。」
私「チ○ポ見てるだけで幸せだろ。」
元嫁「そんなこと……」
私「いろんなチ○ポ見たいんだろ?」
元嫁「………………」
私「やっぱり。変態だもんなぁ。」
元嫁「別に……見たくない…」
私「本当かな?」
元嫁「本当だよ。」
私「見たいんじゃないの?」
元嫁「そんなこと……変態じゃないし…」
私「スマホの中チ○ポ画像ばっかなのに?」
ガタン!
元嫁「えっ!?」
元嫁は机に頭を打ち出てきました。
私「スマホの中、エロい画像しかないよね。」
元嫁「えっ…いや………。てか、見たの?」
私「何を?」
元嫁「なんで見ちゃうの……」
私「別に見たなんて言ってない。」
「けど、自分で今認めたじゃん。」
元嫁「………………………」
私「何枚あるの?」
元嫁「……見てないの?」
私「見てたら聞かないよね。」
元嫁「………………10枚ぐらい。」
私「ふーん、変態女だね。」
元嫁「…だって」
私「とにかくチ○ポ好きなんだろ。」
「ほら、早くしゃぶりなよ。」
元嫁「…はい。」
チュパ、チュパ、ジュルジュル…………………
私「気持ちいいなぁ。」
「沢山チ○ポ眺めてるだけあって。」
元嫁「…………」
私「俺のチ○ポの写真撮らないの?」
元嫁「…………」
私「俺のチ○ポ365枚目にしろよ!」
元嫁はしゃぶるのを辞め、
何かを言おうとしたのでしょうか、
口からチ○ポを出そうとしたので、
頭を押さえ喉奥まで食わさせました。