もし、皆さんが街の中ですれ違った女性が、見た目は至って普通なのに、実はものすごくエッチな女性で、スカートを穿いてはいるんだけど、実はノーパン…これってエロくないですか?
改めまして、コウジと申します。熟女好きな38才です。続編希望のリクエストありがとうございました。今回はカヨさんとチハルさんとの変態デートをお届けします。是非、前作も読んでみて下さいね。
あれからカヨさんとは仕事終わりにカヨさんちに行ったり、ホテル行ったり、デートしたりでセフレ以上恋人未満みたいな関係です。
チハルさんは彼氏がいるので2人きりではそんなに会えてませんが、3Pする時はチハルさんちでヤってます。
ある夜の3P終わり。
シャワーを浴びて3人で雑談中…
僕「最初に3人でエッチした時にさ、チハルさんがノーパンデートした事あるって言ってたでしょ?」
チハル「うん」
僕「今度さ、日帰り温泉ノーパンデートってどう?そろそろ紅葉も見頃だろうし」
カヨ「え?温泉はノーパンでしょ?」
チハル「違う、違う、ずっとノーパンって事よ」
カヨ「えーっ!下半身スッポンポンなの?」
カヨさんは天然で根がまじめな人なんです。
僕「スカートなのに実はノーパンって事だよ(笑)」
カヨ「車の中とかは?」
僕「ノーパン」
カヨ「ご飯食べてる時も?」
僕「もちろん」
カヨ「大丈夫?…ちょっと怖いけどな」
アブノーマルな世界に足の先しか入れてないカヨさんにとっては確かに怖いはず。
でもチハルさんはというと、
チハル「想像したら興奮してきちゃった。行きたい!」
僕「さすがチハルさん、エロいなぁ」
チハル「コウジ君には負けるわよ」
僕「いやいや」
という訳で、目的地は◯◯温泉の貸切露天風呂に決定。お弁当を作ってくれるって事で途中でどこかに寄ってランチしようって事に。11月のある日曜日、チハルさんちに朝10時に集合です。
そして当日…
天気も秋晴れ。最高のノーパンデート日和です。まだまだ冬の足音も聞こえない程の暖かさで、この日ばかりは地球温暖化に感謝してしまいました。
チハルさんちに到着。すでにカヨさんも到着しています。朝勃ちもおさまらないし、楽しみ!
ピンポ~ン♪
メガネの似合うむちむち熟女のチハルさんが出迎えてくれました。グレーのパーカーに黒い膝下のニットスカート。至ってノーマルだけど、めくりやすそう。今日も色気たっぷり。
チハル「おはよ♪寝れた?」
僕「うん。おはようです。カヨさんは?」
チハル「お弁当の準備中よ」
僕「チハルさん、ひょっとしてもうノーパンだったりするの?」
チハルさんはニヤリと笑い、黒い膝下のスカートをめくると…すでにノーパン!むちむち感がエロい!
チハル「興奮しちゃうわよ♪」
僕「うわぁ…すげぇ…舐めていい?朝から勃ちっ放しでさ」
チュッ…いきなりキスされました♪
チハル「まだダ~メ、あとでね」
おまんこを触って確認すると…
僕「チハルさんだって、濡れてるじゃん」
チハル「キャー変態♪」
チハルさんもご機嫌♪
すごく興奮しちゃいます!
僕「おじゃましま~す。カヨさん、おはよー」
カヨさんは黒い薄手のニットに茶色の膝上のニットスカートに黒いストッキング。カヨさんも見た目は至って普通のまじめなスレンダー美熟女。これでまさかノーパンだとは誰も思わないはずです。
カヨ「おはよう。もうすぐ終わるよ。ちょっと待っててね」
僕「お弁当、うまそー!早起きしてくれたの?」
カヨ「チハルさんと2人で作ったのよ」
感謝です。
僕「ありがとうございます!楽しみだね♪」
カヨさんはもう脱いでるのかな?あえてLINEでも何も聞きませんでした。でも気になる…
チハル「コウジ君、何か持ってく物とかある?」
僕「だいたいは準備してきたけど、バスタオルとかだけお願い。あとブランケットとかあるといいよ。水とか普通のタオルとかウェットティッシュ、ゴミ袋は準備してきたよ」
チハル「わかった。ブランケットは準備してあるわよ」
さすがチハルさん。
カヨ「よし!お弁当できたよ」
カヨさんにもキス…チュッ♪
僕「楽しみ!」
とその前に…
僕「カヨさん、ストッキングの下は?」
カヨさんが少し戸惑います。
カヨ「えっ…だってそういうデートなんでしょ?」
僕「ホントに?見たい!」
更に興奮。勃起が凄い!
