元会社の後輩の人妻とエッチした時の
事を書きます。
当時の関係
自分 年齢46才独身
S 人妻 年齢30才子供無し新婚半年
約1ヶ月位前の事ですが、
パチンコで30000発出て、
十万勝ちした日の夜帰宅途中の、
コンビニに寄ったときの事でした。
S『あれ?○○さんだ⁉️』
俺『あれ?Sちゃん?』
S『お久しぶりです』
俺『元気してた?』
S『はい』
俺『あっ?そう言えば結婚したんだっけ?』
しばらく間があり俯き気味に、
S『は、はい』
俺『ん?どうした?元気ないな?』
S『、、、』
何となく本当に元気無い
俺『どうした?旦那と喧嘩でもしたか?』
S『離婚しようか、悩んでます、、、』
俺『へっ?何があった?』
S『世間で言うマ○コンです、、、』
俺『そっか、今度気分転換にカラオケ行くか?』
しばらく考えて
S『今から行きたいです?』
俺『えっ(汗)良いけど大丈夫か?』
S『実家に行くとLINEします(笑)』
本当にしてるよ(汗)
S『よし、これで今日は時間気にしなくて済む(笑)』
俺『い、家に俺も連絡するよ(笑)』
家族に会社の子とカラオケ行くから
鍵して寝てと伝え、Sの実家に近いカラオケに向かいました。
、、、ところが、
S『何かカラオケよりドライブしたいなぁ?』
俺『ん?別に良いけど?(笑)』
S『なら○○湖に行きません?』
良いけどそっち方面はラブホ街ですが
俺『、、、了解だよ(笑)』
S『あっ、今エッチな事考えたでしょ?❤️』
俺『方向的に考えても仕方ないよ(笑)』
S『エッチ❤️』
途中のコンビニに寄って
俺『お茶買ってくるけど何のみたい?』
S『ビール❤️』
俺『だよね(笑)』
お茶とビールを買って
○○湖の駐車場に停めて話しました。
俺『マ○コンってどんな感じ?』
S『お義母さんのいいなり、、、』
俺『終わったな(汗)』
S『えっ?何が?』
俺『Sを庇わない時点でアウトやろ』
S『うん(照)』
暫く色んな話して、小一時間過ぎた頃、
俺『遅いしそろそろ送るよ?』
S『まだ、帰りたくない、、、』
俺『良いけど襲われても知らないよ(笑)』
S『、、、やっぱりエッチ❤️』
俺『あれ?知らなかったか?』
S『知ってます(笑)』
俺『教えたっけ?(笑)』
S『はい。私が入社して各部署挨拶してたとき』
俺『えっ(汗)覚えてたん?』
S『はい(笑)』
初対面で、
S『よろしくお願いします』
俺『か、可愛い❤️』
S『えっ(汗)恥ずかしいです』
俺『恥ずかしがるとこも可愛い❤️』
S『やめてください(笑)』
俺『今度、、、ホテル行こう(笑)』
S『何言ってるんですか(笑)』
で、今、ホテルに向かって走り出し、
5分後、お互い緊張感MAXで、
ホテルに入り、部屋へ入りました。
S『まさか本当に○○さんと来るとは(笑)』
俺『確かにね(笑)』
S『お風呂沸かしてきます。』
風呂場に向かうSの腕を掴み、
抱きしめて、愛撫を始めました。
S『恥ずかしい明かり消してください』
俺『Sをちゃんと見たいからやだ』
S『恥ずかしいです』
俺『綺麗だよ』
S『ありがとう❤️でも恥ずかしいです』
俺『Sの全て欲しい』
S『あ、あぁ❤️』
Sと風呂に向かい、洗いっこ❤️
俺の愚息をSがパクり
S『○○さん結構太いんだけど(汗)』
俺『えっ(汗)てか普通に咥えといてか?』
S『うるさい(笑)』
俺『と言うか、フェラ旨いやん?』
S『そう?普通でしょ?』
俺『いや(汗)五本の指に入るかも』
S『えっ1番ですか?(笑)』
俺『はい1番です(笑)』
S『やったぁ(笑)』
喜ぶところか?と思いつつ、
更にお互いに愛撫し、愛撫され、
どうやら、したくなったらしく、
S『そろそろしません?』
すんなり入れるのもつまらないから、
俺『もっと嘗めて良い?』
S『そろそろ入れてください』
ムクムクとS気質な俺の意地悪が(笑)
俺『ん?何をどこに?』
S『わかってるくせに聞かないで下さい』
俺『言わないとわからないし入れないよ?』
S『Sのアソコに入れてください』
俺『ん?アソコって?どこ?おしりに?』
