元ヤン年上彼女京子の親戚のオバサンの下着姿にドキドキする俺

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京子の親戚の結婚式に付いて来て親戚の家に泊まった翌朝、目が覚めた俺…『んっ…』何か下半身が…布団の中で京子が咥えていた!

「おいっ!…おはよー…ママさん」

京子がフェラをやめて布団から顔を出して、

京子「おはよー!良く寝てたねー!」

「朝から何しよる!」

京子「凄い朝起ちだったから、エヘヘ!アタシが育てたオチンチンやもん、ビックリした⁈」

「ビックリするわ!」

京子「イヒヒっ…トモ、朝までアタシに抱きついてたよ!かわいい!フフッ」

「マジ⁈」

京子「超マジ!可愛い過ぎる!子供か!イヒヒッ!」

「イヒヒ、じゃねーよ…トイレ行ってくる」

京子「うん、行っといで!」

言わなかったが、この時、俺も京子の笑顔がめちゃくちゃ可愛く思えた。

トイレから部屋に戻ると京子は美容院に行く準備をしていた。

ブラとパンティで鏡の前で顔に何か塗っている京子…相変わらずのグラマーボディにムラっとする俺…京子を押し倒してキスをして舌を京子の口に入れ込む。

京子「うわっ!ちょっと何…んぅぅあぁぅ…」

自然と京子も舌を絡めてくれた。

強引に下着を剥ぎ取って裸にして、胸を揉み、アソコを撫でる…

京子「んんっぁぁ…ふんっぅぅ…」

素早くチンポを出し、まだ濡れてない京子に正常位でブチ込んだ!

京子「あっんくぅぅ…あっ….」

俺はゆっくりと腰を動かした…

京子「あんっ、あんっ、あんっ…あぁぁぁん」

アソコが徐々にヌルヌルしてくる、同時にクチョ、クチョ、クチョ…マンコがエロい声で鳴き出す。

京子が俺の首に手を回して抱きついてきた…

自分から腰を使っている…

京子「あんっあんっ…トモ気持ちぃぃ…気持ちぃぃよ…はぁぁん…」

声を気にしてか、俺の耳元で小さく可愛いく悶えていた。

「ママ気持ちいいって言って」

京子「そんな………ママ、気持ち…ぃぃ、あんっ」

「どこが?」

京子「もうー……ママの…オマンコ…気持ちいいの…マンコが…気持ちいいの…あぅんあんっ」

目を閉じて可愛いく喘ぐ京子…俺は我慢出来ず京子のお腹に放出…

「あっ…」

京子「えっ、もう?⁈」

しばらく抱き合ったままの二人…まだ朝の7時前だった。

俺・京子「ハァハァハァ…」

京子「うん…もうー、いきなり…強姦やん…直ぐイッちゃって!フフッ」

「でも…気持ちいい…体、火照ってる…」

「ごめん…急にヤリたくなって!」

京子「急にって、中坊か⁈フフッ」

ティッシュでアソコとお腹の精子を拭いてやる…ちょうどその時、足音が近づいてきた…

廊下からお母さんか、

「京子起きてるー⁈」

顔を見合わせる俺たち。

京子「起きとるよー!今着替えよるー!」

「ご飯手伝って!」

お母さんはそう言うと母屋の方に戻っていった。

京子「あぶねー…トモが早かったけん良かったね!」

「何それ⁈早漏みたいに言うなよ!」

京子「あははは、そういう意味じゃないけど、ちょっと早かったねー!それもカワイイけど!」

京子は俺にキスをして部屋を出た。

しばらくして呼ばれて俺も朝食を取った。

京子達は美容室に行って、数人のオバチャン達は着物の着付け?の人が来ていて奥の和室で着物を着ていた。

1時間ぐらいして京子達が帰って来た…例のヒロミもいた。

ヒロミ「おはよー!寝れた?」

「おはようございます、ゆっくりさせてもらいました!」

昨晩の事は全く覚えてないようだった。

京子が着替えて部屋から出てきた…ドレスアップした京子…グレーのタイトなワンピース、首周りと腕の透け透けのレースが色っぽい…ネックレスとブレスレットも似合っていてカッコ良かった!