カヨ「いきなりは恥ずかしいってばぁ」
チハル「ストッキングにノーパンってエッチよね」
僕「お願い!見せて!お互いにノーパン確認はしたりしたの?」
チハル「する訳ないでしょ(笑)」
カヨ「どうしよ…」
カヨさんはドMなんです。
僕「カヨさん、そこ座って」
カヨ「恥ずかしいよ…もぉ…チハルさん、ここ座ってもいい?」
チハル「どうぞ♪」
カヨさんは戸惑いながら居間のテーブルに腰掛けます。
僕「ほら、僕に見せて」
カヨさんはスカートをめくり上げてM字開脚…恥ずかしそうに視線は下へ…
驚きました。ストッキング越しなんだけど、ノーパンでヘアもおまんこもすけすけ!すごくエロい!
いたずらしたい!
僕「カヨさん、ストッキングは高いやつ?」
すると…
チハル「百均で買ったよ」
僕「なんでチハルさんが知ってんの?」
チハル「私のをカヨさんにあげたの。ホントは私がはいていく予定だったのよ」
カヨ「だってそのままって恥ずかしいんだもん…」
僕「そっか、そのまま座ってて。チハルさん、ハサミ貸して」
チハル「え?何するの?」
僕はハサミをチハルさんのおまんこが見えるようにストッキングに縦にハサミを入れました。
僕「エロっ!」
スカートとストッキングは普通なのに、ノーパンでおまんこだけ丸見え!見事に具のみ丸見え!
チハル「カヨさんすごい!やらしい!」
カヨ「えーっ、恥ずかしいよぉ…」
カヨさんは顔真っ赤。でも拒否しないのはドMで僕の言う事を聞いてくれるから。
カヨさんのおまんこを指で、あえてゆっくり、ゆっくりいじります。
くちゅ…くちゅ…くちゅ…
カヨ「んっ…コウジ君…あんッ…」
すげぇ…綺麗なおまんこなんです…
僕「ほら、僕もこんな勃起してるよ」
僕もおちんちんを見せます。朝からおさまる暇がありません。
するとチハルさんがいきなり…
チハル「カヨさん、お先ね♪」
チハルさんは僕を押し倒し、おちんちんをいきなり咥えました。
ジュポッ、ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ…
僕「うわっ!チハルさん!」
カヨ「もぉ…チハルさん、私のコウジ君なのにぃ」
僕「カヨさんもおいで」
出発前からエンジン全開みたい。熟女の性欲は凄い!
カヨさんは僕にキス…チュッ…んっ…
僕「いつもより、みんな変態だね」
チハル「んっ…レロレロ…ジュポッ…そりゃそうだよ…はぁはぁ…もう我慢できない…入れていい?ダメ?」
僕「チュッ…カヨさん…どうする?んっ…」
カヨ「私が先です!」
チハル「え~っ…仕方ないか、はい、どうぞ」
チハルさんは僕にディープキス…舌をねじ込む…激しい…チハルさんもかなりの興奮状態…
カヨさんはストッキングを脱いで、僕のおちんちんに自らまたがり騎乗位で挿入。
カヨ「んっ…あんっ…気持ちイイっ!んっ!んっ!あんっ!ハァハァ…んっ、んっ!」
僕「カヨさん、いつもより凄い!…ンッ!ンッ!」
チハル「室内でこの調子なら、野外でどうなっちゃうんだろ…んっ」
チハルさんは上着を脱ぐと、予想はしてましたがノーブラ!全裸で僕の顔にまたがり、おまんこを擦り付けてきました。
チハル「アンっ!気持ちイイわっ!アっ!んっ!」
僕もカヨさんを突き上げます!
カヨ「あんっ!すごい!あんっ!んっ!んっ!イきそうッ…あんっ…ダメ!イクっ!んっ!…」
カヨさんはイッた!
