元同僚熟女達との突然の情事(前編)

Hatch コメントはまだありません

はじめまして。コウジと申します。熟女好きな37才です。

僕が以前勤めていた高齢者福祉施設のデイサービスで同僚だったカヨさんから、ある日突然メールが来たんです。

元同僚って働いていた時は仲良くても、同僚ではなくなると中々連絡は取りづらいものがあって、約二年ぶりのカヨさんからの突然のメールには少しビックリしましたね。

カヨさんは一回り年上で現在は49才、看護師で仕事もキチッとしていて同僚としても頼れるショートカットのまじめな女性。

日◯テレビの熟女アナウンサーの豊田J子さんに本当にそっくりなんですが、わかります?子供の頃はテニス部のキャプテンだったそうなんですが、いかにもキャプテンって感じでリーダーシップもあって、みんなにも頼られるお姉さんでした。

旦那さんが単身赴任中でよく、一人はいろいろ寂しいんだよ~って遠回りな下ネタ(?)を言うけど、いろいろって何ですか?って突っ込むと自分で振っといて照れる可愛い面もありました。

まじめだし、浮気するような方ではないので、欲求不満だろうなとは思ってはいましたが…

メール

カヨ「お久しぶりです。お元気ですか?コウジ君にちょっと相談があるんだけど、相談に乗ってもらえませんか?忙しい時にごめんね」

別に忙しくはないし、仲良かった同僚に久しぶりに会えるのならと、

「お久しぶりです。突然の連絡でビックリしましたよ。あらたまってどうしたんですか?久しぶりだし、ご飯でも行きます?」

カヨ「嬉しい!ありがとう。それじゃ…」

という事でスケジュールを合わせて、お互い次の日が休みの日の夜に個室のある居酒屋で待ち合わせする事にしました。

そして当日…

メールで着いたよとカヨさんから連絡があったので、約束の時間にはまだ余裕はあったのですが、年上のお姉さんをあまり待たす訳にもいかないので、急いで車でお店に向かいました。

店に到着して店員さんに部屋を案内されたのですが、入り口に一足しかないはずの靴が二足あるんです。

あれ?間違いかなと、

「カヨさん?」

と声を掛けると、ガラッと引き戸が開いて、

カヨ「こんばんは。コウジ君、お久しぶり。今日はありがとね」

「こんばんは。お久しぶりです…あれ?」

すると、カヨさんがニコっと笑って、

カヨ「ほら!」

「あっ!?」

カヨさんの正面にもう一人女性がいたんです。

靴が二足ある訳です。

その女性も久しぶりに会う元同僚のチハルさんでした。

チハルさんは誰に似てるってのは無いけど、ポッチャリめのメガネの似合うボブヘアのいかにも熟女って感じの可愛い女性。

たぶん熟女好きな人はたまらないタイプのはずです。

(ボカシは入れますがチハルさんの写メをUPしときますね。

カヨさんは絶対ダメって怒られました。

ゴメンなさい!)

チハルさんは仕事の時は髪をくくってる事が多かったので、私服姿に髪を下ろしてるチハルさんは初めてではなかったけれど、改めて見るととても色っぽく見えました。

年齢はカヨさんよりも年上で50か51だけど結構若く見えます。

チハルさんもバツイチでカヨさんとはとても仲が良くて、お互い一人暮らしという事もあり、お互いの自宅に泊まり合ったりもしてました。

チハルさんは明るい性格で誰からも好かれる人。ちょっとエッチな感じで、色気もあって、入浴介助の時なんかに利用者のおじいちゃん達とよく下ネタで盛り上がってました。なんかエッチな感じなんですよね。

そんなチハルさんに久しぶりに会えたのも嬉しかったので、僕のテンションも一気に上がりました。

おばちゃん感は多少ありますが、それもまた熟女好きにはたまらなく可愛いんです。カヨさんもチハルさんも素敵なお姉さんなんです。

「わぁ!チハルさん!お久しぶり!ビックリしたぁ!」

チハル「こんばんは。おばさんでゴメンね(笑)」

可愛い!僕「おばさんじゃなくて、熟女ですって。会えて嬉しいです」

チハル「熟女ってなんだかエッチな響きだし」

そんな挨拶がてらに盛り上がったんだけど、カヨさんの相談にチハルさんも一緒って、一体何の相談なんだろ?

