元ヤン年上彼女京子 酔った実姉に口内射精してしまった俺

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俺が大学3年になった時の京子と実姉とのエッチな思い出…現在まで誰にも言っていない。

ある平日の夜、俺の姉の誕生日に京子が一席持った。

実姉の綾子27〜28歳だったと思う…この時まだ独身で顔は中の中、当時周りからは内田有紀に似てると言われていた…ちょっと言い過ぎな気はするが確かに雰囲気は似ていた。

京子の美人実姉愛子さんより、ウチの姉の方が京子に似ていたと思う。

京子が予約していたスイス料理店に行く。

俺は初めてスイス料理とやらを食べた…チーズフォンデュや、ジャガイモの料理があり、パンも食べ放題でかなり美味かった。

3人でスイスワインを飲んで、そこそこ酔っていた。

「京ちゃん!ありがとう!いつもウチの馬鹿が迷惑かけてごめんねー、お母さんといつも言っとるんよー!」

京子「あははは!トモ優しいよ!たまにオイタするけど!あははは!」

「……あははは……」

「アンタさぁー、馬鹿な事してると京ちゃんに捨てられるよ、感謝せんと」

「うるせーよ」

まぁ、こんな感じで盛り上がって店を出た。

カラオケBOXに行こう!と言う事になり歩いていたら、姉が、

「あっ!そう言えば友達から聞いたけどオカマのお店があって超楽しいらしーよ!行ってみよっか!アタシがオゴるよ!」

京子「えっー!アタシ行った事無い!行きたーい!綾さん行こう!」

俺も行った事なかったので、ちょっと興味あったので急遽オカマの店に行く事に…これが実姉綾子が痴態を晒す事となった…。

姉が友達に連絡して店の場所を聞き、ビルの中の店舗へ…酔っているからか、姉が躊躇なく先頭を切って入店。

薄暗い店内…

オネエ「いらっしゃーい!まっほー!」

こ綺麗な衣装を着たハイテンションのオネエさんがお出迎え…

店内は平日だからか他の客は一組二人だけだった。

BOX席に通される…俺と京子は緊張していたが、酔っている姉は堂々としていた!

超美人からオッサンのようなオネエ?さんまで四人が俺達のBOXに座って来た。

この中のリボンという人はメチャクチャ美人だった!どう見ても女にしか見えない…胸もあり、足も細く、声まで可愛かった!

オネエ「今日は何の集まりなのー?」

「アタシのバースデイ!」

オネエ「あらーっ!おめでとうー!モミモミ!」

と言っていきなり姉の胸を揉んだ!

「イヤん!感じるー!あははは!」

嫌がるそぶりもなく、盛り上がっていた。

目が点になっている京子…。

俺と違い、真面目で地域トップクラスの高校に行き、大学も薬一発合格で薬剤師の実姉…母親から怒られているのを俺は見たことが無いぐらいの女…実の弟の目の前でオカマにおっぱいを揉まれ盛り上がっている…俺は見て見ぬ振りをした。

しばらく、オネエさん達の素晴らしい?下ネタトークで盛り上がっていたら、急に店内が真っ暗になる…停電?と思ったらいきなり姉にスポットライトが当たる!

MC「本日、お誕生日を迎えた綾子さん!おめでとうー!皆さん、裸で拍手お願いしまーす!」姉も京子も俺も、ただただビックリしていた。

オネエさん達が一斉にオッパイ出してスタンディングオベーション!店からと言って特大のワイングラスのシャンパンが姉にプレゼントされた!

姉はそれを一気に飲んだ!

その横であっけに取られる京子…。

シャンパンを飲み干し、皆んなに手を振る姉…完全にイッていた…。

その後もオネエさん達の下ネタトークで盛り上がっていく…京子の横に居たオネエさんは金魚とい源氏名の落ち着いた綺麗な女性だった。

俺の横はオッサン?と、マル子?という自称30歳のオネエ…オッサンは馬鹿なフリをしているがベテランで纏め役な感じで、マル子さんは名前と違い美人でおっぱいもあり、竿も玉も去勢済みとの事だった。

京子の手前、俺は冷ましていたがマル子さんがチンポを触ってきたりして興奮していた!

「端っこ、俺の彼女なんで…」

マル子「彼女見てたら、わかるわよ!」

さすがプロ…京子にわからないように触ってくる!

マル子「アナタ幾つ?」

「彼女、気は強いけどMっぽいとこあるでしょ⁈」

「あの顔は剛毛ね!ビーチクはピンクね!」

等々、オネエの貫禄か、京子の性格・性癖・部位をズバリと当てていた!

