元同僚OL人妻Hちゃん 個人撮影盗撮編

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続編希望ありがとうございます!

感謝を込めて書かせていただきます。

Aちゃんの着替えを隠し撮り出来、同僚の着替えシーンを見れた喜びと興奮で満ち溢れていた。

エロい撮影が難しい娘でも、隠し撮りならセミヌードを拝めるチャンスがある。

なんだかんだでガードの固いHちゃんの着替えシーンを激しく見たい欲望に駆られた。

ましてやHちゃんは今や人妻だ、レア度が増している。

思い立ったら行動だ!即携帯にTEL。

「プルル・・・」

「はい、もしもし」

「あっお久しぶりです、○○です」

「あ、主任!、、じゃなくて係長ですね」

「あ、知ってましたか」

「はい、色々聞いてますので」

「あ〜もしかして海外赴任も?」

「そうですね」

「そっかぁ、あ、今電話良かった?」

「はい、良いですよ」

「どうですか?結婚生活は?」

「そうですね、楽しいです」

「そっか、あの単刀直入に申しますと」

「何でしょう」

「もう一度だけ、Hちゃんの撮影がしたいです」

「係長、、、、とりあえず謝って下さい」

「大変大変申し訳ございません」

「全く海外で何を得たんですか」

「Hちゃんの魅力を改めて気付かされました」

「は〜っ人妻にそんな事を、、、変態に磨きがかかりましたね」

「もったいないお言葉」

「でも係長のツラい気持ちは分かるので」

「えっ?」

「聞いてます、Yさんでしたっけ?」

「あっ!、、、あぁ」

「○○から聞きました、私が係長と仲良かったの知ってましたから」

「そうだったんや」

「電話しようとは思ってたんですが、タイミングが掴めず」

「なるほど、タイミングは良かったのか」

「でも、まさか撮影依頼とは」

「その件に尽きましては、懲罰委員会を開きますので」

「お願いします、報告もよろしくお願いします」

「は、、はい!」

「ほんと変わらないなぁ」

「それだけで食ってきたんで」

「しょうがないですね、良いですよ撮影」

「ひゃっはぁーいっ!」

「色々ありましたから、、それで元気がでるなら」

「ありがとうありがとう」

「ところでこちらに来れるんですか?」

「はい、いつでも」

「そうですか、それじゃ、、今週の土曜日のお昼は大丈夫ですか?」

「大丈夫です」

「4、5時間は大丈夫かと」

「旦那さんは?」

「夕方まで友達とツーリング行ってます」

「了解致しました、よろしくお願いします!」

「わかりました、じゃあ土曜日に」

よっしゃぁ!本当Aちゃんといい、Hちゃんといい、優しいなぁ。

それなのに着替えを盗撮するなんて、、、なんて興奮するんだ!!

