社会人二年目の夏、カオリさんの◯◯不動産と解釈の相違でちょっとしたトラブルがあった。
会議室に、営業部長・設備部長・課長・主任・何故か俺まで…社長・専務・常務・顧問等々…
議論の末…専務と営業部長、そして◯◯不動産の連中にウケがいいという事で鞄持ちで俺が◯◯不動産へ出向く事になる。
会議が終わり、直ぐに女王蜂さんへメール。
直ぐに返信があり、
カオリ『電話する』
相変わらずの短文メール。
夜、カオリさんから連絡がある…
カオリ「お疲れー!コッチ来るらしいじゃん!キチンとした対応策持って来なよ!頭下げるだけじゃ意味無いよ!」
俺「うぃっす!わかってます!前より良くなりそうですよ…多分」
カオリ「それとなく聞いとく、動きあったら連絡する!ひとつ貸しだよ!」
こういう時、頼りになるカオリさん。
カオリさんと話してる時、正室⁈の京子からキャッチが入っていたので、正室殿に電話する。
明日からの出張を報告…
京子「東京⁈大変だねー…忘れ物無いようにね!」
「明日、お月さま出るかねー?離れとっても夜、一緒の月が見れたらいいね!」
ほのぼのする事を言う京子…元ヤンだがこういう所はカワイイ!
翌日、多少、夜の不埒な期待を抱き東京入りして敵本丸へ。
管理部門取締役、部長、PTリーダー、サブリーダーが居並ぶデカい会議室で、お詫びと対応策を専務と部長が説明…俺はペーパーを配る。
一時間程で握手してチャンチャンで終了。
夜、◯◯不動産が一席持つ事になる。
『カオリさんは来ないだろうなぁー』
『雪乃さん連絡してみよーかなー?』
とか思う俺。
一旦、ホテルに戻り待機。
安心した様子で専務も部長も上機嫌だった。
担当者から俺に連絡が入る…
『神田の四季◯◯◯に18時30分という事で…』
雪乃さんの店だった!
急に楽しくなった俺…雪乃さんとは約半年振りだった。
雪乃さんにメールすると、直ぐに返信あり。
雪乃『おひさー!◯◯の六名様、トモ君達だったんだ!お待ちしてまーす!フフフッ♡』
この、『フフフッ♡』でヤレるとわかった俺…ウキウキだった!
タクシーで雪乃さんの店へ…笑顔で迎える雪乃さん…微笑んだ顔が優香っぽくて綺麗だった。
さすがプロ、他のお客さんと同様に俺と接する…関係を持ったなど、微塵も見せない…当たり前の事だが自然の振る舞いに関心した。
会食が始まり、一番若輩の俺は水割りを作る係…密会の為に自分のは薄目に作る。
中座してトイレに行った時、携帯チェック…
んっ⁈カオリさんからメールが…
カオリ「◯◯でしょ、終わったら連絡して!」
居場所が把握されている…雪乃さんとの密会を企んでいた俺は微妙に汗をかく…。
『マズい…無視は出来ない…多分雪乃さんはその気だ…二次会あるか?…カオリさんどっかで飲んでるなー…』
今思えば、くだらない事を考え悩んでいた。
部屋に戻る…廊下を曲がった所で雪乃さん…
ニコッとして無言でハイタッチ…着物が色っぽかった!
『やっぱ今日は雪乃さんだ!…ごめん京子!』
決心⁈する悪ーい俺。
京子ともしばらく会ってなかったので、三週間ほど女体に触れてない…忙し過ぎて自分でやる気力もなかったので溜まっていた。
9時前、会食が終わり、案の定、二次会へ。
近くの雑居ビルのスナックへ…早く終えたい俺…ちょっと酔ったふり。
終電の関係で一時間ほどでお開きになる。
専務たちとタクシーでホテルへ…店を出る前にトイレで女王蜂と若女将にメール。
カオリさんへ…
『二次会です…遅くなりそう…連絡します』
若女将へ…
『そろそろお開きです。時間あれば♡』
カオリさんから直ぐに返信…
『連絡して!今日ホテル何処?』
マジか⁈敵もしつこい…どうしよう⁈
とりあえず宿泊ホテルを返信。
ホテルに着いた時、若女将からメール。
『OK!一人になったら連絡お願いします』
部屋に入り電話する…
結局、雪乃さんがタクシーでホテルへ迎えに来てくれる事に!
隣の部長に気付かれないように、部屋を出る時も静かにドアを閉め、いざ決戦へ!
道に停まっているタクシーに乗り込む…
私服姿の雪乃さん…スカートから出た足、ハイヒールが色っぽかった。
先日と同じラブホへ…ホテル代金は雪乃さんが払う…この時点で半勃ちの俺。
部屋に入るなり強烈なキスで責める。
雪乃「んんぅぅ…はぅぅん…会いたかった」
店での姿と全く違う雪乃さん…。
お尻を叩かれる事に興奮する雪乃さん…急に雪乃さんをイジメたくなる。
雪乃「イヤん、何?あっ…」
ベットに座り、膝に雪乃さんを置いて、スカートを捲りストッキングの上から折檻するようにお尻を力一杯叩いた!