お姉さん2人の前に僕が座って、僕とカヨさんは車でお酒は飲めないので、カヨさんに乗り合わせて来たチハルさんだけハイボール。僕とカヨさんは烏龍茶で乾杯します。

「何食べます?」

カヨ「う~ん…」

チハル「とりあえず…」

適当に注文して、しばらくちょっとだけ愚痴や懐かしめの昔話で盛り上がりました。

仕事の現況を聞いたらお二人も施設は辞めてしまっていて、今は別々の施設にお勤めだそうです。

結構人の入れ替わりが激しい待遇も悪い会社だったんですよね。でも辞めても二人が仲良いのは男と女の違いなのかな。うらやましいです。ではそろそろ…

「で…カヨさん、相談って?」

あれ?静けさと共に一気に部屋の空気が重くなったように感じました。

カヨ「チハルさんから言ってよ~」

カヨさんはかなり戸惑っています。

チハル「え~ダメだよ、だってカヨさんの相談なんだよ?」

何だ??

カヨ「そうよね…うん、実はね、私ね、離婚したの」

「えっ!?そうなんですか?」

まじめなカヨさんの口から離婚。ちょっと驚きましたが、理由とか聞くのも失礼だしな…

チハル「ダブルバツイチ熟女になったの」

確かにそうだけど、離婚で僕に相談って何だろ?

「僕で力になれる相談なら誰にも言わないし、信用して下さいよ。力になれない時は正直に言いますし」

チハル「コウジ君なら大丈夫だよ。カヨさん、ほら!頑張って!」

カヨ「チハルさんお願い!ゴメン!」

えっ…?

チハル「え~カヨさんたらぁ…じゃあ、言うよ、私も緊張しちゃうなぁ」

何??

チハル「あのね…コウジ君は彼女はいるの?」

「いますけど…」

チハル「そっか…そうだよね。とりあえず聞くだけ聞いて。実はね、私達仲良いからいろんな話するんだけど、もうアラフィフのおばさんだけど、まだ女なの」

「もちろん女ですよ、それにおばさんじゃないですってば」

チハル「カヨさんね、旦那さんとずっとセックスレスだったんだって。単身赴任の頃と離婚してからとで7年位、その7年間一度も浮気もしてないし、今も彼氏もいない、つまりこの7年間一度もエッチしてないって訳なの」

カヨさんは顔真っ赤にして下向いてます。

「え??」

かなり驚きました。結構小説風に書いてるので表現に「色」は付けてはいますけど、熟女お二人からセックスの話を聞くとは思ってなかったので、僕自身もかなり動揺しました。

チハル「カヨさんにこのまま女を終わりたくないって相談されたのよ」

「そうなんですか…で、僕にどうしろって事?」

チハル「コウジ君、年上好きって言ってたよね?」

「大好きですよ。彼女も年上だし。今年40になったとこかな」

チハル「コウジ君はさぁ、私達世代もアリ?」

おっと…これは??

「カヨさんとチハルさんとって事?」

ボケてみて様子を見たつもりが、

チハル「私は違うの、私は彼氏いるもん」

ちょっと残念。チハルさんに色気があるのはセックスしてるのも大きいはず。カヨさんに魅力が無いって訳ではなくて、チハルさんの方がムチってしてるんです。熟女好きな方からわかって下さるはず。

「すみません、カヨさんが僕を選んでエッチしたいって言ってくれたって事!?」

カヨさんに聞いてみると、カヨさんは顔真っ赤にしてうなずいて、

カヨ「迷惑だよね?本当にゴメンね…でも、コウジ君には仲良くしてもらってたし、私ね、独り身の同世代の知り合いもいないし、ああいう出会い系サイトとかも使った事もないし、それに恐いし…今もコウジ君と同僚ならこんな事頼めなかったけど、彼女がいるならダメだよね?」

正直迷いました。

「今日って事ですか?」

カヨ「違う、違う!今日は相談だけよ!」

チハル「最初はね、私の彼氏に頼もうかって話もしてたんだけど、最近ちょっと元気無くなってきてて、最後まで出来ない事が多いのよ。それにカヨさんがコウジ君の方がいいって言うから…ダメかな?」

自分の彼氏を??チハルさん凄い事普通に言ってる…

「ダメって言うか…どうしよ」

チハル「迷ってる?迷ってるんならさ、例えば今日これから勢いで…とかは無理かな?ね?カヨさん、どう?」

「今から!?」

僕も浮気経験ゼロでは無いけれど…

カヨ「コウジ君さえ良ければ今日がいいな…迷惑かな?」

さっきは相談だけと言ってたような…「今日が」って事で打ち合わせ済み?

