元同僚の人妻を無理矢理に

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介護の仕事で出会った山下祥子さんは、身長が170cm近くあり、細くて色白で目がパッチリしている美人で仕事も出来る頼りになる歳下の先輩でした。

介護の仕事は体と心への負担が大きい事も多々あるのですが、グチや弱音を言わないで明るく働く山下さんを私はいつの間にか好きになってました。

休憩中、山下さんの顔を間近で見ると美人と言うより、童顔で可愛い事に気がつきました。

「山下さんて美人系やと思ってたけど、よく見ると童顔で可愛い系やね。」

と言うと。

「そう?まだまだいけとるかな?33歳の子持ちにはみえん?」

と笑顔で少し照れながらこたえる山下さん。

茶色い瞳とポテッとした少し厚めの唇は可愛い中にも色気があり20代半ばぐらいに見えました。

山下さんは、大らかなのか無頓着なのか、うつむいた時によく胸チラしていて、ブラはスカスカでかなりの貧乳でした。

ブラの隙間から見えるくすんだピンク色の乳首や、介助中に触れるしっとりした手や肌のきめ細かさにドキドキしながらも

「服を着ている時はそれなりの膨らみがあったけど、普段はパットでごまかしているんだ」

と心の中でつぶやいてました。

山下さんとコンビを組む事も多かったので自然と距離も縮まりメールをするまでになれたのですが、お互いに家庭がありそれ以上は何もないまま私は転職しました。

転職後も近況報告などでメールは続いており、その日は突然やってきました。

「こないだ、教えてくれたカレー屋さんにまだ行けてないんよ。1人で行ってこようかな。」(笑) と山下さんからメール。

私はすぐに「良かったら、一緒に行くよ」と返信。

「うん、行きたい。休み合うかな?」と山下さん。

お互いの休みを合わせて2人でランチする事になったのです。

お店の駐車場が狭い事もあり、山下さんに我が家まで来てもらい私の車で出かけることになりました。

当日、せっかちな私は玄関先で山下さんの到着を待ってました。

しばらくすると黄色の軽が到着。

「久しぶりやね~」

とセミロングの髪を束ねた山下さんが笑顔で車から降りてきた。

丈が長いモスグリーンのワンピースみたいなシャツにジーンズで白いスニーカーを履いている。相変わらず可愛い。

「うん、前の飲み会からやし1年ぶりぐらいやね。」 

山下さんから、子供の下校に合わせて14時ぐらいには帰りたいと聞いていたので

「時間もないし行こうか」と車の方へ。

「安藤さん、ランチの後でお家の中、見せてもらっていい?」

と山下さん。

「ええよ、それぐらいの時間あるやろうし」と話しながら車に乗り出発。

車内で飲み会の帰りは遅くて頼めなかったから、今日は見せてもらいたかったと聞かされる。

そう言えば家を建てた年が同じで一度見てみたいと言っていたのを思い出した。

お互いの近況を話しながら楽しくランチは終わり帰宅。

「お邪魔しまーす!」と明るく我が家へ入る山下さん。

「そんな大きな声で挨拶しても、誰もおらんよ。」

「へへっ。挨拶は大事よ。」と笑いながらも遠慮なく見てまわる姿に圧倒される。

「よしっ、次は2階!」と勝手に階段へ。

長いシャツでお尻が見れないなと思いながら

「正面がオッサンの部屋」と声をかける。

「ん?ごめん、間違えた」と寝室を開けた山下さんが振り返る。

「ええよ、見られて困るもんないし」と答えると。

「そうか、ここで奥さんと色んな事しとるん?」

といたずらっぽく笑いベッドを手で押さえようとした山下さん。

私は「そう、こんな事」と後ろから抱きしめた。

「わっ!?」と驚くもそれ以上は声がでない山下さんをベッドに押し倒し小さな胸を触る。ビクッと体が反応する。

「やめてっ!いけんよ、安藤さん!」

やっと声が出たけど、私は止める気はなく、後ろからシャツのボタンを外す。

山下さんの細い両腕を後ろに回すと、シャツを裾から襟の方へクルッと腕ごと巻いてたくし上げて、先にジーンズを脱がせる。

腕が動かせない山下さんは身をよじって抵抗したが、あっさりと脱がせた。

ジーンズが引っ掛かってスニーカーソックスが片方だけ脱げたので残りも取って床に投げる。

上半身は脱がされかけのシャツにブラ。下半身はローライズの下着姿になった山下さんの白い素肌を見た私は凄く興奮していた。

うつ伏せのまま、太股の間に私の両膝を当て開かせる。

色素が濃くなった太股のつけ根がエロい。

生地と肌の境目を指でなぞるとピクンっとお尻がはねる。