しっかし元同僚人妻かぁ、、、それだけで白飯何杯もいけるなぁ。

そして、撮影当日機材を念入りにチェックし、準備万端にする。

Hちゃんの今住んでいる所はかなり遠い。

一泊しないと厳しいのでホテルも予約した。

新幹線に乗車し、Hちゃんの住む近くの駅に着いた。

人妻になったHちゃんに会えるのは純粋に嬉しい、と同時にあの夜の事がよみがえる。

Hちゃんとのパンティ越しの69。

Hちゃんのパンティ越しに伝わるHちゃんの匂い。

Hちゃんのパンティが少し捲れて見えた綺麗なお○んことアナル。

Hちゃんの丸くて形の良いお尻を触って撫で回したこと。

旦那さんは、当時の彼氏では無いが、Hちゃんとそういう事が出来たのを思い出し興奮していた。

「係長!」

「あっ!Hちゃんお久しぶり」

「何か考えてました?」

「あ、いやいや」

「係長正直に言いなさい」

「はい!Hちゃんと会えるから楽しみだなぁと考えていました」

「そういう正直なところはキライじゃないです」

「ありがたき幸せ」

Hちゃんは髪型が軽くウェーブを掛けた感じでイメージが変わっていた。

お土産を渡すと「何か懐かしい」と言うと「はい、係長」と地元の特産品のお土産をくれた。

人妻になった元同僚と知らない街を歩いている、何とも言えない感じがたまらなかった。

撮影場所は、街中にあるレンタルスタジオだった。

最近コスプレが流行しているので、時間貸しのスタジオが出来ていたので予約したそうだ。

感謝を伝えると共に、隠し撮りしやすそうで良いぞと思う。

いつもながら、撮影場所に向かう時はドキドキする、これが味わいたいというほど大好きな時間だ。

たわいもない話をしながら並んで歩く、恋人でもないのにそういうひと時を過ごせる。

そして撮影すれば、それが思い出になる。

そして盗撮すれば、彼氏や旦那も見た事がないシーンが見れるのだ。

たまんないなぁもう。

そしてスタジオに入った、思った以上に広い、撮影スペースが3つに分かれている。

更衣スペースもあり、カメラのスイッチを押し、すぐセッティングする。

「じゃあ着替えて来ますね」

着替え盗撮を始めてから、これほどこの言葉を聞くのが楽しみな事はなかった。

今、起こっているHちゃん同僚人妻の、決して見ることの出来ない着替えを隠し撮りしている。

Hちゃんは、絶対に見られたくないであろう着替え、それも元同僚から見られるなんて想像を絶する事だろう。

着替えの間そんな下衆な事ばかり考えていた。

「お待たせしました」

「うほっ良いね、似合ってるよ」

「係長」

「はい」

「人妻に、このスカートは短いかと」

「んなこたぁない」

「顛末書と始末書と今後の対策書を至急提出して下さい」

「畏まりました」

「この腹は!どうしてそうなのか!」

久しぶりにお腹を握られる、懐かしい(笑)

そして、制服の撮影を始める。

「この制服どうしたんですか?」

「通販った」

「係長ほんと制服好きですね」

「好きさ死ぬほど」

「仮面舞踏会ですか(笑)」

「さすがジャニーズ好きやね(笑)」

「夫は知らないから話せなくて」

ポーズを撮り撮影する、やはり基本ガードは固い。

パンチラっぽいのは撮れたので良しとする。

ユニフォームや浴衣やナースを着てもらい、撮影を続ける。

それぞれの着替えの度に、胸がドキドキする。

Aちゃんは割に勇ましく着替えてたけど、Hちゃんはどうだろう?とか何色のパンティかなぁとか。

今までの撮影には無かった、妙に興奮する感じがたまらなかった。

そうして撮影が終わり、私服に着替えるので更衣スペースに向かった。

しばらくして、Hちゃんが「係長ちょっと良いですか?」と呼んだので向かうと、まだナース姿のHちゃんが。

「あれ?どうしたの?」

「係長すいません、目をつぶってここに寝てもらえますか?」

「えっ?寝れば良いの?」

「はい」

更衣スペースの真ん中に寝そべった。

(何だろう?)