「迷惑ではないですよ。嬉しいですし…でも正直かなり動揺してますよ。カヨさんと二人きりでって事でしょ?」

カヨ「ううん、チハルさんも付き合ってくれるって言ってくれてるの」

チハル「3人でって意味ではないからね!」

打ち合わせしてるじゃん!でもまぁ、そりゃそうだよな。

「俺も男だし、カヨさんも素敵な方だし、カヨさんに誘われたのはもちろん嬉しいです。でも俺、エッチ上手くはないけど、かなりスケベだし、結構変態ですよ?それでもいいんですか?」

カヨ「ありがとう!恥ずかしい!」

チハル「良かったね~!カヨさん」

カヨ「チハルさ~ん!」

二人で抱き合ってるし。作戦成功って??

さてどうしよう…

「ホテルとか行くんですか?」

チハル「それも考えたんだけどね、私の家はどう?お金も掛からないし」

この辺が熟女様々ですね。

カヨ「私のワガママだし、最初は私の家でって話してたんだけど、隣近所がちょっとね」

チハル「私の家の周りは畑だしね(笑)」

打ち合わせ済み確定。

「よし!じゃ行きましょう!」

ここはカヨさんが奢らせてって言ってくれたので、遠慮なくご馳走になりました。その代わりコンビニでお酒を僕が購入してチハルさん宅に車2台で向かいます。

チハルさんちは畑の中にポツンとある一軒家でした。これなら確かにいくら声を出しても近所迷惑にはならなそう。僕も車を駐車します。

チハル「コウジ君、ちょっと待っててね」

チハルさんとカヨさんは急いで家の中へ。まだまだ日中は暑いけど、夜はだいぶ涼しくなってきました。

チハル「コウジ君、いいよ~どうぞ~」

ようやくお呼ばれしました。

「おじゃましま~す」

さあどうやって「そういう」雰囲気に持っていこうかな…

落ち着いた和室のリビングに通されて、とりあえず座ります…う~ん、気まずい(笑)

「綺麗にしてますね」

チハル「掃除は好きだからね」

カヨ「二人でチハルさんと飲む時はいつもここで愚痴ってるよね」

「呼んで下さいよ」

チハル「呼んでるじゃん」

確かに(笑)

チハル「先にシャワー浴びてきていい?部屋着に着替えないと落ち着かない」

カヨさんもパジャマを置いてあるって事でチハルさんに続きカヨさんもシャワーへ。湯上がりの熟女はエロいなぁ…既に勃起しまくり。

チハル「カヨさんのあとコウジ君もシャワー浴びてね」

熟女二人の後に熟女宅で男一人でシャワーって…興奮せざるを得ないです。

「ありがとうございます。でもパンツも何もないですよ」

チハル「安いのだけど、買ってあるの。用意周到過ぎる(笑)?」

カヨさんの後にチハルさんに案内されて風呂場へ行きます。

チハル「タオル置いとくからね。ごゆっくり」

「ありがとうございます」

チハル「コウジ君、敬語使わなくていいよ。事が事だし、お互いにリラックスしてほしいもん」

「適当にくだけますから(笑)」

チハル「うん、ありがとね」

シャワー中もいろいろ妄想したり、作戦とか考えてたら興奮しまくってしまい、もう息子がカチンコチンなんてもんじゃない位に。さっさとシャワー済ませたはいいけど、なかなか勃起が治まりません。

