大学3年の夏、大学では就職活動の説明会など始まる時期の京子との思い出。
ある海浜公園に遊びに行った時、京子の短大の時の友人が彼氏と来ていて、偶然にも車を隣に停めてばったり会った。
京子は俺を紹介して、あちらも彼氏を紹介していた。
由紀子さんという感じの良い人で図書館の職員との事だった。
彼氏は二つ上の社会人…真面目そうな感じの教師のような人だった。
この真面目男…ちょっと俺の事を下に見るような感じがした…。
少し話して、由紀子さん達は駐車場から出て行った。
由紀子さんの車なのか?お洒落な赤いフォルクスワーゲンだった。
俺たちは、マックでハンバーガーを食べて、モール内をぶらぶらしてゲームや買い物をして駐車場を出た。
薄暗くなっていて、晩御飯どうする?となり、
お互いお腹は空いていなかったので、ドライブでもするか?となった。
しばらく走ると道路沿いに『ドライブinシアター』なる看板が…
京子「これ行こうか!アタシ行った事ないけど、いいらしーよ!」
という事でドライブシアターへ…。
記憶が定かでは無いが、確か2000〜3000円で、ラジオで音声を聴くような感じだったと思う…いつものごとく京子が払った…。
映画が始まる前に係員が、
『中央の方が空いてますよ!見易いですよ!』
俺たちは真ん中の方へ移動した…映画が始まった。
古いアメリカの恋愛映画だった?と思う。
あらかじめ買ったポテトやポップコーン、ジュースを飲みながら映画鑑賞…ふと助手席の京子を見る…外に赤いワーゲン⁈運転席には真面目そうなメガネの男…由紀子さん達だった!!
京子に伝える…
京子「うわっ!ホントや!ゆっこやん!」
「声掛けん方がいいよね?邪魔よね⁈」
という事で知らん顔した。
1時間ぐらいして、京子が車内にポテトの匂いが籠もると言って窓を少しだけ開けた。心地よい風が車内に入る…京子は俺の手を握って映画を観ていた…その時…
『あぁぁー…あぁぁーん…』
んっ⁈映画⁈
『あんっあぁぁーん、みっくん…ダメ…はぁぁーん』
んっ⁈⁈
明らかに映画の声でない、艶かしい声が聞こえた…。
京子と顔を見合わせる『んっ⁈』
どう考えても、隣の由紀子さんだった!!
『由紀子、舐めてよ』
『チンコちょーだい、ゆっこにチンコちょーだい』
俺「ゆっこさん、フェラしよるよね⁈」
京子は窓を閉めた。
京子「いーじゃんヨソさんの事は!」
「ゆっこじゃないかもよ⁈」
動揺する京子。
俺「それはそれで問題やろ!」
京子「まぁ…そうやね…声はゆっこやねー」
複雑な感じの京子…
俺「ねぇー、空けてよ!」
京子「ダメ!聞いてどうする?変態か⁈」
俺はどうしても聞きたかった!
俺「他のカップルがどんな感じにヤリよるか、勉強よ!」
京子「そんな勉強せんでいい!」
俺は拝み倒した…
俺「ちょっとだけ!ねっ!ちょっとだけ!絶対誰にも言わんけん!」
京子はしぶしぶ窓を少し開けた!
後ろの窓が少しだけ開いてるようで、本人たちは全く気づいていない。
『みっくん、はぁぁーん、チンコ美味しいよ…」
『由紀子、濡れてきたね…スケベなお汁が出てるよ』
エロ過ぎる声だった…京子が窓を閉める。
俺「閉めるなよー!もうちょっとだけ!」
京子「もういいじゃん!人の聞いてどうするん?」
俺「お願い!ちょっとだけ!お願い!」
京子が窓を開ける。
『お前、マンコがビチャビチャ…気持ちいいか?』
『うん…気持ちいい…気持ちいいよー…』
俺「ゆっこさん、ビチャビチャみたいやね!」
京子「いーじゃん!ゆっこも女やもん!濡れるよ」
恥ずかしそうに言う京子…京子も俺以上に耳を澄ましていたと思う。
『マンコ濡らしてごめんなさいって言ってみろ!』
急に真面目男が責めだした!
