京子との久しぶりの営み⁈で身体が軽くなったようで、相変わらずクソ忙しく走り回っていた俺。
そんな時、最新のゴミ処理装置を据える案が元請けから出る。
微生物で食品ゴミを失くす⁈という夢見たいな設備をフードコートにとりあえず一台据える、という事に急遽なったようだった。
営業部長、設備課長、鞄持ちの俺の3人で見学に行く事となる。
事前に同行するメンバーを送っていたからか、
出発前日、カオリさんからメール…
『ビデオカメラ持参して、よろしく!』
忙しいのだろう、短い文章だった…それでもカオリさんと会える…二人だけの関係に優越感があった。
翌日、新幹線で関西へ、そこからレンタカーでゴミ処理の会社へ行く。当然、運転は下っ端の俺。
田舎の工場近くのパーキングで元請け様達を待ち、合流して工場へ。
女王蜂さんもいる…黒いスーツ姿だった…俺にニコッとするカオリさん。
会社に着き、一通り説明を聞いて工場へ。
作動している装置を見る…おが屑が攪拌されていて中に微生物がいるとの事…生ゴミが減っているか、正直良くわからなかった…とりあえずビデオを撮る俺。
俺の後ろを通り過ぎる時、俺のお尻をチョンっと叩くカオリさん…微妙に嬉しかった。
装置の横でお偉いさん達で、何だかんだと協議していた…
結果的に設備課長と俺、元請けの副マネージャーとカオリさん、その部下が翌日まで残って実証確認する事になる。
俺は内心『ヨシ!』とガッツポーズ!
市街地まで戻りホテルに入る…ホテルのフロント…カオリさんと目が合う…明らかに機嫌が悪そうだった。
チェックインして30分後にフロント集合…居酒屋へ。
念の為、京子には『泊まりになったよ。これから飲み会、多分遅くなる』
とメール。
適当に2時間ぐらい飲んで食べてお開き…部屋に着いた直後にカオリさんからメール…
『◯◯◯号室』
部屋番号だけの素気ないメールで半強制的呼び出し…それでもヤレると思い、急ぎカオリさんの部屋へ。
カオリ「お疲れ、ビール飲も」
俺「お疲れ様です!隣、◯◯さんじゃないんですか?」
カオリ「フロア違うよ、チェックインの時に違う階にしてもらった」
素気ない感じのカオリさん。
俺「あのー…カオリさん何か怒ってます?」
カオリ「怒ってる…っていうかムカついてる…馬鹿な上司に!」
「ねぇー!激しいのヤッて!イライラしてるの!ブチ込んで!」
カオリさんは一気に服を脱いで裸になった…紺の上下の下着…相変わらずソソるスタイルだった。
勃ってる俺も服を脱ぐ…いきなりベットに倒されて、カオリさんは顔に跨って来た!
口にマンコを擦り付ける…洗ってないマンコは汗臭く、マン臭がする…うんこ座りのカオリさん…不思議とそれも興奮したが、マン臭は京子の方が良い香りだと思った。
歯を食いしばり鬼の形相のカオリさん…
カオリ「んんぅぅーー…舐めて…んんんーんぐぅぅーーー…もっと舐めて…」
上から目線の口調…舐め犬状態の俺…髪をカオリさんに掴まれて多分10分以上舐めまくった。
カオリ「んんぅぅくぅぅ、吸って…吸うの…はぁぁぁん…いぃぃ…いぃぃ…」
「はんっっ…くぅぅぅ…かあっっくっっ…」
唸って痙攣するカオリさん…完イキだったと思う。
カオリ「ハァハァハァ…いぃ…ハァハァハァ」
俺の口はマン汁でベトベトだった。
カオリ「ハァハァ入れて…ハァハァ…突きまくって…」
俺「あの、ゴム…」
カオリ「いいから突いて…早く」
顔つきが怖かった…正常位でブチ込んだ!
カオリ「あぁぁぁーー…いぃぃ…擦って、擦って…あぁぁぁーーー…」
「はぁぁぁーん、乳首…噛んで…噛みなさい…うっっ、クワッッ…いぃぃぃーー」
長細い乳首を甘噛みする。
「んんんぅぅぅ…もっと…ふんぎゅぅぅーー…」
カオリさんは眉間に皺を寄せて、歯を食いしばり恐ろしいほどの表情だった。
俺は腰が外れそうなぐらいピストンした…AVの男優のように高速ピストンした。
俺「カオリさん、出ます」
腹に出そうと思って外す…カオリさんはいきなりチンポを掴んで咥えた!
カオリ「んんんぅぅ…あんぅぅぅ…」
カオリさんの口に精子を放った…メチャクチャ気持ち良かった…。
あの『女王蜂』が俺の精子を飲んでいる…それだけで興奮した。
カオリ「ハァハァ…濃い…ハァハァハァ…トモ凄い…」
俺「カオリさんの方が凄いですよ…激しいです」
カオリ「ハァハァ…ごめんね…また勃起してるじゃない…凄い」
ニヤッとしてチンポを掴むカオリさん。
カオリ「ヌルヌルね、これアタシのお汁?」
俺「多分…」
カオリ「寝て…まだ出来るでしょ…」
俺に跨ってカオリさんはチンポを掴み、ビチャビチャのマンコに飲み込んだ。
カオリ「あぁぁぁーー…ふんっっぅぅぅ…」
俺の手を握り身体を大きくバウンドさせるカオリさん…オッパイが上下に揺れていた。
長細い乳首の残像が見えるようだった…。
カオリ「あぁぁぁーーーん、あぁぁぁーーん、あっはぁぁぁーーーーーん…」
久々に聞く女の雄叫びだった。
絶対に隣の部屋に聞こえてると思ったが、カオリさんの口を押さえる勇気は無かった…。
俺を睨むような表情で歯を食いしばり、
「んぎゅぅぅぅぅ…あんぎゅゅゅゅーー」
その表情と唸り声がマジで怖かった。
カオリ「はっっくぅぅーーー……あっっ…」
チンポを根元まで咥え込み、身体をビクつかせるカオリさん…イキ狂いという感じだった。
京子でも中々無い感じの狂い方…AVのようだった。
俺も出そうになり、
俺「カオリさん、出ます」
外そうと思ったら、カオリさんはお尻をグリグリと俺に押し付けてきた!