準備してもらっていたユ◯クロのトランクスとスウェットを着てリビングへ。わざわざ俺の為に準備してくれたんだなと思うと嬉しかったですね。

「ありがとうございました~気持ち良かったぁ」

ギンギン勃起の息子をパンツのゴムに挟み、なんとなく隠しながら座ります。既にさっきは無かった布団も出してありました。興奮するなぁ。

チハル「とりあえず飲も。私しか飲んでないし。私しか酔ってないもん」

チハルさんはいい気持ちみたいです。

カヨ「そうだね、お疲れ~」

「じゃ乾杯!」

チハル「カヨさんに乾杯!」

しばらくして、カヨさんも僕もちょうど良い感じに酔ってきて、話題もエッチな話になっていきました。再び勃起が凄い…

「今まで変わったエッチの経験ってあります?例えば外でしちゃったとか、複数でとか、経験ありますか?」

カヨ「ないよ~コウジ君、そんなのしてるの??ねぇ、チハルさん」

チハルさんがニヤリ。

チハル「コウジ君はあるの?」

「ちょっとだけあります。野外でとか、コスプレとか。複数プレイはネットで知り合ったご夫婦と相互観賞とその続きでスワッピングってのが2度かな。軽蔑しないで下さいね」

カヨさんは引いてる?ビックリしてます。

チハル「私も結構あるかも。野外エッチとかはまった時期あったなぁ。あと撮影とかもね。スマホで撮影とかではなくてビデオカメラをセッティングしてとかね。カヨさんにも話した事ないよね、ちょっと飲み過ぎたかな。あー恥ずかし!」

カヨ「えぇー!私、顔真っ赤になってない?」

「カヨさんの方が照れてますよ。可愛いっすね」

また照れてます(笑)

「性癖とかってあります?」

カヨ「性癖ってどんな?」

「僕は見られると興奮しちゃうとかかな」

カヨ「えーっ!変態だ」

チハル「私、わかるかも」

カヨ「えーっ!チハルさんも??」

「チハルさんってかなりエロいね」

チハル「酔ってなきゃ言えないよ~(笑)彼にね、ノーパンでデートしようって言われてね、一日中ノーパンで、途中からノーブラで、食事とか買い物とか。車の中ではスカートもはいちゃダメって言われて。ドキドキしたなんてもんじゃなかったよ」

カヨ「凄いね…」

「チハルさんドMの変態だ。今度3人でノーパンカラオケとか行きます?」

チハル「無理~」

しばらく結構なエロい話で盛り上がってると、チハルさんが突然、

チハル「コウジ君のおちんちん、見てみたいなぁ…」

突然のチハルさんの痴女発言に驚きました。チハルさん、かなり酔ってるみたい。

カヨ「チハルさん、飲み過ぎだって!」

僕は正直勃起が治まらず痛い位で興奮しまくってたので、もちろん、

「えっ!?いいんすか?俺は全然大丈夫っすよ」

カヨ「えーっ!」

小さめだけど、形は綺麗って誉められるのでチャンスとばかりに、

「見られると興奮する変態って言ったでしょ?脱いでいいんすか?さっきから痛い位に勃ってるんだもん」

チハル「脱いじゃえー!」

カヨさんも照れながらこっち見てます。

「カヨさんも見てね。わぁーマジで興奮する!」

チハル「ちょっと待って」

チハルさんが明かりを消して、テレビの明るさだけにしてくれます。なんともエロい雰囲気…

「2人共下向いててね」

照れながらもカヨさんも下向いてます。とりあえず下半身全裸状態へ。変態が役に立った!

「脱ぎましたよ」

チハル「見ていい?」

「まずはカヨさんだけ。今夜の僕はカヨさんのモノなので」

カヨ「一緒でいいのに~」

とか言いながらゆっくりとこっちを見ます。

「どうです?小さいでしょ?」

カヨ「そんな事ないよ~凄く上向いてるね…恥ずかしいよ~チハルさんも見て~」

「触ってみて」

戸惑いながらも優しく触ってきます。

カヨ「えっ…うん…わぁ、凄く固いね」

カヨさんも可愛い…

「チハルさんもどうぞ」

メガネ越しのエロいチハルさんの視線の先に、メガネに映る僕のおちんちんが光って映ります。

チハル「うわぁ、キレイね…凄い…」

「興奮する?」

チハル「うん…カヨさん、触っていい?」

カヨ「なんで私に聞くのよぉ」

次の瞬間には固さを確認するチハルさんの手が僕のおちんちんを撫でていました。

「カヨさんももっと近くに」

僕は全裸になり、テレビの明かりで見えるように行儀悪くテーブルに座り、カヨさんを手招きします。

チハル「私は見る予定も無かったんだよ」

もうどうでもイイです。3P確定??