バシッ!!
雪乃「あんっ…ヤダ…トモ君…あんっ」
バシッ!!
俺「雪乃さん、濡れてるよね?」
雪乃「あんっ……ごめんなさい…ごめんなさい」
俺「もう濡れてるよね?」
雪乃「あっ…濡れてる…濡れてます…ごめんなさい」
Mスイッチが入ったようで、泣きそうな小声の雪乃さん…泣きそうな顔も優香に似ている。
浣腸するように股を手で弄る。
雪乃「あんっ…あっ…」
俺「湿っとる、恥ずかしいー!」
雪乃「あんっ…触るから…トモ君触るから…」
年上だが、その言い方が可愛かった。
京子やカオリさんと比べると小さなお尻…少し食い込んでいるパンティ…俺は興奮した。
パンティに手を入れてマンコを触ると、思った通り濡れていた。
俺「雪乃さん、ベチャベチャじゃん!」
雪乃「あんっ…だって…あんっ…」
俺「オマンコ濡らしてます、言ってよ」
黙る雪乃さん。
バシッ!!お尻を叩く。
雪乃「あんっ…イタぃ…ユキ…オマンコ…濡らしてます…ごめんなさい、ごめんなさい」
子供のようだった…。
京子に拘束されて虐められて興奮したが、雪乃さんを虐めても興奮する…自分の事がよくわからなかった…。
雪乃さんを床に下ろして、ズボンを下げた。
無言でしゃぶる雪乃さん。
俺「あっ…んんぅぅ…」
舌を絡めまくる雪乃さん…激しかった。
唇を離して俺を見る雪乃さん、
雪乃「欲しかったの…ユキ、欲しかったの」
トロンとした目で言う雪乃さん…
雪乃さんの声、乱れ方に興奮。
カッコつけてお姫様抱っこしてベットに寝かせる。
キスをしながら服を脱がせる…小さめの乳首がチョンと現れる…吸って、甘噛みしてみた。
雪乃「あっ…シャワー…あっはぁぁん…トモ君…そんな…あぁぁん…シャワー…あぁぁーーん」
俺の頭を抱き締めながら感じまくっていた。
スカートとストッキングを脱がせる…小さな白いパンティ…クロッチは湿っていた。
マンコを触ると、クチョ・クチョ・クチョ…艶かしい音がした。
雪乃「あんっ…お風呂に…あんっ…あんっ…」
半泣きでよがる雪乃さん…ちょっと虐めてみる。
俺「雪乃さん、ベチャベチャ…パンティまで汚れて…」
雪乃「あぁぁん…そんな…だって…あっ…んっくっぅぅ…」
身体をビクつかせる。
パンティを脱がせて、汚れたクラッチ部を雪乃さんに見せてみた。
俺「汚れとる…ホラッ!」
マン汁とオシッコ、そして茶色物も少し付着していた…ハッキリ言って臭い。
雪乃さんに見せる…恥ずかしそうにチラッと見る雪乃さん。
雪乃「イヤん…イヤだ…もう…ヤメて…こんな」
顔を背ける雪乃さん。
俺「パンティ汚しても好きです」
優しくキスする…甘えたようにキスをしてくる雪乃さん。
マンコとクリをゆっくりと擦る。
俺「若女将、どんどん汁が出てる…何処がどうなってるか言ってよ」
雪乃「えっ……イヤん……オマンコ…オマンコが…あんっ…濡れてるの…ユキのオマンコ…濡れてるの…あぁぁーーーん」
泣きながら言う雪乃さん…M女みたいだった。
悶えながら俺の股を触っていた雪乃さん…
服を脱ぎ裸になると…
雪乃「あんっ、オチンチン…オチン…あぅぅぅんん…」
むしゃぶりつく雪乃さん。
俺「洗ってない…」
雪乃「んんぅぅ…いいの…これがいいの…はぅぅんん…」
舐めまくって悶えるまくる。
フェラされながら、雪乃さんのその姿を見て、
『溜まってたのかなー…雪乃さんなら寄ってくる男いるだろうに…京子の激しい時と同じ…』
とか思っていた。
雪乃「トモ君、欲しい…欲しいよー…入れて、入れよう…もうダメだよ…」
半泣きで懇願してくる雪乃さん…愛おしく思った。
股を広げる雪乃さん…マンコはもうベチャベチャだった…シャワーを浴びてないので、マンコと汁の匂いに汗もあってか匂いが強かったが、それが意外と興奮した。
チンポの先っぽでマンコを触ると、
雪乃「イヤん、きて、ねぇきて、入れて入れてよ、お願い入れて」
足を動かしておねだりする雪乃さん…その表情に興奮して出しそうだった。
一気に刺した…ブジュ・ブジュ…マン汁の音が何とも言えず卑猥に思えた。