そのままパンツは脱がさずにゆっくりとお尻や腰骨の皮膚が薄くなった所を撫で回しながらパンツを食い込ませていく。

その間も「やめてっ!」「わっ!」「んっ」と身をよじるが、声は大きくなくて抵抗になってなかった。

陰部を縦に撫でるとビクッと腰をベッドに押しつけてのけぞる。思わずクスっと笑ってしまう。

面白いのでクリの辺を何往復もしてみる。

「ぅっんん〜」と声の様子に変化が。

食い込ませたパンツを横に引っ張り、人差し指でそっと撫でると入り口は少し濡れていた。

山下さんの太股を一旦閉じてパンツを脱がす。

パンツにはオリモノシートが貼ってあり少しシミが出来ていた。

白くシットリした肌のお尻は小ぶりで薄く、腰を引き上げて突き出すようにすると少し濡れた割れ目とお尻の穴が丸見えに。

陰毛は薄くて縮れが強いのか短いように見える。

小さめでキレイに閉じたアソコとキュッ閉まったお尻の穴は濃いピンクでわずかにくすんでいるように見えた。

社員旅行で見たスッピンの山下さんを思い出す。

そう、あの時見た唇を少し濃くしたぐらいの色だ。

私は想像通りのきれいなマ○コに躊躇なく吸い付いた。

山下さんが「あぁっ」と声を出す。

部屋の中は山下さんの柔らかなイイ香りと、マ◯コからわずかに漂うオシッコと皮脂の匂いが入り混ざり、私の興奮を煽る。

お尻を指先で撫でながら、皮の上からクリを舐めたり、お尻を舐める度にビクビクッと体を震わせる。

目を閉じて息を荒くしている山下さんの両腕からシャツをほどいてブラを外す。

自由になった両手を顔の横あたりで軽く手のひらを握りじっとしている山下さん。

私は横から手を差し込み乳首を触った。

「ンァッ」と小さく喘ぎ背中を少し丸める。

その後も中指と薬指で乳首を挟み指先で揉んだり、親指で乳首の上側を抑えて下から人差し指で円を描きながらすり上げ攻め続ける。

乳首を触る度に喘いで身をよじる姿を見て興奮しきった私に、手と口だけで山下さんを先にいかす余裕はなかった。

とにかく入れたい。一度出して、後からじっくりイカせよう。

私は裸になって、左手で山下さんの腰を持つ。

そして右手でギンギンに勃起した赤黒いチ○ポを持ち、きれいな割れ目をなぞる。

山下さんが「アッ!」と小さく声を出してお尻を逃がす。

私は山下さんの細い腰を両手でガッチリ引き寄せ、入り口で亀頭を濡らして一気にマ◯コを突き刺した。

濡れたマ◯コはあっさりとチ◯ポを迎え入れてくれた。

きれいなマ○コに、赤黒いチ○ポが出入りする様と音がいやらしい。

私は温かい締まりの良いマ○コに腰の動きを止める事が出来なかった。

出し入れする度にマ○コの入り口とお尻の穴が動くのを見ながら、ずっと好きだった山下さんとひとつになれた幸福感にひたっていた。

しばらくこの光景を楽しんでいたけど、山下さんの全てを体で感じているような感覚に体が勝手にピッチを上げる。

お尻が当たる音が速くなっていく。

こちらがイキそうなのを察した山下さんが「あっぁ、いけん…、中、いけん…。外に…」と喘ぎながら言ってくる。

我慢しきれなくなった私は急いでチ○ポを抜いて、お尻の割れ目に押し当て左手を被せた。

ビュッ!ビュッー!ビュッと手の平に熱い物が当たる。

凄い勢いで精液が飛び出してきたのがわかった。

山下さんのお尻にべっとりと付いた白い精液がお尻の穴とマ○コに流れていく。

「中に入る、拭いて」と言う山下さん。

私は「押し込もうか?」と右手で持ったチ○ポでお尻の穴とマ○コに精液を塗り広げた。

「わぁっ~!」と前に倒れてうつ伏せになる山下さんに

「嘘、嘘、そんな事せんよ」と声をかけ、ティッシュを取り自分の手を拭いた。

その後、私は山下さんのお尻やマ○コを拭きながら、チ○ポを自分で拭くかフェラでキレイにしてもらうかを迷っていた。

山下さんを仰向けにするとすぐに私から目をそらした。

フェラは無理っぽいなとあきらめて山下さんの右側に寝そべる。

そむけようとする顔をこちらに向かせる。

グロスで光った厚めの唇が色っぽい。

怒っているのか、悲しいのか複雑な表情だったが、かまわずキスをした。

柔らかい唇を開かせ舌を絡ませたかったが歯を閉じて入れさせてはもらえなかった。

キスをやめて華奢な身体をながめる。

仰向けになると小さな胸はわずかに膨らんでいるだけだった。

くすんだピンクの乳首は哺乳瓶の先みたいに丸みをおびていて、僅かに付け根が細くなっていた。

小さめの乳輪と貧乳のせいか大きくもない乳首が大きく見える。

私は右手で大きく円を描く様に胸を撫でた。

手のひらに押しつぶされてクニクニと乳首が当たる感触が気持ちいい。

