元ヤン年上彼女京子への背信 元請けのキャリアウーマンと大人のSEX

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就職した年の夏、俺は相変わらずの忙しさで丸一日休むのは月に1〜2日しかなかった。

それが評価されたのか、給料は大した事はないが、夏のボーナスはビックリするほど支給された…京子にだけ金額を教えたが、有名食品メーカー3年目の京子より多くてビックリして喜んでくれた。

これまで二人でいる時の支払いは100%京子だったので、旅行にでも連れて行こうと思ったが、連休は取れず中々実行出来なかった。

婚約ってわけではないが、ティファニーの指輪をプレゼントした…京子は泣いて喜んでくれた。

京子「うぇぇーん…ありがとう…うれしぃぃ…うぇぇーん…大切にする…グスン…」

京子は前にも増して、部屋に来て掃除や洗濯をしてくれて、スーツをクリーニングに出して取って来てくれたり、良妻的というか献身的に世話をしてくれた。

そんな折、またまたエロ神様が俺を翻弄してきた…。

ウチの会社が携わるプロジェクトの頭に立つ大手ディベロッパー◯◯不動産、日本人なら聞いた事がある会社だと思う…そこの本社から来た担当グループの人たちの接待というか親睦会が催された。

その元請けの担当グループの中のひとり、主任の◯◯カオリさん32歳…結果的に俺はこのバリバリのキャリアウーマンとヤッてしまう…。

有名人で言えば、吉田羊に似たちょっとクールでスラっとした出来る感じの女性だった。

打合せの時から何度か会ってはいたが、仕事以外の話はした事がなかった…飲み会の時の席が俺の真前だった事もあり、他の社員も混ざってワイワイやっていた。

二次会は会社の行き付けのスナックを貸し切りにして、ほぼ全員がスナックに流れた。

カラオケで盛り上がる皆さん…一番の下っ端の俺は水割りを作ったり、カラオケを入れたり丁稚のように動いていた。

乾き物を貰いにカウンターの端に行った時、その吉田羊…◯◯カオリさんがトイレの方から現れた。

カオリ「お疲れ様!◯◯君、大変ね!あっ⁈あのさードンキに行きたいんだけど近くにある?」

「あー…車で4〜5分のトコにありますよ!」

カオリ「そう!…携帯教えてといて」

俺は携帯番号を教えると、カオリさんはその場でダイヤルして俺に発信した。

カオリ「それ私ね!」

この時は、案内してという事かなーぐらいにしか思っていなかった。

1時ぐらいにお開きになって元請けの人達や、ウチの社員達はそれぞれタクシーで帰還した。

俺は先輩と乗り合いで、先輩を下ろして俺のワンルームマンションに着いた瞬間、見覚えある番号から着信…カオリさんだった。

完全に忘れていた俺…そのままカオリさんがいるコンビニに向かった。

正直、この時にほんの少しだけ…まさか⁈とは思った俺…。

カオリ「ごめんねー!1人じゃ怖いから付き合ってよ!」

そのままドンキに向かう…グレーのスーツ…スカートから出た足が色っぽかった。

カオリさんは化粧品⁈のセットを買っていた。

カオリ「昨日家に帰ってなくてさぁー!お泊まりセットはロッカーに置いてるんだけど化粧水無くて…コンビニじゃあ無いヤツ使ってるから」

「全然いいですよ!明日は昼からですから」

カオリ「酔い覚ましにちょっと歩こっか!」

大通りから路地を曲がり川っぷちをホテル方向にカオリさんがコンビニで買っていた酎ハイを飲みながら歩いた。

カオリ「大きな川だねー!何て川?」

「◯◯川です、この辺じゃ大きな川ですよ!」

カオリさんは橋の欄干に腕を掛けて川を見ていた…横顔が綺麗だなぁー…俺はじっと見入っていた。

カオリ「◯◯君、もしかしてエッチな事考えてる⁈」

悪戯っぽい表情で俺を見て言った。

「えっ⁈考えてないっすよ!」

カオリ「ホントぉー⁈あぁー⁈オバサンはイヤ?」

「そんな事無いですよ!…◯◯さんオバサンじゃないですよ!綺麗なお姉さんですよ!」

カオリ「嬉しい事言ってくれるねー!行き遅れとか思ってない?」

「思って無いですよ!思うわけ無いでしょ!」

