元ヤン年上彼女京子のお漏らしとアナル挑戦

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施主&元請けの大手不動産企業のプロジェクトチーム主任◯◯カオリさんと裸の関係となって半年前後、たまに会う時は俺はカオリさんから昼も夜も厳しく指導頂き…搾り取られる⁈が如く、お相手していた…仕事では隙がない怖い女だったが、凛とした所作、夜の激しさはやっぱりいい女だった。

まぁ、俺もめちゃくちゃ気持ち良かったのだか…。

そんな中、会社が4月末からのGWは会社は全休となり、久しぶりに京子と小旅行する事となる。

この旅行…ハプニングだらけというか、洒落にならない事まで起きる事となる…結果的に俺と京子の絆は深まるのだが…。

出発前日から京子は俺の部屋に来て、掃除・洗濯してくれた。

夜、エッチはしなくて、観光地やホテルをラブラブな雰囲気で調べたりして寝たのは3時過ぎ…起きると昼前…俺を胸に抱く京子…抱かれる俺…二人とも爆睡だった。

まぁ、ほぼノープランだったので、気にせず二人で爆笑してゆっくり出発…車は部長から譲ってもらった俺の愛車『ウィンダム』

お互い中坊の時の初めてのデートで俺が買ってやった安物のネックレスと、社会人初ボーナスで買ってやったティファニーの指輪をして、

ウキウキの京子だったが…高速道路に乗るといきなり大渋滞…パーキングに入るも大渋滞…2時間以上掛かって県内から出てない状況だった。

コレが、最初のアクシデントとなる…。

「これ、◯◯まで行くの相当掛かるよ…」

京子「だねー……トモー…トイレ行きたい」

「マジで⁈パーキングまで結構あるよ…我慢出来る?」

京子「うーん…」

「厳しいなら、後ろで袋にでもすれば?」

京子「やだよー…我慢するよ…」

「いーじゃん、やれよ!今更、俺の前でヤッたっていいじゃん!」

京子「うーん…でも…大っきい方やもん…」

弱々しく照れながら言う京子。

「えっ⁈マジで⁈お腹痛いん?」

京子「うん、ちょっと痛い…ごめん」

「謝らんでいいけど…漏らすよりいいやろ、後ろでやれよ」

京子「イヤよー!臭うじゃん…」

「いいよ別に!写メ撮らんし!」

京子「ニヤニヤするな!…あぁー痛い…後でお仕置きしてやる…ぁぁイタぃ…出そう…」

とりあえず京子は靴を脱いで助手席から後部座席に移動した…スーパーの袋を持って。

バックミラーで目が合う…

京子「見らんでよー…イタぃ…ムカつくー…」

「見てないよ!普通に見えるやろ!」

ちょっと険悪になる。

京子はスカートを捲ってゴソゴソとしていた…

限界が近いようだった…心配はしていたが、俺は京子の苦悶の表情がちょっと面白かった!

京子「まだ掛かるよね?…あぁぁ…ヤバい…助けて…ヤバい」

座席に正座している京子。

「音楽でもガンガンにかけようか?」

座席にうずくまる京子。

京子「あっ……ヤバい…あっ…出た………イヤん……ちょっと出た……ごめん……」

スカートを腰まで捲り上げてパンティ丸出しで泣きそうに言う京子…薄いピンクのパンティだった…俺はそんな京子が可愛かった!

「もう出せよ、いーじゃん」

京子「イヤよー…車汚れるやん…ぁぁぁ…」

「外でやる?周りに見えるけど…」

京子「出来るわけないやろ!バカ!ぁぁ…」

シートに付かないような体勢の京子…それも可愛かった!

「あっ!トランクに洗車用のバケツがある!」

京子「マジ⁈取って!早く!取って!もう無理…」

俺は車を降りてトランクからバケツを取って京子に渡そうとする…京子は座席から足元のスペースにしゃがんでいた…うっ!!臭い!!