いろいろとエッチな話で盛り上がっていた…マル子さんが俺をつつく…

マル子「お姉ちゃん見て!」

超美人のリボンさんが姉にキスをしている…どう見ても舌を絡めたディープキスだ!

俺はマジか⁈と思ってビックリしてガン見した!

並びに座る京子は気づいていない様子だった。

リボンさんはキスしながら姉の胸を揉んでいる!姉は目を瞑ってされるがままだ!

リボンさんが、姉の耳元で何か言っていた…

トイレと言って、リボンさんが姉を連れて席を立った。

マル子「リボンが可愛がるみたいよ!」

「えっ?」

マル子「お姉ちゃん、飛んじゃたみたいよ!まぁリボンはいい子だから大丈夫よ!」

「可愛がる?…」

俺は姉がどうなるか興味津々だった!

マル子「見たい?」

悪戯っぽく言うマル子さん。

京子にわからないように普通にトイレに行く。

トイレに行く通路の中間に、控え室みたいなカーテンで仕切った部屋?というか空間があった。

マル子さんが、俺に『ここ見て!』みたいに悪戯っぽく指でジェスチャーする。

俺はカーテンの隙間から中を覗いてみた…病院にある様なパーティション?仕切りがあって、その斜め後ろに二人掛けの小さなソファがある…そこに座った姉がリボンさんからキスをされ、ズボンを太ももまで下げて黒いパンティに手を突っ込まれて手マンされていた!!!!

俺は自分で酔いが覚めていくのがわかった…同時にフル勃起する。

あの真面目な姉が手マンされて唸ってる!!.しかもオネエさんに!!

俺は夢を見ているようだった。

マル子さんが俺に小声で、

マル子「お姉ちゃん、リボンにイカされるよ!」

俺は黙っていたが、見てはいけない気持ちと、見たい気持ちが交錯していた…見たい気持ちが勝つ俺…。

店内の音楽で姉の唸り声はよく聞こえないが、身体をビクつかせているのはハッキリとわかった。

リボンさんが俺とマル子さんに気付いたがニコッとして姉を責め続ける。

リボン「綾子、綺麗よ…」

「はぁぁーん…気持ちぃぃ、気持ちぃぃの」

リボン「綾子、どこが気持ちいいの?」

「あぁぁん…おまん…こ、おまんこが、気持ちぃぃ…」

聞いた事もない姉の声…子猫のような半泣き声だった!

リボン「クリ勃ってるわよ、気持ちいいの?」

綾子「ハァハァ…きもち…ぃぃ…クリ…きもちぃぃの…うぅぅぅ…くぅっっあんっ」

身体をビクッビクッと何度も動かす姉…感じまくっていた。

リボン「綾子、舐めて」

何とリボンさんが自分のおっぱいを姉の口に持っていった!

姉はトロンとした目でリボンさんの乳首を舐め始めた!

リボン「あぁぁん、綾子…あはぁぁん」

姉に乳首を舐めさせながらも、こっちを向いて笑っているリボンさん。

俺は射精しそうなぐらい興奮していた…マル子さんが俺の股を触る…

マル子「トモ君、お姉ちゃん見て興奮してるの?フフフっ!ちょっと待ってなさい!」

マル子さんは、カーテンをサーっと開けて中に入って行った!

一瞬ビックリした姉だったが、マル子さんは姉の隣に座り、姉のセーターを捲り上げて胸を揉みだして、後ろの棚からアイマスクを取り、姉の目にはめた!…姉の小ぶりの胸をおもむろに出して吸いだした…

マル子さんは、胸を吸いながら手で俺に、

『来い来い!』と手招きする。

俺はちょっと躊躇したが、欲望が勝ち小部屋に足を踏み入れた。

マンコを責めるリボンさんが姉の耳元で何か囁いていた。

リボンさんは俺の手を姉の胸に当てた…京子と違い小さなおっぱい、柔らかくて乳首はビンビンに勃っていた!

ガキの頃、姉が12〜13歳の時、一緒に風呂に入っていた頃とは違うおっぱい。

実姉ながら、勃った乳首に興奮する…指でグリグリと摘んでみる。

「あんっ、あはぁぁーん…ダメぇーー」

実の弟に乳首を摘まれて喘ぐ姉に俺は頭が熱くなった…俺にヤラれている事がわかったら、おそらく怒って泣き崩れるだろう…。

リボンさんがパンティから手を出して、俺の手を誘う…ドキドキしながパンティの傍から姉のマンコに手を添えた…予想以上のビチャビチャだった!