雪乃「はあぁぁぁん…んんぅぅ…」
口を開けたまま、俺を見る雪乃さんの顔…もし、この顔の画像が店に貼られたら雪乃さんは終わりだなー…とか思った。
一定の間隔で打ち続ける…腰を使う雪乃さん。
雪乃「あっ、イヤーン、あんっあんっあんっあんっ…はぁんはぁんはぁん…」
温かいマンコだと思ったが、失礼だけどやっぱり京子のマンコの方が締まっていて、吸い付くような感覚がある…と思いながら突いていた。
でも、店での雪乃さんと、ヤッてる時の雪乃さんのギャップ…M的な感じはクセになる。
無言でバックに体勢を変える…素直に四つん這いになる雪乃さん。
俺「雪乃さん、ちょっと匂いますよ…ココ」
シャワー浴びなくて、汗と大量のマン汁、肛門も多少…ちょっと臭った…。
雪乃「イヤっ!イヤだ、匂わないで、お願い…ヤメて…」
よほど恥ずかしかったのか、足をバタバタさせる雪乃さん。
抵抗はあったが、マンコとアナルをペロンと舐めた…生臭い味だった。
雪乃「あっ…トモ君…やだ、汚いよ…ヤメて」
素に戻った口調で嫌がる。
指をマンコに突き刺す…ヌルッと飲み込む雪乃さんの穴。
雪乃「あっ…ちょっ…ダメぇぇ…あぁぁぁ…ダメぇぇ…あんっあんっ」
指を出し入れして掻き回す…クチョクチョと鳴くマンコ…指を抜き、チンポでマンコを撫でる。
俺「入れて」
ちょっと冷たく言ってみた。
雪乃「あっ、はい…」
自分でチンポをマンコにあてがう…マンコからは泡が…一気に入れる。
雪乃「はぁぁぁーーん…あんっあんっあんっあんっあんっ…」
以前のようにお尻を張り手してみた。
バシッ!
雪乃「あぁぁぁ…ブって、ブって、ユキのお尻ブって…はぁぁぉーん」
お尻を張り手されながらも、自分から身体を前後させている雪乃さん。
俺「気持ちいい?」
雪乃「はぁぁぁーん…はぃぃ…気持ちいい…叩かれて…ユキ…いい…」
『はぁん、はぁん、はぁぁぉーーん…叩いて…お尻ペンペン…ユキ気持ちぃぃ…」
「はぁぁぁん…トモ君…もうダメぇぇーー…」
甲高く叫ぶ雪乃さん…完イキだった。
倒れ込む雪乃さん。
俺はこの後、一戦あるかも⁈と思って出すのを我慢するつもりだったが、雪乃さんの乱れる姿にそれは無理だった。
雪乃さんの口に突っ込み、フェラしてもらい発射…その時の雪乃さんの表情も堪らなかった。
精子とマン汁を飲み込む雪乃さん…淫乱のようだった。
雪乃「ハァハァハァ…ぁぁぁ…ハァハァハァ」
俺「雪乃さん、大丈夫?」
雪乃「うん…ハァハァ…ダイジョーウ…気持ちいい…もうダァメぇぇ……ハァハァ…何回もイッて…」
俺「雪乃さん、色っぽいです」
雪乃「イヤだ…あれからヤッて…ないんだよ…ホントよ…」
まだ、息が上がっている雪乃さん…マジで優香とヤッたような気がした。
俺「溜まってました?雪乃さんカワイイっすよ!」
雪乃「カワイイって…年上なのに…もう…全部見られた…恥ずかしいよー…」
その表情もめちゃくちゃ可愛かった。
話しながらベットの時計をチラ見する…そろそろ連絡しないと女王蜂がキレる…
俺「シャワー浴びましょ!」
シャワーへ誘なう、悪い俺。
適当に愛撫しながら洗ってやる、照れる雪乃さん。
先に風呂から出て、メールチェック…2件…
ドキッ⁈⁈えっ⁈⁈
カオリさんから、
『同じホテルにチェックインした』
…恐ろしいメールが…変な汗が出た…。
京子から…
『コッチはお月さま見えるよ!おやすみ♡』
変な汗と罪悪感…。
雪乃さんと世間話しながら、朝早い事をアピールする。
雪乃「朝早いのに、ありがとう!東京来る時は連絡してよ!」
早めに部屋を出る事に成功…ホテルまでタクシーで送ってもらった…この時2時半…
気合いを入れて部屋へ戻りメールする…
『戻りました!同じホテルなんですか?』
直ぐに返信がきた。
『1105』
部屋番号のみの文面…ちょっと怒ってる⁈
念の為、雪乃さんの匂い消しの為、大急ぎでシャワーを浴びて1105室へ。
ドアの前で深呼吸してノックする…
『ガチャ』試練の扉が開いた…。
オイタも楽じゃない…身をもって経験する事となった…。
女は怖い。