シリーズ3話目の新婚人妻に、
少しだけ進展有ったので書きます。
スペックは、3話目を参照願います。
前回投稿した日から3日後の夜に、
SからLINEが来たんだけど、
S『○○さん起きてますか?』
俺『起きてるよ?』
S『ちょっと相談が、、、』
俺『ん?どーした?何があったの?』
S『LINEじゃちょっと(汗)』
俺『ん?急ぎか?』
S『今日の明日とかではないんですけど、、、』
俺『連休前半は地元に居ないけど?』
S『あっ(汗)連休前の金曜日とかは?』
俺『遅くならなければ大丈夫だけど?』
S『じゃあ26日にお願いします』
俺『了解だよ』
で、26日当日の朝SからLINEで、
S『○○さん、▲▲▲(居酒屋)に六時半で、大丈夫ですか?』
俺『大丈夫だよ(笑)、飲むなら迎えに行こうか?』
S『お願いします(照)』
俺『何処に迎えに行けば?』
S『実家でお願いします?⤵️』
俺『はいよー』
で、約束の六時頃にSを迎えに行き、
目的地のお店に到着し、半個室の席に着き
暫く飲んだり食べたり、愚痴聞いたり、
、、、ただ、Sの飲むピッチが、、、
俺『おい(汗)飲み過ぎだよ(汗)』
S『えー❤️良いじゃないですか❤️』
俺『良いけど飲み過ぎ??』
S『○○さんなら、ちゃんと送ってくれるし』
俺『まぁ(汗)、送ってやるけど(笑)』
S『本当かなぁ❤️(笑)』
疑うような眼差しでSが見てる
俺『ん?(笑)大丈夫だよ(笑)』
S『えー❤️つまんない❤️』
俺『ん?(汗)まさかの襲えと?(笑)』
S『、、、この前襲われてるし(笑)』
俺『た、確かに(笑)』
更にSが飲みそうなので、
居酒屋を出ることにしました。
俺『ほら、送るから車乗れよ(汗)』
S『えー❤️襲われるから乗らない❤️』
俺『襲わないから乗れよ(汗)』
S『えー❤️襲ってくれないなら乗らない❤️』
俺『どっちでも良いから乗ってくれ(汗)』
S『えっ❤️○○さんの上に?(笑)』
(S酔いすぎや)
とりあえず車に乗せ、
酔いをさますために暫く走ってました。
S『あー❤️気持ちー❤️』
俺『少しは酔いさめたか?』
しかし、さらに走ってると、
S『、、、すみません??⤵️』
俺『どーした?(汗)』
S『吐きそうです(汗)』
俺『ま、マジか(汗)』
すぐに、車を路肩に停めて、
(リバースタイム)※詳細は自主規制※
Sの背中をさすり、近くの自販機で、
ミネラルウォーターを買って渡し、
俺『ほら、S飲めよ』
S『飲めないです。。。。』
俺『飲めないなら、うがいだけでもしろよ』
S『飲ませてください。。。。』
ペットボトルをSの口に近づけて
俺『S、飲めるか?』
S『無理そうです。』
俺が困ってると。。。
S『口移しでお願いします?⤵️』
俺『へっ(汗)』
S『駄目ですか?』
(俺的にはラッキーだけど)
俺『良いけど(笑)Sは平気か?』
S『この前してます(笑)大丈夫です』
で、口移しで水を飲ませてたら、
S『ごくごく』
Sが、舌を絡ませてきた‼️
俺『ん?(汗)』
暫く口移し(キス?)してると、
S『○○さん、ありがとうございます』
俺『S大丈夫か?』
S『少しだけ落ち着きました。』
俺『車をちゃんと停められる場所に移動するよ』
S『、、、はい、お願いします。』
暫く走って車の停められる市内の公園に、
移動しました。
※この公園は市内で有名な※
※カー❤️が盛んな場所です※
俺『到着したよ』
S『もう○○さんのエッチ❤️』
俺『えっどーして??』
S『この公園は❤️』
俺『い、イヤ(汗)気にしすぎだよ(汗)』
S『あっ?さっき乗れって言ってましたよね(笑)』
言うなりSが、俺に乗ってきました。
因みに、Sの本日の格好は、白のニットに、黒のミニ❤️しかも、生足です。
俺『えっ❤️Sまだ酔ってるのか?』
S『もう酔ってません(笑)』
と言うなりキスしてきた。
今度は、ディープキスになり、Sの息が荒くなってきました。
S『○○さん、しよ❤️』
俺『ん?(汗)な、何を?』
S『女に言わせるんですか?(怒)』
俺『えっ❤️何なら言ってみる?(笑)』
S『言いません(汗)』
俺『言わないならおしまい❤️』
S『、、、抱いてください(照)』
俺『ホテルに行く?(笑)』
S『待てません(汗)』
(S気質の俺発動)
俺『なら車の外でするか?(笑)』