僕「チハルさんもほら!」
正常位でチハルさんを攻める!高速ピストン!
チハル「ンッ!ンッ!ンッ!ンッ!あッ!あッ!あッ!ダメっ!イクっ!イクっ!あんっ!イクっ、イクっ、いく!あんっ!あんっ!イクっ、ンッ!!!……」
熟女2人をイかせちゃいました。僕はまだまだ。
僕「ハァハァ…朝からすごいね…2人ともエロ過ぎ…」
カヨ「コウジ君はいいの?まだでしょ?」
僕「本番はこれからだよ♪」
軽くシャワー浴びて、いよいよ出発です!
温泉地へは車で約40分位。3人の距離が近くなるように、あえてチハルさんの軽自動車で出発。
運転は僕。助手席にはまずはチハルさん。後ろにカヨさん。2人にはバスタオルを敷いて座ってもらいます。
僕「安全運転で行きますね♪コンビニで飲み物買って行こう」
カヨ「私達もコンビニ入るの?」
チハル「私は入るわよ。大丈夫よ、誰もノーパンだとは思わないって」
カヨ「大丈夫かなぁ…」
僕「カヨさんはストッキング穿いてるでしょ」
カヨ「そうだけど…」
日曜日なのでコンビニも混んでます。
僕「行こ」
チハル「ドキドキするわね♪」
カヨ「恥ずかしいなぁ…」
3人でドリンクコーナーへ。
僕はカヨさんの耳元で、
僕「恥ずかしい?」
カヨ「うん…」
僕「誰かに見られてる感じする?」
カヨ「もう…」
カヨさんかわいい!
チハルさんはどうどうとしてます(笑)
さすが!
僕「カヨさん、レジお願い」
あえてカヨさんに。
カヨ「はい…」
僕とチハルさんは先に車へ。
僕「カヨさん、緊張してたね」
チハル「顔真っ赤だったよ」
僕「ほら、カヨさん、下向いてる」
急いでカヨさんが車へ戻って来ました。
カヨ「も~っ!いじわる~!」
チハル「カヨさん、興奮した?」
カヨ「しない!怖かったぁ…」
カヨさん、可愛い(笑)
僕「男もスカートはければノーパンになれるのになぁ」
チハルさんだけ大笑い。でも本気で羨ましいです。
しばらく走っていると、信号や住宅も少なくなり、人通りのない田舎道。紅葉にはまだ早かったみたいです。まだまだ山肌も青々してるし。さすがに今回は地球温暖化を改めて心配しました。
そんな中、エッチな雑談で盛り上がっていましたが、いよいよ車内露出タイムかなと。
2人はバスタオルを敷いて座っています。
僕「チハルさん、僕も脱いでいい?興奮してきちゃった」
きっかけを振ります。
チハル「運転中は危ないからダーメ」
僕「じゃ、チハルさんから露出しちゃうとか?」
チハル「別にいいわよ♪カヨさんは?」
僕「それともカヨさんだけ脱ぐとか?」
カヨ「え~っ!イジワルしないでよ~」
僕「密室だから大丈夫だって、僕は運転中だから見れないし」
カヨ「私だけ?チハルさ~ん(涙)」
すると、チハルさんはサッとスカートを脱ぎ、
チハル「そのバスタオルかブランケットで隠せばいいのよ」
さすが先駆者。
チハル「誰も見てないから大丈夫。見られてもすれ違いのトラックくらいよ」
チラッと横に目を向けると、上は普通のパーカーなのに、下半身はスッポンポン!エロい!上半身は普通なのに下半身だけ全裸ってギャップがエロいなんてもんじゃないんです!
