京子は短大に進み、俺は高2になり、お互いの家を行き来したり、京子の車で
ドライブデートしてそれなりに楽しんで、会えばエッチしていた俺達ふたり。
ある日曜日、隣の県の有名ラーメン店に行った。ラーメンはそこそこ美味しく、
食べ終わってから当てもなく車を走らせていたら、京子が眠たいと言い出して、
コンビニに入ったが、人も車も多くてゆっくり出来ない雰囲気だったので、結局
俺が誘って田舎のラブホに入った。
最初に二人でラブホに行ってから約3年・・・それからラブホには何度も行っていたので
俺達はラブホには慣れていた!
決してオシャレではないが、異常に広い部屋で少しカビ臭い古い部屋だった。
京子「ねぇー、ちょっとだけ寝ていい・・お腹いっぱいで睡魔が・・」
俺「いいよ寝なよ!帰りもあるし・・」
余程眠たかったのか、京子はそのまま布団に入ってグーグー寝てしまった・・・
俺は暫く一人でテレビを観たり、アダルトチャンネルを観たりしていた。
机の上に食べ物のメニューとアダルトグッツのパンフレットが置いてあった・・・
電動コケシやバイブ、ローションや媚薬?みたいな物があった・・・
高2の俺は妙に興奮して・・・悩んだ末、フロントに電話して『LOVEミニ電マ』という
2000円の一番安いオモチャを注文した。
京子が目を覚まさないように電話機をめーいっぱい遠くまで持っていき、小声で
注文したのだが、フロントから部屋へ電マを持って来て、部屋のチャイムを鳴らされた・・・
京子が寝返りを打つ・・・ちょっと目を覚ましたようだった。
従業員がドアの横の小窓みたいな所から電マを入れて、
おばさん「こちらで宜しいでしょうか?」
「料金はチェックアウトの時に精算お願いします」
と事務的に言って小窓を閉められた。
俺は電マを持って部屋に戻ると、京子がこっちを見て眠そうに、
京子「どうしたん?」
俺「ちょっと・・・」
京子「何?」
俺「イヤ・・・ちょっと買った・・」
京子「買った??何を?」
京子は不思議そうに言っていた。俺はマズいと思いながらベッドに座った。
俺「これ・・買って・・・使わんよ・・買ってみただけ・・・」
京子「何これ?・・・あぁーー!!これエッチなオモチャ?!」
俺「使わんでいいよ・・買っただけ・・」
俺は焦って意味不明な事を言っていた・・。
京子「ふーん・・・ピンクで可愛いねぇ・・・使いたいん?・・」
京子は呆れたというか半笑いでだった。
俺「・・・うーん・・・」
京子「モジモジしなさんな!・・・・ヤッてみよっか!」
俺「えっ?!いいん?!」
京子「フフっ・・トモがやってみたいならいいよ・・怒ると思った?・・・」
可愛い笑みを浮かべ、意外とサバサバと京子は言った。
京子「フフフ・・シャワー浴びよ!おいで!」
そう言って京子はサッサと服を脱いで裸になって風呂場に行った。
シャワーを浴びて、ガウンを来てベッドの上で電マを箱から出してスイッチを入れて
みた。ウィーンとモーターの音がする・・・
京子「うわっ!振動すごいね!・・初めて見た!」
俺「ホントねー!」
京子「これ・・ヤバくない?!・・アソコにするんやろ?!」
俺は興奮を抑えられなくなって京子をベッドに押し倒した。
京子「うぅぅーん・・ちょっと・・・トモ・・やさしく・・してね・・・」
可愛い声で京子が喘ぐ・・。
俺は内心『お許しが出た!!』と興奮して、舌を吸い、耳を舐め、乳首、マンコを優しく
舐めた。
京子「あっ・・あぁぁーん、あんっ・・あんあん・・・」
相変わらず直ぐにマンコは湿ってきた・・・いつものいい匂い・・京子の匂いだった。
俺は興奮しながら電マをゆっくりとクリトリスに当ててみた。
京子「うっ!!・・ぐぅっ・・あぁぁーん、ちょっと、あっ・・・」
京子は腰を上下させ痙攣したように身体を動かしていた・・明らかにいつもより感じて
いるようで、シーツをギュッと掴んでいた。
京子「ちょっ・・ダメ・・あんっぎゃっ、待って・・くっはぁーーん・・」
今まで聞いたことも無いような喘ぎ声で悶えていた・・・俺は一旦電マを外した。
俺「京子、大丈夫?」
京子「ハァハァハァ・・うん・・ハァハァハァ・・・」
「身体に・・電気が・・ハァハァ・・走る・・・ハァハァ・・動けん・・良過ぎる・・・」
俺「止めとく?」
京子「・・・ううん・・・いいよ・・・」
恥ずかしそうに俺を見て、色っぽい声で言った。
俺はまた電マをゆっくりとクリトリスに当てた・・・京子がビクンとする。
京子「あっ、グッ・・くっあっん・・・ダァァメ・・イヤーー・・ぐっ・・」
クリトリスはどんどん大きくなっていた・・剥けるというか、芽が出たというか・・
ホントに小さなチンポのようだった。
京子はずっと、天井の一点を見つめて、口を開けて腰を上下に動かしている・・・
俺はその京子の表情と身体の動きに異常に興奮した!!