S『、、、恥ずかしいです(汗)』
(あまり、虐めても可哀相なので)
俺『なら、車の中で良いから全部脱げ❤️』
S『、、、はい(照)』
Sが助手席に移動して、
全て脱いだところでシートを倒しました。
S『恥ずかしいです(汗)』
俺『S綺麗だよ❤️』
S『ありがとう❤️』
俺『あれ?(笑)タメ口?(笑)』
S『気にしないでください(笑)』
俺『えっ❤️気になるなぁ❤️』
暫く愛撫してると、さらに息が荒くなり、
S『○○さん入れてください。』
俺『えっ❤️何処にナニを?』
S『また言わせるんですか?❤️』
俺『言ってみる?(笑)』
S『言いません❤️』
俺『なら、しない❤️』
S『ケチ❤️』
俺『どーする?❤️』
暫く考えて
S『○○さんのチ○コをSのオ○ンコに入れてください、、』
言い切ると同時に、生で愚息を挿入
S『あん❤️』
俺『相変わらず絞まるなぁ❤️』
S『恥ずかしい❤️』
俺『あっ、ゴムし忘れた❤️』
S『確信犯ですね❤️』
更に、続けてると
そろそろヤバくなって
俺『Sそろそろ逝きそうだよ(汗)』
S『逝って下さい❤️』
俺『外に出すよ』
S『、、、』
俺『そろそろヤバい❤️』
暫くピストンして、いよいよ限界で
俺『S逝くよ❤️』
S『、、、はい❤️』
俺『S逝く❤️』
限界なので、抜こうとしたら、
Sが、大好きホールドしてきて、
俺『えっ(汗)』
限界と驚きで、Sの中に発射してしまいました。
10日ぶりだったので、かなりの量が、
Sの中に注ぎ込まれました。
俺『S(汗)中に出しちゃった(汗)』
S『またですか❤️今日は危ない日なんですけど?』
俺『ご、ごめん???』
(ホールドしたのSやん、俺被害者じゃね?)
S『嘘です(笑)』
俺『へっ??』
S『実は、旦那がまだ子供はって言うからピル呑んでます。』
俺『て、事は?』
S『多分大丈夫です(笑)』
俺『本当かなぁ(汗)』
後日談(平成最後の日しかも後10分で改元)
何故かSとラブホテルにいます。
S『○○さん無理言ってごめんなさい(汗)』
俺『良いけど旦那は大丈夫なのか?』
S『実家で過ごすって言ってあります。』
俺『実家には?』
S『高校時代の友達と改元跨ぎするって』
俺『いつから俺高校時代の友達と?(笑)』
S『気にしないでください(笑)』
実は、先程生エッチしてひと休み中です。
ふと、Sが
S『あっ❤️エッチしながら改元迎えません?』
俺『なんだそれ(笑)』
S『平成最後のエッチと令和初のエッチしよ❤️』
言うなり、Sが愚息をパクりしてきました。
俺『こら(汗)さっき出したばかりだから(汗)』
S『頑張って???』
暫くSが、フェラを頑張ってると
愚息が復活してきた。
俺『き、気持ちいい❤️』
S『あっ❤️復活してきた❤️』
と言うなり、自らあてがい、身体を沈めてきた。
俺『あっヤバい締まる❤️』
S『んぅ❤️おっきい❤️』
テレビからは改元したニュース等が流れてきた。
S『やったぁ❤️実現した❤️』
(喜ぶ事か?)
Sの動きが更に激しくなり、
再び限界になり始めたのでSに対して。
俺『Sそろそろ逝きそうだよ(汗)』
S『中に出してください(笑)』
俺『ん?お尻の中か??(笑)』
S『このままSのオ○ンコにです❤️』
俺『いっぱい出すよ❤️』
S『、、、はい❤️』
限界なので、遠慮なくSの中に発射しました。
俺『S気持ち良かったよ❤️』
S『、、(;´Д`)ハァハァうん私も❤️』
結局、そのままラブホテルに宿泊。
翌朝、愚息に違和感があり目が覚めて、
見てみるとSが、愚息を舐めてました。
(当然、エッチに発展→中に発射❤️)
朝9時頃実家にSを送り帰宅しました。
帰宅するとSからLINEが来てて。
S『ただいま』
俺『おかえり&俺もただいま』
S『おかえりなさい?無理言ってすみませんでした(汗)』
俺『大丈夫だよ(笑)』
S『また、相談にのってくださいね❤️』
俺『はいよー❤️』
S『○○さんのエッチ❤️』
俺『いきなりどーした(笑)知ってるよね?』
S『はい(照)』
俺『ゆっくり休んでな❤️』
S『多分無理です❤️』
俺『だと思った(笑)でもゆっくり休んで』
S『はい❤️』
俺『んじゃまたね??』
以上進展が有ったので、投稿しました。
※実は書き込みしてる時点で更に、※
※進展有ったので、暫くしたら書きます※