乳首が立っている割に柔らかく、ピンっと立って芯のあるコリコリした感じはなかった。

出産をした女性はこんな感じだったかな?と思ってる途中で、山下さんが左手で私の手を掴んで止めようとする。

乳首が感じやすいんだと思いながら、逃げる様に下半身に手を滑らせた。

おヘソの少し下からある傷痕を通り過ぎて少ない毛を撫でる。

しっかりと閉じた太腿の間から指を入れてマ○コを触るとヌルヌルした感触が伝わってきた。

山下さんが手に力を入れて、さっきよりも強く私の手を止めようとしてくる。

私は左腕を山下さんの背中から回して左手で左の乳首をつまみ、右の乳首を吸った。

「ハァッ」と言って力が抜け、私の手を軽く持ったまま大人しくなった。

山下さんの手は身長が高い割には小さく見えた。

そう言えば足のサイズも23cmだった。

胸もマ◯コも小さいし、大きいのはきれいな茶色の目ぐらいだ。

私はこの目が大好きで、色白の肌と落ち着いた雰囲気の茶髪と相まってモデルの様な美しさを醸し出していると感じていた。

その目は今、乳首の快感を我慢して固く閉じられている。

乳首の周りを指で擦り上げたり、強く吸うとかなり感じているのが分かった。

山下さんの右脚を私の脚で挟み動けなくして少し股をひらかせる。

優しく愛撫しながらリズムをつけてたまに強く刺激するのを続けると、マ○コの濡れが激しくなってきた。

指の滑りが良くなったので早く強目にクリを擦る。

鼻から漏れるような小さな声を出していた山下さんの声が大きくなり、

「ンッ」「ッンァ、アッン」「アッ、アァ」

と背中を軽く反らし、股を広げていきそうになっている。

 私が左乳首を強めに摘み、右乳首を強く吸い上げると、

山下さんは「ンッァアアッ〜」と大きな声を出しながら、太股を閉じて私の右手を挟んだまま腰を2、3回上下して絶頂を迎えた。

私は太股の間から手を抜き、大きく股を開かせて正常居の体勢をとった。

虚ろな表情で、大きく息をしている山下さんの両手を握りキスをする。

山下さんは素直に口を開き舌を受け入れた。

そして自分から舌をからませて長いキスをしてくれた。

その後、山下さんを上にして白い華奢な肩をそっと押し下げる。

腰を浮かせた山下さんは後ろを見ながら体をずらし、私の太股の間で正座をすると優しくチ◯ポを握った。

とろんとした表情でこちらを見てから目を閉じると、チ◯ポを口に含んで、ゆっくりと上下し始める。

何往復かした後に口を離し舌を伸ばして亀頭を舐め回したり、先っちょをチロチロしてくれた。 

うつむき気味にフェラをする山下さんに

「フェラする顔をちゃんと見せて」

とお願いする。

うつむいたまま

「恥ずかしい….。」

とこたえた山下さんの顔に私は両手を伸ばす。

小さくイヤイヤをする顔を上に向けてフェラを続けてもらう。

目を閉じているときの長いまつ毛、たまに薄くあけた瞼から見える潤んだ茶色い瞳がエロい。

このまま続けられると出ちゃうなと思い、体を入れ替えて私が攻める事にした。

両足をM字に開いただけで体をビクンッとさせ「ハァッ」と声をもらす。

最初、きれいに閉じていた入り口は少し開いて中が見えている。

お腹に帝王切開の痕があったので、マ◯コに縫った痕はなかった。

「きれいやね。締まりも良かったよ。」

「….。」

「旦那さんがうらやましい。」

「…ほんとう?最近ないんよ。」

「こんな可愛い奥さんを放っといとん?」

それで感じやすいんだと思いながら

「舐められるの好き?」

と聞くと、小さく頷く山下さん。

私は最初よりも丁寧にしてあげた。

クリもお尻もすごく感じていた山下さんは、指を入れてクリを舐めている時に、両手で私の頭を持ちマ◯コを突き出すようにして、2回目の絶頂に達した。

その後の山下さんは、Hを嫌がり恥ずかしがっていたのが嘘みたいだった。

どの体位でも自分から腰を動かし、喘いでいる姿に私は何度も射精を我慢した。

正常位で我慢しきれなくなった私は、射精寸前のチ◯ポを急いで抜き、恥骨に押し当てた。

2回目とは思えない勢いで飛び出た精液が、山下さんのおへそから小さな胸までを汚した。

「安藤さん、熱い・・・」

「エアコンかける?」

「うーうんっ、白いのが掛かったとこ」

とティッシュで体を拭き始めた山下さんは、14時近い事に気がつくと、余韻に浸る間もなく、そそくさと身支度を済ませてしまう。

バタバタと家から出て車に乗り込む山下さんを、間抜けな私は次に会う約束も出来ず、駐車場で見送るだけだった。

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