元ヤン年上彼女京子の誕生日 京子女王様の甘くて厳しい調教

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5月◯日、京子25歳の誕生日の忘れられないちょっと興奮した話。

俺は無言でゆっくりとピストンする…トロンとした目で俺を見つめる京子。

京子「あんっ…トモ…気持ちぃぃょょぉぉ…気持ちぃぃょょぉぉ…」

大股開きでチンポを出し入れされて、半泣きで弱々しく悶える京子。

たまにキレた時の威勢の良さは欠片も無い…M的になって俺にイカされる京子。

綺麗な顔、吸い付くマンコ、勃起する乳首とクリ、半開きの唇…完全に飛んでる京子。

周りから言われる通り、歳をとるにつれて、松たか子にそっくりになっていく京子…そんな京子の悶える顔を見てるだけでイキそうになる俺。

チンポを深く入れた時、京子が俺の腰を押さえる。

京子「あぁぁぁ、このまま…このままで…動かんで…止めて…あっ、くっ、あっっ…」

腰をカクンカクンと動かす…完イキだ。

京子「ハァハァハァ…もうダメ…ハァハァハァ…イッた…イッちゃった…ハァハァハァ」

「京子、マンコがビチャビチャで布団濡れたよ」

京子「だって、気持ちいいんやもん…ごめん…ごめんなさい…グスン…」

ちょっと涙ぐむ京子…堪らなく愛おしくなる。

「動くよ?」

京子「はぃ…」

ピストンする俺…さっきよりマンコが温かくなる…しばらくするとキューッと締まってくるマンコ。

ギリギリまで打って外し、京子の顔に発射。

悶える松たか子似の顔に精子を撒き散らす。

目、鼻、口、おデコにまで飛び散る精子…精子まみれの顔にもソソられる。

無言でチンポを口に持っていく…黙って咥える京子。

京子「んんぅぅ…んんぐぁぁぁ…はぁぁぉぉ」

舐め回して、吸い取る京子…これまで何度もやってくれた、いわゆる『お掃除フェラ』俺にしか見せない京子の裏の顔…それが嬉しくもあり優越感だった。

顔の精子をティッシュで拭いてやる…

「京子、気持ちいい…」

京子を抱きしめてやる。

京子「うん…快楽やん…アタシのオチンチンやもん…アタシの精子…」

まだ興奮状態の京子。

この日は京子が俺に甘えてきた。

しばらくして京子が携帯を見て、

京子「ねぇ…ギューってして…」

不思議に思ったが、力強く抱きしめてやる…

京子「あぁぁん…幸せ…トモがいたら何にも要らない…アタシ幸せ…」

目を瞑って囁くように言う京子。

また携帯を見る京子。

「5.4.3.2.1…ハイ!京子ちゃんのバースデーでーす!25になって最初のキス!」

ブチューっとキスして舌を絡める京子。

こういう所が可愛いと思う反面、カオリさんや雪乃さんの事がバレだら、この可愛い顔が般若の様になってブチキレるんだろうなぁー…と思った…。