チハル「カヨさん、何年ぶりのおちんちん?」

カヨ「おっきくなってるのは本当に7年か8年かな」

チハル「そっかぁ…舐めちゃえば?」

カヨ「私が?えーっ?」

チハルさんとカヨさんが二人で僕のおちんちんを触りながら会話をしてるんです。そりゃ興奮するでしょ!

チハル「カヨさん、ほら!コウジ君、いい?」

あえて無視。

チハル「こうやって、チュッ…て」

チハルさんがペニスの先っぽを口をすぼめて、ジュポッと吸います。ビクンってなっちゃいました。

カヨ「コウジ君、見ないでね…」

「うん…」

天井に顔を向けます。

すると、ぎこちないけど、温かい唇で僕の亀頭を撫でる感触が伝わる…気持ちイイ…口に含んでる…ジュポッ、ジュポッ…最高…

視線を向けると、一生懸命目を閉じながらフェラチオしてるカヨさんをチハルさんがトロ~ンとした表情で見てます。

「チハルさん、チハルさんも脱いで…」

チハルさんは無言で立ち上がり、ゆっくりと部屋着と下着を脱ぎ全裸に。テレビの薄明かりに映るチハルさんの裸はとてもエロく美しい。太っているのではなく、むっちりとした肉付きの良い艶やかな裸。少し下がりつつある乳房の先の乳頭は少し大きめで茶色っぽいのがわかります。それがまたエロい…

「チハルさんの色気凄い、綺麗ですよ…」

カヨさんにフェラチオされながら、チハルさんの全裸を眺めるって本当に贅沢。相談受けて本当に良かった!一生懸命にフェラチオしてくれているカヨさんに、

「カヨさん…カヨさんも脱いで」

カヨさんも何も言わず立ち上がります。

チハル「今度は私が舐めていい?」

チハルさんは焦らすではなく、いきなりペニスを口に含め、かなりのテクニックで攻めてきます。ジュポッ、ジュポッ!時折舌先で優しく亀頭を攻めてきたり、強弱の付け方が上手い!袋を持ち上げて舐めたり、口に含めたり、また舐めたり…

「うわ…凄い…」

カヨさんも間違いなくM。照れながら脱いでるカヨさんを見て、いたずらしたくなりました。

「カヨさん、綺麗な裸ですね」

仕事の時とは違う、あどけないカヨさんが、おっぱいとおまんこを手で隠しながら、チハルさんのフェラチオを見ています。

「カヨさん、隠さないで」

カヨ「うん…」

素直に聞いてくれます。まだまだ張りのある白い肌にあまり大きくはないけど、垂れてはいないおっぱい。1周してもらうとお尻がキレイなのもわかります。

「カヨさん、そこ座って」

無言で聞いてくれます。

チハルさんは僕の太もも、おなか、胸と全体を愛撫します…耳とかも舐めてくる…

「カヨさん、恥ずかしい?」

カヨ「恥ずかしいよ~」

もっとイタズラしたくなる。

「足開いて…」

カヨ「えっ…恥ずかしいってばぁ」

照れながらもゆっくり開いてくれます。

「カヨさん、オナニーは?」

カヨ「えっ…」

照れてます。可愛い!