「あぁぁーーん、リボン…ダメダメぇーー」

左右のおっぱいをリボンとマル子が揉んで吸う…マンコは俺の手マン…イカない訳がなかった。

リボン「綾子、イッていいのよ!アタシ達しかいない…秘密よ、イキなさい」

優しく色っぽく言うリボンさん。

俺は手を早めた!

「あんっくぅーー、イッイッちゃう、イィィックゥゥーー」

大きな声を上げ、身体をガクンガクンと揺らす姉。

完イキというか、完堕ちだった。

「ハァハァハァハァハ…」

呼吸が乱れまくる姉…

リボン「綾子、イッちゃったね」

姉は無言で頷いた…放心状態なのか動かない姉。

リボンさんが姉の頭を抱きしめていた…

リボン「綾子、色っぽいわ…」

髪を撫でながら優しく言っていた…何とリボンはスカートを捲り上げてスケスケの小さな赤いパンティからチンポを出した!

俺は目が点になった…リボンさん付いてるんだ!!…まさか⁈…

アイマスクをしたままの姉の口に持っていき、

リボン「綾子、アタシも気持ち良くなりたい、お願い…我慢出来ない…」

甘えるような声のリボンさん。

チンポを姉の唇に当てた!

ビクッとする姉…やるのか⁈と目の前の姉を見つめる俺。

無言でゆっくりと口を開ける姉…リボンさんのチンポを咥えた!

腰を動かすリボンさん…

リボン「綾子、いい、いいわ、あぁぁー!」

ホントに感じているのか、明らかに勃起していくリボンさんの竿。

そのうち、姉の方が頭を動かし出した!

「あぅぅ…はあぅぅ…」

手でチンポを掴みシゴいてカリや裏をペロペロする姉…俺はちょっとショックだった。

処女とは思っていなかったが、あの姉が躊躇なくフェラをしている!しかも、初対面のオネエの…!!

呆然としていた俺にリボンさんが目で、ヤッてみる?

みたいな顔つきをする。

俺は咄嗟に頷いた…急ぎズボンを下げて勃っているチンポを出す俺。

リボンさんはゆっくりとチンポを口から離した。

リボン「綾子、ありがとう…」

そう言って姉を俺の方は促す…俺はチンポを姉の口に持っていく…姉は口に当たった弟の勃起チンポを咥えた!!!

生温かい感触が下半身に響く…

「あぅぅぅ…あふぅぅ…」

唸りながら頭を動かす姉…その姉の姿だけで俺は我慢出来なかった…姉の口に発射してしまった。

「んんっ…んぅぅ…んくっっ…」

リボンさんが、笑いを堪えるように俺の腕を軽く叩いた…『コラっ!出したの⁈』みたいな表情だった。

姉の口に出し切って俺はチンポを治める…

リボンさんが手で部屋から出るように促した。

俺は足早に席に戻った。

先に戻っていたマル子さんが、『お姉ちゃんが気分悪いからって控え室でリボンが休ませてる』という事で京子に説明していた。

京子「綾さん、大丈夫?」

ほろ酔いの京子が心配そうに聞いてきた。

「うん、水飲んでリボンさんと話よる!」

マル子さんが目で『ヨシ!』と合図していた。

それから5〜6分して、何事も無かったようにリボンさんと姉が戻って来た。

「ごめんねー!酔っ払ったー!」

京子「綾さん、一気とかするからだよー!」

「だねー!調子に乗って!ごめんね」

ついさっきまで、手マンされてイッて、オネエと実の弟のチンポを咥えて、尚且つ弟の精子を飲んだくせに…笑顔で京子と話す姉…ある意味、怖い奴やなー…と思った。

リボンさんとマル子さん、そして俺しか知らない姉の醜態というか、エロ過ぎる誰にも言えない思い出だ。

勘定は姉が払い、店を後にする俺たち…店を出てエレベーターに行く間、リボンさんが俺に

「墓場まで持って行きなさいよ!」と呟いた。

「はい!」と答えた俺…同時に、もし、京子にバレたら半殺しの目に遭ってフラれて、母親と姉からは縁を切られるだろうと思うとマジでビビった…。

しばらく姉の顔をマトモに見れなかった俺…

ちなみに姉の綾子は現在は結婚して二児の母だ。

この日は、そのまま酔った姉を京子と二人で俺の実家まで連れて帰り、そのまま京子も泊まった。

結局、その夜、京子から2回戦目?を要求される俺…オネエさん達の下ネタに興奮していたのか?京子の激しい営みに圧倒される事となった…。

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