京子「ねぇ…ドライブ行こうか⁈」

「えっ⁈今から⁈」

京子「うん!このまま寝るのもったいないよ!行こっ!」

12時過ぎていたが、急遽深夜ドライブとなる。

あてもなく街中や海岸沿いを走り、マックへ。

シェイクを飲みながらドライブ。

信号で止まっていた時、『アダルト◯◯』

というデカい看板…

京子「ねぇ!オモチャ屋さん行ってみよっか!」

結局、アダルトグッズ屋へ。

だだっ広い駐車場…誰もいない…恐る恐る入る俺たち…

『ピンポーン、いらっしゃいませ』センサーで音声が流れる…現在は知らないが昭和の名残りなのか、15〜16年前まではアダルトショップはこんな感じだった。

京子「わっ!ビックリしたぁー!何これ⁈」

俺は大学時代、友人と何度か行った事があったので少し慣れていた。

入り口にダッチワイフ…ショーケースに並ぶオモチャ…媚薬やローション…バイブが陳列されていた。

京子「わぁー!すごい!大きい!トモ、負けてるよ!」

「当たり前やろ!そんなデカい奴おらんわ!」

通路を歩いて奥に行くと段々とマニアックな商品が居並ぶ…ペニスバンド…極太ディルド…荒縄…見るだけで変な気持ちになる…黙る京子。

「京子、これ買ってみる?」

直径7〜8cm、長さ30cmぐらいのディルド。

京子「イヤよ!アタシ壊れるよ!っていうかこんなの入らんやろ?」

「入るんじゃない?赤ちゃん出て来るんやし!」

京子「あっそうか!そうよねー…たしかに」

ちょっと顔が赤くなる京子。

入り口のアナウンスが流れた。

『いらっしゃいませ』

京子「誰か来た?」

耳元でヒソヒソ話のように言う京子…その表情が面白かった。

足音がどんどん近くなる…俺たちの方へ来る…

あっという間に真後ろに…

多分、入って来た人達も俺たちを見て、ビックリしてたと思う。

京子は俺の腕に掴まっていた。

俺たちを追い越していくカップル…後ろ姿を見ると、顔は見えなかったがどう見ても70歳前後の老カップルだった!

紳士的なお爺さん、スーツ姿のお婆さん…品があって、生活にも余裕あるような感じの老夫婦⁈だった。

俺・京子『えっ⁈ウソ⁈』

内心、同じ事を思った俺たち。

「ヤリよるんかねー?」

京子「うーん…年取ってもヤル人はやるんかなー⁈でも悪い事じゃないやん!むしろ良い事じゃない⁈」

店の中は進行方向が決まっている感じだったので、自然と老カップルの後を追う形になる俺たち。

老カップルが立ち止まって何かを見て話している…

SMグッズだった!

俺はちょっと興味があったので京子と3〜4m離れた所で商品を見るフリをして聞き耳を立てた。

「コレ買ったヤツだよね?どうかなー?」

「お任せしますよ…」

品のあるお婆さんは下を向いて返事をしていた。

チラッと見たら、選んでいるのは皮の手錠と猿轡みたいだった!