S『ち、違います、アソコに入れてください』
俺『アソコに指で良いんだ?』
S『、、、』
俺『良いのかな?』
S『Sのオマ○コにお願いします。』
俺『Sのオマ○コに指?』
S『こ、これです(汗)』
俺の愚息を掴んで、
俺『これじゃあわからないからお預け』
S『そ、そんなぁ(汗)』
俺『どうするの?』
少しして意を決したらしくSは、
S『Sの、オマ○コに○○さんのチ○コを入れてください、、』
言い終わると同時くらいに
俺『Sの欲しかったのはこれか?』
と言いながら生で挿入しました。
S『あっ(汗)ゴ、ゴムは?』
俺『えっ?ゴム着けてって言った?』
(我ながら鬼畜発言かも)
S『い、言ってないです(汗)』
俺『なら、大丈夫かな?』
S『外に出してくれるなら(汗)』
俺『んじゃ危ないから抜くね』
と、すぐに抜きました。
S『、、、』
俺『Sが抜けって言ったよね?』
S『ゴ、ゴム着けてく、、、』
言い終わる前に、再度挿入したら、
S『あぁっ❤️』
俺『ん?どうした?ゴムが、どうした?』
S『つ、着けて下さい』
白々しくピストンを繰り返したら
S『きゃ何ですか?』
俺『ん?突いてくださいって言わなかった?』
S『ゴム着けて下さいです(怒)』
俺『生のが気持ちいいよ?(笑)』
S『旦那以外、、、生でしたこと無い(汗)』
俺『しよ(笑)生でね(笑)』
S『で、でも(汗)』
俺『てか、もうしてるけどね?』
更にピストン繰り返してると
S『、、、あの、、、』
俺『ん?嫌なら止めようか?』
S『逝くとき中に出してください、、、』
(ん?堕ちたか?しかし、妊娠怖いしなぁ)
俺『妊娠したら責任取れないよ(汗)』
S『大丈夫です、、、』
俺『へっ( ̄▽ ̄;)?』
S『先月、生理無くて病院行ったら、、』
俺『おめでとうございますと?』
S『、、、、』
俺『なら、遠慮なく中に出すよ(笑)』
S『、、、』
暫く、挿入を繰り返し、
そろそろヤバくなったので、
俺『そろそろ逝くよ』
S『うん(照)』
俺『どこに出したら?』
S『中に❤️』
俺『おしりの?』
俺の言いたいことに気付いたらしく
S『Sのオマ○コにたくさん出して』
俺『よく言えました(笑)』
更にピストン繰り返し、
俺『S中に出すよ』
S『うん(照)たくさん出して』
限界来たので、
俺『S、、、逝く❤️』
S『わたしも❤️』
俺『うっ』
Sの中にこれでもかとたくさんの精子が
注ぎ込まれました。
S『えっ(汗)本当に中に出した(汗)』
俺『えっ(汗)まさか妊娠はしてない?(汗)』
S『う、うん(汗)生理不順で』
俺『ま、マジか(汗)』
S『た、多分大丈夫です。』
で、暫くして、また入れたくなったので、
再度挿入して、今更ゴムをしても
手遅れなので、また中出しして、
一緒にシャワーとお風呂に入り、実家にSを送り帰宅しました。
帰宅すると、
SからLINEが来てて、
S『ただいま』
俺『俺もただいま』
S『おかえりなさい』
俺『今日はありがとう』
S『私も話聞いてくれてありがとうございます』
俺『まさかのボディートークするとは(笑)』
S『エッチ❤️』
俺『知らなかったか?(笑)』
S『あそこまでエッチなのは知らなかった(笑)』
俺『そこは馴れてくれ(笑)』
S『無理です(笑)』
俺『ケチ(笑)』
S『そろそろ寝ますね』
俺『おやすみなさい』
後日談❤️
1週間後、
S『○○さん、残念なお知らせが、、、』
俺『えっ(汗)まさか妊娠?』
S『してません。生理来ました❤️』
俺『ある意味残念だよ(笑)』
S『またエッチ❤️しよ(笑)』
俺『了解、今度はゴムするね(笑)』
S『ゴムするならしない(笑)』
俺『妊娠しても責任取らんぞ?(笑)』
S『旦那の子として育てるよ(笑)』
恐ろしいことに血液型旦那と同じ(笑)
後日談❤️その2
更に3週間後、
実は、今隣でS寝てます(笑)
しかも裸で、もちろん中出ししました。
寝てるので、思い出しながら書き込みしました(笑)
また、進展が有ったら書き込みします。
以上
拙く読みにくてごめんなさい。