今更ながら、この色っぽい大人の女性が、自分の彼女なのが不思議になった…。

短大卒業の時の袴姿もカッコ良かったが、それとは違った色っぽさがあった。

マイクロバスが迎えに来てみんな乗り込む…俺は京子の車にみんなのバックやら着替えを乗せて、京子と二人だった…そこに突然、ヒロミが乗ってきた…ビックリする俺と京子。

ヒロミ「あっちいっぱいやったよー、こっち乗せて!」

京子「あっ…うん…いいよ…」

京子も拒めず乗せる。

バスの後ろをついて行く俺達。

ヒロミ「京子、この子と結婚するん?」

京子「結婚って…まだ、トモ学生やもん…」

ヒロミ「あっ大学生なんや!へぇー、ねぇ京子もらってやってよ!」

「あははは、僕で良ければ!」

ヒロミ「京子いい子よー!もしかして愛子の方がいい?」

黙る俺たち…。

京子「あのねー、アタシの彼氏やけん!中学の後輩なんよ」

ヒロミ「マジでー⁈京子がトモ君を食べたんだー!あははは!」

俺・京子「……」

ヒロミ「まさか⁈童貞くんだった⁈」

京子「ノーコメント、どうでもいいやろ!」

ヒロミ「怒るなよ!いーじゃん!」

何か変な雰囲気だった…。

「俺、京子が初めてで、京子しか知りませんよ!京子だけでいいです!」

ちょっとカッコつけたというか、このオバサンを黙らせたかったのもあって、偉そうに言った俺。

京子「えっ⁈」

京子が俺をじっと見ているのがわかった。

ヒロミ「へぇーー!…京子、いい男見つけたねぇー!…」

「アタシもトモ君みたいな男と会っとけば、もっといい人生やったかも…」

ちょっとオバサンが可哀想になる…。

京子「まだ、ヒロちゃん若いやん!出会いあるよ!」

ヒロミ「うーん…でももう40よ…どうなる事やら…」

「ヒロミさん、若いですよ!最初見た時30ぐらいと思いましたよ!」

ウソを付いた俺…。

ヒロミ「そうーお!よく、若く見えるとは言われるんよ!」

俺・京子「……」

『社交辞令だろ!!』

二人して同じ事を思っていた…。

式場に着き、二人を下ろした時、

京子「ありがとう!終わったら連絡するね!…ねぇートモ、アタシもトモだけでいい!大好き!」そう言ってドアを閉めた京子。

俺がヒロミさんに言った事が嬉しかったのか、

この時、京子は天使のように可愛くて優しい顔だった。

式場の近所のコンビニに行ったり、車でウロウロして時間を潰していると京子から連絡が入り

式場へ向かい、京子とお母さんと、例のオバサンを乗せて親戚の家に戻った。

皆んな、着物やスーツを着替えていた…襖の隙間から京子のお母さんのガードル姿が見えた。

上はノーブラで垂れた大きなおっぱい、黒い乳首が…フル勃ちする俺…見てないフリしてチラ見する。

離れの部屋に戻ってお母さんのおっぱいを思い出していると京子が入ってきた。

京子「あぁー疲れた…トモごめんね、暇やったやろ…あっごめん、これちょっと外して」

京子のネックレスを外してやる。

「どうやった⁈」

京子「うーん、まぁあんな物じゃない⁈普通の披露宴よ!料理は美味しいかった!」

下着姿の京子…寝そべる俺に膝枕してくれて、

京子「今日…嬉しかった、アタシもトモだけ見てる…ずっとずっと…」

そう言って俺にキスをしてくれる…ストッキングの感触が気持ち良かった。

ガサッ…戸が開く…ヒロミさんだった…

ヒロミ「京子ー…あっ!まーたイチャイチャして!」

明らかにホロ酔いのヒロミだった。

京子「もうー!いきなり開けんでって!何⁈」

怒ったように言う京子。