俺と京子は…

『えっ⁈そんなの使ってるの?』

同じ事を考えていた。

「コッチの方が痛くないだろう…安いのは痛いだろう?」

「そうですねー…」

明らかに俺たちを気にしている様子のお婆さん。

「縄も買って行こうか…もうだいぶ古くなってたから…黒いヤツでいいかなー?」

「そうですね…いいですよ…」

真面目そうな老夫婦…俺はちょっと興奮した。

結局、老夫婦⁈は、猿轡と縄の商品札を持って会計で購入して出て行った。

京子「買って行ったねー!あのお婆ちゃんがヤラれよるんかなー⁈」

「そうやない⁈家でヤリやるんやろうか?」

京子「うーん…楽しいんならいいんやない!…ウチらも買う?」

「えっ⁈」

京子「いーじゃん!誕生日やけん買ってよ!」

戯けて言う京子。

結局、皮の手錠とロープを買った俺たち…12000円もした…。

老夫婦の事を話しながら家に戻った…深夜の2時過ぎていた。

シャワーを浴びて俺はベットで涼んでいたら、

京子が風呂から出て来て、

京子「ねぇー、さっきの使ってみようよ!」

「マジで⁈今日?」

手錠を袋から出す京子。

京子「ハイ、手出して!」

「えっ?」

俺が京子を責めるつもりだった…

「イヤよ、京子がハメろよ!」

京子「イヤだよ!アタシ誕生日なんやけん、トモがハメてよ!今日はアタシの言う事聞いてよ!誕生日やもん!」

ちょっと強気に言う京子…結局、俺が手錠をハメる。

キッチンとテレビの明かりだけの薄暗い部屋。

裸の俺が手錠されて寝かされて、足を曲げられ、くの字の状態で京子が買ったロープで縛る。

京子「痛くない?…フフフッ…M字開脚やね!恥ずかしいカッコだねー!あら〜!チンチン大っきくなってきたじゃん!」

「なってないよ…」

京子「フフフッ…あらっ⁈トモ!先っぽから汁が出てる!あははは!感じとるやん!」

汁を手に取りシゴく京子。

恥ずかしかった…が、異常に興奮する俺。

先日のホテルでもそうだったが、京子に馬鹿にされるような事を言われてチンポを触られると頭が熱くなって勃起していく…自分でもよくわからない快感だった。

京子「こんなカッコさせられて勃っちゃうんだー!恥ずかしい、変態!」

恥ずかしさと快感で目を瞑る俺。

京子「コッチ見なよ!」

バシッ!お尻を叩く京子女王⁈

京子「オチンチン勃てて、恥ずかしいねー!トモはMだったんだー!M男の変態なんだ!」

バシッ!またお尻を叩く京子。

京子「コレ何で勃ってんの?誰が勃てていいって言ったの?」

叱りながらチンポを指で弾く京子。

「イタっ…」

京子「みっともないカッコだねー!勃起して、ごめんなさいは?言えよ!」

元ヤンの本領発揮のような口調だった。

恥ずかしくて言えない俺…

京子「言いなよ!ごめんなさいは!!」

チンポをギューっと握り締める京子。

「あっ…勃起してごめんなさい…」

自分でもわかるぐらいビンビンのチンポ…

京子「フフフッ…かわいいねー!…うつ伏せになって!」

俺を四つん這いにさせる。

京子「あははは!玉とお尻の穴が丸見えじゃん!フフフッ」

棚にあるボディオイルを取り、アナルに塗る京子…これから何をされるか理解する俺。

指で穴をほぐす京子、指を徐々に入れてきた。

「あっ…あんっ」

京子「こないだより入るよ…フフフッ…気持ちいいなら声出しなさい!」

バシッ!お尻力一杯叩く京子。

「あっ…あんっ…気持ちいい…お尻、気持ちいい」

情け無いけど、興奮する…実際めちゃくちゃ気持ち良かった…。

京子「恥ずかしいカッコして!…ねぇ、アタシと付き合ってから他の人にコレ入れた事あるよね?」

そう言ってチンポを引っ張る。

俺はドキッとして黙る。

京子「聞いてんの?あるよね?正直に言ってみい!」

ちょっとマジな感じの京子…俺は言えないよ…と思いながら耐えた。

「無いよ…無いって」

京子「正直に言えって!コレで悪い事した事あるやろ!」

チンポを後ろに引っ張る京子。

「あぁぁ…痛ぃ…無いって…無いです…」

京子「ふーん………ホントかなー………出張行って何やってんだか…早漏の童貞だったくせに…」

「誰とヤッてもコレはアタシの物やからね!わかっとるよね?」

「うん…」

京子「うんじゃない、ハイやろ!」

バシッ…お尻に容赦ないビンタ。

「あっ…はい…」

京子「スリーパーで落としてやろうか?」

俺は恐怖を覚える…。

京子はいきなり、パンティを俺の頭に被せた。

京子「あははは!パンティ被ってチンポ勃てて、変態じゃん!恥ずかしい!」

「浮気したらこのカッコで外に出すよ!悪い事したんなら仕方ないよね?わかった?」