俺「えっ?」
そのままカオリさんの中に発射した俺。
カオリ「あっ、あんっ…あぁぁーー…」
「ハァハァ、トモのが入ってるのわかった…ハァハァ…気が狂いそう…」
俺「あの…カオリさん…中、大丈夫ですか⁈」
カオリ「大丈夫…飲んでるから…ビビった⁈、フフフッ」
「出来てたら、結婚しよっか!」
俺「えっ⁈」
固まる俺。
カオリ「ジョーダンよバカ!出来てないよ!フフフッ、責任取れとか言わないよ!」
余裕の表情のカオリさん…それもちょっとカッコ良かった。
カオリ「ごめんね、いきなり…激しい女って思ったでしょ!」
俺「あははは…ちょっと!」
カオリ「思うよね!…無能な上司にムカついてさ…トモが被害者だね!ごめん」
俺「そんな事無いっすよ!俺、嬉しかったですよ!カオリさん色っぽいし!」
カオリ「フフフッありがと!あなた、硬いわ!若いって凄いね!」
「コレ、彼女、欲しがるでしょ!」
そう言って半勃ちのチンポを掴んでいた。
俺「あははは、まあ…ですね」
カオリ「彼女幸せねー、こんなカチカチのオチチン!トモ性格いいし!まぁ、浮気してるけどね!」
俺「浮気…ですかね…俺、カオリさん好きですよ…」
カオリ「好きになるなよ!親しい先輩でいいよ!裸の付き合い!あははは!」
「仕事も頑張って、彼女も大事にしなさい!私は…私の懐刀になって!イヤ?」
俺「喜んで!カオリさんの命令なら何でもやりますよ!」
カオリ「ありがと…女は補助しときゃいいって思ってる馬鹿なオッサンになるなよ!」
俺「ならないですよ!思ってないし!」
それから一緒にシャワーを浴びた…
カオリ「トモ、勃ってないとかわいいオチンチンだねー!」
俺「言わないでくださいよ…おかしいでしょ」
カオリ「そんな事ないよ!勃った時が勝負よ!何回もイカされたし!素敵よ!」
そう言って濃厚なキスで俺の舌を吸いまくるカオリさん。
風呂を出てからビールを飲む。
カオリ「ねぇ…後ろからいい?」
ちょっとだけ恥ずかしそうに言うカオリさん。
俺「はい…」
カオリさんが竿と玉を揉む…大きくなるムスコ…正直、ちょっとキツかったが早くも濡れてるカオリさんの穴に気合いを入れて突っ込む。
カオリ「あんっあんっあんっ…いぃぃいぃぃ」
お尻にある小さなホクロ二つ…それが妙に可愛かった。
腰に置いた俺の手を取るカオリさん…無言で俺の手を乳首に持っていった。
胸を揉み、細長い乳首を摘む…コリコリしていた。
カオリ「あっはぁぁぁーーーん…摘んで…あんっあんっあんっ…ギューっと…摘んで…」
乳首はどんどん硬くなった…比べて悪いと思ったが、京子の乳首よりカチカチだった…色は京子の方がピンクで綺麗だったが…。
ピストンしながら乳首を引っ張ってみた。
カオリ「あぁぁぁーー…んんっっ…はぁぁぁーーん…いぃぃ…トモ…コリコリしてぇぇーー」
「あぁぁいぃぃーー…ギューっとして…あぁぁ…気持ちぃぃーー…」
ビックリするほど乳首はカチンカチンだった…。
カオリさんは乳首を責められるのが好きなのは最初にヤッた時からわかっていたが、ここまでとは知らず…意外とM気質なのかも⁈とも思ったが、カオリさんに言葉責めする勇気はまだ無かった…。
そのまま、耐えきれずにカオリさんのお尻、背中に放出…
カオリ「ハァハァハァ…中に…ハァハァ…良かったのに…」
俺「すみません…」
カオリ「謝るなよ…でも硬いわ…凄い…若いツバメね!…」
カオリさんのマンコを拭いてやる…
カオリ「あんっ…いいよ…優しいねー…アタシ拭いてもらった事とかないよ!フフフッ」
バレたらマズいので、この日は部屋に戻ったが、帰る前にカオリさんと仕事の話をした。
カオリ「まず、一歩先を考えなさい」
「◯◯の業者、あそこは使える、大事にしときなさい」
「マズいと思ったら、隠さずアタシに言いなさい、後からバレると皆んなが苦労して損をするよ!」
説教というか、教えとして真面目に言われた。
京子には悪かったけど…このカオリさんとの出会い、大人の関係はサラリーマンとして俺の成長に大きく影響していく。
この日から数ヶ月経ったある日、ウチの母が
入院した…この母の入院で俺と京子との間…いやウチと京子の家との関係がより強くなる事となる…。