「一番気持ちイイ場所を触って僕に教えて」

カヨ「はい…アンッ…ンッ…ハァ…」

やっぱりM。カヨさんは左手で体を支えながら、右手で乳首を触ってます。

「おまんこも綺麗…光ってる…」

カヨさんのおまんこは大陰口こそ多少茶色っぽいけれど、膣の中は綺麗なピンク色。おまんこも使い込んでないから若いおまんこ。舐めたいよぉ…

カヨさんは右手でクリトリスを撫でてビクンっ!ビクンって感じまくってます。

カヨ「あんッ…気持ちイイ…んッ…んッ!」

オナニーはしてるよな。性欲が激しく増していく年齢なのにセックスしてなかったんだもん。

チハルさんはカヨさんを見てる僕の唇を強引に奪いに…チュッ…僕の舌を吸う…俺も…チュッ…レロレロ…

凄いな…んっ…

「ハァ…チハルさん…」

チハル「コウジ君…凄く興奮しちゃうよぉ…」

「ハァ…チハルさん…舐めてほしいの?」

チハル「んっ…ハァハァ…舐めて…コウジ君…おまんこ舐めてぇ…」

「チハルさん、布団へ行こう…ほら、カヨさんも…」

テレビの明かりじゃ少し物足りないので、テレビを消してキッチンの明かりを点け、二人には並んで上を向いて寝てもらいます。絶景…

「今夜はチハルさんのせいで予定外の3Pだね」

チハル「本当に予定外なのは信じてね」

「チハルさんもオナニー見せて…」

チハルさんは躊躇なく、濡れたおまんこをクチュクチュ音を立てます。チハルさんのおまんこは熟女って感じのエロいおまんこ。全体的に茶色っぽいけど、またそれがたまりません。

チハル「んっ…あ…んッ…はぁンッ…」

「チハルさん、何が欲しい?」

チハル「コウジ君のおちんちん、おちんちんが欲しいのぉ」

凄い!エロい!でも…

「もっとエッチなチハルさんになってから」

チハルさんはちょっとおあずけ。チハルさんにキス…

僕はカヨさんを攻めます。まずは優しくキス…チュッ…んっ…チュ…

「…はぁ…カヨさん…キスも久しぶり?」

カヨ「うん…恥ずかしい」

今度はこれでもかって位、激しくキス…チュッ…ハァ…ブチュッ…

カヨ「んっ…はぁん…っ!」

「震えてる…綺麗ですよ…ンッ…」

カヨさんは興奮とお酒で火照った身体を僕に密着させてきます。

カヨ「3人の方が興奮しちゃう…恥ずかしいけど」

「カヨさんからそんな言葉聞けるとは…チュッ…本当は二人きりの方が良かった?」

カヨ「3人の方が楽しいかも」

チハル「お邪魔虫かしら?」

チハルさんが僕のお尻や背中を舐めてきました…気持ちイイ…すげぇな…僕はカヨさんの乳首、へそ、太もも、そしておまんこは激しく!

カヨ「あんッ!イヤんっ!アンッ!あんッ…!」

凄く感じてる!クリトリスがとても敏感!

カヨ「コウジ君っ、アンッ…イヤっァン!」

クリトリスを舐めながら、Gスポット!

カヨ「やんっ!あっ!イクっ!…ァン!あんっ!あっ!んっ!イクっ…!」

吹いてます!凄い!布団がヤバい…

「凄い…びしょびしょ」

カヨ「ハァハァ…凄いよぉ…ハァ…ハァ」

イッてくれました。

チハル「私もしてよぉ…コウジ君…ねぇ」

「横に寝て…」

今度はカヨさんの左に横になったチハルさんのおまんこへ…

「んっ…チハルさん…どこ舐めてほしい?言わないとわかんないよ」

チハル「あんッ…おまんこがいいのぉ…」

「おまんこのどこ?触って教えて…ほら」

チハルさんもクリトリスを触る…

僕もお返しとばかりに焦らさずにチハルさんのおまんこへ激しく吸い付きました…チュバッ、チュバッ、凄い…少し熟女の匂いのするおまんこ…でもそれがたまらない…ベロんっ…チュバッチュバッ、指も突っ込む…クリトリスを舌先で攻めながら膣の中に指を2本出し入れ!

チハル「あんっ!ァン!アンッ…イクっ!ァン!ンッ!」

ブシュッ!凄く吹いてる…レロレロレロレロっ…しばらく手を休めず攻める!

チハル「コウジ君!イクっ!、あんっ!…んっ!イクっ!イクっ!ンッ!アッ!…」

凄い…チハルさんもびしょびしょ…

チハル「はぁ…はぁ…凄い…」

「びしょびしょ…布団大丈夫かな??」

チハル「大丈夫、防水シーツだから」

さすが熟女。

カヨさんはいつの間にかシャワーかな?

