時は少々戻り、京子の中学卒業の日の淡い思い出…。
京子の卒業式の日、俺は学校休みで悪友達とタムロして馬鹿話していた。
俺は京子の事が気になって、今日ヤレないかなーとか、お母さんいないうちに京子の家に行きたいなあーとか考えていた。
この時は、悪友たちには京子との交際は言ってなかった。
昼ぐらいにタケという悪友がやって来て、
タケ『◯◯公園で3年の女達が集まっとる!ケンカみたい!』
そういう事が大好きだった中坊の小ツッパリヤンキーの俺たち…速攻その公園に行く。
ガキの頃から遊んでいた、ちょっと小高い場所にある公園…後に幼馴染のA美とキスをした公園だった…。
馬鹿な俺たちは、駐車場の方に回って芝生に伏せて覗く…。
ウチの制服を着た女が12〜13人いた…学校からの物か、皆んな胸に花飾りを付けていた…
んっ⁈…真ん中辺にいるちょっと大きな生徒…
京子だった!!
『京子がケンカ⁈マジか⁈』
いや…中心的な存在ではあったが付き合って再確認したが京子は自分から喧嘩を売る性格ではない…ハッキリ言って平和主義の女…どういう事?と思って覗き見る。
声は聞こえなかったが、何となくの雰囲気で
トラブった二人が卒業式に区切りとしてタイマン張る⁈みたいな感じだった。
張本人の二人が激しく言い合っている真ん中に腕組みしている京子がいた。
半ば呆れたような表情だった。
俺はどうなるんだろか?と興奮というか興味津々だった。
隣に伏せる悪友たちも黙って見つめている…中心にいる京子が俺の彼女だと知ったら皆んな固まるだろう…とちょっと面白くて優越感もあった。
女の一人が蹴りを入れた…もう一人もやり返す…始まるか⁈と思ったら京子が二人を制して何か言っていた…怒ったふうには見えない。
一人の方は京子に頷いていた…もう一人がまた蹴った…次の瞬間、京子が蹴った女の髪の毛を掴んで足を払い張り倒した!
胸ぐらを掴んで何か言っていた。
倒された女は泣いているようだったが、京子に対して頷いていた。
ドラマのような光景…京子が倒れた女を起き上がらせた。
双方を見ながら京子が何か言っている。
一人がビンタを張った!次にもう一人も相手にビンタを張る…何⁈と思っていたらその二人を京子がハグした!
二人は泣いていた…周りの女たちも泣いているようだった。
京子は全員とハグしていた…階段の方からみんな帰って行った。
俺の悪友たちは、
『◯◯(京子の苗字)が話つけたんやね!』
『やっぱ京子って凄えんやね!』
『喧嘩しよったの誰?タイマン見たかった!』
とか言っていたが、俺は京子に関心したし、俺は人間的に京子には勝てないなぁー…とか思っていた。
それからしばらくして悪友と別れて、ドキドキしながら公衆電話から京子の家に電話した。
京子「はい◯◯です」
京子が出た…さっきまでの仲裁して同級生を張り倒した豪快な感じは全く無く、優しいお姉さんの口調…。
俺「おれー!卒業おめでとう!」
京子「トモォー!!ありがとう!さっき帰ってさぁー!電話しようかなぁーとか思ってた!お母さん仕事行ったよ!こっち来るー⁈」
めっちゃ可愛い声で言う京子…そのまま俺は京子の家に行った。
制服姿のまま、玄関で力強いハグをされて、強烈なキスの嵐…この時はまだ俺の方が背が低くかったと思う。
京子「待ってたよー!」
俺「意外と帰るの遅かったねー」
京子「うーん、ちょっと何かとあってねー…ごめんね!」
その言い方が可愛かった!