京子「ごめんちょっと出た……ウンチ……イヤーん……臭い……ごめん……」

半泣き半笑いの京子…ここで笑ったら京子はマジで怒ると思い…

「しょーがないじゃん!別にいいって!バケツに出せよ」

バケツを渡す…無言でバケツを取る京子…汚れたであろうパンティを脱いでバケツに入れて、

バケツにお尻をはめた⁈

京子「ぁぁぁ出る……トモ耳塞いで!」

「ハンドル離せんよ…いいけん早よ出せよ」

京子「もうー…あっ、ぁぁぁ……イヤーん…音楽かけて!」

次の瞬間!!

『ブゥゥ、ブハッ、ブゥゥーー、ブリブリ…』

下痢っぽい便とオナラが車内に響く…車内は強烈な臭いが…渋滞して隣の車が近過ぎて、後ろの窓は開けれなかった。

京子「あぁぁ…出た…ハァハァ……イヤだ……臭いやろ…ごめん…」

半べソの京子…正直、めちゃくちゃ臭かった。

「いいって!京子のウンチやもん!臭くねーよ!お尻を拭いてやろっか!」

ティッシュの箱を渡してやる。

京子「バカ……シート汚れてないよね?…コレどうしようー…臭っ!…パーキングまだー?」

「まだ10キロ以上ある…パーキングに行ってもウンチ入ったバケツ持ってトイレ行く?」

京子「あっ…どうしよう?もうーイヤーん…旅行来てウンチ漏らして…最悪…」

とりあえず、パーキングより手前のインターで降りて、『ラブホでお尻を洗おう!』となり、

海沿いの県道を走る…京子はお尻丸出しで、

足元にしゃがんだままだった。

京子「バケツどうする?捨てるのもなんかねー…ホテルで洗う?車に置いとけんやろ?…」

ラブホに持って入る訳にもいかず、ガソリンスタンドでウンチを洗い流す訳にもいかず、考えた挙句、俺が海岸でバケツを洗ってウンチを流す…海にバケツを捨てるのも気が引けてトランクへ。

京子の汚れたパンティはビニールに二重に入れてコンビニで捨てる…20分ぐらい走ったところの田舎のラブホに入る…当然、京子はノーパン状態。

部屋に入り、京子は速攻で風呂へ。

脱衣場で裸になる京子…

京子「ヨシ!スカートには付いてない、臭くない!」

俺は京子のお尻を嗅いだ!