カオリ「◯◯君いくつ?」

「22です」

カオリ「マジで⁈若いとは思ったけど、新人じゃん!」

「はい、バリバリの下っ端です!」

カオリ「へぇー!良く動く子だなぁーとは思ってたけど…そうなんだぁー!」

暫し無言の時間…

カオリ「ねぇ……ホテル行こっか?」

「えっ⁈」

カオリ「イヤ?綺麗なお姉さんなんでしょ⁈」

俺は何と言うのが正解なのか?ヤリたいけど…立場的に問題じゃないのか?等々考えた。

「イヤじゃないです…嬉しいですけど…俺いいんですかね⁈…あの…俺下請けの下っ端で…」

カオリ「そんな事関係ないよ…男と女…お互いマトモに休みも無く仕事してる…お酒飲んで何となく惹き合う…」

カオリさんは川を見ながらゆったりとした口調で言う…ちょっとカッコよかった。

俺の中で『何かドラマみたいな感じだなー』

と思っていた。

京子…ごめん!

「行きましょう!俺、綺麗な人だなぁーと思ってましたよ」

タクシーを拾って海側のちょっと豪華な有名ラブホへ…タクシー代はカオリさんが払った。

車内でカオリさんは無言で俺の手を握っていた…俺はドキドキ感が半端なく…この段階で勃っていた。

移動中、携帯をチェックする…

京子から『おやすみ♡飲み過ぎるなよ!』

とのメール…。

葛藤する俺…欲望に勝てない馬鹿な俺…この後に及んで帰る訳にもいかず…チェックイン。

ホテル代もカオリさんが払った。

カオリ「うわぁー!凄い部屋だねー!使った事あるんでしょ!」

「無いっすよ!」

カオリ「フフフッ…」

バックを投げて俺に抱きついてキスをしてきた。

酎ハイの味と香水の香り…京子とは違う…舌を転がす凄いキスだった!

カオリ「何か当たってる…フフフッ…」

俺はフル勃起だった…硬くなった先っぽがカオリさんの足に当たっていた。

「あっ…すみません…」

カオリ「いいのよ…若いから…フフフッ」

カオリさんはズボンの上からチンポを揉んできた。

「あっ…」

京子にヤラれて慣れてる行為だったが、カオリさんの大人の色気に完全にヤラれていた俺…

竿と玉…その揉み方、指の使い方に腰砕けになりそうだった。

「◯◯さん…ヤバいです…」

出そうになり、情けなく言った。

カオリ「フフフッ…かわいい…カオリでいいよ…シャワー行こっ!」

カオリさんは躊躇なくさっさと脱ぐ…光沢のストッキング、黒いブラとパンティ…スタイル良く女優のようだった。

俺も裸になってカオリさんの後を追って風呂場に入った。

シャワーを浴びているカオリさん…後ろから抱きしめた。

カオリ「わっ!…フフフッ、がっつかないの!」

そう言ってシャワーを俺の身体に浴びせて首や脇…MAXの股を流してくれた。

カオリ「硬い!カチカチじゃない!太いし!こんなの久しぶりに見た!」

「あっ…」

玉を洗うカオリさんの指が異常に気持ち良かった。

無言で膝まずき咥え込むカオリさん…慣れているフェラだったが、カオリさんの舌と唇で溶けそうだった。

「あっ…カオリさん…」

カオリさんの頭を掴んでチンポから離した。

カオリ「出ちゃう?」

上目遣いで悪戯っぽく言うカオリさん。

「はい…すみません」

カオリ「謝らなくていいよ…先行ってて!」

勃ったまま身体を拭き、ベットに座ってカオリさんを待った。

バスタオルを巻いたカオリさんが出て来た。

カオリ「まだ勃っるじゃん!凄い!」

笑いながらチンポを握って、掛け布団を捲り、横になりバスタオルをオープンするカオリさん…白い身体に赤っぽい乳首と濃いマン毛…

カオリ「来て…」

俺は抱きついてキスをして、京子と同じくらいのオッパイを揉みまくり、ちょっと長めの乳首を吸いまくった。

カオリ「あぁぁーん…あんっ…あんっ…」

喘ぐ声も色っぽかった。

カオリ「噛んで…噛んでみて…あぁぁぁん」

ちょっとビックリしたが、乳首を軽く噛んでみる。

カオリ「あぁぁぁん、あぁぁぁーーーん」

俺の頭を掴んで叫んでいた…噛んで、と言われた事が無かった俺…京子だったら絶対怒るなぁーとか思いながら乳首を甘噛みした。

カオリさんの乳首はカチカチになっていた!

