私が原因で20年ほど前に離婚…
元妻は本当にいい女で自慢の嫁でしたが…
娘が二十歳の時に久しぶりに再会、慰謝料も大変でしたが、払ってせいか、少しは認めてくれたかな?少しずつ、寄りを戻す事ができました。
今では、娘も結婚して、孫もでき、元妻に会いに行く事より、孫に会いに行く事の方が楽しみになってきましたが…
「最近、私と遊んでくれない!」と孫に焼きもちを焼いています。
そんなある日、孫にクリスマスプレゼントを買いに元妻とお出かけ、ランチを食べ、孫と遊んでいと、「今日、ご飯食べてゆく?」と元妻が、
「今日は帰るよ…」すると元妻は
「早く、自宅に、帰りたいよね…」とイヤミな一言。私はコタツに座り、「そうじゃないって…」
曖昧な返事を返します。
娘と孫は買い物に出かけ、そろそろ帰ろうとすると、お茶の用意をして、元妻が私のとなりに座ります。
「次はいつ頃来てくれる?」などと話をしていると、コタツで寝転びながら話をしている私の股関に違和感が…
元妻がズボンの上からさわさわとゆっくり撫でています。
「ダメだよ…孫達が帰ってくるよ…」
と私元妻は何も言わず微笑んでいます。
元妻の長い指がコタツの中でズボンの上から、
私のちんこを、確かめるように、触れるか降れないか位の微妙な力加減で、上下に擦ります。
「ダメだって…」と私。
元妻はニヤニヤと微笑んでいます。
私もちんこが固くなり始め、うれしいような、恥ずかしいような気分になり、元妻のされるがまま…
元妻は固くなったちんこを手のひらと指で、ちんこの形を確かめるように、強く、弱く、力加減を変え、刺激を繰り返します。
「元気になったね。」と元妻。
元妻の指がジッパーにかかります。
「ジィジィジー」とジッパーの下げ音。
私の鼓動が高まり、私の性癖の最高の瞬間です。
下げられたジッパー、全開の社会の窓から元妻の指が滑り込みます。
「ア…」と恥ずかしながら自然に声が出てしまいます。
今度はパンツの上から手のひらで包み込むように、やさしく、上下に手こき…
「今日、変えちゃうの…一緒にご飯食べたいな…」と元妻。ちんこをぎゅっと握ります。
「痛い…わかっから」と私。
「やった!」と嬉しそうな元妻。
ニコニコしながら、今度はパンツの前開きから指が入り指3本で直接、やさしくしごきはじめました。
「う…う…う」パンツの中で指で摘まんだり、握ったりして遊んでいます。
「お願いだから、フェラして…」と我慢ができなくなくなり、元妻に頼みます。
元妻は、前開きからちんこを取り出し、ゆっくりと口に含みました。
指とは違う刺激が、私の気持ちを高ぶらせます。「ううう…シュシュシュ」とリズムよく、元妻は首を上下に振り、時折、亀頭、玉袋を刺激しながら、ちんこを舐めています。
「うう…もうすぐ逝きそう…」と私か言ったら、
「ダメ!」と言って、元妻は立ってジーンズと下着だけを脱ぎ、2人とも下半身だけ脱いで私の上に元妻が乗りました。
自ら、ちんこを持ち、膣にあてがい、腰を沈めます。
「う…アアア…」と声が漏れます。
自分で腰を振りながら、一番気持ちがいい所にちんこを導きます。
「アッ…アッ…アッ…」
「ン、ン、ン…アッ…ア…イク…」
私も一緒にはてました…
「はぁ…はぁ…」
2人とも息を切らし、横たわりましたが、孫達のことを思いだし、あわせてて、ズボンを履きました。
こんな、大胆でかわいい元妻が大好きです。
ん…ここに帰れる日がくるから、私も分かりませんが、この関係は終わらないでしょう。