興奮MAXの俺は目の前にあったガウンの紐で京子を縛りたくなった・・・
俺「ねぇー?・・・ちょっと縛っていい?イヤ?・・」
京子は『えっ?!!』というような顔をして、
京子「・・・トモがしたいなら・・・痛いのはイヤだ・・」
俺「軽くする・・・痛くせんよ・・・」
京子「うん・・・やさしくして・・・こわいもん・・・」
優しいというか、弱弱しい声だった。
俺は京子の両足を曲げて、タオル地のガウンの紐で縛った・・・京子の足はカエルの
ようになった・・・手首はフェイスタオルで、そこそこ強く縛る・・。
足を曲げたまま大股開きで、手首まで縛られている京子・・・俺は頭が熱くなっていた・・。
京子は泣きそうな顔と声で、
京子「イヤ・・怖い・・怖いよ・・トモ、こわいよぉ・・」
京子のビビっている、そんな表情は初めて見た。
俺は無言で電マのスイッチを入れた・・モーター音が響く・・・
京子「トモ、イヤん、怖い・・・ゆっくり、ゆっくりしてぇー・・・」
ちょっと涙声だった。
俺はまず、おっぱいを揉みながら乳首に電マを当ててみた。
クリトリス程ではないが感じているようで、乳首がドンドン大きくなっていた。
俺「京子、乳首起ってきたよ・・」
京子は泣きそうな声で、
京子「だって、気持ちいいもん・・あぁぁん、あぁぁーーん」
マンコを見るとベチャベチャでシーツにマン汁が垂れていた・・
俺「京子、布団に垂れとる・・」
京子「えっ?!・・イヤぁーん、見ないで見ないでよぉ・・」
正直、俺は縛られた京子の姿とマン汁をシーツに垂らすマンコを見て射精しそうだった・・。
俺はマズいと思って、電マを止めてマンコを弄った。
俺「京子・・色っぽい・・エロい・・」
京子は目を瞑って息を整えているようだった。
俺は一旦、興奮を落ち着かせて、電マのスイッチを入れ、クリトリスにゆっくりと当てた。
京子はビクんと身体を揺らして、
京子「うっ!グッ・・クワっ・・あっダメぇーーーー・・トモーーー」
「ちょっ・・イヤん・・あん、グワッ・・・ダ・メっ・・」
「クっ・・イィ・・イィ・・イクっイッㇰ・・イクぅぅーーーー!!」
最後は雄叫びだった・・・京子の目から涙がスーッと流れていた・・・。
俺は自分で無意識にチンポを擦っていて、堪え切らずに京子のマンコとクリトリスに
射精していた。
俺も少し放心状態というか、動けなかった・・・涙を流す京子が可哀想になって
上半身を抱えてやった。
俺「京子、大丈夫?」
京子は頷きながら、シクシクと泣き出した。
京子「うぅん・・・」と囁くような泣き声だった。
俺は何か罪悪感というか、京子に辛い思いをさせたと思って、
俺「京子、ごめん・・変な事させて・・」
京子「ううん・・感じたもん・・・何でか涙が・・グスん・・」
「気持ちよかった・・・悲しいんじゃないんよ・・ごめん・・」
俺「京子、大好き・・」
俺は京子を抱きしめてキスをした・・京子から舌を絡めてきた。
京子「ねぇートモ・・」
俺「ん?なに?」
京子「これ、解いて・・」
俺「あっ!ごめん!」
俺は手首のタオルを解いてやった。
俺「足も取る?」
京子「うん、取ってよー・・」
ちょっと笑いながら言っていた。
俺は京子のそのカエルのような格好が惜しくて、京子を後ろから抱え上げた・・・
正直、迫力ボディの京子は少し重たかったが、それ以上に俺の欲望が優っていた。
京子「ちょっと、何?下ろして!!イヤだ!!」
後ろから両足を抱えられて、子供がオシッコをさせられる格好になった京子はマジで
抵抗した。
俺「ちょっとだけ・・優しくするけん・・落着け!」
京子「どうするん?・・こわいよ・・」
ビビったような声で京子が言う。
俺は京子を抱えて洗面台まで行って、鏡の前で洗面台に下した・・・大股開きで足をくの字に
縛られてマンコ丸出しの京子が鏡に映る・・・。
京子「イヤん・・」
恥ずかしそうに京子は下を向いていた。
俺「京子、綺麗なマンコ・・・」
京子「イヤん・・見らんでよぉー・・」
俺「びちゃびちゃマンコやけど、綺麗よ・・」
京子は泣きそうな表情で鏡越しに俺の顔とマンコを見ていた・・・。
京子「あぁぁん・・恥ずかしい・・・」
触ってないのにマンコから汁がドンドン出ているようだった。
俺「マンコの汁、止まらんね・・」
京子「ううぇーん、うぇーん、下してぇ・・グスん」
京子は泣き出した・・・俺は泣く京子が可愛かった。
俺はマンコに少しだけ指を入れて上下に擦った・・・20~30秒した時、京子が大きな声で、
京子「あぁぁぁぁーーーーーー」
叫ぶというか雄叫びだった・・・余りの絶叫に俺が指を抜こうとした瞬間・・・
プシューとマンコから勢いよく鏡にオシッコが噴き出た!!
