元同僚のアパレル店員の家に泊まりに行った話

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前回に引き続き、元同僚のアパレル店員の家に泊まりに行った話をしようと思います。

僕が大阪へ1人で帰省する際に、実家や友達の家に泊まりに行く計画を立てており、1日はS子の家へ泊まりに行くことに。もちろん妻も了承済みで、ホテルの件から2年ほど経っていたのでほとぼりも冷めていました。

その日Sは日中仕事だったので、お店まで行き合鍵をもらいS子宅に荷物を置かしてもらうことにしました。

S子には荷物を置いたら観光がてら出掛けると言いましたが、そんなはずもなくS子宅を隈無く探索。まずは洗面所の下着入れを発見!バレると厄介なので最初の状態を写真に収め、そこから一枚ずつ記念撮影。

毎月下着を見ているはずなのに、見たことない物や卑猥なデザインの物まで数知れず。しかしこんなものじゃあ息子はまだまだ元気になりません。元通りにしまってから、気を取り直して洗濯機へ。

ザッと3日分の汚物は溜まっています。大好きな靴下をチェック。相変わらずS子は足が臭いようで、なかでも1番臭い物を選び片足は鼻へ、もう片方で擦りつけるとすぐさま発射。

どうせ洗濯するので軽く拭き取りそのまま洗濯カゴへ。お次はお目当てのパンツへ。しかし予想外にどれも汚れていない。ふと思い返すと、S子はよくおりものシートを着けていたので、すかさずゴミ箱をチェック!

当たりです。

3日分のおりものシートが出てきました。ここで抜きたいとこですが、せっかく大阪まで来たので自宅までお土産として我慢すべく、全てビニール入れてバッグにINしました。

流石にゴミは持って帰ってもバレないでしょう。すると、思わぬ物がゴミ袋から!それは…コンドーム。なぜか嫉妬心が出てしまい冷静ではいられなくなってしまいましたが、一応確認。しかし精液らしきものは付いていない。なぜか分からぬらままお次はおもちゃ探しへ。

S子はおもちゃで満たしていると冗談めかしに話していたので、確信を持ち探し続けているとブラトップやタイツを入れているクローゼットからピンクのバイブが。

…何故かそこにはコンドームも。そういえばS子は嫁とおもちゃの話をしていたときにバイブにコンドームを被せると話していました。そして僕の中で点と点が線になりました。

S子がオナる際、バイブに着けているコンドームだ。思わずそのコンドームを勢いよく吸い上げます。やはりゴムの臭いがキツいが、ほんのりS子のアソコの臭いが。我慢出来ずにゴムを口の中へ。しっかりと塩っぱい味がしてS子のアソコの味と思うと本日の最高潮へ!

そしてS子が仕事を終える時間に迎えに行き、S子宅の近くにある居酒屋へ。S子から「今日何してたん?」と聞かれますが、正直に答えられるわけもなく、はぐらかしていました。

そんなこともよりも早くS子宅へ行き、ワンチャン狙いたい!と思っており、ほとんど飲み物も食べ物も味がしませんでした。

そして数時間後S子宅へ2人で戻りました。

家に戻ってからは一緒に働いていたことや、お互いの現在の仕事のことについて話していましたが、やはり僕はそんなことはどうでもよかったので、話を切り上げ順番にお風呂に入りました。S子は一人暮らしなので、もちろんベッドは1つしかありません。

最初は遠慮するフリをして床で寝ると言いましたが、S子はとても優しいのでベッドで一緒に寝ようと言ってくれました。

僕はチキンなのでなかなか手を出すタイミングがなく、思い切って以前のホテルの話を振ってみました。

するとS子は「そんなことあったなーめっちゃ懐かしいやん」と意外にも嫌な顔はしませんでした。次に日中にバイブを見つけた話をしてみました。S子は「マジキモいやん」とここも笑いながら話を聞いていました。