『いやぁー…ゆっこ…オマンコ…濡らして…ごめんなさい…あはぁぁーん』
『チンコ、くださいは?』
『チンコ…ください…ヤリマンのゆっこに…チンコください…』
また、京子が窓を閉める。
京子「もういいやろ!充分やろ!」
俺「京子、気にならん?」
京子「ならん!」
俺「全く⁈神様に誓って?」
京子「神様って…気にならん事はないけど…可哀想やん」
「ウチらも、聞かれたら嫌やろ!」
俺「そりゃイヤやけどー…あと10秒だけ!」
またまた窓を開ける…ちょっと静かだった…
1〜2分して、
『ゆっこ、イッたなー?』
『うん…ゆっこイッた、イッたよ…みっくんの指でイッた…』
『帰りにホテル寄ろうよ』
『うん、みっくんのチンコ欲しい、ゆっこにチンコちょーだい』
由紀子さん達は、映画の途中に帰って行った。
俺「ホテル行くんやろうねー!付いて行ってみよっか!」
京子「アホ!行ってどうする?…っていうか映画全然入って来んよ!内容わからんし!」
京子のおっぱいを触る。
京子「もう、何よ!映画観なよ!」
俺「ダメ?」
京子は黙って俺の手を胸に当ててくれた。
服の上から揉んで、乳首を摘む。
京子「あんっ、コラっ!もうーエロ小僧!」
「はぁー…もういいや帰ろっ!」
シアターを後にする俺達。
車で俺の部屋に向かって走る…
京子「ねぇー…ホテル行っこっか?」
俺「うん、いいけど…お金勿体ないやん」
京子「うん…いーじゃん行こーよ…」
俺は京子はちょっと興奮してて、ヤリたいんだなー!と思った。
俺「ねぇー!縛っていい⁈」
京子「えっ⁈……いいよ…優しくしてよ…」
恥ずかしそうに言う京子だった。
ジーパンの上から股を触る…
京子「あんっ、ちょっと…あんっ…ダメよ…」
チャックを下ろしてパンティの上から割れ目をなぞる。
京子「あんっあっ…ちょっ…あっ…あんっ…」
俺「京子も、スケベなお汁出よる!」
京子「バカ…あんっあんっあっ…くっぅ…」
このままイクなぁー、と思っていたら洒落たお城みたいなホテルがあり、そのままin。
京子はしばらく動かなかった…手を取り部屋まで行く…入るなり舌を絡めてくる京子…俺を見つめて、
京子「あぁぁん…トモ、我慢出来ない、オチンチンちょーだい、ちょーだい」
入り口で膝まずき、ズボン下ろして勃ってないチンポをむしゃぶりつく京子。
京子「あんぁぁ、あふぁぁぁ…んんぁぁ…」
久しぶりの京子の『サカリ』が付いたようなフェラ…綺麗な顔とのギャップが堪らない。
京子「勃った…硬い…あんんぁぁ…」
俺「京子入れたい」
部屋に行こうとした京子を抱きしめて乱暴に服を剥ぎ取る…玄関で素っ裸にした。
京子「イヤん…ここで?…」
ちょっと焦っている京子。
無言で床のパンティを拾って京子の頭に被せた!
京子「ちょっ…イヤん、何?…」
俺「被ったまま…取るなよ!」
ちょっと偉そうに言ってみる。
京子「うん…はい…」
パンティを被ったまま素直に従う京子…Mスイッチが入ったようだった…その滑稽な姿に興奮した!
床に四つん這いにさせる…いつものように京子がチンポを掴んでマンコに当ててくれる。
焦らす俺…京子はベチャベチャだった。
俺「京子、入れたい?」
京子「もうー、入れてよ…意地悪せんでよ…お願い…入れて入れて」
足をバタバタさせて、お尻を振る京子…堪らなく興奮する。
俺にしか見せない顔…異常に欲しがる時の京子はサカリの付いたメス犬のよう…普段の姉さん的振る舞いが嘘のようだ。
京子が自分で身体を下げて入れてくる…俺は腰を引く…
京子「何でよぉ…ねぇー入れて、入れてよ」
お尻をバシッと叩いてみた。
京子「あんイタっ…」
俺「京子のマンコに入れてください…」
京子「えっ?…もうー…そんな…」
バシッ!もう一発叩いてみた。
京子「イタっ…」
吹っ切れたのか、我慢出来なかったのか…
京子「京子のマンコに入れてください!」
早口のように言った!