ヒロミ「ごめんごめん、もう少ししたらお寿司取りに行きたいんやけど、トモ君貸してよ!」

京子「トモいい?…いいけど…アタシも行く」

ヒロミ「アタシの車で行くよ!後ろ乗せられるから!じゃあ後でね」

去って行くヒロミ。

京子「ごめんねトモ…」

「別にいいよ、やっぱあの人、変わっとるよね!」

京子「アイツ多分、トモの事気になっとるんよ!トモと二人で行こうと思ったんじゃない?」

「えっ⁈無いやろ⁈」

京子「尻軽の考えそうな事よ、憎めんところあるけど、何かイラつく…」

「トモ、気をつけてね…あぁー早く帰りたい」

正直、ヒロミさんには全くソソられない俺だった。

結局、3人で寿司とオードブルを店に取りに行き、宴会が始まった。

俺は末席にいたのだが、酔った爺さん連中が俺を呼び寄せ…

『京子と結婚してくれるんやろ⁈』

『もう、親戚やからなー!』

『ウチの店、継がんか⁈』

『子供の作り方知っとるか!』

等々、ほぼ許婚状態だった。

京子が遠くから『ごめんね』みたいな表情をしていた…。

夜8時ぐらいに段々と人が家路に着き、案の定ヒロミさんが残っていた。

京子母「京子、ヒロミ送ってやってよ」

京子「いーけど、何であんなに飲ませるん⁈周りも悪いよ」

京子母「今日は皆んな飲んだからねー…ごめんけど送ってやってよ」

という事で俺は飲んでたので、京子が運転して俺が付き添いでヒロミさんを送る事になった。

後ろに乗ったヒロミさんは、ご機嫌で、

ヒロミ「ねぇー、カラオケ行こっか⁈」

「アンタ達、週何回ぐらいヤリよるん⁈」

京子「うるさい!寝とけ!」

ヒロミ「京子こわーい!トモ君、京子がいじめるー!」

後ろから俺に抱きついてくるヒロミさん…

京子「ちょっと、やめてよ!」

ヒロミ「触るぐらいいいやろっ!」

トモ「俺が後から京子に怒られますよ!」

京子が怒らないように、場を和ますのに必死だった。

ヒロミ「アンタ達が羨ましいよー!幸せになりーよ!」

そう言うとヒロミさんは京子と俺の頬っぺたにキスをした。

呆気にとられる俺達…。

ヒロミ「アタシなんか、もう人生終わってるよ…」

急に弱気な事を言い出すヒロミさん。

可哀想になる、俺たち…。

京子「まだ40じゃん、出会いもあるよ」

ヒロミ「ダメよ、こんな尻軽女…一人になると人恋しくてさぁー…トモ君引くやろ?」

トモ「えっ⁈いや引きはしませんよ、いろんな人間がおるから世の中面白いんじゃないですか?」

ヒロミ「アンタ、ホント大人よねー…京子、いい男見つけたねー」

京子「うん、アタシの宝物!ヒロちゃんも出会いあるって!」

ヒロミ「浮気ばっかする男ばっかり…アタシに問題あるんかなー?…」

京子「トモだって怪しい時あるよ…でもお互い信用しとるよ…」

『んっ⁈⁈怪しい時⁈…』

何と言っていいか分からず固まる俺。

ヒロミさんの家に着く…田舎独特のデカい家だった。

叔母さんが入院しているので、京子が鍵を開けて俺がヒロミさんを支えていた…ヒロミさんのおっぱいが腕に当たる…。

リビングまで連れて行き、座らせる。

ヒロミ「京子、お茶ちょーだい!」

京子がキッチンに行く…

京子「ヒロちゃん、お茶っ葉どこ?」

ヒロミ「棚に無いぃーー?」

京子「ポットは…お湯無いじゃん…」

ヒロミさんがキッチンにフラフラしながら歩く…俺は支えていた。

京子「ヒロちゃん、食器洗って無いじゃん…もうー!」

京子がシンクの食器を洗いだした。

俺は、そういう京子を感心して見ていた…

いきなりヒロミが俺の玉を揉みだした!