僕「チハルさん、凄い…興奮する?」
チハル「うん、興奮しちゃってる。たまんないわ…」
僕はチハルさんのおまんこを左手でさわります。
僕「濡れてるね…開いちゃえば?」
チハルさんは眩しい日差しを利用するかのように、足を開き、てかてかに濡れたおまんこをさらけ出します。
カヨ「チハルさん、恥ずかしいの?」
チハル「うん…たまんない…」
カヨ「チハルさん、すごいエッチ…」
僕「ほら、カヨさんも…脱いでごらん」
カヨ「はい…」
カヨさんも恥ずかしそうにスカートを脱いで、
カヨ「脱ぎました…も~恥ずかしいよぉ」
僕「脚開いて」
カヨ「はい…恥ずかしい…」
チハル「カヨさんのストッキング、凄いエッチ…」
カヨ「チハルさん、見ないでぇ…恥ずかしいよぉ」
チハルさんは自分も丸出しなのに、カヨさんにいたずら。
チハル「カヨさん、コウジ君にエッチな声聞かせてあげたら?」
僕「いいね♪」
カヨ「えっ…どうするの?」
チハル「ひとりエッチとかは?」
カヨ「無理よぉ」
僕「カヨさん、お願い!エッチな声聞かせて」
カヨ「…はい…シートびしょびしょにならないかな?」
チハル「タオル敷いてるから大丈夫よ」
カヨ「ホントにするの?どうしよ…」
ホントはカヨさんもスイッチオン状態。
僕「おまんこ、いじってごらん」
カヨさんはストッキングを抜ぎます。
カヨ「…恥ずかしい…んッ…恥ずかしいよぉ…」
チハル「私も興奮しちゃう♪」
僕「チハルさんもしちゃえ」
言わなくても始めちゃってる…
チハル「んっ…気持ちイイ…」
車中に熟女2人のおまんこオナニーの音。
くちゅくちゅくちゅ…
チュクチュクチュク…
すげぇ…
僕「カヨさん、気持ちイイ?」
カヨ「はい…んっ…あっ…ん…」
くちゅくちゅくちゅ…
僕「おちんちんが痛い。ヤバい。我慢できない…」
既に時間もお昼時なので、弁当食べてからとか考えてはいたんだけど、僕だけまだイってなかった事もあって、興奮と勃起の限界が来てしまって…
2人はオナニーに夢中…
僕「ちょっと予定変更ね」
チハル「んっ…はぁはぁ…どこ行くの?」
僕「2人ともエロ過ぎ!我慢できないよ」
チハル「(笑)」
カヨさんは下半身丸出しで顔真っ赤…かなり興奮してる…
どこかしらの空地を探しに山林へ向かう…
ちょっと行くと、木材置場らしき広場を発見。
近所に2軒だけ家があったけど、たぶん大丈夫そう。なるべく奥に駐車します。
僕「2人とも、車降りれる?」
チハル「いいけど、カヨさんは?」
カヨ「いいよ…」
僕「2人で舐めてほしい…」
カヨ「はい…」
チハル「コウジ君の変態…」
車を降りて、道路から死角になる車の左側へ。
僕は勃ったまま、立って車に寄りかかり、2人におちんちんを舐めてもらう…
チハル「…チュッ…べろん…」
カヨ「恥ずかしい…ペロペロ…チュッ…」
僕は興奮しながらも、人が来ないか、道の方にチラチラ視線を送る…興奮する…一生懸命舐めてくれてる…
僕「入れたいよ…」
チハル「朝はカヨさんだったから、今度は私からでいい?」
カヨ「うん…人が来ないか見といてあげる」
チハルさんにはサイドミラーに手を付いてお尻を向けてもらい、カヨさんは助手席に乗ってもらって、間近で見てもらいながら、見張りも。
僕「チハルさん、興奮する?」
チハル「うん…すごいエッチな気分…」
野外…青カン…すごく興奮します…
僕「よし…カヨさん、人来たら教えてね」
カヨ「うん、見とく」
僕「チハルさん、おまんこ舐めるよ」
チハル「あんッ、汚いわ…」
僕「汚くないっ…」
思いっきり強く音を立てて、チハルさんのおまんこを舐めます。
チュバッ、チュバッ、チュバッ…
チハル「あんっ!汚いってぇ…あんっ!すごい!」
レロレロっ…
エロい匂い…全然大丈夫。甘酸っぱい、まさに熟女の香り…
カヨ「2人のセックスって凄くエッチ」
僕「もう、はち切れそう」
カヨ「私も入れて欲しいなぁ…」
僕「ちょっと待ってて…チハルさん、入れて欲しい?」
チハル「あんっ、お願い!入れて!」
僕「んっ、ハァハァ、レロレロっ…何を?何を入れて欲しいの?」
チハル「コウジ君のおちんちん…コウジ君のおちんちんを入れてぇ…」
僕「ハァハァ…どこに!どこに入れて欲しい?」
チハル「私のおまんこに…あんっ…私のおまんこにコウジ君のおちんちんを入れてぇ…!」
カヨ「コウジ君のいじわる(笑)」
僕は鉄並みに硬くなったおちんちんをチハルさんにぶち込みます!