そして思い切ってS子の汚物や盗撮で抜いていることを伝えてみました。最初は「もうええって。冗談やろ?」と言っていましたが、僕が今までの写真などを見せるとS子の表情が一変しました。その顔は怒っているとゆうよりも少し悲しい顔をきていました。

S子は小さな声で「なんでこんなんなってもうたんやろ。友達やと思ってたのに」と言ってきました。

その瞬間に僕の理性は無くなってしまいました。

S子に無理矢理乗り掛かりキスをします。S子は本気で抵抗してきました。しかし僕にはもう失うものはないので強気です。S子はビッチなので、僕の先輩とも付き合っていますが、過去にはセフレも数人いました。

なのでそのことを先輩に話す。またこの写真も全て晒すと言ったところ、急に大人しくなりました。そして怒った顔で「本間終わってんな」と言われましたが、そんなこた知ったこっちゃありません。

頑なに本番は嫌がるのでバイブを使うように指示しました。最初はゴネていましたが、脅すと渋々自らバイブを挿入しだしました。ですがいつまで経ってもS子のスイッチが入らないので、僕がバイブを握りました。

するとS子は急に表情を変え、タオルケットで顔を隠します。瞬く間に潮を吹き、ベッドはびしょ濡れです。こっちを見ながら「もうええやろ?」と言ってきます。

しかしこれだけで終わるはずがありません。

S子の彼氏はクンニをしないと愚痴を聞いていたので、気が済むまでしてあげると強引に股へ顔を埋めました。最初は抵抗していましたが、徐々に諦めたのかされるがままです。

「もう無理やって、やめて」と言われましたが舐め続けるとゆっくりと生暖かいものが…これは潮ではなくオシッコです。S子は何度も申し訳なさそうに「ごめんやで、ごめんやで」と繰り返しますが僕にとってはご褒美です。

そしていよいよ挿入しようと思いましたが、「彼氏に悪いからそれは嫌や。待って、嫁になんも思わんの?」と言われました。何を今さら。無視して挿入です。するとS子の顔は今まで見たことないほど歪みました。まずは正常位で腰をロックしてひたすらに動かし続けるとS子はハメ潮です。

次は上に乗らせて腰をグラインドさせます。

S子のオッパイと前半身に入るタトゥーがなんともたまりません。気付くとS子は自ら腰を唸らせ潮を垂れ流しています。最後はバックで背中のタトゥーにぶっかけてやろうと企みます。

S子はバックでイッたことがないと言っていたので右手でクリを弄りながら左手で大きなケツを叩き覆いかぶさるように腰を動かすと「ちょ、あかんあかんあかん…待って何これ」と言いながらそのまま痙攣して前にうずくまってしまいました。

僕はもう少しでフィニッシュでしたが、S子は放心状態で続行不可。

そこで僕が1番大好きな顔面騎乗位をお願いすると、S子は無言で僕の顔に跨ります。えらく素直だなと思いながらグチョグチョのオシッコ臭い股に顔を埋めながら闇雲に右手を動かします。

イキそうになりS子に彼氏の名前を叫んでほしいとお願いします。

S子は恥ずかしそうに「Tくん浮気してごめんやで、Tくん…あかんイクッ」とボソっと言い僕の顔の上でガクガク身体揺らしイッてしまいました。その瞬間僕は人生で初めてと言っていいぐらいの精子が出てしまいました。

S子はティッシュを渡してくれましたが、不機嫌そうです。

「やってもーたなー」と後悔したように一言残すとS子は僕に背を向け寝てしまいました。翌朝は気まずそうに、昨日のことには触れない様にしていました。帰り際にはもう2人では会わないことを約束してS子宅を後にしました。

その一件以降は出張で東京に来てからも我が家へ来ることもなくなってしまい、少しばかり後悔している僕でした。しかし合鍵を預かった際にスペアキーを使ったので、これからS子と交わることはなくとも、帰省する度にS子の汚物と再会できるのを楽しみにしています。

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