何か知らないがドキドキしてきた。

「係長、、、今日だけの事にして下さいね」

「えっ?はい」

言うやいなや、ゆっくりと何かが顔の前に現れた。

「目は開けないで下さいね」

開けていた、そうHちゃんのパンティが目の前にあった。

「私、コンサートの時主任の顔に乗せて気持ち良かったの忘れられなくて、、、」

「そうなんだ、俺も忘れられなくて」

グイッとパンティを引き寄せる。

「あっ♡」

懐かしい、Hちゃんの匂いだ、ちょっと濡れている。

思いっきり吸う、そして舐め回す。

「あっ、あぁぁ、いぃ、、、」

するとHちゃんは、ズボンのチャックを下ろし、トランクスの中からチンコを出すといきなり咥えて。

「ジュルルルルルルルルッ」

イヤラしい音を立てて舐めまくった。

「Hちゃん、、、、」

「私、、、舐めるのあんまり好きじゃなくて、、、でも主任のなら」

パンティのお尻を触りながら、パンティの中に手を入れ、生のお尻を触る手触りがたまらない。

「はぅぅ、、、気持ちいぃ、、、」

もう抑えられない、パンティを脱がそうとする。

「主任、、、このままで、、、オチンチンは入れないでください」

「わかってる、人妻だもんね」

Hちゃんが自分でパンティを脱いで、お○んこを顔に近づける。

最初から開けてたのだったが、もうHちゃんは目をつぶってとは言わなかった。

Hちゃんのお○んこは綺麗でピンクだった、毛も薄くて匂いもエロくてたまらなかった。

ゆっくり舌を這いずらせ満遍なく舐めまわし、クリトリスを吸いながら舐めながら軽く舌で挟んであげるとHちゃんは。

「あっあっあっあっそれスゴク気持ちいい♡」

「主任、主任好きぃ♡」

「舐めてぇ舐めてぇHのアソコ舐めてぇ♡」

といつものHちゃんじゃない感じになって、たまらなく興奮する。

そしてどうもHちゃんは、拙者の鼻がHちゃんのお○んこを舐めている際、アナルに当たるのが恥ずかしいのか、しきりに離そうとしているのが感じられたので、力強く鼻をアナルに押し付けた。

「ひゃあんっ!」

可愛く綺麗なアナル。

元同僚人妻のアナル。

もう駄目、おさまらん、鼻をこすりつけ舌を這わす。

「ひゃっ!ダメダメ主任!汚い!」

何も言わず舐め回す、そして舌を入れる。

「ううぅぅぅぅぅ、、、、、、♡」

Hちゃんが腰を激しく動かしだす。

負けるかと舌で鼻でアナルを攻める。

「あっあっあっいいダメいいっ♡」

もうすごい光景だ、元同僚同士が69状態でお互いのチンコとお○んことアナルを舐めあっている。

正直この時は、そんな事考えられなかったが、かなりヤバいと思う、旦那さん怒り狂うやつ。

「主任!主任!あぁんっ!」

お○んこを顔に押し付けグリグリ擦り付ける。

すごいもうグッショリだ、美味しい。

「イクッ!主任!イクゥッ!」

Hちゃんはバッタリ倒れた。

自分もドクドクとでて、もう最高だった。

Hちゃんのお尻を撫でながら、お○んこを舐めて味わいながら余韻に浸っていると、ふと思ったのだが、あっ隠し撮りしてたやん!撮れたかなと思って見てみると位置が低すぎたのとバッテリーが切れてるかもしれないので駄目そうだった。

それでも元同僚人妻とこれだけの事が出来たのが嬉しかったのと、Hちゃんもあのコンサートの夜は忘れられなかったのが嬉しかった、あと「好き」と言ってくれたのも。

「Hちゃんありがとう」

「あ、、こちらこそ何か乱れてすいません」

「いや、ワシ降格してたし(笑)」

「主任で良いです、私の時は主任でしたし(笑)」

「じゃあお元気で」

「主任も頑張ってくださいね♡」

そしてホテルで映像をチェックした。

着替えはバッチリだった、アングルといい、画面のサイズといい、改良されていた。

Hちゃんはおしとやかに着替えていた。

でも制服を着た時に、スカートのファスナーを締め一回転した後スカートを捲り上げたシーンは圧巻だった。

自分だけで着替えているからこその無防備さ。

これは、誰にも見せられないシーン。

隠し撮りだからこそ見れたシーン。

Hちゃんの画像と動画の合わせ技と、Hちゃんの匂いと光景を思い出しながら抜くと果てしなく出てしまって困ってしまう(笑)

ただ、Hちゃんとの舐め合いは撮れてて欲しかった、もう二度とないだけに。

ただ、着替えは素晴らしいので、今後も続けていきたいと激しく思うのであった。

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