チハル「あんっ!硬い!すごい!」
これでもかって位、チハルさんのお尻を腰で叩きます。
僕「ンッ!ンッ!ンッ!ンッ!ンッ!」
スパンっ!パンっ!スパンッ!パンッ!
乾いた音が響きます!
チハル「アンッ、アン!アン!アン!すごい!イクっ!ンッ!あんっ…!」
チハルさんはイッた!俺もイキそう…
僕「イクよ…ハァ…ハァ…イクよ!…イクよ…ンッ、ンッ!」
そろそろって出るって時に!
カヨ「ちょっと待って!人が来た!」
僕「ヤバッ!チハルさん、車に!」
2人ともカチコチのヌレヌレで乗り込みました。慌ててブランケットとタオルで下半身を覆います。
カヨ「おばちゃんがこっち来てる…大丈夫かな」
この背徳感がたまらないのですが、さすがに焦りましたね。おばちゃんは普通に通りすぎて行きました(笑)
チハル「ビックリしたぁ…ハァハァ」
カヨ「まさか、エッチしてるとは思わないよね」
目の前に下半身丸出しのカヨさん。よし!
僕「次はカヨさんだ。カヨさん、外に出て」
カヨ「うん…大丈夫かな?」
チハル「ハァハァ…今度は私が見とくから」
今度はカヨさんをバック攻め!
僕「すぐイクかも…」
カヨさんもびちょびちょに濡れてます…挿入!
僕「カヨさん!…気持ちイイっ…んっ!」
パンッパンッパンッパンッ!すげぇ!
カヨ「アン!アン!アン!んっ!」
チハル「私でイク予定だったのに(笑)」
僕「イクよ、イクよ、ハァ、ハァハァ…気持ちいい…んっ!イクっ!出すよ!んッ!イクっ!…ハァ…ハァ…出たぁ…」
思い切り中出し!本日の初出しはカヨさん。
カヨ「気持ち良かったぁ…はぁはぁ…」
チハル「コウジ君…3人でしたくない?…無理?」
え?もう(笑)?
僕「チハルさん、底無しだね…ハァハァ」
チハル「だってぇ…」
僕「お腹空いたし、ここはさすがにヤバいかも。もう1時だし、お弁当食べに行こうよ」
チハル「残念…それじゃ行こ!」
という訳で、予定の◯◯公園へ移動する事に。
◯◯公園は小さな子供からカップルまで楽しめそうな場所。ゴーカートや草スキーなんかもあって、遊具も充実。森みたいな感じになってるとこがあるので、狙い目はそこ。
◯◯公園に到着。
カヨ「やっぱり日曜日は多いね」
チハル「熟女2人に男の子1人ってどんな感じなんだろ(笑)」
僕「アラフォーに男の子って(笑)でも、間違いなくエロい組み合わせだよね」
そのちょっとした背徳感もたまらないんです。
シートやブランケットも持って、森の方へ死角を探しに行きます。
僕「家族連れ多いな」
チハル「さすがにここでセックスは無理ね」
カヨ「当たり前でしょ」
しかし、森へ来ると幸いにも、ほとんど人がいません。
僕「この辺りでどう?人も来なさそうだし、ここなら人が来てもわかるでしょ」
という訳で、シートを広げて、お弁当を準備。
持ってきたウェットティッシュで手を綺麗にして、そして…
僕「ほら、2人ともおまんこもウェットティッシュで拭いておいて」
さっきも拭いてたけど。
チハル「綺麗にしとくわね」
カヨ「え~っ!ここでも何かするの?」
僕「エッチはできないけど、魅せてもらう」
カヨ「恥ずかしいって…」
口とは別に、間違いなくカヨさんの方が興奮してる様子。
2人は恥ずかしそうにおまんこを綺麗にしてくれています。
野外でお弁当広げてる所で2人がノーパンなのを改めて確認。すごいシチュエーション…
僕「食べよ。2人とも膝は立てながら、僕におまんこ見えるようにしててね」
チハル「うん。コウジ君のエッチ」
カヨ「人が来たら隠していいの?」
僕「ダメ!…ウソ、ウソ(笑)」
という訳で2人の手作りお弁当を頂きます。
僕「いただきま~す」
カヨ「いただきま~す」
チハル「いただきま~す」
おにぎり食べながら、2人ともノーパン。
唐揚げ食べてるのに、2人ともノーパン。
卵焼き食べてて、2人ともノーパン。
エロい!僕も勃起しまくり!