「お尻はちょっと臭いね!」

京子「ちょっと!ヤメて!馬鹿!後で覚えときよ!」

笑いながら怒って風呂場へ行った。

俺も服を脱いで後を追う。

京子がシャワーで股をゴシゴシと洗っていた…

その股を広げた姿にちょっと興奮した。

京子「あぁー、ちょっとスッキリ!どうかなー?」

京子のお尻を嗅いだ…

「OK!大丈夫!ウンチ臭くない!」

京子「良かったー!ウチら、GWにお漏らしして、お尻嗅いで馬鹿みたいやね!」

俺・京子「たしかに!あははは!」

俺は先に上がってベットで涼んでいた。

バスタオル姿の京子が色っぽかった。

京子「お騒がせしました!ごめんねトモ…車の匂い取れるかなー…ホントごめんなさい」

頭を下げる京子…それも可愛かった。

バスタオル姿の京子を69の体勢にした。

京子「あんっ、ちょっと…」

嫌がりながらも、俺の顔を跨ぐ京子…チンポ掴んでしゃぶっていた。

目の前に綺麗なマンコが…久しぶりの京子のマンコ…相変わらずの剛毛といい香り…興奮した。

お互い舐め合う…結局、この時は舐め合い、抱きしめあって、ハメる事なくお互い絶頂を迎える。

俺の胸に甘えてくる京子…

京子「お漏らししてごめんね…車の匂い取れるかなー?」

「大丈夫やろ!シートに付いてないし!」

京子「嫌いにならんでね!この歳でウンチ漏らしちゃった…情け無い…」

俺の乳首を触りながら言う京子。

「ならんよ!ウンチ女でも好きよ!」

京子「ウンチ女って言うな!家出る時してくれば良かった…」

「脱糞凄い音やったね!ぶりぶりーブゥゥー!…可愛かったよ!」

京子「脱糞って言うな!…意地悪!」

そう言ってチンポをギュッと握る京子。

「イタっ…」

京子「トモだって夢精したやろ!ウンチより夢精の方が恥ずかしいよ!バーカ!」

「夢精よりオナニー見られる方が恥ずかしいんやない!」

言わないでいい事を言ってしまう俺。

京子「ヤメてよ!エロ小僧がー!トモだってセンズリしよるやろ!おチビちゃん勃てて!」

チンポと玉をギューっと握りしめた。

半分マジで半分冗談の京子。

「イタっ…イタいって…」

京子「参った?参りましたか?」

ニヤッとして手を離さない京子。

「参った!参った!参りました!…イタっ」

京子「もう二度と言いませんは?ごめんなさいは?」

獲物を捕まえた鷹のような顔で俺を見る京子。

「二度と言いません…ごめんなさい…イッタィ…マジで…潰れる…ごめんなさい」

手を離す京子。

京子「人の嫌がる事言っちゃダメって幼稚園で習ったやろ!人に言ったら締め落とすけんね!わかっとるよねートモちゃん?」

「はい……言いません…痛いよー…」

脅しに屈服する俺…やり過ぎたと思ったのか、俺を抱く京子。

京子「ごめん…ヨシヨシ!痛かったでちゅかー?オチンチン、もみもみしてあげまちゅねー!」

「もういいよ…喧嘩しても勝てんし…俺、京子の子供みたい…怖いお母さん…」

京子「あははは!怖くないよー!大事な大事な彼氏やもん!フフフッ…お漏らししてごめんなさい…」

怖いけど、こういう所はやっぱり可愛いと思った。

それから、京子は着替えてホテルを出て、ある地方都市に入った…ちょっと街ブラして、商店街出た所のビジネスホテルが空いてたのでチェックイン。

癖なのか⁈何故か京子が払う…

京子「わぁー!ビジネスホテルとか久しぶりぃー!楽しいぃー!」

ベットに寝転がる京子が可愛かった…ムラムラして京子の服を剥いだ!

京子「あんっ、イヤん…あんっ」

口では嫌がっていたが脱ぐのは抵抗しない京子…裸にしてマンコを優しく舐める。

ラブホの石鹸の香りがした。

京子「あんっ…あぁぁ…トモ…あんっ」

俺から両足を持ち上げられていたが、自分から足を高く上げる京子。

お漏らしした肛門をペロンと舐めた。

京子「あんっ…ダメ…そこは…あんっ…」

肛門を舐めているのに、マンコからどんどんマン汁が出ていた。

何となく、京子がM的だったので、責めてみる。

「京子、汁がどんどん出てくる」

京子「あんっイヤん…トモが舐めるから…あんっ…イヤん…気持ちいい」

「ここからウンチが出たねー!」

肛門をペロペロと舐めながら京子を責める。

京子「あんっ…言わんでよ…あぁぁー」

「お漏らししてごめんなさいは?」

京子を責め立ててみる。

京子「あぁぁん…ごめんなさい…漏らして…ごめんなさい…あぁぁ…気持ちぃぃ…」

京子の言葉と無様な格好に、俺は異常に興奮していた!

「ウンチ出したココ、何て言うの?」

肛門を舐め続ける。

京子「イヤだ…そんな…あんっ…アナル…あんっ」

「アナル舐められて気持ちいい?…言ってみてよ!」

俺も京子も完全に『悦』に入っていた。

京子「あぁぁん…アナル…舐められて…あんっ…気持ちいいです…気持ちいい…あぁぁん…」

舌先でアナルを突く…ヒクヒクするお尻の穴。

京子「あんっ…あんっ…ダメぇーー」

マン汁をアナルに塗ってほぐしてみる。

指を少し入れてみた…意外とすんなり入っていく指…第二関節まで咥える京子の穴。

ゆっくりと出入れしてみた。

京子「あぁぁぁ…ダメ…あっ…トモ…気持ちぃぃ…き・も・ち・ぃぃ…おしり…き・も・ち・ぃぃ」

泣きそうな表情で俺を見ながら喘ぐ京子…その表情に興奮した!