京子の部屋に上がり俺はいきなり抱きしめキスをした…さっきまである意味修羅場だった京子がどんな反応するか試したかった。
京子「んんっ…んぅぅー、もうー!コラッ!」
いつも通りのお姉さん的な反応だった。
ベットに行き、ブラウスの上から乱暴に胸を揉み、スカートの裾から手を入れストッキング越しに股を摩る。
京子「あんっ…あんっ…トモ…あぁぁん」
膝を立てさせ、黒いストッキングとピンクのパンティの股に顔を埋める。
京子「あんっ…ダメって…シャワー浴びて無いよ…コラ…ダメよ…」
やっぱりいつも通りの甘えた口調だった。
京子「ちょっと、お願い、ヤメてって、シャワー浴びよ…コーラッ!」
俺は責めをやめて京子を抱っこしてやった。
エクボを作りニコッとして俺の胸に顔を埋める京子…こんな京子を、さっき公園にいた人間が見たら目が点になるだろうと思った。
再度、試してみる…
俺「まさか、卒業式終わってから誰かに告られたとか?」
京子「はぁー?違うよー!…仲悪い子たちいてさ、ケリ付けたいって…話し合ってたんだよ!…告られてなんかないよ!ホントよ!」
正直に話してくれる京子に安心した。
俺「京子、手出したん?」
京子「出さないよー、仲取っただけ、皆んな仲良く卒業出来た!めでたしめでたし!」
「早く会いたかったー!式の時もずっとトモの事考えてた!エヘヘ!」
「お母さんとも写真撮れたし!嬉しかった!」
俺「卒業エッチしてもいい?」
京子「うん、フフフッ」
ブラウスを脱いでブラを外す京子…陽の光で白いおっぱいが眩しかった。
中学一年の俺は、この頃は女体には猿状態…早くもフル勃起で京子の乳首にむしゃぶりついた。
京子「はぁぁーん、トモ…あんっあーんっ」
スカートを捲りストッキングを脱がすと可愛い見た事ないパンティだった。
俺「これ新品?」
京子「えっ?、あぁ、卒業だから新しいの履いた、エヘヘ」
股に顔を埋めて嗅いでみた。
汗と京子独特のいい香りがした…
京子「ちょっと、ダメよ…あんっ、汚いよ」
俺「汚くないよ、俺の彼女のマンコやもん」
京子「もうー…あんっ…あっ…ちょっと…」
パンティのクラッチの横の股を舐めまくった。
京子「あぁぁん…あんっ…あんっあんっ」
俺の髪の毛を掴み悶える京子…嫌がってはいたが京子は俺の頭を自分の股に押し付けていた。
俺「シミて来た!濡れとるよ!」
京子「バカ…そんな事、あんっあんっあんっ」
スカートを脱がせてパンティも剥ぎ取った。
外はまだ明るくて窓から陽が入り、京子の白い迫力ボディを照らしていた…裸にされた京子は手で胸と股を隠していた…天使というか女神に見えた!
自然と俺はじっと京子を見ていた。
京子「もう…見ないでよ、恥ずかしいよ」
俺「京子、卒業おめでとう!彼女になってくれてありがとう…」
何故か自然とそう言った俺…京子は満面の笑みで…
京子「バカ…裸で…アタシこそ彼氏になってくれてありがとう…あなたが大好きです」
俺の目を見て優しくハッキリと言ってくれた。
この時点では、京子とこんなに長く付き合うとは考えてもいなかったが…。
京子「トモ、来て…抱いて」
両手を広げて優しい顔で言った京子…俺はこの時の光景を今でも覚えている。
裸になり正常位で擦りまくった…京子は俺を抱き締めていた。
京子「あんっあんっあんっあんっあっはぁーん」
俺「京子、バック」
京子「はぃ」
素直に四つん這いになりお尻を高く上げる京子…
俺「あっ!ゴム付けてない」
京子「中じゃなきゃ大丈夫だと思う」
この時も京子は股の間からチンポを掴みマンコに当ててくれた。
京子の腰に手をやり突きまくった。
感じまくる京子。
京子「あぁぁん…抱っこして…抱っこがいいよー」
子供のように甘えて言う京子。
俺の首に手を回して膝を曲げた抱っこスタイルで身体を上下させる京子が色っぽく可愛かった。
俺「出る…」
京子がギリギリで身体を外す…飛び散る精子。
俺にキスをしてそのまま倒れる…その日は俺が京子を胸に抱いてやった。
京子「ハァハァ…凄いトモ、何回もイッちゃった、ハァハァ…今日の事忘れない…絶対忘れない…」
「ずっと一緒にいようね…大好き…アタシの宝物…」
優しい口調で言ってくれた。
そんな京子の口に指を入れた…目を瞑ったまま微笑んで指をしゃぶる京子…可愛かった!
俺「京子赤ちゃんみたい」
京子「フフフッ…んんっうぅぅーん」
しばらく俺の指をしゃぶっていた。
この日は夕方までベットで舐め合い、甘え合った…13歳と15歳のガキ同士の甘い時間だった。
京子「トモと付き合って学校が100倍楽しくなった…年下の彼氏…幸せだよ」
俺「俺も年上の彼女出来てうれしい…ずーっとよろしく!」
京子「こちらこそ、よろしくお願いします!エヘヘ!」
別れ際に玄関でどちらからともなくキスをして額をスリスリと当てあった。
京子「一緒にいたいなぁー…ずっとイチャイチャしたい…」
俺「俺も…勃ってきた…」
京子「もうー!エッチ!フフフッ」
膝まずきチャックを下ろしてしゃぶる京子。
俺「あっ…あぁぁ…気持ちいい、出そう」
京子「んんん…いいよ…出して」
この時の京子のフェラはヤッテる時より気持ち良かった!
京子が口で受け止めてくれた…ちょっと苦しそうに飲み込む京子。
俺「ごめん」
京子「ううん…いいよ…トモのだもん!」
チンポを綺麗に丁寧に舐めてくれた。
京子「ペロペロしちゃった!気持ち良かった?」
俺「うん…良かった」
京子「ドラえもんのスモールライトがあったらトモを小ちゃくしてブラの中に入れとくのに!」
俺「チンコも小ちゃくなるやん!ヤレんくなるよ!」
京子「あっそっか!」
俺・京子「あははは!」
最後の最後までキスして俺は玄関を出た。
ひょんな事から思い出した京子の卒業式の日のカッコいい京子と、甘く淡い思い出だ。