チハル「スースーする(笑)」
カヨ「ちょっと気持ちイイかも」
チハル「ほらぁ、カヨさんも変態じゃん(笑)」
カヨ「チハルさんがやみつきになるかもよって言ってたの、ちょっとわかるかも…あー恥ずかし(照)」
僕「僕も凄いよ…ほら」
ズボンのチャックだけ開けて、そこから出します。
すげぇ解放感…
チハル「ほら、あっち、カップル来てる」
タオルで隠しました。
僕「あんまり、こっちには人来ないのかな?」
チハル「あのカップルもスポット探しかも」
カヨ「そんな訳ないって、私達だけだよ」
お弁当食べて、リラックス。
でも、下半身はすごい事になってる…
このギャップがエロい!
僕「カヨさん、僕のおちんちんをウェットティッシュで綺麗にしてくれる?」
カヨ「えっ?大丈夫かな…」
チハル「私がしてあげる!」
チハルさんもエッチしたいみたい。
カヨ「ダメ…私がするもん」
チハル「(笑)」
カヨさんは僕のおちんちんをウェットティッシュで丁寧に丁寧に拭いてくれました。
カヨ「硬い…すごい…」
またまた、エッチな雰囲気…
カヨ「コウジ君…舐めていい?」
カヨさんからとは…すごいな…
チハル「カヨさん、エッチだぁ」
僕「いいよ…舐めて…」
チハル「私が見張っとくから」
チハルさんは立ち上がり、何となくその辺をブラブラしてくれる…
僕「カヨさんのエッチ」
カヨ「うん…エッチだもん」
僕はシートに横になります。
ぺろん…カヨさんは先っちょを舌先でチロチロ…気持ちいい…空を見ると雲ひとつ無い青空でフェラチオ日和。ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ…
僕「気持ちいいよ…カヨさん…」
体を起こし、手を伸ばしてカヨさんの乳首をいじる…
僕「カヨさんもブラジャー取って」
カヨさんはそそくさとノーブラに。
ニットは着てますよ。
乳首をいじるとすごくビンビン…
僕「カヨさん…」
ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ…
カヨさんの髪を撫でながら…
僕「カヨさん、入れたい」
カヨ「んっ…見つからない?」
僕「チハルさんが見てくれてるし」
カヨ「私も欲しい…」
カヨさんにキスしながら、座位で挿入。
カヨ「ヨイショ…恥ずかしいよぉ…」
すげぇ興奮!…するとチハルさんが、
チハル「ねぇ!さすがにエッチはまずいって!通報されるわよ!」
僕「ちょっとだけ!」
ビストンを高速に!
僕「ほら!ンッ!ンッ!ンッ!ンッ!」
カヨ「…っ!…っ!…っ!…んっ!」
声を我慢してるカヨさんもエロい!