休憩がてら、僕もキッチンで顔を洗い、うがいを済ませ水分補給。再びカヨさんへ。カヨさんはあちこち洗ってきたって。

カヨ「コウジ君、凄いエッチだね…」

「変態ですって言ったでしょ…チュッ」

カヨ「んっ…興奮しちゃう…」

「69好き?」

カヨ「あんまりした事ないよ」

「カヨさん、上になって…」

カヨ「はい…」

カヨさんのおまんこを優しく舐めます…丁寧に…クリトリス…小陰口…お尻…凄く綺麗…カヨさんも丁寧におちんちんを舐めてくれてる…気持ちイイ…

「カヨさん、上手い…気持ちイイ…」

チハルさんも軽くシャワーを浴びて休憩がてら、あごに手をついてこっちを見てます。興奮するなぁ…

しばらく69を楽しんだ後、お尻を指でトントン。

「カヨさん、そろそろ…」

いよいよ挿入タイム。

最初はやっぱりカヨさんへ。もともとはカヨさんのお願いでカヨさんが僕を指名してくれたので、

「カヨさん、入れますよ」

まずは正常位で…チハルさんは引き続き見学。見られながらのセックスは興奮しますよ。

チハル「処女膜再生してるかも」

んなバカな(笑)

カヨさんのおまんこは凄く濡れていて、チハルさんよりも膣の中が狭いのがわかっていたので、まずは入り口を亀頭で撫でます。クチョ…クチョ…エッチな音…気持ちイイ…カヨさんは僕の亀頭がクリトリスに当たる度にビクッ、ビクッって…

カヨ「あんッ…あんッ…あッ…んっ」

チハルさんがカヨさんの乳首をいじってる…

カヨ「チハルさ~ん…」

「チハルさん、舐めちゃえば?」

チハルさんは躊躇せずカヨさんの乳首へ…

カヨ「ンッ!ヤバいってば~…あんッ」

僕はその隙を付いて挿入!

カヨ「あんっ、ヤっ!アンッ、アンッ!ァン!」

「んっ!んっ!んっ!すげぇ!」

突きます!

チハル「コウジ君凄いよ」

チハルさんは僕へキス…動きにくい…(笑)

チハルさんもほっとけないので…

「騎乗位で…」

今度はチハルさんの挿入タイム…

「カヨさんは僕の顔に股がって」

チハルさんはとにかく動いてます。

チハルさんは挿入、カヨさんはクンニ、まさに3P!

3人の喘ぎ声と吐息が部屋中、いや、たぶんカヨさん宅なら苦情が来てたって位、家の外にも響いてたはず。

この時いきなり射精感が来たんです!ヤバい!いきなりでした。

「チハルさん、出ます!ヤバい!イクっ!ウっ!」

ドピュッ…ドクン…ドクン…

チハルさんの膣にぶちまけてしまいました…カヨさん、ゴメン!

「中に出ちゃった…大丈夫ですかね?」

チハル「大丈夫…ハァハァ…私が先に頂いちゃったね、ハァハァ…」

カヨ「え~っ…私はぁ??…コウジ君、まだ大丈夫だよね~(泣)??」

当たり前。一晩3回はイケる僕。

「全っ然大丈夫!ハァハァ、油断しちゃった…でも気持ち良かったぁ…カヨさんごめんね、ハァ、ハァ…」

カヨさんはそのまま僕のおちんちんを濡れたタオルで拭いた後、咥えてきました。

カヨ「私もちょうだいよぉ」

ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ…

いろんな液体でベチョベチョだったふにゃちんを、いくらタオルで拭いた後とはいえ、ためらいも無く舐めてきたカヨさん!エロい!

カヨ「コウジ君は休憩してていいよ」

僕だけ休憩って訳にもいきません。

「カヨさんは好きな体位とかは?」

カヨ「後ろ…恥ずかし!」

しばらくフェラチオを楽しんだ後、

「思いっきり、こっちにお尻向けて」

カヨ「はい…」

白く綺麗なお尻をアナルも露にしてこっちへ向けてくれました。アラフィフのお尻ではないなぁ…綺麗です。

僕はむしゃぶりつきました。とにかくベチョベチョにしてやる。僕を選んでくれたカヨさんの為にも満足させないと。

カヨ「あんッ!ヤダっ!ァン!…ンッ!凄い!」

アナルも!