「はい…」

京子がキレたらやりかねない…そう思った。

京子が手錠を外してくれた…

『やっと終わった…でも興奮したなー…』と思ったら、今度は後ろ手に手錠をはめる京子。

「えっ⁈」

京子「まだ終わらんよ…気持ち良くしてよ!」

俺を後ろ手に拘束して床に座らせ、自分はベットに股を開いて座った。

目の前に剛毛のマンコが現れる…何度見ても興奮するグロテスクなマンコ。

ピンク色で綺麗だか、ビラビラは大きくエロい。

俺はこの卑猥な穴で男になったんだ…何故かそう思った。

京子「舐めて!…気持ち良くして…気持ち良くなかったらお仕置きやけんね!」

パンティを被ったまま俺は必死に舐めた…情け無いくらい、犬のように舐めた。

京子が怖くてとかじゃなく、このマンコが俺のルーツ⁈のような気がして、必死に舐めた。

溢れてくるマン汁、芽を出すクリ…クリを舌で転がして吸う…どんどん芽生えるクリトリス…

京子「あんっ…あんっ……」

俺の髪の毛をギューっと掴む京子…舐めながらチラッと京子を見ると、目を瞑って口を半開きにして感じまくっていた。

クリを唇で甘噛みしてみた。

京子「あぁぁぁぁ…うっくぅくぅぅぅぅ…はぁんぅぅぅ、くっくっっっ…」

腰がビクンビクンと唸った…完イキだった。

京子「ハァハァハァ…ゴクン…ハァハァハァ」

生唾を飲み込み息を揚げる京子。

京子「イッた…イッちゃった…ペロペロ上手だねー…他所でヤッてるからじゃない?」

「ヤッてないって…ホントって」

京子「浮気したら玉潰すよ!マジやけんね!わかっとるよね?」

「はい…しません…」

俺を立たせて、俺を見ながらチンポを掴む。

京子「パンティ被ってイジメられてギンギンだねー…シゴいて欲しい?」

「うん」

パンティを取ってくれる京子。

京子「目を見なさい…やって欲しいならお願いしなさい」

母親と幼子みたいな感じだった。

「手コキしてください…お願いします」

ニヤッとして2、3本の指で巧みに手コキする京子…そのテクニックに俺は30秒程で絶頂がきた!

「あっ、出る」

京子「もう?早漏!フフフッ…出しなさい、いっぱい出していいから」

「出す時、何て言うかわかってるよね!勝手に出したらまたお仕置きよ!」

完全に女王様の口調の京子…どこで覚えたのか…ただの元ヤンの血なのか?そんな事が頭をよぎる…。

「あっ、出ます、射精します…」

ピュッ・ピュッ・ピュッ…京子のおっぱいとお腹に飛び散る精子。

京子「おぉぉー!出たねー!いっぱい出たねー!…白いのが出たねー!」

出す瞬間、めちゃくちゃ気持ち良かった…

ベットから下りて手錠を外す京子。

京子はベットに寝転び、手を広げて、

京子「おいで…トモ」

俺は京子に抱きつくように寄り添った。

京子「意地悪言ってごめんね…感じるトモが可愛くて…ごめんね」

いつもの京子に戻る…俺の頭を撫でながら言う京子…めちゃくちゃ優しい顔だった。

「気持ち良かった…俺、M男かも⁈」

京子「あんな風にされたら誰でも興奮するよ…アタシもトモにお尻叩かれる時、興奮するもん…」

「うーん……あのさー…俺、京子に男にしてもらって…付き合って…良かった…」

京子「何…急に⁈あははは!虐められてそう思ったん?」

「マンコじっくり見て、やっぱ京子のマンコが一番いいって思った…ずっと京子に抱っこされたいよ」

素直な気持ちだった。

京子「一番って…嬉しいけど…トモ、それって浮気しましたって事だよ!もうー!この子は!」

俺の頬をツネる京子。

京子「フフフッ…アタシが一番だよね?」

「うん、一番!彼女やし、お母さん!」

京子「お母さん⁈何それ!でも、ホントに可愛いんよねー…トモ、前世アタシの息子やったかもね?あははは!」

「ママー!」

おっぱいを吸う…

「京子、中学の時からおっぱい変わらんよね?ピンクのままよね?」

京子「そう?でも、おっぱいもお尻もハリは無くなったよ…」

「そんな事ないよ!スベスベやし!マンコも締まるよ!」

京子「フフフッ…オバちゃんになっても一緒にいたい…それだけでいい…」

「うん…オジさんになっても抱っこしてね!」

京子「うん、してあげる!」

俺・京子「フフフッ…あははは!」

世の女性たちから見れば、自分勝手な遊び人だと非難されるだろうが、火遊びしてもやっぱり還る所は京子…

そう再認識した京子25歳の誕生日だった…これからは火遊びは止めないとなぁー…と思ったが…まだまだ女王蜂や若女将に翻弄される俺だった…。

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