僕「イクっ!ンッ!あっ!」
ドピュ…ドクン…
僕「ハァハァ…すごい興奮した…」
カヨ「私も…私も変態だね」
チハル「カヨさんだけズルい!」
僕「温泉ではチハルさん優先するから」
チハル「全然、人来ないから私もしたいわよぉ…」
僕「さっきは心配してたくせに?」
ちょっと休憩…
僕「そしたらさ、もうちょい奥に行ってみる?」
チハル「この辺りで人来ないんだから、大丈夫かもね」
しばらく奥に行くとありました!死角が多い、ちょっとした手狭なスポット。
僕「カヨさんは林道沿いで見張ってて」
カヨ「了解。チハルさん、今日はまだコウジ君に出してもらってないよね(笑)」
チハル「そうよ、カヨさんだけズルいわ(笑)」
林道からの死角にシートとバスタオルを敷いて、チハルさんに横になってもらう…興奮する…
僕「チハルさん、興奮してる?」
チハル「うん…すっごく…」
キス…チュッ…んっ…んっ…
僕「チハルさん…」
チハル「コウジ君…んっ…」
チハルさんは最初からノーブラなので、服の中に手を入れて乳首を転がす…大きなおっぱいも揉みしだく…
チハル「あんッ…もう入れて…我慢できない」
僕「僕は69したいな…」
チハル「焦らすわね…」
そう言うとチハルさんは上になり、僕の顔におまんこを向けて、おちんちんを舐めてくれます…最高…気持ちいい…
僕「わぁ…おまんこ越しの青空って最高…ハァ…」
僕も攻める!ぶちゅッ!クリトリスはチロチロ…
おまんこの形に沿って、鼻と唇で擦り攻め、攻めて、責めて、セメル!ベロベロベロ…んッ…
チハル「んっ!気持ちいいッ!あんっ!」
僕「カヨさんがこっち見てるよ…チハルさん、カヨさんに挿入してる部分を見せようよ…」
チハルさんは躊躇なく、カヨさんに挿入部位を魅せます…挿入!
騎乗位!突き上げる!突く!漬く!着く!ツク!
チハル「あんッ、あんッ、あっ、あん!」
僕「ハァ!ハァ!…気持ちいい?」
チハル「うん!気持ちイイ!あっ!アン!あんッ」
パンッパンッパンッ!
凄い音が鳴り響いてる(笑)
僕「ハァハァ…いくよっ!イクっ!ンッ!」
ドピュっ!…
僕「うっ…っ…はぁはぁ…」
チハル「凄く熱い…コウジ君…大好き…」
僕「彼氏に怒られるよ…はぁはぁ…気持ち良かったぁ…はぁはぁ…」
チハル「いっぱい出たね…泡が立ってる(笑)」
僕「本当だ(笑)」
凄い解放感…さすがに出尽くしたかな?
気持ち良かったぁ…
お互いの性器をウェットティッシュで拭き合って服を整えます。
僕「カヨさん、こっちイイよー」
カヨ「ひやひやしたぁ」
僕「誰か通った?」
カヨ「カップルが二組。そういうスポットなのかな?」
チハル「少なくても、私達だけではなさそうね」
僕「青カンには最高でしょ。平日なら3Pも可能かもね(笑)…よし、汗流しに温泉行こう!」
時間は既に3時半。
◯◯温泉の貸切の露天風呂へ。カヨさんは初めてで、僕は2回目。チハルさんは何度か来たことがあるそう。予約不可で到着順の50分一人1000円。温泉で3P…とか考えてたけど、3人共に性欲が充分に満たされて大満足…ダブルフェラとか、多少イチャイチャしたけど、温泉でゆっくり疲れを癒しました。紅葉は見れなかったけど、眺めも湯加減も最高でした。
そろそろ時間…
僕「癒されたね」
チハル「気持ち良かったぁ」
カヨ「また来ようね」
そんなこんなで着替えていると、チハルさんがパンティを穿いてるのを見て、カヨさんが、
カヨ「えっ?チハルさん、パンツ穿くの?」
チハル「うん。いっぱいエッチしたし」
僕「カヨさんは穿かないの?」
カヨ「持ってきてないよ~(涙)ずっとノーパンって言ってたからぁ…」
僕「イイね!カヨさん!イイね!」
みんなで大笑い。
チハル「ちょっと冷えるし。風邪引いちゃったら、コウジ君のせいだ」
僕「責任取らなきゃダメだね」
帰りはチハルさんが運転。僕とカヨさんはあえて2人で後部座席へ。
僕「カヨさん、寒い?暖房つける?」
僕とカヨさんは後部座席で、再びエロティックモード。チハルさんに運転してもらってるのに、フェラチオやら69、終いには座位でエッチまでしちゃいました。チハルさん、ありがとうございます!
その代わり、帰宅後はチハルさんも混ぜての3P。温泉入ったのに、再び汗かいてシャワー浴びて、ご飯食べに行って、お開きとなりました。
実にエッチな充実した1日でしたよ。3人共に性欲がすごいです(笑)
ありがとうございました!