カヨ「そこダメ!ヤダ!んっ!あっ!ダメだってぇ!はぁ、はぁ…」

凄く感じてる!おまんこも!

「カヨさん、気持ちイイ?」

カヨ「ンッ…イヤ…お尻は恥ずかしいよぉ」

「気持ち良くない?」

カヨ「気持ちイイけどぉ…あんッ」

「どこが?」

カヨ「ハァハァ…えっ…」

「どこが気持ちイイの?」

舐めます!攻めます!

カヨ「あんッ!」

「どこが?」

カヨ「おまんこぉ!」

興奮する!既にガチガチ勃起おちんちん!

「どうしてほしいの?カヨさん…はぁ…んっ…」

チュバッ、ンッ…舐めます!

カヨ「おちんちん入れてぇ!コウジ君!」

もう焦らさない!

そのままバックから突っ込みました!締まりが良い!まだ三十路かよって位キツい!

チハルさんが近くに来て眺めています。

チハル「電気つけよっか?繋がってる所見たい」

明るくなった部屋でまたまたチハルさんが興奮してる!いたずらな顔で見上げてます…

付く!着く!就く!漬く!とにかく突きます!

「んっ!んっ!んっ!んっ!ハァハァ…ンッ!」

カヨ「ァン!あんッ!あんッ!凄いッ!あっ!」

2回目だけに射精感はまだ大丈夫。

カヨ「私にもちょうだい!ァン!あ~ッ!気持ちイイ!」

布団を掴み、顔を上げ、大きな声で叫んでます。イッてる!

次はカヨさんの騎乗位。キスも…カヨさんの動きに合わせて僕も下から突きます!

「ハァハァ…イキそう…ンッ!ンッ!ンッ!ンッ!」

カヨ「あんッ、あんッ、気持ちイイ!イやん!」

「あ…イクっ!…ンッ!…ハァハァ」

思いっきり中に出しました。最高…

「カヨさん…気持ち良かったぁ…ハァ…」

カヨ「私も…ハァハァ…コウジ君…チュッ」

その後、チハルさんがもう一回って言うので休憩した後にカヨさんも交えて3回戦で終了。お風呂にお湯溜めて、3人で入浴タイム。

チハル「コウジ君の入浴介助(笑)」

楽しいなぁ。お風呂に浸かるカヨさん。

「カヨさん、聞いていい?」

カヨ「何?どうしたの?」

「ぶっちゃけ最初から3P計画だったの?」

カヨ「う~ん…計画ではなくて…」

チハル「全く計画してなかったって言ったら嘘になるのかな…でもコウジ君が無理っぽい時は諦めるつもりだったのよ。でもコウジ君頼まれたら断れない性格でしょ。たぶんこうなるかなってね」

さすが人生の先輩。読まれてました。

カヨ「チハルさんに隣の部屋にいてって私が頼んだの。二人きりって事がどうしても恥ずかしくて」

「普通は3人の方が恥ずかしいもんだけど」

カヨ「チハルさんだから相談できたし頼めたのよ。チハルさんに相談しなかったら、私このまま女終わってたかもしれないもん。そう考えたらホント怖い」

「チハルさんはさっき予定外だって言ってなかった?」

二人は笑ってます。

チハル「3Pは一応予定外だったのよ。でも私が我慢できないかもよって。予想通り我慢出来なかったけどね(笑)」

カヨ「でも、チハルさんのおかげだよ~チハルさんもありがとう」

チハル「カヨさん、これきっかけにまたコウジ君に慰めてもらえばいいじゃん」

そんなこんなで現在もカヨさんとも、チハルさんとも二人きりで会ったり、たまに3人で会ったりしてます。

彼女にはバレました。

LINEを間違えてしまって…バカですね。もちろんフラれました。そりゃそうですよね…(涙)

読み辛い乱文に最後までお付き合い頂きありがとうございました!また楽しい変態デートをしちゃったので、近い内にUPできればと思っています。また読んで下さいね!

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です