一気に突っ込んだ…
京子「あっ…ふぅぅん…あはぁぁぁーん」
ゆっくりと出し入れしてやる。
京子「あぁぁぁん、き、も、ちぃぃぃぃー」
ゆっくりとした口調で本当に気持ち良さそうに唸る京子…この時、何故か昔の京子の事を思い出した。
怖かった先輩、女子のボスだった京子が俺の彼女になり、頭にパンティを被って俺のチンポでヨガっている…7年近く付き合って…多少遊んだ俺も、やっぱり京子の身体と性格が大好きだ。
京子「トモー…気持ちぃぃ、チンポ気持ちいいよー…」
「もうめちゃくちゃにして、マンコめちゃくちゃにしてぇぇーー」
パンティを被り、廊下に聞こえるであろう声で叫ぶ京子…俺は限界だった。
京子から抜き取り、京子の頭のパンティの取り、顔にチンポを当てる。京子は目を瞑って精子を待っていた。
ピュッピュッピュッ…大量の精子が京子の目・鼻・口に飛ぶ…綺麗な顔が精子まみれになる。
床に座り込んだままの京子…
京子「ハァハァハァ…気持ちいい…ハァハァ」
「気が狂いそう…気持ちいい…もうダメだ…」
裸で顔は精子だらけで床に座り込む京子…レイプされた後のような姿だった。
そんな醜態の京子の口にチンポを突っ込んだ。
京子「んんぅぅーー…もぉぉぅぅ…あぅぁぅぅ」
俺の顔を見ながらマン汁が付いたチンポをしゃぶる京子…由紀子さんの事があったからか、
明らかにいつもより乱れていた。
床に座り込んだ京子を抱っこしてやる…
俺「スケベ!興奮した?」
京子「うん…した…フフッ…顔拭いてよー」
俺「レイプされたみたい!」
京子「もうー!…顔に出して…いじわる!」
「目に入ってくる…シャワー浴びよーよ」
京子を連れて風呂場に行き、シャワーを浴びる。
京子の顔にシャワーを当ててやる…
京子「髪濡らさんでよ!…まぁいいか!ドライヤーあるしね!」
風呂に湯を溜めて風呂に入った。
湯に浸かりながらも俺に抱きついている京子。
京子「ゆっこに刺激されたかなぁー…」
「あのゆっこがねー…ビックリよ!」
俺「ゆっこさんって、頭良かったん?」
京子「良かったよー!真面目やったし、仲良かったけど物静かな感じで…性格も凄くいいよ」
俺「チンコ好きみたいやけど!あはは!」
京子「やめなよ!そういう言い方!でもちょっとビックリよ!」
「でも、彼氏と相性良いって事じゃない⁈」
「ゆっこが、それでいいならいいじゃん!」
俺「誰かみたいに、彼氏を蹴ったりビンタした事無いんやろうねー!」
京子「それ誰の事?アタシ知らなーい!あははは!」
「ゆっこの彼氏は夢精しないんじゃない⁈」
俺「…ごめん、降参…」
京子「フフフッ…ジョーダンだよ!」
「夢精したり、甘えたり、アタシをいじめたり…エロ小僧!」
チンポをムニュっと掴む京子。
京子「ねぇー、もしさー…万が一、ゆっこが誘ってきたらどうする?」
俺「別に何もせんよ…」
京子「部屋に訪ねて来ても?」
俺「来るわけないやろ!」
京子「だから、もしもよ!」
俺「何もせんわい!京子の友達にヤル訳ないやろ!」
京子「ホント?超可愛い子でも?」
俺「やらんよ!京子だってもし超カッコいい男が、キムタクみたいな男が口説いて来たらどうする?」
京子「アタシは無いよ!キムタクだったらサインはもらうかなー!」
俺「ハグされてキスされたら?」
京子「速攻スリーパーで落す…当たり前やん!トモしか触らせんもん」
「男と女は違うよ…アタシはトモを裏切るような事は絶対しないもん…あり得ん」
たしかに京子は絶対無いだろうなー、と思った…これまで何度か他の女とヤッている俺はちょっと自己嫌悪を感じた…。
誤魔化すように京子にキスをする…脱衣所で俺の身体を拭いてくれる京子…突然、俺に抱きついてきた。
京子「好き過ぎて怖い…どんどん惚れる…いつも優しくしてくれてありがと…大好き」
俺「うん…俺も好き…」
何と言ったらいいのか?わからなかった。
それから、ベットでキスをしてお互い舐め合い、甘え合う…2時間ぐらい乳クリ合ってホテルを後にした。
帰り道、あの由紀子さんから京子に電話が入る!
『今日ビックリしたよー!今度遊びに行こう!』
『あれからドライブシアター行って映画観て、帰ったよー!』
との事だった…電話の後、
京子「あぁー緊張したー!友達なのに!エッチな事想像して…」
俺「車でヤッたって言わんかった?」
京子「ばーか!言う訳ないやろ!」
そんな馬鹿話をしながら帰った。
京子の友達のカーセックスを聞いた何とも言えない思い出だ。
京子には言わなかったが、この日ホテルでヤッた時の京子の締まり具合はサイコーだった!
部屋に戻って、この日はラーメンを食べてベットイン…部屋のベットでは、やはり京子が俺を胸に抱いて就寝する…何となく安心して寝れた。
それからも、何だかんだと?淡い、濃い思い出を作っていく俺たちだった。