俺はビックリして一瞬茫然としたが、『これが潮吹きだ!!!』と気付いた!!
京子は放心状態でぐったりしていた。
俺「大丈夫?」
京子は無言で頷く。
俺「噴き出たね・・」
京子「うん・・・」
俺は京子をベッドまで抱えて行きゆっくりと下した。
俺「ごめん、大丈夫?」
京子はシクシク泣きながら無言で首を縦に振った。
俺は京子を抱きしめた・・涙を拭ってやって、
俺「紐解くよ・・」
京子「ねぇ・・・トモ・・」
俺「何?」
京子「あのさー・・舐めて・・・マンコ・・・舐めて・・」
恥ずかしそうに小さな声で京子が言った。俺は一瞬『えっ?!』と思ったが、
そのまま無言で京子の股に顔を埋めてマンコを優しく舐めた。
京子「んんんぅぅー、あっんんっ・・あんっあんっ・・トモー・・・」
京子は涙を流しながら悶えていた・・・俺は優しく、マンコとクリトリスを舐め続けた。
京子「はぁぁーーん・・ダメダメ・・ダメぇーーーー・・」
身体をカクンカクンと波打たせ、バタンと脱力して動かない京子・・・また涙が流れていた。
俺「イッたね・・」
京子「・・うん・・・イッた・・・」
半泣きの声で答える京子が可愛かった。
俺は足の紐を解いてやったが、京子は直ぐに足を伸ばす事が出来ず、
京子「足が・・伸びん・・イテテ・・強く縛り過ぎよー・・」
俺「ごめん・・」
ちょっと京子の口調が戻っていた。
京子「またトモに泣かされた・・こんなの買うから・・フフフ・・」
「何でトモが出してんの!感じた?興奮した?」
俺「うん・・めちゃくちゃ興奮した!」
「俺、潮吹くの初めて見たよ!ビックリした!」
京子「アタシも初めてだよ!聞いた事はあったけど・・ホントに出るんだ」
「ねぇー・・・絶対に誰にも言わないでね・・・」
恥ずかしそうに京子が言った。
俺「言わんよ!二人でおる時は言うかも!!」
京子「ヤメてよー!トモが変なオモチャ買うからだよ!変態!」
「こんな事毎回ヤッてたら身体もたないよ!もうー!勘弁してよ!」
俺「潮吹くと思わんかったもん!オシッコと思ったよ!」
京子「あははは!たしかに!・・今度トモも吹かせてやるから!!」
俺「男も吹くん??」
京子「吹くらしいよ!友達が言ってた!布団びしょびしょになったって!」
「オチンチンの先っぽ擦るみたいな事言ってたよ・・今度詳しく聞こっ!」
俺「いいよ俺は!」
京子「ダーメ!絶対やる!お返しにたっぷりイジメてやる!エヘヘ!」
俺「別にイジメてはないよ!興奮はしたよ!めちゃくちゃした!」
「さっき舐めた時、しょっぱかったよ!薄い塩水みたいやった!」
京子「マジで?!潮吹くってホントに塩なんだ!へぇー!!」
「身体のどこの何が出てるんだろ?エロい友達に聞いてみよ!」
そんなくだらない下ネタ話をしてシャワーを浴びてホテルを出た。
帰りの車内でもいろいろと話をしていると、
京子「はぁー・・包茎の童貞君だったのにねー!大人になったねー!」
俺「包茎って言うな!」
京子「いいじゃん!・・・トモ、彼女にしてくれてありがとう・・」
ゆっくりとした優しい口調だった。
俺「こちらこそ・・・彼女になってくれてありがとう・・・」
俺は何か照れくさくて・・・おチャラけて
俺「彼女になってくれて・・潮まで吹いてくれてありがとう!」
と言った。
京子「ぶん殴るよ・・今度絶対イジメてやる!泣くまでヤッてやる!」
俺「俺泣かんもん!」
京子「言ったね!!トモちゃん、後悔するよー!イヒヒヒ!」
俺「・・・・・」
京子が本気で責めてくる事を考えると興奮以上に怖さはあった・・・。
数か月後、責め立てられる事になるのだが・・・その前にまたまたちょっとした事件?で、
修羅場を迎える俺達だった。