アナルに指を入れられて喘ぎまくる京子…友達や会社の人、お母さんや愛子さんが京子のこんな姿を見たら、どんな顔をして何と言うだろう⁈俺はそんな事を想像していた。

同時に、何故かこんな情けない姿の京子を人前に晒したい…そんな気持ちにもなった。

「京子…写メ撮ろうか?」

京子が、えっ⁈という表情で俺を見た。

京子「イヤ、イヤだ…ダメよ…あんっ…許して…イヤだ…許して…」

お尻の穴に指を咥えたまま、嫌がる京子…その姿にも興奮した。

京子を四つん這いにする…いつもの通り京子がチンポを掴んでマンコに当ててくれる。

ゆっくり挿入する…同時にアナルに指を入れた。

京子「あっ…あぁぁぁ…ダメっ…んんぅぅぅ…」

この時、初めて二穴同時に塞いだが、マンコにチンポを入れてるからなのか?アナルに指が入りづらかった。

「気持ちいい?」

京子「き・も・ち・ぃぃ…き・も・ち・ぃぃょょぉぉ……はぁぁぁん…」

半ベソで悶える京子…アナルに入れたくなる俺。

「京子、お尻にチンポ入れたい」

京子「えっ⁈あんっ…入らないよぉ、無理だよ…あんっ」

京子の汁が付いたチンポをアナルに当ててみる。

押し付けてみるが入らない…指を2本入れてみた。

京子「あぁぁぁ……イタっ…あんっ…イタィ」

無視してもう一度チンポを当てて押し込む。

亀頭の半分くらい入った!

京子「あぁぁぁ…イタィよ…トモ…あぁぁ…ゆっくり…ゆっくりして…」

マン汁をアナルの奥に入れて、再度チャレンジしたがチンポは入らなかった。

京子「あっ…トモ、痛い…痛いよぉ…許して…これから…頑張るから…あんっ…ごめんなさい」

可哀想になりマンコに再度挿入…擦りまくった。

白く泡立ってくるマンコ。

京子「あぁぁぁ…ダメぇ…あっはぁぁぁん…」

枕に顔を埋めて悶える京子…お尻の肉が痙攣するように波打っていた!

「京子、出る」

京子のデカいお尻に大量の精子…久しぶりの京子への射精だった。

京子「ハァハァハァ…もうダメ…ハァハァハァ…死んじゃう…ハァハァハァ」

ティッシュで精子とマンコを拭いてやり京子を抱っこしてやった。

「気持ち良かった?」

京子「うん、良かった…恥ずかしーよ…お尻ほじくられて…」

照れながら甘える京子がめちゃくちゃ可愛かった。

京子の頭を撫でてやる。

京子「トモに全部見られた…お漏らしして…お尻に指入れられて…嫌いになんでね…」

「ならねーよ!京ちゃん可愛いねー!いつか、お尻に入れていい?」

京子「フフフッ…いいよ…ホントは入れてみたかった…やっぱいきなりは無理なんかなー?」

「うーん、どうやろ?」

京子「アタシ大声出してたよね?でも…マジで気持ち良かったよ…ずーっとイッてた、何回も」

「頭、真っ白やった…おまんこも気持ち良かったし…お尻もめちゃくちゃ気持ち良かった」

俺に抱かれながら恥ずかしそうに話す京子。

俺が甘える事の多い俺達カップル…時折、京子がM的になって俺に甘える…どっちがSでどっちがMなのかよくわからなかった。

シャワーを浴びてしばらくゆったりして、街に出掛けて、ご当地グルメを堪能した。

ハプニングだらけだったこの日、ホテルでまったり夜を過ごした…が、このホテルで事件が…事故が…起こる。

多分、この年のGWを俺達は忘れないだろう…。

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