俺は無言でヒロミさんの手を退けた…しつこく触ってくるヒロミ…不覚にも勃つ俺。

ギンギンになったチンポを掴み摩るヒロミ。

ヒロミ「京子ごめんねー」そう言ってリビングに戻るヒロミ。

ヒロミさんが俺の耳元で、

ヒロミ「若いねー、京子の事頼むよ…これはアタシの挨拶!あははは」

チャックを下ろしてムニュっとチンポを掴み、

ヒロミ「京子がコレ咥えよるんやねー…浮気するなよー」

やってる事と言ってる事が相反してよく意味がわからなかった…。

ヒロミはそれ以上何もせず、畳に横になってイビキをかいて寝てしまった。

スカートから出たストッキングの足がちょっと色っぽかった。

長居は無用と思って俺はキッチンに行く…

「ヒロミさん寝たよ」

京子「ウソ⁈お茶飲みたいって言って…何それ⁈」

「どうする?」

京子「どうするって…どうしようか?…これ着せたまま寝かせるのは…もうー!手の掛かる奴だねー!」

隣の和室にベットがあった。

京子「とりあえず服だけ着替えさせんと…パジャマ?どこやろ?」

「パジャマここあるよ!」

京子「着替えさせよ…トモ手伝って」

「いや…俺はマズいやろ」

京子「いいよ寝とるし、変な所触らんでよ!」

「触らんわい!」

笑いながら京子はヒロミさんのドレスを脱がせる…

白いキャミソール、ベージュのパンティとストッキング姿のヒロミさん…腹は出てたが、まだ40歳の女…ちょっとドキドキする俺。

京子がストッキングを脱がそうとする。

「それ履かせたままでいいんじゃないん?」

京子「そうかね…そうやね!」

俺が抱えて京子がパジャマを着せる…胸が俺の腕に当たる…

京子「あぁー!おっぱいに当たりよる!」

「知らんわ!だけ俺イヤって言いよるやろ!」

京子「冗談よ!あははは!」

何とか着替えさせて寝かせた俺たち…二人とも疲れ果てた。

京子「はぁー終わった…疲れたね」

「うん疲れた…」

京子はドレスをハンガーに掛けて、

京子「帰ろ!ここまでやればいいやろ!」

戸締まり・火の元を確認して玄関に行くと、京子がいきなり抱きついてきた!

京子「ねぇー…ちょっと興奮してない?」

「してないよ!」

チンポを触ってくる京子…

京子「おチビちゃん、ちょっとお兄ちゃんになってない⁈」

たしかに、ちょっとだけ大きくなっている俺のムスコ。

「違うよ…怒っとる?」

ニヤッとする京子。

京子「ううん、男だもん、しょうがないよ、フフッ」

そう言ってしゃがんでチンポを掴み出して咥える京子…。

京子「うぅぅん…あぅぅふぅぅ…アタヒのフィンポ…」

俺はフル勃ちになる…

京子「出す?」

「うん…気持ちいい」

シゴきながら舐め回す京子…親戚の家の玄関でのフェラ…京子の表情…興奮した。

京子の裏スジ舐めが気持ち良過ぎた…。

「京子出る…」

京子「うん、アタシに出して」

「あっ出る」

口で受け止める京子…俺を上目使いで見ながら苦しそうな顔だった。

しばらく無言の二人…京子はゆっくりと飲み込んでいた。

京子「ハァハァ…濃いい…」

「ごめん」

京子「いいよ、アタシが始めたし…トモ、ヒロちゃんの身体、これで忘れてね!」

ニコッとする京子だった。

キッチンで口を濯ぐ京子…それから京子の運転で親戚の家に戻った。

叔母さん達と京子のお母さんが居間でお茶していた。皆んなにお礼を言われて、

そのまま風呂に入り、京子と布団に入った。

京子「いろいろごめんね、感謝してる」

「別にいいけど…あのさー、さっき言いよったけど、俺怪しい時ある?」

京子「んっ⁈何の事?、アタシそんな事言った?」

「言ったよ!ヒロミさんに車の中で」

京子「言った…かなぁー?ごめん覚えてない」

「ヒロミさんが、彼氏の浮気がどうのこうのって言って…」

京子「あぁー!言ってたねー…別に疑ってないよ、アタシを裏切って無いやろ!」

「ないよ!」

京子「何、ドキッとした⁈」

半笑いで俺を見る京子。

「いや…ドキッとっていうか…」

京子「トモちゃん、アタシ以外とエッチした事あるのー?」

猫がネズミを弄ぶような雰囲気だった…。

「してないよ…」

京子「ふーん…そうなんだー…ふーん」

めんどくさい事になりそうだったので、

「眠たくなった…寝よ」

寝返りを打った…京子が俺を後ろから抱き締め、チンポをムニュっと掴む。

京子「トモちゃん、オイタしてるとコレお仕置きだからね!わかってる⁈」

優しく厳しく言う京子。

「してないって…ホントって!」

京子「トモは自分から口説くタイプじゃないけどねー…優しいもん…女はポーッとなるよ…」

「大学で告られた事あるやろ?」

ニヤッとして聞いてくる京子。

「ないよ…」

京子「トモ君、正直に言いなさい、絶対に怒らんから!」

「いや…告られてはない…」

京子「オドオドするな!トモ君、素直に正直に言いましょうねー!…言え!」

戯けながら、半分マジに攻めてくる京子。

「皆んなで遊びに行った事はある…二人ではない」

以前の幼馴染のA美の事があるので、京子の誘いに乗らない俺。

京子「別にいいよ…嬉しくはないけど、全然モテない彼氏もちょっと…いつも言うけど、アタシを一番に想ってくれてるならそれでいい!」

「いつも、優しくしてくれてありがとう…トモ、大好き!」

俺はそのまま京子に抱かれて眠りに落ちた。

予定通り翌日、京子とお母さんと引き揚げる事となった。

何かと波乱?の二日間だったが、良き思い出のひとつになった。

京子との絆は深まっていたと思うが、若かった俺たちはまだまだ世の中に翻弄されていく…。

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