腹を舐めながら、膝を曲げたカオリさんの下腹部に到達…濃いマン毛だが、京子と違い処理しているようで股まで毛は無く整っていた。

濡れたマンコが見えた…割れ目を舐めてマンコに舌を這わせた。

ビラビラは赤茶色で小さかった…マン汁の多さは京子と同じ…舌を転がすとペチャペチャと音がした。

カオリ「ああぁぁーん…あっぁぁーーん」

色っぽい大きな声で悶えるカオリさん…俺の頭を掴んで腰を上げ下げしていた。

マンコを舐めまくり、クリを転がし吸ってみた。

カオリ「あっ…んんっくうっ…はぁぁーーん」

カオリ「あぁぁーー…ダメぇーー…イッイックゥ、あっん」

「ハァハァハァ…ハァハァハァハァハァ…」

カオリさんは息が荒くしばらく無言だったが、

イッたのは明らかだった。

カオリ「ハァハァハァ…イッちゃった…きて」

「カオリさん、ゴム付けます」

カオリさんはトロンとした目で…

カオリ「大丈夫だから…ハァハァ…きて」

俺の口はマン汁でベタベタだったが、そのままカオリさんにゆっくりと突っ込んだ。

ヌルヌルのマンコはヌルッとチンポを飲み込んだ。

カオリ「あぁぁぁ…ふぅぅーんくぅぅくぅぅ」

「あぁん・あぁん・あぁん・あぁぁーーん」

喘ぐ声が部屋に響いた。

狭いのか?浅いのか?何となくチンポの先っぽがコリコリと何かに当たってるような感じだった。

2〜3分動いていると、急にキューッと締まる感じ…

カオリ「あぁぁイッイッ…イッちゃぅ、イッちゃぅ、あっぁぁぁぁぁーーー」

甲高い声を上げるカオリさん…腰をカクンカクンとさせた…完イキだった。

俺は、あの◯◯さんをイカせた!…と妙な優越感というか征服感だった.同時に我慢出来ずカオリさんの腹に大量に放出した。

カオリ「ハァハァハァ…ハァハァハァ…」

息が荒いカオリさん…俺も背中は汗だくだった。

カオリ「ハァハァ…◯◯君…凄い…ハァハァ…こんなの久しぶり…ハァハァ…」

「アタシ、声大っきかったでしょ…ごめんね」

「いえ、俺もめっちゃ良かったです、カオリさん色っぽいっす…」

カオリさんの腹を拭いてやる。

カオリ「フフッ、ありがとう…あっ!また大っきくなってるじゃない!もう一回!フフフッ」

カオリさんはそう言って四つん這いになった。

カオリ「入れて…きて」

「はい」

マンコが京子より低い位置にあるように感じながらバックで突っ込む。

「あぁーん、あぁーん、あぁぁぁぁーん」

「イイィ、イイィ、イイィィィィーー」

「あぁぁもうダメぇぇーーーーーー」

髪を見出して半狂乱の如く自分で身体を前後させていた。

俺も限界で2発目をカオリさんの背中に出した。

カオリさんはうつ伏せになって動かなかった。

その後ろ姿が妖艶でそそられた。

背中の精子を拭いてやった。

カオリ「ハァハァハァ…◯◯君…結構遊んでるね…慣れてる…彼女いるの?」

「はい…います…」

カオリ「だろうね!…彼女には内緒だね…」

「三十路の身体もまあまあでしょ!」

「カオリさん最高に良かったです!彼女は…ぶっちゃけバレたら殺されると思います」

カオリ「フフフッ、気が強い子なの?」

「気が強くて、涙脆くて、優しい女です…俺の初めての女です…中学の先輩で…」

カオリ「えーっ!そうなの⁈まぁ、あなた見てたら何となくわかる…いい子なんだろうねー」

優しく感心するように言っていた。

カオリ「今更だけど、下の名前なんだっけ?」

「智之ですよ」

カオリ「じゃあ…昼はトモユキ君で、夜はトモ君だね!トモでいっか⁈フフフッ」

話し方がいちいちカッコよく見えた。

それからシャワーを浴びて、風呂場で舐め合い…宿泊するホテルまで送って別れた。

カオリさんとは、このプロジェクトが落ち着くまで、5〜6回⁈お互い割り切ってヤる仲となる。

仕事ではかなり厳しいというか怖い女性だったが…

『◯日までに用意してた方がいいよ』

『あれ、突かれるよ!考えときなさい!』

等々、その後は俺にアドバイスや助け舟を出して助けてくれた。

カオリさんとの事は京子にはバレなかった…

多分、カオリさんも気を使って俺の部屋には一度も来なかった。

『仕事で成り上がる!』カオリさんは言葉通り、その後も仕事ではバリバリだった。

いつのまにかうちの社内ではカオリさんの事を

『女王蜂』と呼んでいた!

大人の女…そんな言葉通りのカオリさんとの始まりだった。

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